無責任SS風味競馬予想
れーしんぐハート2006
用語集
※ この用語集は、二人の会話中に登場する意味不明な言葉に補足を入れるものです。
その99
麻雀:
ルールや役なんかは自分で調べてくれい。ここに解説付けたらそれだけで一日終わる(笑)。
紅茶入りブランデー:
発明したのはヤン・ウェンリー(嘘)。
ノエルさんの誕生日:
ノエルは忍がさくらにもらったクリスマスプレゼント。だから、名前がノエルで、彼女の誕生日はもらった日の12月24日なのだ。
高町家ゆかりの人々:
なのはが魔法少女となったので、戦えないのは桃子さんだけになってしまった(笑)。
美由希ちゃんじゃないんだから:
凛といい勝負の機械音痴。ビデオの録画を失敗したら爆発すると思っているレベル(笑)。
我が儘お嬢様:
忍もわりとそうだと思うのだが(爆)。
ヨシトミ先生:
逃げ馬に乗ると暴走気味の大逃げを打つことが多い。ノリと同じく、長距離戦では要注意。
グリーンベルト:
開幕最終週付近になると、馬場のいいところがごく限られてくる。そこだけ芝が残るのでグリーンベルトと言われる。もしくは、ユタカ必勝のコースのため、ユタカロードとも(笑)。
店長は当日買えない:
だって海の上だし(爆)。
リスティ:
リスティ・槙原。とらハ2のヒロインで無口クール系の羽持ち少女だったが、3では真雪2号に成長して登場(笑)。職業はエージェント。
真雪:
仁村真雪。とらハ2のヒロインで漫画家にして剣術家。ぐーたら大王で一番の大人。なかなかに格好いい姐さんです。
水瀬さんちの今晩のおかず:
「あうー」と鳴くおでん種ではないはず(笑)。
外なる神の真名:
そんなの知ったら発狂するわ(笑)。
その98
乃木坂家の使い:
元ネタは『乃木坂春香の秘密』。無口なメイド長(メインウェポン・チェーンソー)とにっこりメイドさん(大型ハンマーを装備)が教室を強襲、ジェット戦闘機で南の島まで拉致したりしてくれる(笑)。
ファリンさん:
リリカルなのはシリーズで登場するノエルの妹。どーやらノエルの姉妹機らしい。れーハでは那美をモデルに忍が開発したエーアリヒカイト式の2号機、ということにしました。なんでそんなことにしたかというと……。
まりやを宥めてる気分:
そりゃそうだ。だって、声同じだもん(笑)。
アセロラジュース:
忍の好物。食が細いので、昼はこれだけで済ませることも。
割烹着の悪魔:
琥珀さん。笑顔で陰謀を巡らせる、腹黒家政婦(笑)。最近はタタリを吸収してやりたい放題(笑)。
窮極の門:
ヨグ=ソトース。外なる神の副王であり、彼等が住まう外宇宙への門そのものでもある。デモンベインで出てきたでっかい門、あれ。
バンケット:
馬道という意味。大きく窪んだコースで、その高低差はまさに山。
大竹柵:
高さ1.6mの竹製の柵。中山大障害の象徴的な障害。
くずかごノート:
草壁さんが持ち歩くノート。トラッシュバスケットノートブック、と本人は言い張る。中身は殆どネタ帳(笑)。日々見たことを書き留め、ポエムやイラスト、果ては小説まで書いてある。草壁さん、作家希望?
緑色のおじいちゃん:
……やべ。元ネタ忘れた(爆)。
井崎脩五郎:
競馬評論家。怖ろしいまでの膨大なデータを頭の中に詰め込んで、様々な怪しい予想を繰り出す(笑)。共にレギュラーだった大川慶次郎の死去後は、御大の穴を埋めるべく予想に堅実さが大幅アップ。最近のスーパー競馬の井崎予想はかなり信用できる。……だというのに、胡散臭さが抜けないのは、もはや人望としか(笑)。
その97
まだ分からない:
ちゃんと届いていれば、明日には伝票が届く……はず……(汗)。
ジンギスカンキャラメル:
北海道が誇るしょっぱいキャラメル。普通に食えますよ?(←笑顔)
RPG−7:
旧ソ連製対戦車ロケットランチャー。わりと簡単に手に入るため、世界中の紛争地域で見かけられる。正しい撃ち方はGUNSMITH
CATS BURSTの3巻参照(笑)。
革命の象徴:
鴨南蛮の大学の時の某先輩がTRPGでRPG−7を撃つ時に言ってたセリフ(だと思う)。もはや刷り込みに近い(笑)。
M72:
ベトナム戦争で活用された小型ロケットランチャー。使用目的は対人が主。
象VS馬:
平成8年9月8日、岩見沢競馬場でインド象とばん馬のハンデ戦が行われた。レースは接戦で、どうにか馬が逃げ切ったとか。……蝶見てぇ(笑)。
レミオロメン:
男3人組のバンド。『粉雪』などのヒット曲を持つ。バンド名がメンバー三人の好きな文字『レ』『ミオ』『ロメン』をくっつけて出来たという逸話は有名。
その96
私は帰って来たァッ!!!:
アナベル・ガトーの名言。
運動神経無い:
実はただのナマケモノだという説が有力(笑)。
メカ翡翠:
某所でろ獲した機体を改修した結果、何故かOSにバグが生じてバーサーカー風味になった都市型愉快兵器(笑)。
前回、ミル子に秘孔で固められた後、見晴らしのいいところに放置されていた。…………って、屋根?(爆)
ポジトロンライフル:
EVAの射撃武器。射程が長くて使い易い(←何の話だ)。
川澄舞:
Kanonのヒロイン。超能力剣士。うさぎさん。はちみつくまさん。屋上からジャンプ大斬りをかますポニテおねーさん。
間を繋ぐもの:
元は舞のセリフ「私は魔を討つ者だから」。様々なバリエーションが存在する。
祐一くん:
Kanonの主人公は相沢祐一。福永騎手の名前も祐一。お約束である。
あゆは何で飛ぶの?:
これとあゆの返答の元ネタはあずまんが大王。
天才かっ!?:
これもあずまんが大王のちよちゃんのこと。ちなみにツッコミはタカandトシ風味。
その85
小林尽:
スクールランブルの作者。漫画家なのにやたらといい肉体をしているタンクトップのナイスガイ(謎)。原稿はファミレスで描くらしい(笑)。
出ずっぱり:
スクラン二学期のwebラジオでは、いつの間にかレギュラーになっている。清水香里との醜い争いが毎回見物(ラジオなので聞き物?)。
ホロウで凛さんのイラスト:
ギャラリー内の壁紙イラスト集に小林尽が一枚、赤い主従の絵を描いている。というか、他の作家陣もとんでもない。これが型月クオリティ?
スクラン:
週刊少年マガジンで連載中のショート・ラブコメ『スクールランブル』の略。連載第1話からずっと読んでいるが……まさか、ここまでの人気作になるとは思わなかった(笑)。
沢近:
沢近愛理。スクランのメインキャラの一人で、典型的なツンデレツインテール。最近のデレっぷりは凶悪無比(笑)。
井崎も須田鷹雄も信じない:
某携帯サイトにてこの二人が書いているコラムが楽しくて読んでいるのだが……読むようになってからは、なんとなく引きずられているような気が……。き、危険だ!!(爆)
ノンスクランブルで入ると思うじゃないですかぁ!!:
……ホントによ……(血涙)。
黒セイバー:
桜シナリオにて、アンリ・マユ(つーか、桜?)に毒された状態のセイバー。暴君モードになり、機敏さが落ちているが攻撃力と防御力が上がっている。ホロウではアホ毛を引っ張られると変身。ゴスロリを纏い、この世の食料を食い尽くす、イナゴの王様みたいな存在になる。
祝杯:
挙げたいが、買いに行こうにも外は大嵐……。それ以前に、今日はこれから仕事ですな……。
その84
TH2AD:
『ToHeart2 Another Days』のこと。TH2のサブヒロイン達をメインヒロインに昇格させた続編(?)。誰とも結ばれなかった前提で、夏休み明けから始まるストーリーになるらしい。ヒロインはまーりゃん、ちゃる、よっち、河野はるみ(ミルファ)、シルファ、菜々子ちゃん、郁乃。一応タマ姉&このみの話もあるらしい。
やりすぎ:
……菜々子ちゃんてさ、はっきりと小学生って言ってなかったか?(汗)
芹香さん:
THのヒロイン、来栖川芹香。いまだにただ単に『先輩』というとこの人のことを想像する人は数多い(もしくは川名みさきを連想)。無口キャラの代表格で、「……………」を主人公が翻訳する手法は浩之ちゃんが作り上げた(笑)。
持ったまま:
騎手が手綱を動かさない状態。つまり、馬がセーブした走りをしていることを指す。
その83
送れーーー:
『行け!稲中卓球部』の田中が、ダンボール箱に自ら入り、叫んだ名言。自分を宅配便で送るという荒技(笑)。
メイド王:
元ネタはデトロイド・メタル・シティの名曲(笑)『魔王』。歌詞も相変わらず意味不明な感じでパクっています。
メイド玉:
元ネタはクラウザーさんの必殺『悪魔玉』。実際には、ただ単に痰なんだが(笑)。シルファの場合は、人造人間16号のエネルギー砲みたいなのかもしれない。……つーか、ナッパ?(爆)
まだまだ行くよ〜!:
これだと、巫女でナースである(謎)。
猫アルク:
月姫から転がり出た謎の怪生物。人語を解する化けネコで、物理法則を無視して暴れ回る。七色の声を操り、亜種には中田譲治ボイスで喋るものも確認されているとか。
なんでシルファ達の社長やっているかは、投票所えくすとらにちらっと書いてあったり無かったり(謎)。
グレートキャッツホール:
猫アルクのアジト『グレートキャッツなんとか』は名前が出るたびに規模が代わる。メルティブラッドでは、話が進む度に縮小し、キングダムからビレッジ、コテージへと物凄い勢いで小さくなる(笑)。
遼来来:
魏の名将・張遼が参上するとき上げる雄叫び。呉の兵はこれを聞いただけで震え上がった。蒼天航路の張遼はヤバイぐらいに格好いい。
夏候惇:
惇兄。曹操の幼馴染みにして魏の名将。片目を矢で射抜かれてもその場で引き抜き、自分の目玉を食らったというのはあまりにも有名な逸話。大抵、どの作品でも格好良く描かれる。
じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃあ:
『水曜どうでしょう』のディレクター・藤やんの口癖。どうでしょう絡みのモノマネをすると、9割の確率で藤やんになるのはなぜだろう。以前、どうでしょう語だけで会話したところ、一台の車の中に5人の藤村Dがいるという混沌極まりない状況に陥った(爆)。
平岸高台公園:
『水曜どうでしょう』で前枠・後枠を撮影する場所。HTBの裏にあり、どうでしょうファンには『聖地』と呼ばれる。実際にはなんにもない野っ原(笑)。
Fixierung,EileSalve:
凛が学校でガンド乱れ撃ちしたときの呪文。
衝撃:
桜もライダーも届かない90pの大台(謎)。
放馬:
馬が騎手を振り落として逃げること。かつて、放馬した挙げ句競馬場から脱走、高速道路を疾走した馬もいた(笑)。
某所:
ズバリ、投票所えくすとらの掲示板。
外枠発走:
ゲートインで手間取ったり問題を起こした馬は、他馬の迷惑にならないように一番最後、大外のさらに外の枠に入れられる。
ダービーの再現:
インティライミは、あのディープインパクトをこの戦法で追い詰めた。
ノド鳴り:
馬の病気で、正式名称は喘鳴症。気道が狭くなる病気で、呼吸がしにくくなる。現在は手術で直るが、数年で効果が切れるとも言われている。
ミルファが持ってきたマロングラッセ:
ミルファは、本当はカフェテリアからこれをお届けにやってきた。詳細は冷菜ブログを参照。
岡田総帥:
マイネル・コスモ軍団を率いるお方。アンチ・サンデーを貫き、誰も考えないようなドマイナー血統で活躍馬を出し続ける。
関口さん:
フサイチの冠名で有名な馬主。テレビへの露出も多く、テレビ版組に出演してはそれに関連した名前を付ける。金に糸目を付けず、世界中の良血を買い漁る。一応日本とアメリカのダービーを勝ってはいるが、フサイチ冠名のGT馬は意外なほど少ない。基本的にフサイチの馬はGTでは1枚足りない……。
相馬眼:
馬を見る目。
ギャロ:
フランスのJRAみたいなもん。
桃子さん直伝の翠屋シュークリーム:
海鳴ではかなり有名。真一郎と小鳥二人掛かりで再現を試みたが、敵わなかったほどの一品。
未来の翠屋2代目:
当初はなのはかと思われていたが、なのは自身が鉄砲玉みたいな性格なので、恭也の嫁である忍に落ち着きそう(笑)。
失敗:
那美の料理は2分の1の確率で強烈な兵器へと変貌する(笑)。
たりらりらったらーん♪:
デスマーチ(爆)。『夜明け前より瑠璃色な』で麻衣が料理を失敗したときに歌う誤魔化しの鼻歌。
その82
ミルファ:
本来はTH2に登場するクマ吉。イルファの姉妹機で、貴明ラブな凶暴メイドロボ(笑)。
ただし、この子は忍が作ったパチモンシリーズで『MIRUFA』と綴る。シルファと同じコンセプトで作られた機体だが、結先生の手によってかなりまともな子として改良。茉理と美琴の元で穏やかに育っていた。……のだが!(爆)
おつかい:
先週の冷菜ブログにておつかいに出されたミルファなのです。
イルファ姉さんもセリオお姉様も:
どうやらパチモンシリーズはまだいるらしい(笑)。
瞳を赤化:
吸血鬼はその力を発揮するときは瞳を紅く輝かせる。吸血鬼伝承の元となった『夜の一族』もその特徴を持つ。
茉理ちゃん:
渋垣茉理。『月は東に日は西に』のヒロインの一人。カフェテリアの店員でツンデレ妹。冷菜ブログでミルファを育てている(笑)。
レッドヘルム:
直訳してみ。
デトロイド・メイド・シティ:
元ネタはもちろんデトロイド・メタル・シティ。ヤングアニマルで連載中のイカれたデスメタルマンガ(笑)。
オソウジせよ:
元ネタはDMCの『SATUGAIせよ』。歌詞もパロってます(笑)。
穏やかで優しげなミルファのイメージ:
れーハに来た時点でタダで帰れると思うなぁ!(オイコラ)
……すんません。そっちで回収、修理しておいていいですから……(死)。
メカ音痴:
遠坂凛にとって機械類は鬼門。ビデオ録画も出来ない。
悪いメイド:
元ネタは、これもDMCの曲『悪い彼女』。こちらも歌詞をパロっているのだが……書いた店長にすら意味不明の内容(爆)。
明らかにメタルじゃないの:
ほんとは全部解説付けたいのだが……今日は時間がないので割愛。
ヒント:最後の(爆)。
クーロン・チャイルド:
Black Blood Brothersに登場する血族。この作品の吸血鬼は噛んだだけでは相手を吸血鬼に出来ないのだが、クーロン・チャイルドだけは別。それどころか、他の吸血鬼までも支配下に置けるので、もはやアウトブレイク扱い。見つけ次第殲滅指定である。
その声でそのセリフ:
はにはにのコーヒー狂保険医参照(謎)。
アクア・シャワー:
懐かしのLF97でマルチが覚える最強技。
結先生:
はにはにのヒロインの一人。身長130センチ台というちびっ子先生。とはいえ、中身は大人。……つーか、後で普通の人間と知って、直樹も結先生本人も青ざめたんじゃなかろーか(笑)。なんの対策も覚悟もしてなかったからねぇ?(謎)
草壁優季:
TH2の隠しヒロイン。矢鴨食堂では毎年4月になると彼女の誕生祭を執り行う。ああ、来年もやるさ!!
くずかごノート:
本来は草壁さんのネタ帳(笑)。ただし、れーハの場合は詳細なデータを書き貯めたトラックノートとなる。
新聞の切り抜き:
草壁さんシナリオのキーアイテム。
日ハム優勝:
いや、ほんとに優勝するとはなぁ……。シンジラレナ〜イ!(爆)
その81
アセロラジュース:
忍の好物。居眠りして、恭也に頭の上に乗っけられたりもした(笑)。
エルダーのお姉様:
瑞穂ちゃんの肩書き。正式にはエルダーシスター。全校の代表として選挙で選ばれる。
奏ちゃん:
周防院奏。おとボクのヒロインの一人で、瑞穂ちゃんの専属妹(笑)。超絶に優秀な子だが、自分に自信がないのでその性能を全然発揮できていない(笑)。
珊瑚ちゃん:
TH2が誇るモラル崩壊天才娘。特にソフト開発にその異能を発揮する。ノエルのパーツを自作する忍とは、ちょうど対極的な技術者なのかも。……そういえば、れーハでもえくすとらでも、この二人が直接顔合わせたことはまだ無いのか……?
偽乳特戦隊・北方軍:
B80以下・非ロリ系で構成される特殊部隊(謎)。スク水着用義務のある南方軍とは別部隊(更謎)。
鏑木:
瑞穂ちゃんの本当の名字。瑞穂ちゃんの正体は、大財閥・鏑木コンツェルンの御曹司なのだ。
聖杯以上:
……まあ、偽乳特戦隊にとっては、そのバストを補う究極アイテムは聖杯よりも大事かもしれないが……(爆)。
アマゴワクチン:
マンガ『みどりのマキバオー』で登場した菊花賞馬。絶妙の逃げを打ち、ペースを幻惑してマキバオーの追撃を振り切った。
理不尽:
瑞穂ちゃんはご幼少のみぎりより、幼馴染みのまりやの手によって色々と面白いひどい目に遭わせられ続けている(笑)。
インド:
カレーの国。シエル先輩がカリー・ド・マルシェと出会ってしまった、魅惑の地(謎)。
その80
凛さんの忘れ物:
マジカルルビー。凛と瑞穂ちゃんは、以前会ったことがある(ということになっている)。そのあたりは、やっぱり投票所えくすとらの掲示板で(爆)。
まりやが忘れ物:
ホントは今日はそのネタやるつもりだったんだが……そんな精神状態ではなくなりました……。
ディープが凱旋門賞で薬物:
池江調教助手(現地指揮官)、痛恨のうっかり。ホントにもう……。
おかわり一回:
通常なら丼で3杯は堅い(オイ)。
寝込んでる:
店長自身も鬱です……。体調崩すぐらいに……。
由佳里ちゃん:
上岡由佳里。『処女はお姉さまに恋してる』のヒロインの一人。陸上&食欲娘で家庭的なことも得意。元気系だが、かなりのロマンチスト。まりやのおもちゃ2号(1号は瑞穂ちゃん)。
炎の料理人:
衛宮家には和の鉄人・衛宮士郎と洋の鉄人・間桐桜、そして中華の鉄人・遠坂凛の三人のアイアンシェフが存在する(古っ)。
その79
アンガールズ:
お笑い芸人。田中と山根のコンビからなる、長身ガリガリの針金みたいな二人組で、ぐだぐだなキモトークでネタを組み立てる。『ジャンガジャンガジャン〜』が持ちネタ。
オリジナルにもらった人格データ:
投票所えくすとらの掲示板参照。
HMX−12 マルチ:
全てのメイドロボ美少女の元となったと言っても過言ではない、To Heart最強のヒロイン。現在のメイドカフェがあるのも、ロボ美少女が基本カテゴリーになっているのも泣きシナリオが広まったのも、全てマルチのおかげ。堀江由衣をメジャーに押し上げた原因でもある。
ちなみにれーハに登場するのは忍謹製のパチもの。マルチの基本構造をノエルの技術で再現したロストテクノロジーと最新技術の融合作。頭脳はノエルと同じものを使っているので、フレーム問題はパスできているらしい。
日溜まり電脳少女:
姫百合珊瑚。シルファ達の生みの親にして、フレーム問題で永久休眠状態にあったマルチにすら解決策を施した超天才。なんでそんな依頼をしてきたかは……投票所えくすとらにて。……俺はネタをばらまくだけです〜(オイ)。
ガンダム:
耐熱フィルム1枚で大気圏突入して見せた化け物。後のバリュートよりもさらに薄っぺらなアレで、どうやって耐えたのやら(笑)。
アルトロン:
ガンダムWに登場する5機のガンダムの内の一つ。シェンロンガンダムの改造機。ウィングゼロと戦いながら大気圏突入、戦闘を継続したまま突破してみせるなど、信じられない耐久力を持つ。おそらく、基本性能では最強のガンダム。
根性5:
TCG、リーフファイトにおけるマルチの能力値。コストの安さとその一点豪華主義な能力からメインユニットとして重宝される。……今のバージョンではどうなのか、さっぱり知らないが(爆)。
熱湯風呂:
根性が高いと有利なマルチ御用達なステージ。
ビムラー:
ゴーショーグンの動力源。それ自体が意志を持ち、人間の意識を取り込むことも出来る。逆に無機物に意識を芽生えさせたり、時間移動を可能にしたりもできる、なんでもありの無茶苦茶なエネルギー。
ゲッター線:
ゲッターロボの動力源。かつて恐竜を死滅させたエネルギーで、爆発的な進化も及ぼす。エネルギー自身が意志を持っている節があり、ゲッター線で動くゲッターロボは、たまに勝手に動いたりする。真ゲッターに至っては既に魔神の域に達している。
ドジ:
マルチを表すのには、この一言で事足りる(爆)。
トールギス:
ガンダムWにて全てのMSの元になった機体。プロトガンダムと呼べる機体で、その機動性に対応できるパイロットは殆どいない。
その78
ディープ年内引退:
もう、残念で残念で……。
宮小路瑞穂:
『処女はお姉さまに恋してる』の主人公。とある財閥の御曹司だが、祖父の遺言により女装して女学院に編入するハメに。女の子が溜息を付くような美貌を持ち、文武両道。それでいて性格はちょっと気弱なナイスガイ。いい奴である。まさに王子様。ちなみにあまたのヒロインを抑えて作品中bPの人気を誇る(笑)。
御門まりや:
瑞穂ちゃんの幼馴染みにして彼のコーディネーター。そのファッションセンスは抜群で、瑞穂ちゃんをどこに出しても恥ずかしくないレディに仕立て上げた(笑)。彼女自身もお嬢様なので、猫かぶりは大得意。本性はどうにもならないトリックスターだが(爆)。
以前:
投票所えくすとらの掲示板参照……って、まだログあったかなぁ?
悪夢の魔術礼装:
マジカルルビー。ゼルレッチが自らの魔法を利用して作った愉快型兵器。……なんでゼルレッチ翁はこんなもん作ったのか(笑)。
ちは:
えー、ウチの同人誌『つきむらこれだー(新)』に収録されている『とらハの残光』にて那美が手に入れたマジックデバイスでございます。巨大な戦車砲の姿をしたアームドデバイス……かと思いきや、その正体は融合型デバイス。中には割烹着の悪魔の魂が込められている。
アイコン無いから:
どっかにマジカルルビーのフリーアイコンないものか(笑)。
うぐぅと一緒:
アニメ版である『乙女はお姉さまに恋してる』ではキャストが一新。瑞穂ちゃんの声は堀江由衣が担当。……当然、あゆと一緒である。
神村ひな:
原作の瑞穂ちゃんの声を担当している声優。佐藤美佳子。他にシャマナシャマナや最終試験くじらなどにも出演。……いや、店長は両方ともやったこと無いが(爆)。
『はぴねす!』の準くん:
渡良瀬準。外見は完全に女の子だが、正真正銘の男。その存在がヒロイン達を引っ掻き回す(笑)。……つーか、アニメ版見たら原作ゲームに興味湧いてきたな……。
ちなみに声優は貴子さんと一緒だったりする(爆)。
恭子先生:
『月は東に日は西に』のヒロイン、仁科恭子のこと。
岩居三連星:
月村忍、御門まりや、仁科恭子。この3人、声優の名前が全て違うが、実は同一人物の岩居由貴子が担当している。
呪術戦闘集団:
神咲のこと。神咲の一族は血縁はあまり重視せず、優れた能力者は氏素性を問わずにスカウトして一族に組み入れる。日本の魔的な存在に対する抑止力として、遙か昔から暗闘を続けてきたのだ。表向きは剣術の一派か神社となっているが、おそらく宗教性は薄いと見られる。あくまでオカルト『技能』集団。
紫苑:
おとボクのヒロイン・十条紫苑のこと。先代エルダーで、瑞穂ちゃんの親友となる。パッケージなどを見る限り、彼女がメインヒロインのはずだが……貴子さんの性能が予想外だったらしい(笑)。
貴子:
おとボクのヒロイン・厳島貴子のこと。ツンデレキャラとして史上最高クラスの性能を誇る生徒会長(笑)。ウブで不器用で良い娘。妄想爆発娘(爆)。
ドサ健:
麻雀放浪記に登場する最強のバイニン。
その77
うぐぅ:
あの後、投票所えくすとらのツインテール予想に乱入。その後行方を眩ませている。……次はどこに出るのか。すたふぃや冷菜さんだったりしてなぁ?(←だからそういうことはやめなさいってば)
都落ち:
中央で勝てなくなって、地方競馬に移籍すること。大抵復活できないのだが、ジンクライシスの場合は話が別。
低気圧:
先週から週明けにかけて日本列島を襲った台風並の低気圧。特に海への影響が大きく、いくつもの船が沈没、大災害となった。店長の生息地域も大嵐が直撃。
その76
月宮あゆ:
Kanonのメインヒロイン。一人称『ボク』、『うぐぅ』という謎な口癖、主食はたい焼き、いつも背負ってる羽付リュックと、記号の塊のような少女(笑)。その正体は生き霊。店長が生まれて初めて本気で泣いたシナリオのヒロイン(笑)。この秋、再アニメ化され、尋常ならざるほどに可愛くなっている(爆)。
水瀬名雪:
あゆに対成すKanonのヒロイン。一番出番が多いが、なんでか報われない印象がやたらと強い(笑)。ゲーム中では、ほぼ半分寝ている(爆)。アレルギーがあるのに無類の猫好きという、店長にとってはまったく他人事に思えない嗜好の持ち主。主食はイチゴ。何気に作中でも上位のプロポーションの持ち主。新作アニメではあゆとの対比がこれでもか!というほど目立つ(笑)。
たい焼き:
あゆの主食。その魅力は彼女を犯罪に走らせるほど(笑)。
うぐぅ:
あゆの口癖。その由来・意味などは一切不明。あゆはこれだけで会話を成立させる(笑)。
イチゴサンデー:
名雪の大好物。名雪の怒りと引き替えに取り引きされる通貨(謎)。
百花屋:
名雪行きつけの喫茶店。……今リメイクしたらカフェって表記するんだろうな〜(笑)。
翠屋二代目チーフウェイトレス:
忍の肩書き。遺産はいずれ無くなるので就職はしないといけないらしい。というか、恭也のところに永久就職っぽいのだが。ちなみに初代はフィアッセ・クリステラ。
メッコール:
不味いジュースの代名詞。韓国が作り上げた化学兵器。昔はホントに致死毒か、と思わせる味だったが、マイナーチェンジを繰り返した今は、わりと飲めないこともない。
たい焼きの人:
元ネタは某CMの『ハムの人』。
けろぴー:
名雪が所有する巨大なカエルのぬいぐるみ。名雪はいつもこれを抱いて眠っており、寝ぼけて食卓にまで連れてきて、一緒にご飯を食べたりする。当然、ンなものを目の当たりにした祐一と真琴は絶句するしかないわけだが。……そのうち、慣れるんだろうなぁ(笑)。
新生Kanonアニメ:
同じ原作で短期間で2回目のアニメ製作というのは異例。製作するのがAirで神話を打ち立てた京都アニメーションなので期待はものすごく高い。
メタ:
メタフィクション。登場人物が、自分達が創作物であることを理解して進めるお話。
1クールなら世界一:
京都アニメーション単独のアニメで2クール以上の作品って皆無だと思うんですが。尋常ならざるハイクオリティで名作を産み続ける京都アニメーションの限界が『長さ』なのかもしれない。
SS:
第三期『魔法少女リリカルなのはStrikerS』のこと。来春放送予定。
コミック版:
メガミマガジンで連載が開始されたStrikerSのマンガ版。
雫:
月村雫。とらハ3・忍(&ノエル)シナリオのエンディングで登場する忍と恭也の長女。彼女の風校生バージョンのイラストを都築さんが描いたことがあるらしいのだが……店長はいまだに未見……(血涙)。
日本アニメーション版:
アニメ版の前作。いたる絵を忠実に再現しようとしたあまり、顎が肥大化。アゴアニメの名を賜ることに(爆)。原作を上手くまとめていたが、名雪だけは拾いきれずに一人だけ割を食っていた(笑)。……いや、店長は日本アニメーションバージョンも好きですよ? 特にDVD全巻購入特典のエピローグは大好きです。
いち、にー、…………たくさん!:
グラスランナーはたくさんの数を数えません。というか気にしません(謎)。
いつも逃げてる:
食い逃げ常習犯。そろそろブタ箱にぶち込まれる(笑)。
チャレンジャーのサーヴァント:
テンタイ←カンソクさんが出していたG VS セイバーというわけのわからん同人誌(笑)。今現在、鴨南蛮は入手し損ねたことを激しく後悔している。……総集編、出ないかなぁ。
G:
ガチャ○ン。地上最強生命体。宇宙空間でも動ける。
これだけツッコミまくってる忍さん:
どーやらあゆは忍にとって天敵のようです(爆)。
ねこー、ねこー:
名雪の名ゼリフ。猫を見つけたらトリップしてしまうのが名雪の哀しい性。だが、この行動に頷いたプレイヤーはかなりいると思われる(←店長もその一人)。
すたふぃでお茶汲み:
まあ、実現しないと思うが(笑)。
その75
付けヒゲ:
多分ブーメランみたいな見事なおヒゲ(笑)。
ヒゲの白人形:
元ネタは∀ガンダム。なんでこんな話になっているかは、投票所えくすとらの掲示板を参照されたし。
ジェットストリームブリット放った三姉妹:
シルファのオリジナルのメイドロボ三姉妹。詳しくは同上(爆)。
カフェテリアで量産:
結先生が高コストにもかかわらず作り上げたミルファ二号機。詳細は冷菜ブログにて。
怨敵:
凛はカレンと琥珀、桜が作った腹黒ダンジョンを脱出しようとしたとき、ミルファの放ったサテライトキャノンで時空の果てまですっ飛ばされたことがある(笑)。
おっぱいおばけ:
ドクピンが乳育成装置で蝶巨乳へと変じたクリーチャー(笑)。中身が御大将なのは、ひょっとして素だったりするのだろうか(笑)。
本来の目的:
偽乳特戦隊北方軍の目的は貧乳の偽装&脱却と、巨乳狩りである(オイ)。ちなみに駐屯地地下に祀られている御神像は『ひゅーーーーーほほほほ!』と笑うらしい(謎)。
私ですら使えている:
本編での描写はないが、おそらく桜あたりが買い与えていそう。ちなみに凛はかかってきた電話を取るので精一杯、電話帳登録すら出来ない(笑)。
飲み屋で〜:
まあ、実際に店長も大暴れしてきたわけだが(笑)。……忍と凛の差し飲みも端で見てると面白そうではある(笑)。
不安は鞍上だけ:
……悪いが、石橋で凱旋門はキッツイと思う……(笑)。
岡部幸雄:
元騎手。現役時代は武豊と天下を二分していた。馬優先主義を唱え、如何に自然体で走らせるかにこだわっていた。数多くのお手馬がいるが、やはり代表格は三冠馬シンボリルドルフ。引退後は調教師にも牧場関係者にもならず、まったく新しい形で競馬サークルに携わり続けている。
イージー、イージー。
そうれ、もう一丁!(←それ違う)
裂蹄:
蹄が割れる病気。寒くなると発症する馬が多い。デュランダルなどもこの病気に悩まされた。
その74
韓国の馬主に〜:
日本の競り市に来た韓国競馬の馬主がぬかした言葉(実話)。欧米の一流レースで勝ったことのない日本産馬は、高い金を出して買う価値がないとほざいたらしい。……韓国競馬如きにこの言われよう!! くあー! ディープ、このバカ馬主の鼻を明かしてやってくれ!!
ルヴィア:
ルヴィアゼリッタ・エーデルフェルト。魔導の名門・エーデルフェルト家のご令嬢。凛の終生のライバル。プロレス技を使う魔術師(笑)。金髪縦ロールお嬢なのにドレスの袖を取り外してゴッチ式バックドロップとか使う(笑)。
ブラックタキシード:
サンデーサイレンスイマイチ系産駒の一角(笑)。青葉賞を勝ってはいるが、競走成績はまさに二流(笑)。
ネヴァーベンドのクロス:
マイルから中距離を競り潰すようなゴリゴリとした競馬で圧倒するイメージが強い。澱みがないサバイバル戦には持ってこい。
あの血統:
一言で言うと、地味。だが、それ故に爆発したときはなかなかのものがあったりする。
北海道キング:
藤田は北海道だと本当に強い。今年は岩田にその牙城を脅かされたが、お手馬があちこちにいる岩田は札幌が主戦場ではあったものの、他の競馬場にも出ていたため絶対的な騎乗数が藤田に劣っている。そんなわけで、今年も北海道は藤田の天下。
インパー:
インパーフェクト。道営で外厩制度を利用しているマイネル・コスモ軍団の新兵器。……のはずだったが、距離が短すぎたのか結果を出せていない。
ス○ロイド:
ホントに使ってたら、マジでシャレにならない(爆)。
父がフォーティナイナーなのに:
フォーティナイナー産駒は芝でもかなりのスピードを示すが、真価はダートで発揮する。ユートピアやクーリンガーなどがその代表。欧米ではエンドスウィープやコロナドズクエストを輩出しているが、日本ではイマイチ。
ラインクラフト:
昨年の桜花賞馬でマイル以下なら国内最強との評価もあったが、秋口に心臓麻痺で急逝。
サイン馬券:
こじつけ馬券。オカルト馬券とも。案外、こういうのがブチ当たる。元祖は間桐桜(謎)。
日ハム1位通過:
パ・リーグ全試合終了時に1位。これでプレーオフは有利に。……去年のソフトバンクみたいにならんでくれよー(苦笑)。
新庄剛志:
宇宙人(笑)。奇矯な言動で周囲を翻弄するスーパースター。今年のシーズン開幕後間もなく、今年限りでの現役引退を表明。かなりの歌舞伎者に見えるが、その裏には堅実なテクニックが存在している。メジャー時代、守備固めで使われるなんて、尋常じゃない。どんな環境でも2割半ば、20本未満程度の成績は必ず残す。今年は調子が良すぎる(笑)。
異例:
8頭立てという少なさは凱旋門史上2番目の少なさ。
その73
ヒキコモリ系:
これはいくらなんでも言いすぎだが、確かに部屋の中で発明やゲーム、読書などが主。あんまり外にいるイメージがない。
大騒ぎ:
詳細はご想像にお任せします(おい)。
メガネのおねーさん:
某掲示板にて絶賛活躍中の博士(謎)。人妻?
すごいこと:
どんなことになったかは、テラさんに任せた(笑)。
ギャグマンガ:
まほらばはラブコメではあるが、ギャグマンガかどうかは微妙なライン(爆)。
牡丹鍋:
猪の肉を使った鍋。美味いらしいが……店長は猪肉は味噌煮込みとかでしか食ったことないなぁ。
ジャニーさん:
ジャニー喜多村。ジャニーズ事務所社長で、近年所属タレントによってその奇怪な言動が暴露されて妙な人気に(笑)。ゲイで、所属タレントにセクハラを行い、裁判でセクハラ認定されたりしたが、その圧倒的な影響力により、芸能界でその事実に触れる者は皆無。
You、ビュー!:
『デビュー決定』の意味らしい。ジャニーさんは『デ』を発音しないらしい(笑)。
地味な裏方:
普段は障害の名手にして追い切りの達人。彼の馬の仕上げには武豊も絶大な信頼を寄せるという。
TH2のファンディスク:
現在製作中。ミニゲーム集ではなく、続編的な意味合いが強いとか。ホロウみたいなものか? メイドロボ3姉妹の登場は確定的だとか。
その72
高町恭也:
とらいあんぐるハート3の主人公。御神二刀流という古流剣術の継承者。ギャルゲーにあるまじきストイックな性格。……なのだが、好きな人の前ではダダ甘。いわゆるクーデレ(笑)。
衛宮士郎:
Fate/staynightやFate/hollow ataraxiaの主人公。半人前の魔術師だが、いずれ魔術使いとして大成する人物。どこに出しても恥ずかしくない、立派な主夫(笑)。正義の味方を志す、壊れた英雄候補。余りにも危なっかしくて放っておけない、母性本能直撃タイプ(笑)。
つくつく:
タイガー道場などでおなじみ、つくりものじ氏がデザインしたゆるキャラ達。今では型月の看板(笑)。かなり容赦のないブラックコメディを繰り広げる(爆)。
ちなみにつくりものじ氏は今度出る東方求聞史紀のイラストを担当。……東方キャラがどんなつくキャラになるか楽しみで仕方ない(笑)。
花札:
Fate/hollow ataraxiaのミニゲーム『トラぶる花札道中記』のこと。Fateのキャラ達が花札で阿呆な戦いを繰り広げる。最近、追加パッチが公開された。ちなみにPS2版のFate/staynightにはPSP版のトラぶる花札道中記が付くらしい。
祖父:
間桐臓硯。桜シナリオではかなりの黒幕ぶり(結局は桜に食われるが)を見せた妖怪蟲ジジイ。hollowや今回の花札などでは、真アサシンとのコンビがかなりいい感じになっている。若い頃はワカメだったらしい(笑)。
超乳:
イリヤのメイド・リーズリットのこと。型月作品でも最大級のバストを誇る。無感情形のメイドさんだが、その膂力はサーヴァントと真っ向から打ち合える化け物クラス。
黒いの:
くらげ。混沌。食われたら負け。
桜:
間桐桜。Fateのメインヒロインの一人だが、初回人気投票で6位に、2回目でも5位に敗れるというマニアックな人気を誇る(笑)。ちなみに彼女のサーヴァント・ライダーは2回とも4位。巨乳の後輩キャラで、好き好きオーラ全開で迫ってくるのだが、一番腹黒で生々しい(爆)。……いえ、いい子デスヨ?(汗)
父親:
高町士郎。かなりの使い手だったが、フィアッセをテロから庇い、死亡。ちなみにリリカルなのはでは同じ事件に遭うも、九死に一生を得ている。
カレン:
カレン・オルテンシア。hollowのキーパーソンにして真のヒロイン。悪魔の力を自身の身体に取り込んで無力化させるという自爆系の能力を持つ。後に埋葬機関6位になる?
真性のサドで、どんな相手でも罵り抜く。人気投票の時の応援メッセージは、無数のマゾの歓声によって満たされた(笑)。
バゼット:
バゼット・フラガ・マクレミッツ。hollowもう一人のヒロイン。なのだが、えっちシーン無しという前代未聞な存在。Type-Moon作品でしか許されない暴挙(笑)。
魔術協会の執行者。封印指定をバカスカ狩りまくるお化け。生身で宝具を使うという反則存在。
……なのだが、本人のあまりのダメキャラぶりが妙な萌えツボに(笑)。カレンとのランサーとアンリ・マユを巡る熾烈な女の戦いは、Fateの他のメンツではちょっと見られないものがある(笑)。
その71
遠坂凛:
Fate/staynightの主人公的ヒロイン(笑)。あかいあくま。ツインテール十傑衆筆頭(謎)。再登場に際してアイコン変えてみました。
セイバー:
Fate/staynightの正ヒロイン。人気投票1位。絶対無敵の騎士王。れーハではかなりのレアキャラ。凛のお供として登場する。こちらもアイコン変えてみました。
結界子:
元ネタはサイレントメビウス。レビアが作った、機械的に魔術結界を発生させるシステム。
クリスマス:
忍のデバイス(謎)。全周型キーボードの形状。インテリジェンスデバイスとストレージデバイスの並列処理、その上カートリッジ装備という無茶な代物。詳細はウチの同人誌『つきむらこれだー(リニューアル版)』収録の『とらハの残光』を参照(←出来る人の方が少ない)。
スキマ妖怪:
八雲紫。東方妖々夢の隠しボス。最近ではプレイヤーキャラとしても使えるが……多分幻想郷全てのラスボス(笑)。
地獄送り〜:
遠坂凛が辿った愉快な地獄道(笑)については投票所えくすとらの掲示板を参照。
日溜まり電脳少女:
To Heart2のヒロインの一人、姫百合珊瑚。双子の姉でほんわか天才少女だが、それ以上にゲーム中もっとも壊れた倫理観を持つ快楽主義者(笑)。彼女とマジカルアンバーだけは、絶対に会わせてはいけない……!(謎)
某エルダーシスター:
処女はお姉さまに恋してるの主人公、宮小路瑞穂のこと。完全無欠のお姉様。正体は男なのだが……普通にメインヒロインを食うぐらいの人気を誇る(笑)。10月から始まるアニメ版では大幅リファインされ、なんとCVが堀江由衣に!!
エクスカリバー:
世界でもっとも有名な聖剣。パーだと弱い(笑)。
アーチャー:
Fate/staynightに登場するサーヴァントの一人。背中で語る熱い御仁。型月史上、最強の人気を誇る男性キャラ。多分現役時代は剣で巨大ロボットを一刀両断してたに違いない(笑)。
応援馬券:
北海道の競馬場と札幌と米子のWINSで先行発売されている新式の馬券。単勝と複勝をセットで買うことができ、馬券に『がんばれ!』とのメッセージが入る。ただ、1マークで通常の倍の値段が掛かるので、その点だけは注意。
日刊第二法則:
日刊法則と同じく、店長の実弟が発見した。この二つが組み合わさったときの的中率はまさにお化け。某十傑衆入れ替え戦でフェイトが連勝できたのは、偏にこれのおかげ。
JRA未勝利コンビ:
イネス騎手は来日初勝利がこのレース。トーセンシャナオーは佐賀の交流戦で1勝したのみ。賞金は持っているが、中央では0勝という妙な馬だった(笑)。
夢のマッスィーン:
バスト育成装置。……奇しくもこのメンツ、みんなバスト70台(笑)。
その70
採石場:
特撮番組のお約束。町中で戦っていてもジャンプ一発でここに移動、負けた怪人は崖から転がり落ちて爆発する運命にある。
猪名川由宇:
こみっくパーティーのヒロインの一人。関西の中堅同人作家で『辛味亭』という個人サークルを運営している。こみパ主人公・千堂和樹の師に当たる人物。温泉宿の一人娘で、丸メガネがトレードマーク。詠美が『温泉パンダ』というあだ名を付けている。基本的にどこにでも現れて場を引っ掻き回す、武闘派トリックスター。
松原葵:
To Heartのヒロインの一人。一人で総合格闘系の同好会・エクストリーム同好会を立ち上げる。先輩である来栖川綾香を永遠の目標として頑張り続ける熱血ど根性少女。最初期のデザインではマルチとあんまり見分けが付かなかった(笑)。空手が主体だが、形意拳が切り札。グラウンドはこなせる程度。選手タイプとしてはミルコ・クロコップ系と思われる。ちなみに綾香はヒョードルかシウバだと思うのだが、どうか(笑)。
ちなみに2の時代でも3年生で在籍中。きっとタマ姉やさーりゃんの姿を見て「あんな人達が同い年……」と凹んでいるに違いない(笑)。
究極神拳:
モータルコンバットにおける必殺技。これでトドメを刺すと首を刎ねたり脊髄引っこ抜いたりと残虐の限りを尽くしてくれる(笑)。
偽乳特戦隊:
出展は『とらドラ!』の3巻から。前回の話はこのネタに対する前フリだったが、某所にて先手を打たれてしまった(爆死)。まあ、折角なのでこっちはこっちで勝手に広げてみたり(爆)。ちなみに現在確認されている構成員は遠野秋葉。当然逢坂大河が最強の位置にいると思われるが……手乗りタイガーのアイコンなんて存在するのか?(笑)
ちなみに元ネタはドラゴンボールのギニュー特戦隊。
遠野家の資金力と遠坂家の魔術、マジカルアンバーの技術力:
なんか、背後に色々いるらしい(笑)。
秋葉:
遠野秋葉。月姫のヒロイン。ナイチチツンデレ妹。黒髪ロングのお嬢様で足癖が悪い。……実は店長が月姫で一番好きなキャラ(笑)。
ハリセン・ミキサー:
ハリセンを構えて突進、相手を空中へと吹っ飛ばし、コーナーポストへと叩き付ける大技。当然、元ネタはバッファローマンのハリケーンミキサー(笑)。
葵15歳、死角なし!:
元ネタは鉄拳3のポール・フェニックスの珠玉の紹介文「ポール46歳・死角なし!」。……いや、同じ崩拳使いだしさぁ(笑)。
高町美由希:
れーハの隠しキャラ(笑)。名前が間違われていたのも今は昔。……だが、過去分はめんどくさいので修正していません(爆)。
晶とレン:
二人共とらハ3のヒロイン。ロリ担当なので、胸なんて当然真っ平ら(笑)。
オフィシャルの映像:
OVA版とらいあんぐるハート〜Sweet Songs Forever〜の最終巻に成長した二人の姿が収められている。特にレンがびっくりするぐらいの爆乳に成長! ……鴨南蛮的にはかなり寂しかったです……(死)。
茉理:
渋垣茉理。『月は東に日は西に』のヒロイン。ツンデレ&ツインテール&貧乳という王道コンボを持つ妹キャラ(笑)。
あゆ:
月宮あゆ。Kanonのメインヒロイン。……なのだが、その人気は微妙に低いのは気のせいか?(爆) その幼児体型は祐一に散々ネタにされるほど。
天敵:
実は昨年、マツリダゴッホのデビュー戦を札幌競馬場で直接目撃しまして……。パドック見て外したのに圧勝されたという哀しい思い出があるんですよ……。
1800mじゃないから!!:
ヒシアトラスといえば1800のスペシャリスト。それ以外だと、一気に詰めが甘くなる(笑)。
ウイングアロー ライブリマウント:
共にかつてのダート強豪場。種牡馬としては……地味だが、地方で活躍馬が多い。
その69
ご飯粒:
古来より伝わる接着剤(爆)。
くしゃみと一緒に 〜 炊飯ジャー:
全部『究極超人あ〜る』こと、R田中一郎のこと。史上最弱のへっぽこアンドロイド(笑)。ゆうきまさみ作品はやはりあ〜るが一番だと思うなぁ。
まーりゃん先輩が出てきそう:
まーりゃん先輩の基本骨子は、間違いなくあ〜る最強キャラ・鳥坂先輩。ゲーム中、いつ「まーかせて!」と言うのか、ドキドキして待ってたのにぃ〜(笑)。
美琴ちゃんと一緒に将門の首塚:
詳しくは冷菜ブログさんを参照(?)。ちなみに将門の首塚は東京駅前のオフィス街のど真ん中にある。
心臓痛かった:
実話(笑)。
たとえレンちゃんや晶ちゃん、果てはなのはちゃんがいるとしても!!:
まあ、この3人は貧乳と言うよりはロリだけど……。あ、なのはは成長しても貧乳だな(笑)。
40馬身後方:
吉永氏の騎乗は、本当に冗談みたいな騎乗だった。機会があれば是非ともミスターシービーやシービークロスのレースを見て欲しい。現代じゃ有り得ないから(笑)。
当てられるかぁっ!!:
本当になぁ……。
ツボ:
ん〜〜!? 間違えたかなぁ〜?
その68
シルファ:
今さらだが、TH2に登場するメイドロボ・イルファの姉妹機。本来は引っ込み思案で甘えん坊な性格らしいのだが、れーハでは既にオモチャ扱い(爆)。
月村忍脅威のメカニズム。続々と開発されるメイドロボ!:
元ネタはガンプラのCMの名ゼリフ『ジオン脅威のメカニズム。続々と開発されるMS』。
ガンプラ:
文字通りガンダムのプラモデル。日本が世界に誇れる名産品の1つ(笑)。ちなみに店長が生まれて初めて作ったプラモデルはなんとゴッグ(笑)。小学校入学前の子供にはあの伸縮腕はちと難しかった(笑)。
ガルーダ:
コンバトラーVのライバル・キャンベル星の大将軍ガルーダ。コンバトラーと幾多の勝負を繰り広げたが、自分を庇って倒れたアンドロイドのミーアを救おうと基地奥深くに侵入したところ、自分と同じ姿をしたロボットを大量に発見。今までキャンベル星人だと疑わなかった自分もアンドロイドであったという衝撃の事実を知る。この前のシルファのセリフはそのパロディ。
ノエル:
忍とは切っても切れないメイドにして自動人形だが、アイコンがないので未登場。れーハでの扱いは刑事コロンボのウチのカミさんかスレイヤーズの故郷の姉ちゃんみたいになってきた(笑)。
イレイン:
忍の遠縁の親戚・安次郎が忍の財産(主にノエルの技術)を奪うために差し向けた刺客。ノエルより後期型の自動人形だが、自我システムの暴走により闇に葬られた問題機種。指揮システムを持ち、同型の機体を操る能力を持つ。メインウェポンは電磁鞭『静かなる蛇』。ノエルに倒された。どうやら忍はその機体を回収した模様。
マスターアジア:
流派東方不敗の始祖。素手でMSを倒せる化け物。そしてすっげえエコロジスト(笑)。
アイマスのオーディションでSランクに勝てる:
……奴ら、本気で化け物なンスよ……。
その67
どうしたい、ハチ 〜 親分、てーへんだぁ!:
銭形平次導入のお約束(笑)。
メイドガイ:
さる大富豪の孫娘・藤原なえかを護衛するために送り込まれた屈強無比のメイド(男)。顔には仮面、筋骨隆々のマッチョボディにはメイド服の出で立ちで、掃除に洗濯、料理に裁縫とあらゆる家事をこなす。戦闘力は一軍を凌駕し、頭脳についてはMITでかつて教鞭を執っていたという事実がその凄まじさを語る。無数の特技を隠し持ち、任務遂行のためならばご主人の人権すらも踏みにじるスーパーモンスター。……ある意味、最強生命体。シエル先輩あたりとも平気で五分に渡り合いそうである(笑)。
耕介殿に一任:
那美の住んでるさざなみ寮は女子寮だが、管理人は男性の槙原耕介。洗濯は全て引き受けているのだが、入寮者の中には下着だけは自分で洗うという人も少なくない。
透視力:
本家も平気で透視する。それどころか脳内映像をプリンタに直接出力したり、超音波を発したり。既に人間辞めている(笑)。
女の子がいつも上下お揃いの下着来ているなんて思うなー!!:
……そう言うものらしいですよ?(笑) いつも揃っているというのは男の幻想なんだそーな(爆)。
修理費10:
スパロボシリーズにおける伝統(笑)。ボスボロットは破壊されても修理費がたったの10で済む。故にMAP兵器の囮として使用可能(笑)。
ボスボロット:
マジンガーシリーズに登場するロボットで、ボスが設計し、三博士がガラクタから作った。ハンドルとペダルで動くというザブングルとよく似た操縦系と、勝手に変わる表情、グレートマジンガーのドリルプレッシャーパンチを運用できる柔軟性と、明らかにマジンガーを凌駕する技術の塊(笑)。……ボスって実は凄い?(笑)
万能掃除機:
掃除機は某ゲームで攻略可能なヒロインとして登場します(爆)。
その66
幻覚サボテン・ペヨーテ:
アメリカ原住民が使っていた幻覚作用の物質を含んだサボテン。メスカリンなどのアルカロイドを含む。
魔法少女マジカルアンバー:
相手が真面目であればあるほど強くなる、というトリックスターの権化(笑)。言葉巧みな言語治療と力業とも言える投薬療法が得意技。あらゆる物理法則・お約束を無視して暴れる割烹着の悪魔(笑)。
琥珀:
月姫のヒロインの一人。双子の妹・翡翠と共に遠野家でメイドを務める。遠野家ルートの黒幕(笑)。月姫本編では狂気じみた復讐劇を笑顔の仮面で覆い隠して遂行する悲劇のヒロインだったが……歌月十夜、メルティブラッドと加速度的に壊れ(笑)、現在では型月でもトップクラスのトリックスター(爆)。リボン九大天の一人(謎)。
メイドの先駆者:
和風メイド。割烹着エプロン。ちなみにメイドとして働き始めたのは遠野家先代が亡くなってからだったような気がする。(←訂正:もっと前だったよね。秋葉があの境遇から救い出したのって)
メイドはサブクラス:
那美のメインは巫女さんですよー。
嘘だッ!!!!:
ひぐらしの名言……らしい。インストールはしたんだけど、まだ立ち上げていなかったり。修正パッチいるのかにゃー。
メカ翡翠:
琥珀がタタリの力を取り込んで作り上げてしまった脅威の愉快兵器(笑)。翡翠をモデルに作られている。武装はPSO(爆)。
夢の機能:
メカ翡翠や茶々丸に出来なくて、ノエルやイルファさんに可能なことってなーんだ?(笑)
黒鍵:
埋葬機関が使う投擲剣。某カレーの人は同じ機関の人がアホかと思うぐらいに大量の黒鍵を持ち歩いているらしい(笑)。
路地裏:
某所で行われている路地裏予想のこと。電撃さん、勝手に借用すんません(謎)。
お薬:
琥珀は普通に薬師でもあるのだが、最近ではヤバイ薬しか扱っていないイメージがある(笑)。
秋葉:
遠野秋葉。月姫のヒロイン。遠野家当主で琥珀達の主人。ナイムネの代名詞(笑)。黒髪ロングのツンデレお嬢様。
志貴:
遠野志貴。月姫の主人公。『死』が見える直視の魔眼を持つ。人外を惹き付ける妙な体質の持ち主。虚弱体質だが、夜は絶対無敵(笑)。
その65
はっちゃけたー!!:
『あばれはっちゃく』というドラマが原典。なのだが、鴨南蛮的には磨伸映一郎のアンソロコミックの印象がバカ強(笑)。
元のイメージ:
シルファは口数の少ない、親(珊瑚)にべったりくっつく甘えん坊、という設定らしい。こんなファンキーな性格ではけっしてない(笑)。まあ、オフィシャルで喋るまでは好きに遊ばせていただきます(爆)。
It's Show time!!:
色々と言うキャラは多いが、店長は『怪盗セイントテール』から引っ張ってきているつもり。もしくはちょいと変形させて『ビッグオー』のロジャー・スミスとか(笑)。
上手に焼けましたー!:
モンスターハンターシリーズで肉を上手く焼けたときにキャラクターが叫ぶ、歓喜の声(笑)。結構タイミングが難しい。
セイベツハンテンタケ:
元ネタはLeafの『痕』のおまけシナリオに登場するセイカクハンテンタケ。良い子の初音ちゃんが不良に、がさつな梓がしおらしく、暗い楓ちゃんがめっちゃ明るく、偽善者の千鶴さんは本物の善人になった(笑)。
神咲一灯流・真威・桜月刃:
那美の必殺技。霊刀・雪月を振り下ろすと同時に桜色の霊圧波を射出する。戦闘系の法術が苦手な那美がまともに扱える数少ない技(笑)。本当は雪月が必須な上に遠距離戦闘用の技。こんなゼロ距離の組み打ち状態で出せるわけがない(笑)。
バーサーカー:
Fate/staynightにて召喚される七騎の英霊の1つ。召喚された瞬間、全ての能力値が跳ね上がり、同時に理性を失って凶化する。能動的な宝具などは一切使えなくなるが、戦闘能力はバカ強。ただ、その暴走気味な能力を制御できるマスターは殆どいない。イリヤはバーサーカーを制御するために純粋培養された存在であるので、耐えられるだけ。ちなみに正体はヘラクレス。
発明軍人イッシン:
週刊少年チャンピオンにて阿部秀司が連載中のギャグマンガ。この前に連載してた番長連合から一転、エリートヤンキー三郎と同等かそれ以上のテンションのギャグマンガをおっ始めた(笑)。
ミルファ因子:
シルファの姉、ミルファは割と凶暴な性格。どんなもんかはTH2のクマ吉を参照のこと(笑)。
予想GUY:
ボーダフォンのCMに登場する謎の黒人ビジネスマン(笑)。重役会議に参加するバイトだったが、どーやらクビになったらしく、公園にて幼児の会話を横目に暇を潰している(笑)。レミー・ボンヤスキーのような外見で、基本的に人の話を聞かない(笑)。
カウンセリング:
フィリス先生の分野は心理療法に基づくカウンセリングと整体。また、自身の病からHGSの治療にも当たる。フィアッセの担当医もフィリス先生なのだ。
メイセイオペラ:
地方所属馬として初めて中央GTを制した馬。種牡馬としては地方でジョイーレなどがいる程度。父系はニジンスキー系だが、牝系は異流のノーザンダンサー系にダマスカス系という珍しい組み合わせ。ヘイルトゥリーズン系種牡馬が幅を利かせている昨今、こういう異流ノーザンダンサー系は重宝されると思うのだが……やはり活躍産駒がいないのが致命的だったか。
タケシバオー:
芝ダート、長距離短距離問わずに暴れまくった超怪物。歴代日本最強馬に上げる人もいまだにいる。海外にも殴り込みをかけたが、そこでは振るわず。ちなみに3着を外したのはその海外2戦のみ(3着も旧表記で3歳時の1回のみ)というのだからそら恐ろしい。
不思議なところ:
キンググローリアス産駒は基本的に早熟なダート血統、と言われているのだが、中距離以上の芝でかなりの老齢まで走り続ける馬も少なくない。産駒の傾向が読みづらい種牡馬であった。
スキーパラダイス:
武豊を背にムーラン・ド・ロンシャン賞を勝ったほかに日本に参戦、京王杯SCを勝って安田記念で5着したこともある。産駒としてはエアトゥーレ、アスピリンスノーなどがいる。
カリスマ装蹄師・西内氏:
日本が誇る装蹄師。担当したGT馬は50頭を越えるというのだから凄い。最近ではディープインパクトの他にシーザリオやハットトリックなど。特に未知の世界であるはずの海外などにめっぽう強い。
概念毒:
真祖も殺せる概念毒、なんてネタがしとね(高遠るい)の月姫アンソロであったなぁ。そんなもん、カレーパンに仕込むなよ(笑)。
真祖:
吸血鬼の祖となる存在。性質的には精霊。星が作り出した自衛手段。現在ではアルクェイドが唯一の生き残り。
属性/黒幕の魔法少女:
さあ、出番だ、コハッキー!
その64
美沙斗:
御神美沙斗。高町美由希の実母で、恭也の叔母。一族皆殺しに合い、その復讐をすべく一人で仇を追っていた。とある事情により高町兄妹と対決することに。和解後は香港警防隊に身を置き、いまだに一線で戦い続ける御神流最強剣士。ちなみに美由希と違って貧乳。高校生の時に結婚・寿退学をしている。
耕介:
槙原耕介。とらハ2の主人公。長崎のレストランの次男坊で、叔母の神奈に嵌められて(笑)女子寮『さざなみ寮』の管理人に。身長196pの偉丈夫だが、中身は気のいいにーちゃんで、その料理の腕はシリーズ最強。みんなのお父さん兼お母さん兼おにーちゃん兼下僕(笑)。
真雪:
仁村真雪。とらハ2のヒロインの一人。作中では大学に通う兼業漫画家だが、ゲーム中に卒業、専業になる。タバコとメガネが似合うニヒルなねーちゃんで、やたらと渋い(笑)。同時に悪ノリ大好きでトラブルメーカー。しかも剣術の猛者であり、その腕は薫を一蹴できるほど。さざなみ寮の長老として、とらハ3でも君臨し続けている(笑)。ちなみに店長はやたらと似ている人を知っている。従姉なんだけどね、その人(笑)。
神奈:
一ノ瀬神奈。とらハ2で耕介を巻き込んだ張本人(笑)。さざなみ寮の先代管理人。ノリと勢いで生きている人で、真雪や美緒に多大な影響を与えた(笑)。美緒の父親で神奈の前の管理人だった陣内啓吾氏を追っかけて海を渡り、見事に捕まえたのはお見事。つまりは美緒の義理の母親と言うことに(OVAの話だけど)。
赤星:
赤星勇吾。恭也の親友で草間一刀流という剣を使う。かなりのパワーファイターで、その打ち込みは恭也でもまともに受けきれないほど。外見は爽やか好青年で、自分で口にすることに全く照れがないので、女の子の長所を思ったまま口にして褒めたりする。故に結構もてるのだが、恭也と同等かそれ以上の朴念仁(笑)。なのはや晶の好感度はかなり高いと思われる(笑)。
剣道少女はやっぱりポニテ:
なんでかそんなイメージが……。多分『負けるな魔剣道』とか『リアルバウトハイスクール』とか『るろうに剣心』の影響だと思うなぁ。
クロノ:
忍達が知ってる方はクロノ・ハーヴェイ。『リリカルおもちゃ箱』に登場したなのはのライバル&運命の相手。後者はご存じ『リリカルなのは』に登場するクロノ・ハラオウン。前者はなのはと同い年だが、後者はちょっと年上。
杏:
CLANNADのヒロイン。双子の姉でツンデレ担当(笑)。猪を飼い、辞書を投擲して離れた敵の頭蓋を粉砕する(←それは本当にギャルゲーのヒロインか)。
智代:
CLANNADのヒロイン。元ケンカ番長で生徒会長を目指してる。強い子なのだが、愛に溺れてしまう側面があるため、鍵作品の歴代キャラでダントツに危なっかしい(笑)。あまりの人気のため、18禁で智代をメインヒロインに据えた続編が製作されたほど。……って、智代アフターまだクリアしてねぇ!!
ユーノ:
ユーノ・スクライア。リリカルなのはにおけるなのはのパートナーだったが、A'sではすっかり影が薄く(笑)。フェレット形態でなのはの様々なサービスシーンに遭遇したため、ファンから『淫獣』の称号を賜った(笑)。
淫乱:
淫獣だから(笑)。
相川真一郎:
とらハ1の主人公。身長が低い上に顎の細い美形のため、女の子に間違えられる。とらハ1.2.3で披露した女の子のモノマネは凶悪なほど。声が付いて大化けした主人公(笑)。店長は、真っ直ぐで青臭いその性格が、全てのギャルゲー主人公の中でも一番好き。
小鳥:
野々村小鳥。とらハ1のメインヒロイン。外見はカード○ャプターさ○ら(爆)。唯子と共にそのスイートボイスで店長を帰ることの出来ないギャルゲ道に引きずり込んだ(爆)。嫁さんにするならbP。というか、ゲームキャラで嫁に欲しいと思ったのはこの子ぐらい(笑)。
タモリ倶楽部:
特定の収録スタジオを持たないことから『流浪の番組』の名を持つ。タモリが司会をしてずいぶん続いているはずだが……しばらく見て無いなぁ。面白いんだけど、時間が合わない。ビデオ録ってまで見る番組じゃないし(笑)。
買わないわけにはいかない:
実は店長の叔父に、サムソン牧場の場長やってる人がおりまして……。ハッピーはセリで買った馬なんだけど、サムソンの馬は無条件で応援でございます。
恭也からしてくれる:
というか、その前に忍は執拗に誘うのだが(笑)。
韓国とかに輸出:
最近の三流種牡馬の末路(笑)。
実戦とほとんど代わらない追い切り:
サイレントウィットネスは昨年のスプリンターズS、休み明けでも1200mを実戦さながらの走破タイムで3本追い切ってきていた。これは、実質叩き4戦目という絶好の仕上がりを示している。結果は休み明けとは思えぬ反応で圧勝。これと同じとまでは行かないが、一度ロンシャンの2400を本気で走らせてやって欲しいなぁ。
北斗:
神咲北斗。那美の双子の弟。本編ではほとんど出番がないが、OVA番のサウンドステージでようやく登場。声は双子なので、那美と同じく日向裕羅が担当していた。
その63
ブルーハワイ:
札幌競馬場には幾つかかき氷を売っている売店があるのだが、何故かブルーハワイだけは2階にしか置いていない。
執念のセイウンスカイ産駒:
セイウンスカイ産駒は昨年デビューしたが、中央ではいまだ未勝利。西山牧場としては既に背水の陣(笑)。
オッズプリンター:
競馬場やWINSにある装置で、専用のカードを使って指定レースのオッズをプリントアウトすることが出来る。カードは100円から1000円ぐらいまで。10円が1度数と割とお得。
バカみたいによく見える:
故・大川慶次郎の名言。
駒苫:
夏の甲子園3連覇の偉業が掛かっていたが、死闘の末惜しくも準優勝。
ちょっとしたパブリックビュー:
北海道絡みの試合があるときは、毎回同じモニターで甲子園中継を放送してくれる。ここのところは駒苫が大活躍なので、人集りがすごい。
もう誰も競馬見ていない:
11Rの実況が始まったとき、ギャラリーの一人が漏らした言葉。
「競馬中継、うるせーなぁ」
……ここはどこだ?(笑)
早実の斉藤:
今大会最大の大器。というか化け物。あんなのに勝てるか(笑)。
田中:
駒苫のエース。なんだけど、そんなにすごい投手か、こいつ?(笑)
その62
久々の雨:
今年の夏は非常に雨不足。北海道では農作物に被害が出ている。今年も野菜が高いぞー。
搭乗者が不幸であればあるほど稼働効率が上がる:
それは一体、どんな不思議システムなのか(爆)。
路地裏の吸血鬼:
弓塚さつき。不幸の代名詞。出番がないのがネタという哀しすぎるキャラだった(笑)。
杏仁豆腐マニア:
天ヶ崎美琴。別に不幸ではないが、その生い立ちのせいか戦災孤児のような悲壮感が漂っている(爆)。多分、もう少し向こうで暮らしてたら、ベホイミのような乾いた感性になっていたに違いない(笑)。まあ、なんだかんだで救われたから笑える話だが。……さっちんは救われてないもんなぁ……。
市民会館のイベント:
今週末、スクエニオンリーのイベントがあるらしい。盟友が参戦するので、夏コミの余り(オイ)を持っていこうかな、と。……スクエニ、微塵も関係ないけど(笑)。
昼に着ければ問題無い:
午前中は確か3レースだけ。お昼から行っても十分楽しめるが北海道はくぼ開催のいいところ。
サマー2000シリーズ王者確定:
エリモハリアーは函館記念を勝って持ち点10。札幌記念はシリーズ中唯一のGUなのでポイントが他のレースよりも少し高いため、ここでエリモハリアーが勝つと他の馬が最終戦の新潟記念で2勝目を上げたとしても追いつけないのだ。
相馬眼:
馬を見る目。実はそれ程悪くなく、「こいつだ!」と思った馬は連に来ることはけっこう多い。だが、大抵買い方やヒモを間違えて馬券が当たらない(爆)。
雷雨の中財布が空になる恐怖と戦う:
去年の札幌記念参照(笑)。あの時はサムソンハッピーのおかげで助かったのだが、今回はいないんだよねぇ……。
その61
インフィニティシリンダー:
アストラナガンの最強兵装。因果律を操り、対象を『存在しなかったことにする』反則兵器。似たよーなのが暴君ネロの鬼械神・ネームレスワンにも装備されている。
来栖川の無制限カード:
持ち主は当然日溜まり電脳少女。なんで彼女がアストラナガンなんか持ってるのかは謎(笑)。
スク水エプロン:
何の風俗だ、ここは(笑)。
香港警防隊:
地上最強の法の守護者。暴力的な解決手段ではここに勝てるものは存在しない(笑)。法の守護者と言っておきながら、その行動は常に国際法ギリギリ。既に境界線を越えているとの噂もあり(笑)。とらハ1のヒロイン・菟弓華や、美由希の実母・御神美沙斗などが所属している。……って、とらハってギャルゲーだよな?(笑)
相変わらず:
しっかりしているようで一番重要かつ簡単なことを忘れる。それが忍クオリティ。……店長にとっては他人事に思えない(爆)。
血統的:
父サンデーサイレンスは問題無いが、母父ダンチヒというのはいかにもスプリンター。1800がギリギリではないか。
海鳴臨海公園:
とらハシリーズではいづみがホットドッグ店でバイトしてたり唯子のジョギングコースだったりフィアッセのお気に入りの場所だったりと登場シーンの多い場所。リリカルなのはにおいても、なのはとフェイトが決戦を行った地である。
おっぱい怪獣:
元ネタはリリカルなのはA'sのサウンドステージ01におけるヴィータのシグナムに対する発言「おっぱい魔人」より。実はシグナム、巨乳がコンプレックス?(笑)
シグナム:
ヴォルケンリッターの将。ストイックな女騎士。実はバトルマニア(笑)。ポニテと爆乳、炎の魔剣に清水香里のかっちょええ声と、色々と長所の多いキャラだが、燃え重視のため人気の方は……(爆)。
トラクタービーム:
物を牽引する怪光線。磁力波?
フェードイン:
ライディーン♪ ライディーン♪
トライアングルH:
全長53m、総重量620t。次元連結システムと妖力変換炉により無限の力を発揮する魔の機神。メインパイロットは神咲那美、機体制御をノエル、火器管制を久遠が担当。分離合体変形機構もあり、3種類の形態に変わることが出来る。必殺の『雪月雷神斬』は必要気力130、消費EN45で攻撃力4800もある上に射程が1〜8と非常に強力。
……ちなみに、全てこの場で考えたネタである(笑)。
その60
ルナチタニウム:
ルナツーで発掘されたレアメタルとチタンやアルミニウムから作られた合金。核融合炉の小型化に大きな役割を果たしたが、その後比率を変えて作られたものは強靱無比の合金・ガンダリウム合金と呼ばれるようになる。
……ちなみに、当然現代では存在しないオーパーツ(笑)。
ヒヒロイカネ:
日本に伝わるオーパーツ(笑)。オリハルコンとかと同一視される夢の金属らしい。デモンベインの装甲にも使われているとか。オ○ム真理教が持っていたという話もある(爆)。
ブルーメタル:
ロトの鎧やロトの盾の原材料となった妖精界の金属。
ラプラスコンピュータ:
サイバスターに搭載されている演算装置。全ての因果律を計算し、全ての事象を予想可能。その予想範囲は予言と言っても差し支えなく、ごく短期ならばかなり正確な未来を読むことも不可能ではない。……って、サイバスターってスゲェな……(笑)。
アンドロイド:
実際にはノエルは自動人形。ニュアンスが微妙だが、アンドロイドとはちょっと違う?
デモンベイン:
憎悪の空より正しき怒りを胸にやってきた無垢なる刃。本来は魔導書たるアル・アジフと一緒に乗り込まなければ動かないのだが、Dr.ウェストが作ったアンドロイド・エルザのサポートでも稼働した。
ゼオライマー:
天のゼオライマー。鉄甲龍が建造した巨大ロボットで、次元連結システムという反則じみた装置のおかげで無敵の力を誇る。スーパーロボット大戦ではMXとJに登場し、双方でゲームバランスを崩壊させる凶悪な強さを発揮した(笑)。
次元連結システム:
ゼオライマーに搭載されている動力システム。別次元から無限のエネルギーを取り出すので、補給もいらずに無尽蔵のエネルギー攻撃をしかけることが出来る。……って、あれ? これって、ゼルレッチの宝石剣と一緒じゃねぇか……!!
完全無敵なユニット:
スパロボにおけるゼオライマーの立場。イデオンと並んで2強。グッバイ、ゲームバランス(笑)。
函館・夜景の日:
函館夜景の日実行委員会(函館青年会議所・函館観光協会などから成り立つ)が1991年に制定したそうな。「や(8)けい(K=トランプの13)」の語呂合わせなんだと。函館市民が「夜景」を創り出しているという意識を再認識することにより、函館に対する愛着を深める日らしい。
あかいあくま:
現在、マヨヒガより時空の亀裂に転落。虎とロリブルマに追われている模様(謎)。
コンサートボーイ:
3歳時は南関東三冠戦全て2着という素晴らしいシルコレ振りを発揮していたが(笑)、古馬になってから帝王賞を制した南関東の雄。現在は早来で種牡馬になっている。
お祭り:
夏コミのこと。さーて、これから準備しないと……。
ジェットスクランダー:
グレートマジンガーの秘密兵器。スパロボシリーズで本来倒せないボスユニットを倒そうと思うと、これが必要不可欠になることが多い。
魔法少女:
この場合は……なのはでもフェイトでもなく、はやてのことを言っている(笑)。
次はもっと出番無さそう:
新規展開のOVAシリーズ、はやてが主役って本当ですか?
その59
ひたすら哀しくなりそうだし:
フィリス先生は那美以上のミニマムボディ。なんだが、胸は那美よりも3p大きく、ウェストは更に1p細い。既に人間の体型ではない(笑)。
プールの下には巨大ロボットの格納庫:
光子力研究所のお約束(笑)。マジンガーやゲッターから続く日本の伝統(笑)。
その58
ねこ:
月村家の飼い猫。名前が『ねこ』。忍とノエルが溺愛している(笑)。ルーツを辿るとさざなみ寮周辺の美緒帝国の出身らしい(笑)。
一番涼しい場所:
猫が寝ている場所は夏は涼しく冬は暖かい。そこに行って猫が逃げるか否かはあとはその人の人徳(笑)。
エアコン:
北海道の一般家庭にはあんまり見ない。使う期間が殆ど無いからなぁ。
飼い主が見ているものの前に割り込んできますよね:
どーやら、飼い主に構って欲しいらしい。夜中寝ていると枕元に猫のおもちゃ集めてきたりとか。かわいいんだが、K−1見てる最中にそのでかいケツで画面を隠すのだけはやめて欲しい(笑)。
リセットボタン踏む:
ファミコン、スーパーファミコンの頃はまさに恐怖。プレステ、セガサターンの時代はディスクトレイ開けという必殺技が加わった(笑)。最近のゲーム機がスイッチ類が側面に付いている物が多いのは、ひょっとして猫対策だったりして(笑)。
その57
懐石フルコース:
店長の勘違いにより事態が混迷した一件。詳しくはいつも通り冷菜ブログさんを参照のこと。
あの調理器:
板前ミルファ。性格はオリジナルよりも穏やか。どんどんバージョンアップしている。
野乃原先生:
『月は東に日は西に』のヒロイン・野乃原結。外見子供の古文教師で、実は未来のテクノスという要素詰め込み過ぎなお方。店長は、はにはにではこの先生が一番好きです(笑)。
生肉からシュークリーム:
メイドロボ型調理機・シルファ(パチモン)の特殊能力。どんな材料からでもスイーツを作る。詳しくはれーしんぐハートその44を参照。
二等身の仮面の忍者:
『突撃!パッパラ隊』および『逆襲!パッパラ隊』に登場する仮面の忍者とびかげ。おそらくコミック史上でも一・二を争う反則キャラ(笑)。
そういう部屋無い:
かどうかは、実は不明(爆)。でも、月村邸で和室は見た記憶が無いなぁ……。
美緒ちゃん:
陣内美緒。『とらいあんぐるハート2』のヒロインで、当時は小学生。3では高校生になっており、リリちゃ箱で立ち絵がついに登場。……その姿を見たとき、店長は「なんで女子高生美緒は攻略できないんじゃああああ!!」と血の涙を流したとか(爆)。
晶:
城島晶。空手娘にして板前。とらハ3でもっとも人気がないヒロイン(笑)。
白焼き:
鰻や穴子なんかを蒸してから焼いた奴。……あれ? 順番逆だっけ??
ひつまぶし:
名古屋名物。食べ方に三段階あるらしいが、店長はきちんとしたひつまぶしをいまだ食べたことがない。……だって、めっさ高いんだもん(爆)。
薔薇一族:
追い込み血統にしてブロコレ・シルコレを多数輩出する一族。果たしてSSの影響力が薄れても繁栄できるか。
うまッチ!:
関東圏・土曜深夜の競馬バラエティー。フジテレビ最強の競馬オタク・福原アナ、ケツアイドル(笑)・若槻千夏、ヨイショ芸人・アンタッチャブルの4人がレギュラー。この前札幌のWINSにて公開放送を行った。
パブリック・ビュー:
正確にはパブリック・ビューイング。大型映像装置を用いて大勢でスポーツ観戦を行うことを言う。場所は駅前や大型会場など。W杯などの世界戦等でよく見かける。
ペースメーカー:
本命の馬が走りやすいペースを作るためだけに出走してくる捨て駒。欧米ではわりと主流。金持ち馬主がよくやる(笑)。
TTG:
日本競馬における黄金時代。テンポイント、トウショウボーイ、グリーングラスの3強を差す。これを知らないと競馬ファンとしてはモグリ。
ズブさ:
反応の悪さ。キレ味が悪くなる反面、バテにくくなるという副次効果もある。馬は年を取ると大抵ズブくなる。
筆入れ:
『とんねるずのみなさんのおかげでした』の人気コーナー『食わず嫌い王』より。もうかなり長いこと続いており、笑っていいとも、徹子の部屋と並んで芸能人が出演を夢見るコーナーらしい(笑)。先日、大泉洋が出て酷い目に遭った(笑)。
立派な馬:
マリエンバードはアイルランドの馬で、5歳から本格化した晩成馬。ドイツGTを連勝して臨んだ凱旋門賞を制しており、JCにも参戦予定だったが回避して引退。現在は浦河にて供用中。
怨念:
この血統は西山牧場期待の血統で、兄のニシノイツマデモ、ニシノドコマデモ共に大いに期待されたが、故障に泣いた。馬名は西山茂行氏執念の命名(笑)。
ジダン頭突き事件:
サッカーW杯決勝の延長戦後半で、イタリアのマテラッツィの暴言にジダンがブチ切れてヘッドバッドを敢行、一発退場となった事件。人権問題にも発展しかけ、世界中の注目を集めた。
馬の馴致:
さすがにヘッドバッドはやりすぎだと思うが……今の欧州の鞭の使用回数制限とかも正直どうかと思う。動物愛護精神をはき違えていないか。
その56
2回もお休み:
いやぁ、店長すら予想できない事態でした(爆)。
危険な間違い:
これ、新刊どころかリリ☆スパ!でも直ってません。さー、どれかなー?(←ヤケ)
井崎みたいな事:
某携帯サイトでやっている井崎脩五郎と須田鷹雄の掛け合い予想がやったらと面白いです。須田がきくたけみたい(笑)。
カフェテリアからカレー:
何があったかは例によって冷菜さんを参照してください。
カレーライス12杯:
鷹城唯子が持つ伝説のひとつ(笑)。ちびっ子だった月村忍に消えぬトラウマを残した事件(え?)。
味噌煮込み:
美由希は狩りはするんだろうが、多分料理するのは恭也だと思われる。
月寒ドタキャン:
札幌にレスナー来ると聞いて、ちょっと行く気だったんだが、直前でレスナーが契約破棄。新日、情けなさ過ぎ。
ブラックキャット:
かつての新日前座の顔。渕みたいなもの(笑)。現役引退後は外国人選手への窓口として大活躍していたが、先日死去している。
藤波:
藤波辰巳。ドラゴン。新日本を象徴する名選手で社長も務めたが、方向性を見失って墜落していく新日についに見切りを付けた。
ミラノ:
ミラノコレクションA.T。闘竜門出身の異能のレスラー。尋常ではない身体の柔らかさと高すぎる身体能力を活かして、常識の外のレスリングを展開。今回、フリーとなり蝶野の抜擢により新日のリングに上がることに。
どこかで聞いた台詞:
元ネタはKanonの天野美汐。真琴シナリオのクライマックスを飾る名ゼリフだが、同人では結構ネタに使われる(笑)。
関係薄くなっちゃいますけど:
士郎とーさんが存命だと、恭也の膝の怪我も発生しない可能性が大。となると、その膝を癒してあげたという恭也と那美の幼い日の共通の思い出が生まれないことに(爆)。
両方出番あった人:
それどころか、忍は全く呼ばれなかったドラマCDにもちゃっかり出演。美由希は優遇されております……。
オダギリジョーのギンコ:
このキャスティングは神の御業かと思ったぐらい。すげー、ばっちり似合う!
ビデオがどんどん溜まってく:
現在3週間分のビデオが……。うう、ゼロの使い魔、何処に埋まったかなぁ……。
その55
渋柿茉理:
『月は東に日は西に』のヒロイン。主人公の従姉妹にして同居人、しかもツンデレ。……美琴よりも、よっぽど高性能(笑)。この誕生日のやりとりに関しては『冷菜ブログ』の方も参照すると分かり易いかも。
ヒトデを上納済み:
CLANNAD RINGで開催されている『伊吹風子生誕祭』にて、『草壁優季のこの空で会えたら』がプチ復活。そこで風子にあんな事やこんな事をしてきました(爆)。
某人型調理器用追加パーツ:
ミルファって名前の板前ロボ(謎)。詳しくは『冷菜ブログ』さんの方を参照。
北海道三大ゲテモノ缶詰カレー:
トドカレー、熊カレー、鹿カレーの三種。北海道のおみやげ屋にはわりと置いてある。元の肉の風味も何もかも潰してあるので、割と普通に食べられる(笑)。
銀さん:
『銀魂』の主人公。サブタイトルでも『ジャンプは時々土曜日に出るから気を付けろ』って叫んでます。
盛岡競馬だから内田がいない:
内田博幸騎手は南関東所属の騎手。盛岡競馬では所属団体が違う。
その54
稲川淳二の怪談DVD:
TVで心霊特集やってくれないので、ついついコンビニで衝動買い(爆)。しかし、思ったよりも怖くなかった……。
グエンディーナ:
『まじかる☆アンティーク』のヒロイン・スフィーとリアンがやってきた魔法の世界。魔女っ子物の典型的な魔法の国らしい。
おとぎ銃士赤ずきん:
7月から放送されている新作アニメ。元はフィギュア付きOVAという無茶なカテゴリーを開発しようとして失敗した魔球的な作品だったが(笑)、今回お子様向けアニメとして復活。しかしそのバトルシーンはなかなか目を見張る物がある上に、声優が田村ゆかりと釘宮理恵の二人がメインで出ているので、リリカルなのはがオーバーラップして仕方ない(笑)。
両方見てる:
赤ずきん、地上波放送のあとにBSデジタルでも放送してます。これで地上波で見れない地域の人も見れるぞ! つーか見ろ!(爆)
百物語:
ホリック見てたらちょっとやりたくなったのは秘密(笑)。
じゅ〜しぃ〜☆:
おとぎ銃士達の合い言葉。
その53
喀血:
咳や痰に血が混じること。これに対し、吐瀉物に血が混じるのを吐血という。吐血の場合は食堂の傷や胃潰瘍と言った比較的なおりやすい病気がほとんどだが、喀血は呼吸器系に致命的な病気を発症していることが多いという。どす黒い血が出たら、もう死期は近いとか。
沖田総司:
新撰組一番隊隊長を務めた天才剣士。だが、若くして病に倒れ、戊辰戦争には参加できずに病死。幕末剣豪ではもっとも人気のある一人。肺結核による喀血はあまりにも有名。
病院行った方がいい:
これから更に数日後、ようやく行きました。いやー、病院の薬って効くねぇ(←バカ)。
小倉以外では勝てない:
メイショウカイドウを評する言葉は『小倉では三冠馬以上、それ以外では準オープン馬以下』。今まではそうだったのに……。
メイショウホムラ:
1993年最優秀ダート馬。ハンデGV時代のフェブラリーSなどを勝っている。種牡馬としてはドマイナーな一頭で、メイショウゆかりの牝馬にのみ細々と種付けをしていた。バトラーはまさに突然変異。
webツッコミのレス:
まさかこれがしばらく定番になろうとは……。
美由紀じゃないよ?:
矢鴨食堂はとらハ系サークルでありながら高町美由希の名前を3年も勘違いしていたという驚愕の事実から。しかも勘違いはこれだけに留まらない……(斬殺)。
唯子先生:
鷹城唯子。とらハ1のヒロインにして3では晶やレンの通う学校の体育教師。彼女のハニースイートボイスの前に、鴨南蛮は声付きギャルゲーの奈落の道へ落ちたらしい(爆)。
美琴:
天ヶ崎美琴。『月は東に日は西に』のメインヒロイン……だったが、アニメではその地位から転落(笑)。外見、性格、声優(笑)と、全てが全力で脇役気質という、元々メインヒロインに向いていなかった不遇の人物(爆笑)。
観鈴:
神尾観鈴。Airのメインヒロイン。こちらは立派に唯一無二のメインヒロインとして、プレイヤーを号泣の渦へと巻き込んだ(笑)。
いづみさん:
御剣いづみ。とらハ1のヒロイン。忍者娘。
由紀乃さん:
永瀬由紀乃。桜待坂Stories vol.1のヒロイン。お魚ポニテ少女だが、彼女は地味ではない。なにせ、喋り方が『モテモテ王国』のファーザーなんだから!(オイ)。
アティ先生:
アティ=アル=ラシード。桜待坂2『せんせいがおしえてあげる』のヒロインの一人。4人のちびっ子先生のリーダー格の褐色ペルシャ娘。声優が唯子と同じ岩城由奈なのだが……妙に地味(笑)。このゲームをプレイした人はアティだけはどーでもいいという人がやたらと多い(爆)。
地味:
……まあ、否定はできん……よなぁ……。
アニメ化されたらメインヒロインから蹴落とされちゃった人:
天ヶ崎美琴のこと(←傷口に塩)。
その52
七夕って8月7日:
仙台以北は多分こうだと思う。北海道は全域8月じゃないかな、七夕は。
スモーク:
鴨の薫製、出来上がり。上手に焼けました〜♪
これが始まりに過ぎなかったのです!:
全然、シャレになってなかった……。
その51
ヘタレダンサー:
TRPGリプレイシリーズ『アリアンロッド・リプレイ・ルージュ』の主人公・ノエルのこと。単行本2巻でサブクラスをダンサーにクラスチェンジしたが、プレイヤー・力丸乃りこのイメージから、本人がイメージしていた華麗な剣舞から一気にぽっぽこぷーと踊るへっぽこダンスに落とされた(笑)。
追い込みで2着:
アサヒライジングは典型的な逃げ馬な上に、アメリカ競馬は追い込みが届きにくい。……つまり、実力差はかなりあったと思われる。
朝焼け:
実話(爆)。いやー、外見て焦った焦った(笑)。
その50
ジョジョービジョバァ:
スポーツドリンク飲料・DAKARAのCM。第一弾の小泉今日子の時は普通のCMだったが、第2弾の山崎努の時におかしな方向に走り始め(笑)、第3弾のメーテル編で完全に弾けてしまった(笑)。
ちなみに、CMはここで見れます。
由崎多汰美:
トリコロに登場する広島娘。おっとり天然系の地母神(笑)。絶大な運動能力と、その運動量が作り上げる均整の取れたポロポーションは、八重や真紀子の恨みを買うほど(笑)。金の臭いに敏感で、高価なものが側にあると耳と尻尾が生えて『ハイエナジーモード』を起動する。だが、本人は無自覚で、真紀子のみそれを察知できる(笑)。
潦景子:
通称・にわ。トリコロ三人娘に追加された+1。親が忙しく、食事がいつもコンビニ弁当だったので、八重のお弁当を羨ましく見ていたところ、ひょんな事から餌付けされてしまったツンデレツインテールレズ娘(爆)。切羽詰まると「ヴァーーーッ!?」と鳴く(爆)。
青野真紀子:
『あおのまきし』と読む。トリコロ三人娘の一人。大阪からやってきた眼鏡ッ娘で、ツッコミ担当だがボケもこなす。犬が大嫌いで常にダイエットをしており、画家の娘で絵が上手い。……なんだかよくわからん人物のように思えるが(笑)、普段は気っ風のいい大阪ねーちゃんである。
七瀬八重:
トリコロの主人公(たぶん)。真紀子と多汰美の居候先の娘で、一番誕生日が早いはずなのに、外見が小学生で止まっているのでいつも妹扱いされたりする。そして、その外見と裏腹に身体機能は既に初老(爆)。己の成長と引き替えにくじ運を爆発的に上げる程度の能力を持つ(オイ)。みんなのために自己を犠牲にできる、穢れ無き聖女。たまに欲に眩んだ同居人(&母親)の目を焼く(笑)。
キャプチャー:
ちなみに鴨南蛮のPCではテレビが見れないのでこんな芸当は出来ません(爆)。
その49
リアクティブアーマー:
着弾時に装甲を内蔵の爆薬で強制排除してダメージを軽減する装甲。近代戦車に取り入れられている。メイド服の場合は……ダメージを受けたら、服が弾け飛ぶ?(爆)
ピンポイントバリア:
マクロスシリーズで使われる防御装置。マクロスのジェネレーターの余剰出力で展開していたバリアで、全体には張れないが局所的には運用可能なことからこの名が付いた。後にバルキリーにも搭載される。格闘部位にピンポイントバリアを張り、威力を高める攻撃方法はマクロスの頃から常套手段として使われている。
マザーチルドレンファンネル:
アクシズのNT専用MS・ゲーマルクに搭載された兵器。巨大なファンネルポッド(これ自体もファンネル)を射出、目標の近くで更に小型のファンネルを射出して攻撃する、超遠距離兵器。
大気圏突入用保護シート:
ガンダムが大気圏突入時に展開した透明なフィルム。使い捨てだが、これにより大気圏突入を可能とする。ただ、機能的にはかなり実験的で危険も多く、アムロが使って成功したのは運が良かっただけかも(笑)。後にバリュートへと進化する。
メッシュ生地:
涼しそうだけど……そんなメイド服、どうなんだ?(笑)
ガリガリ:
グラフィックではそうは見えないが、データ上ではほとんどファティマと一緒の那美さんです(爆)。
夢:
当然、海外遠征のこと。目指せブリーダーズカップ!
その48
投稿:
その46で募集した企画。応募は朋村さんの会話ネタひとつのみ(爆)。まあ、ひとつでもあったのは僥倖と言うべきか(爆)。
日向小次郎と大空翼:
キャプテン翼の二大スター(笑)。たぶん超人オリンピックに出れる類の人種(笑)。
くにおくん:
熱血硬派くにおくん。不良なのにドッヂボール部所属。助っ人でサッカーやアイスホッケー、バスケもやる熱血スポーツ不良少年(笑)。
ブラックタイガーショット:
日向小次郎の必殺シュート。タイガーショット、ネオタイガーショットと進化し、ブラックタイガーショットとなる。更にライトニングタイガーという技へと昇華する。ゴールネットを突き破り、後ろの壁にめり込む殺人シュートでもある(笑)。
ネオサイクロン:
大空翼の必殺シュート。逆回転を与えて蹴り上げたボールに順回転をかけて撃ち出す強烈なシュート。普通に打つと足首への負担が大きいので、ファン・ディアスの前転シュートにインスパイアを受けた翼が踵で打つように変更を加えた。いつもディアスに技をパクられる翼が、珍しくパクリ返した例(笑)。
ナッツシュート:
くにおくんの必殺シュート。あまりの速度故にボールがナッツ状に歪むことからその名が付いた。くにおくんのジャンプシュートはみんなこれになる。サッカーだろうがドッヂボールだろうがアイスホッケーだろうが(笑)。ちなみにドリブル状態からは敵をまとめて薙ぎ倒す貫通シュートになる。
夜の一族が不整脈:
吸血鬼が心臓麻痺、みたいなノリ(笑)。
FIFAランク通りの力:
最近のランキング、おかしいって。なんで日本がドイツよりも順位上なんだよ(笑)。あとアメリカもランキング高すぎ(笑)。
終生のライバル:
オペラオーにはメイショウドトウ、テンポイントにはトウショウボーイ。名勝負は数え切れない。
金髪になるぅ〜:
ビールを頭から被ると脱色されるって本当ですか?(笑)
高町恭也:
とらいあんぐるハート3の主人公。御神二刀流の使い手。ストイックな剣士だが、仲のいい子と一緒だと甘々になる(笑)。CVは緑川光がメイン。
朝の鍛錬:
恭也と美由希は毎朝八束神社などで朝練を行っている。なんで恭也が月村邸に帰ってきているかというと……たぶん泊まっていたんじゃないでしょうか。
陸奥:
地上最強の修羅の化身。恭也、勝てるか……?(笑)
その47
梅雨:
日本の雨期。道産子の店長にはどんなのだかさっぱり分からない(笑)。
亜寒帯:
日本は亜寒帯から温帯、亜熱帯まである。どんだけ南北に長い国土かがよく分かる。
九州とかってイメージ的には椰子の木生えてても不思議じゃない:
え? バナナとか生えてないの? 九州?(爆)
東京砂漠:
内山田洋とクールファイブの名曲。店長のイメージではサラリーマンが1on1をやっているCMなんだけど(爆)。
条件戦のルールが変わった:
今までは条件戦を勝っても、年齢や獲得賞金によってはクラスが上がらないことがあった。だが、この夏のルール改正で条件戦を勝った馬は即座に上のクラスに上がるように変更。結果的に能力的にそれ程でなくてもフロックで勝ってしまうような馬が上のクラスに放り込まれることになるので、この時期にメキメキ力を付ける3歳馬にとってはいいカモとなる(笑)。
ラストタイクーン:
現役時代はスプリントからマイルで活躍した米GT馬。シャトルサイアーの先駈けとして、全世界を飛び回った。日本での産駒は桜花賞馬アローキャリーやマイラーズC勝ち馬のオースミタイクーンなどを輩出。海外ではメイショウドトウの父・ビッグストーン、ソヴィエトソングやマルジュなどの後継種牡馬を出している。
14日のプロ野球・ロッテ−横浜戦:
8−2でロッテの勝ち。ちなみに始球式ではストライクを取ったヨシトミだが、自己採点は45点。もっと速い球を投げられるとのこと(笑)。
カビラ:
川平慈英。暑苦しいサッカーバカ(笑)。なんで丸坊主なんだ? ちなみに兄のジョン・カビラは現地に行っているのに、弟は日本でスタジオ詰め(笑)。
中盤の選手の方が性能高いのは、日本の伝統:
というか、日本歴代のFWで凄かったのって、釜本、カズ、ゴン……で終わり?(爆)
止めたぁーーーっ!!!:
たぶん、この試合で一番盛り上がった瞬間(爆)。
ブラジルには勝つしかなくなった:
その上でクロアチアがオーストラリアに勝ち、同時に日本がブラジルに3点差つけて勝つって……ハルウララでディープインパクトに勝つよりも難しいじゃねーか(爆)。
クリスチアーノ・ロナウド:
ポルトガルが誇る新鋭ストライカー。フィーゴの後継者とも言われている。
ゴン中山:
中山雅史。現役の選手だが、既にレジェンド扱いでもいいような(笑)。W杯で初めて得点を上げた日本人。彼ほどのハートを持つ選手は、日本人ではいまだ現れていない。
更新が今日:
いつも通りの火曜更新なのだが、旬は過ぎたな……。次回は金曜更新で宝塚予想だけど……一応ブラジル戦見てるかも。
その46
エクアドル:
W杯初の予選リーグ突破。積極的な攻撃で点を取り、ドイツに続いての決勝トーナメント進出を決めた。……のだが、どうにも他のメンバーに恵まれたような気がしないでもない(笑)。
ポーランド:
かつてはW杯3位が2度もある古豪。だが、ここ最近はイマイチ。さんまがTVで嘆いてた(笑)。
サッカーの話は置いておいて:
結局、どこにも置いていなかった。両手に持ったまま話をしてます、この二人(笑)。
一蓮托生:
まあ、そこはそれ。意味は察せ(爆)。
南関東牝馬三冠:
南関東の桜花賞、東京プリンセス賞、そして関東オークス。この3つのレースを南関東牝馬三冠という。この3つのレースを制したのは、チャームアスリープが初。ちなみに同馬を管理する佐藤賢二調教師は、トーシンブリザードで南関東牡馬三冠を達成したこともある。
データ派殺し:
施行される競馬場も違えば条件も違う。ここまで来れば同名の別レース(笑)。また、こういうレースは配当も荒れがち。
ミスズシャルダン:
トニービン産駒。重賞級といわれながらも足元が弱く、故障との戦いの現役生活だった。最後に小倉大賞典を勝利して引退。乗馬になる予定だったが、何故か種牡馬に。既に廃用になっているので、おそらくサンレイジャスパーが最初で最後の活躍馬となるのではないだろうか。
ひどい目:
雨のクイーンS、後の天皇賞馬・ヘヴンリーロマンスを倒して制したのがこの馬。当日、店長はその場で見ていて見事に玉砕。詳しくは去年のれーしんぐハート・その25を参照のこと。
クロアチア戦:
日曜の夜。おそらく完徹で観戦となるので、惨敗したら気力ゼロで更新しないかも(爆)。
大募集:
補足説明。とりあえず、『那美のせくすぃ〜な何か』と『W杯』にちなんでさえいれば、OK。那美でなくても『兵器みたいな忍』でも可(爆)。
日本代表がW杯から消えるまで:
ブラジル戦は来週だっけ……。ホントに時間ねぇな。まあ、こなけりゃ、それはそれでネタになるので良し(笑)。
トリニダード・トバゴのブードゥー:
なんでもここの代表がブードゥー教の司祭に頼んでイングランド代表に呪いをかけたそうな(笑)。ルーニーの怪我はそのせいと言われたが、そのトリニダード・トバゴ戦で復帰して大暴れしてれば世話はない(笑)。ちなみにこのブードゥーの呪い、わりとW杯では定番ネタだったりする(爆)。
同人誌セット:
まあ、色々と。下手したら『たかしろきゃのん』とか出てくるかもしんない(笑)。ちなみにキャラメルセットには確実にジンギスカンキャラメルが入ります(爆)。
その45
にわかファン:
別にJリーグ見るわけでもないのにW杯になるとサッカーファンになる人達。店長もそっちの部類に近い(爆)。
兵器みたい?:
……まあ、B90以上は飛び道具って誰かが言ってたな(爆)。
いつの時代のユニフォームですか:
ところがどっこい、11番KAZUのTシャツはいまだに定番アイテムとしてあるっぽい。さすがはキング。
サイズXL:
店長当たりだとちょうどいい(爆)。那美みたいに小柄でスレンダーな娘が着たら……AVか?(爆)
フェイバリットトリック:
2歳馬にして米代表馬に選ばれた驚異の馬。ただ、超早熟の塊の血統の通りに3歳戦ではさっぱり。そして産駒成績もさっぱりだったのだが……。享年11歳。惜しい名馬が急逝した。
エガオヲミセテ:
オレハマッテルゼの姉。スイートピーS、阪神牝馬特別、マイラーズCなどを勝った名牝。だが、放牧中に火事に巻き込まれ、5歳で焼死。馬名に『ヲ』が入っている珍しい馬で、ファンも多かった。
応援馬券セット:
JRAは、応援や記念を目的に馬券を購入しているファンが多いことから「応援馬券」を発売することになった。同馬券は1枚の馬券に単勝・複勝をセットで購入でき、馬券の上部に「がんばれ!」という文字が印字される。9月9日から10月1日にかけて札幌競馬場、ウインズ札幌、ウインズ米子で先行導入し、10月7日から全国で発売される。また、通常マークカードの式別欄に「単+複」というマーク欄を追加される。
なお、単勝と複勝を同じ金額でセットで購入するため、購入金額はマークカード記入金額の倍となる。
(by netkeiba.com より)
ワインじゃないんですね:
忍はワイン党。多分さくらの影響と思われる。しかし、日本酒なども平気で飲むので、ただの酒好きという説が一番有力(笑)。
川口、スーパーモード:
世界戦だと川口は神になる(笑)。ただ、それにも限度があるようで……。
その44
殺人料理免許皆伝:
那美は不器用な上にセンスも無い。見た目が食えそうなだけにタチが悪い。耕介の料理と混ぜられると、ほとんどロシアンルーレット状態に(笑)。とは言え、さざなみ寮の伝説の料理魔王(笑)、愛さんの腕には遠く及ばない(爆)。
どっかのメイドロボ三姉妹:
To Heart2のイルファ、ミルファ、シルファの三姉妹。開発者は姫百合珊瑚。限りなく人間に近い思考回路を備えている試作機。
量産型イレイン:
忍の財産を狙った遠い親戚・安次郎が差し向けた後期型自動人形・イレイン。彼女は同型の人形を複数指揮できる能力を備えており、部下の機体を4機引き連れて月村邸を襲撃した。量産型とは、その部下の機体のこと。戦闘後、おそらく忍が回収したものと思われる(そんな描写はないんだけど、状況的に)。
自動人形の材料からはメイドロボしかできませんよ!?:
実際には自動人形からは自動人形しかできないと思う。メイドロボは近未来の技術、自動人形は遺失技術で、技術体系が全然違うのだ。
綴りが『SHIRUFA』だし:
本物のシルファの綴りは『SILFA』。ちなみに、公式にはミルファとシルファの台詞は公表されていないので、彼女たちの口調は全て空想の産物である。この機体はパチモンだしね。
背中が開いて:
攻殻機動隊の義体のメンテ状態。わりとグロい(笑)。
荷物の生き残り:
前回まーりゃんが持ってきた荷物の下の方には、温室で育てた野菜も入っていた。重い物は下に入れるので隠されていたのと、まーりゃんが得物を選り好みしたために残っていたものと思われる。
お腹から:
ほとんどベムスター(笑)。
服、服っ!?:
てなわけで、このシルファ、上半身裸なのだが……色気とは縁遠い、士郎正宗ちっくな絵図が展開されている(爆)。
プリン:
プディング(pudding)の転。一般にはカスタード-プディングの事を言うらしい。冷やして固めたり、蒸して固めたり、焼いて固めたりと作り方は色々。現在もっともポピュラーな洋菓子のひとつだろう。
ちなみにこれが大好きなヒロインも数多く、未来から来た子供先生(実年齢はちゃんと大人)とか夢世界から来た言葉が喋れない美少女戦士とか色々いる。しかし、この手のプリン好きのヒロイン達が辿り着くのが、必ずバケツプリンなのは、何かの業なのだろうか……?(笑)
ほとんど妖術:
進みすぎた科学は魔法と一緒。妖術といったら、種も仕掛けもないのに、本当に鳩を帽子の中から掴み出すようなことを言う(笑)。
だいこんいんげんあきてんじゃー:
正式名称は『ダイナミック・インテリジェンス・アーキテクチャ』。長瀬主任が決めた名前が気に入らない珊瑚が勝手にこう呼んでいる(笑)。人間の心の生成過程をトレースして作り上げられたOSで、人の心をほぼ完璧に再現している。生産性と育成時間がネックではあるが、フレーム問題も容易に解決してしまった夢のOSである。
サマースプリントシリーズ:
今年から新設された短距離タイトル。函館スプリントS、アイビスSD、北九州記念、キーンランドC、セントウルSの5連戦で、総合ポイントを一番稼いだ馬に5000万円のボーナスが支給される。
サマー2000シリーズ:
サマースプリントシリーズと同時に設立された中距離タイトル。こちらは七夕賞、函館記念、小倉記念、札幌記念、新潟記念の5つのレースでポイントを争い、優勝馬にはやはり5000万円のボーナスが支給となる。
関東馬も頑張らないと!:
今年のGT戦線、関東馬は惨敗とも言える内容。ダービーにはジャリスコライト1頭しか参加できなかった。このダービーで惨敗したとき、ノリは「関東馬が1頭だけだからダメなんだ」とぼやいたという。
いつもこんなのばっかり:
忍が作る物は、どんなに便利に見えても大抵致命的な欠陥がある。ノエルも常にバージョンアップの日々(笑)。
その43
カモネコ便:
元ネタは冷菜ブログさんの方。鴨南蛮はその事をスッパリ忘れてツッコミ二度食らうという大失態やらかしましたとさ(切腹)。
まーりゃん先輩:
本名・朝霧麻亜子。なんだが、この名はファンクラブのサイトかドラマCDでもないと拝むことが出来ない(笑)。Leaf作品の登場キャラとしては、初めて九品仏大志を上回った究極の狂言廻し。登場するだけで全てのヒロインを飲み込む最凶最悪のサブヒロイン。専用曲に本人だけのイベントCGもあるのに攻略不可。攻略してみたい気もするが、出来たら出来たでそっちも怖いという独特すぎるキャラ(笑)。
アウトブレイク:
伝染病はナパーム弾で焼き払うしかないのだよ!
対応マニュアル:
まーりゃん先輩は劇薬です。出せば話は進みますが、意図していた物語は全て破壊されてしまいます。ご使用の際は細心の注意をお願いいたします。
慰謝料:
色々と痛いもの。示談に持ち込んで少しでも減らせ。
ギアいじったっけ、ロー入っちゃって、もうウィリーさ:
元ネタは『水曜どうでしょう』の『原付東日本縦断ラリー』のミスターウィリー事件から。
寸掌:
とらハ3のヒロインの一人、鳳蓮飛の得意技。相方の城島晶を毎日吹っ飛ばしている。平均6m飛ぶ(笑)。
発動編ではもっとエグイ死に方:
伝説巨神イデオンの劇場版が元ネタ。子供の頭だけを吹き飛ばす、全身を散弾でミンチにするなど、見たらトラウマになること必至の皆殺しアニメ。
デザートセット:
詳しくは冷菜さんの方を参照。
百年後に会おうぞ:
元ネタは『THE MOMOTAROH』より。モモタロウが用心棒時代、食堂に難癖付けてきたヤクザを天井裏に引きずり込んで食らったときの台詞(笑)。ほとんど妖怪(笑)。
魚沼産コシヒカリ:
こちらも水曜どうでしょうから。カブの荷台に乗せるのなら、これかダルマ。
日刊法則:
久々に解説。日刊スポーツの馬柱で、△と☆が合計2以上4以下の馬は、かなりの確立でワイド圏内に来る。そして、関係者のコメント欄にある矢印が上向きの馬は、かなり信用できる。
その名前からして愚物っぽい:
ダンと言えば?(笑)
メルボルンC:
オーストラリア最高のレース。3200mで行われる。
ザ石:
石などを踏んで、蹄を痛めてしまうこと。
大成できないパターン:
どんな競技でも、怪我の多いアスリートは成功できない。サッカー選手の小倉とか、相撲の雅山とか。
ハノイで受け取ってホーチミン:
水曜どうでしょうのレギュラー放送最後の企画『ハノイ→ホーチミン 原付ベトナム縦断1800q』より。……別にまーりゃん先輩が乗っているのはカブではないんだけどね(笑)。
その42
なんか家にいっぱいあったやつ:
元々遠坂家にあるものもあるが、その大半の出所はどこぞの麻婆神父だと思われる(爆)。
ミニスカメイド服:
多分、セイバーが着てたやつ(笑)。
凛さんの体型:
凛の3サイズは77/57/80で身長が159。
那美の腰、信じられないぐらい細い
那美の3サイズは70/49/74。身長は156。背のわりにはものすごく細い。ほとんどファティマ(笑)
ちなみに忍は91/56/89で163p。グラビアアイドル並である。
エルフ:
元は小さな妖精みたいなものだったが、指輪物語以降、不老不死の美麗な種族というイメージが固着。日本ではロードス島戦記のディードリットがそのイメージを固定化させた。
ホビット:
小人種族。グラスランナーとかとかでも可。
血統的には:
アエローザの父はフレンチデュピティ。芝も走るが、産駒の本領はやはりダートで生きる。
シルコレ:
シルバーコレクターの略。過去にいたシルコレ名馬はステイゴールドにメイショウドトウ。
話ながらず〜っとメイド服吟味するの:
今回のれーしんぐハートは月村邸玄関よりお送りしております(爆)。
どっかのカフェテリア:
渋垣茉理というウェイトレスがいるとかいないとか。
凛とサイズ殆ど一緒の娘:
件の娘は77/56/79で155p。
魔法少女のコス:
去年、そんなネタをやったんですよ。ベルカ式カートリッジを搭載した戦車砲型デバイスで『しゃーまん那美』に変身。空飛ぶ不思議な巫女さんと互角に戦えるらしい。
その41
宝石剣使えば帰れる:
魔導元帥ゼルレッチの行使する第二魔法は、平行世界に干渉する。別次元からエネルギーを抽出したり、平行時空への移動をも可能にする夢の魔法。理論的にはブラックホールに飲み込まれようが魔空空間に閉じこめられようが、出てこれることになる。
物騒なもの:
本来、ゼルレッチの秘奥である第二魔法の結晶・宝石剣を、凛が持っているはずがない。衛宮士郎の投影の協力があればこその反則アイテムなのだ。ゼルレッチ本人は面白がって黙認しているが、あんまり表立って知られると、協会に凛本人ごと封印されかねない。
作れるけど:
念のため。忍は『遺失工学』の技術者であって、オーバーテクノロジーを使えるわけではない(爆)。まあ、その理屈で行けば、過去のモノであるならば、モーターヘッドだとか大魔神だとかも修復可能ということになるかも(笑)。
第二魔法が魔法じゃなくならない?:
Fateや月姫世界における『魔法』の概念は、科学で再現不可能な事象を神秘の力で行うこと。科学で再現可能なことは『魔術』となる。科学技術が進むに連れ、『魔法』はどんどん少なくなっていく。
大師父:
遠坂家代々の大師匠・キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグのこと。死徒二十七祖の一角にして魔法使い。真祖とガチでケンカして引き分けられる化け物。
先祖を辿れば色んな血が:
まあ、はっきりしたことは分からないのだが、忍のルーツである『夜の一族』はその起源を欧州に持つらしい。遠坂家の方も、元は異国の魔術師の系統だったとか(←ややうろ覚え)。
根源:
物事の大元。魔術師はこれに至るために真実を追い求める。詳しくは小説『空の境界』を参照。
……昨日の段階で『起源』と間違えて記述しました。切腹!!
本質ではおっきいの好き:
恭也の忍やフィアッセの時への対応、士郎の桜への反応。……言い逃れはできませんな。
中京だし:
中京競馬場は直線が短い。また、平坦でもあるので、中〜長距離戦で逃げを打つとすんなりと決まりやすい。ちなみに金鯱賞は昨年までタップダンスシチーが三連覇。つまり、同レースは四年連続で逃げ馬が勝っている。
ただし、短距離線だとハイペースになりやすいのと元来の高速馬場である点を利しての差し・追い込み馬の台頭が目立ってくる。妙な競馬場である。
カノン:
オタの間では有名な馬。ダンスインザダーク産駒。脚部不安があり、長期休養を挟みがちだが、その競走能力は意外と高く、出てくれば好走してくれる。ただ、脚質が逃げなので、展開に左右される点があるのは否めない。
返還馬券:
厳密には、返還馬券ではない。カノンについては当日取り消されたので、馬券購入自体ができなかった。返還馬券、となると、馬券発売後に出走取り消しとなった場合、既に購入した馬券を元金で払い戻しをしてくれる、というものをいう。前日発売の重賞や、もしくは当日ゲートイン直前で出走を取り消した場合などに発生しやすい現象。
不幸吸引因果:
総じて、ドジッ子が持つ宿命。
落とした消しゴム拾おうとして机の角に頭をぶつけるような:
実際に那美がゲーム中にやらかすドジ(笑)。他に上履きを履き替えようとして、開けっぱなしにしていた靴箱の蓋に後頭部を強打する、美由希の短刀を見ていて、うっかり落とすなど、そのドジは周囲の人間を恐怖のどん底に突き落とす(笑)。
ヨシトミ:
柴田善富騎手。関東でも有数の名手だが、勝負運がないのかGTとは縁が遠い。今年、六年ぶりにGTを制覇した。店長はカッチーよりは信用してますじょ?
こんな事もあろうかと:
原典は宇宙戦艦ヤマト。メカニックキャラならば、誰もが一度は吐いてみたい台詞。というか、忍、作中でも言ってなかったっけ?
常時発動スキル:
コストを支払わなくても常に効果を及ぼす技能。TCGやTRPGなどではよく見る。FFなんかのアビリティでもあるな。HP+40%とか、そういうやつ。
競馬は永遠に終わりません:
永遠に続く血のドラマ。ファンも一生ものである。
白毛馬・マルマツライブ:
道営所属。父も母も普通の馬なので、完全に突然変異。胴に茶色の斑点があるので、綺麗な白馬、というわけではない。
ザカリヤ:
ザフォニック産駒のマル外馬として走り、NZT4歳Sを勝利。NHKマイルCでも2着に入るが、以降はさっぱり。今年の産駒は僅か6頭。マニアックにも程がある。ちなみに産駒が勝ったのは当然、地方競馬。中央での2歳戦は6月3週からである。
アーチャー:
Fateで凄まじい人気を誇る男キャラ。弓兵のサーヴァントで凛の相棒。赤い外套がトレードマークで、投影や固有結界を用いて無数の武器を作り出して変幻自在な戦いを見せる。
正体は、あの男の成れの果て。愚直に生きた正義の味方。背中で語る、熱すぎる漢である。同時に、生粋の執事気質(笑)。
いつから覗いてた:
凛いるところアーチャー有り。凛が登場した回は、いつも姿を消して見ていたようです。
その40
ウラヌス・システム:
SRXやヒュッケバインMk=V、グルンガストなどに搭載されているサイコドライバー専用システム。サイコドライバーの強念の力を引き出し、奇跡のような力を実現させる。グランゾンには搭載されていない。
セラエノ図書館:
惑星ヒアデスという惑星の中心にある小惑星・セラエノにあるという大図書館。膨大な数の書物(なのかどうかも怪しい)が蔵書され、無数の文明や神について記述されている。ハスターの領域。
SAN値:
TRPG『クトゥルフの呼び声』に登場するパラメーターで『正気度』を示す。異界の怪異に遭遇するたびにこれが減少し、ゼロになると発狂する。同ゲームは、発狂、もしくは死ぬことをロールプレイするのが最大の醍醐味(笑)。
ブロコレ:
出典は競馬ギャグマンガ『馬なり1ハロン劇場』。2〜3着ばかりを繰り返す馬を『ブロンズコレクター』と呼ぶ。元祖はステイゴールド(笑)。
哲三−昌三ライン:
佐藤哲三騎手と佐々木昌三調教師の名コンビ。タップダンスシチーで一躍有名になった。この二人が組むと、かなり熱いレースを展開する。
日本最古:
施行は1932年から。かつては春の天皇賞と並ぶレースだった。ちなみに目黒記念の『目黒』とは、かつて存在した目黒競馬場から取られている。
はくぼ開催:
日の長い夏期に、開始時間をいつもよりも1時間ほど遅らせて施行すること。北海道や九州開催で行われていて、関東圏で行われるのはこれが初となる。
西山さんも満足:
いつも競馬コラムでレース数が少なすぎる、とぼやいている。馬主としては、除外が頻発する条件戦の少なさをどうにかして欲しいそうな。
赤ペンでチェックだらけ:
実際に競馬場に行ってパドック見てみなさいよ。競馬新聞、原型とどめないから(笑)。
運だけで全部失敗:
遠坂のうっかりは血筋に染みついている(爆)。
初歩的なところでうっかりミス:
忍の作る発明品には、うっかりで致命的な欠陥があることがかなり多い。……忍、那美のこと笑えないじゃん……。
文字通り、サムソン:
兄貴ーーー!!!
2着3着のマルチ:
三連単特有の買い方。2着と3着に来た馬を入れ替えても当たるようにする買い方。例えばAとBとCを三連単で勝ったとすると、通常ならこの順番でないと当たらない。だが、2着3着をマルチにするとACBでも当たりとなる。……ちょっと複雑だが、フォーメーションと組み合わせれば多彩な買い方が可能となる。
その39
八束神社:
那美が巫女をやっている神社。姉の薫もかつてここでバイトをし、代々の神咲の新人が研修に来ている場所でもある(笑)。
杏仁豆腐:
中国発祥のデザート。杏の種やアーモンドの粉末と牛乳などから作られる中国風のミルクプリンと言ったところ。点心ではもっとも人気のあるデザートで、コンビニスイーツの定番とも言える。
『月は東に日は西に』のメインヒロイン(だった?)、天ヶ崎美琴の主食(爆)。
木彫り:
CLANNADにて伊吹風子が彫り続けているヒトデ。非常に感動的なエピソードへと繋がるのだが、朋也は置き忘れたり人にあげたりと扱いが酷い。かと思ったら、風子も投げたりして武器に使ってる(笑)。……風子の愛は、色々と厳しいらしい(爆)。
真のヒロインにアフターを:
絶対に有り得ない(オイ)。
メインヒロイン奪還:
無理(コラ)。
心房細動:
いわゆる不整脈。心臓が細かく脈動して脈拍が乱れる。馬にとってはよく見かけるが、心臓麻痺にも繋がるので怖い病気でもある。
不幸属性:
那美には不幸という属性もある。が、それはドジの一言で代弁も可能。しかし、たまに常軌を逸した不幸振りを発揮することも(笑)。詳しくはCDドラマ『とらいあんぐるハート’s サウンドステージX2』内の『那美と美由紀の香港観光記』を参照のこと。
ハ行:
歩様に乱れがある状態。ただの疲れや捻挫などの場合もあるが、時には大怪我の時も。
馬ピロプラズマ:
アフリカから発症したとされる家畜伝染病。赤血球に規制する原虫により引き起こされる。感染した馬が必ずしも発症するわけではないが、一度感染したら完治は不可能で、発症した場合は貧血や発熱を繰り返して死に至る。ダニを介して伝染するので、感染した馬は隔離され、処分される。日本でも家畜感染症として法指定されているが、日本での感染例は今まで存在しない。
超過密日程:
アメリカのクラシックは僅か2ヶ月で3戦全てが行われる。期間が短いので調子を維持しやすく2冠馬は容易に出るのだが、過密日程のあまり3冠馬となると滅多に出ない。
その38
一ノ瀬ことみ:
CLANNADのヒロイン。図書室の主。ないすばでー。天才。ヴァイオリンで破壊音波を出せる。超マイペースで彼女の周囲にはことみ時空が発生する(嘘)。
すたーふぃっしゅ放送局のメインパーソナリティで、底の見えないボケを連発する。
伊吹風子:
CLANNADのヒロイン。ヒトデマニア。彫刻師(専門は木彫)。ちっこい。独特の空気を持つ小動物系で、みんなの玩具。実は生き霊。
すたーふぃっしゅ放送局のメインパーソナリティで、ツッコミやおはがきを読み上げたりする。しかし、本来は天然ボケなので、唐突にぶちかますことも。
放送室:
すたーふぃっしゅ放送局をお届けしているスタジオ。内部構造はなかなかに謎に満ちている。
すたふぃ:
『すたーふぃっしゅ放送局』の略。ナガレさんが主催するCLANNAD RING内で、かなり長いこと連載されているアイコン会話形式のコラム。我がれーしんぐハートはここにインスパイアを受けて作られた。いわば生みの親?
嘘だッ!!!:
『ひぐらしの鳴くころに』の名ゼリフ(?)のひとつ。……らしいのだが、実は鴨南蛮、ひぐらしやったことも見たこともないんですよ……(爆)。
未来の世界のネコ型ロボット:
青いタヌキ。こいつ一体あれば世界征服できる。
すたふぃ産駒:
すたふぃがノーザンテーストなら、れーしんぐハートはアスワン。そうすると冷菜さんはメジロアルダン? てな事をナガレさんと話してました(笑)。
メイドの仕事:
忘れているかも知れないが(爆)、那美は忍の家の平メイドである。
一ヶ月ぐらい行方くらましてた:
れーしんぐハートと微妙にリンクしている(かも知れない)投票所えくすとら内のSS風味競馬予想掲示板で、すたふぃ組はナガレさん多忙につきしばらく参加していなかった。
ちゃんとここに映っているの:
上記の掲示板内で、遠坂凛は琥珀とカレン、桜が作った腹黒ダンジョンに落とされ、そこから脱出を計った。見事に脱出に成功、地上まであと少しと迫ったところで、「人気投票でベスト5に入れない奴はメインヒロインじゃない」なんて傲慢な発言をしたところ、弓塚さつきと琥珀(翡翠のことと認識)の二人を激怒させてしまった。二人に襲われた挙げ句、ミルファのサテライトキャノンであの世まで吹っ飛ばされた凛は、現在地獄から脱出するために地獄を彷徨っている。
……てな頭の悪い話が展開されたんですよ(爆)。
現場の芽衣ちゃん:
上記の話の中で、芽衣とみちる、そして河南子の三人が中継班として凛の後を付けている(笑)。ちなみにこの三人、自由に地上に戻ることができるそうな。どーやるかはしらんが。
春原芽衣:
CLANNADのサブヒロイン(?)。主人公の悪友・春原陽平の妹で、かなり良い子。なのだが、それが彼女自身のキャラの薄さに繋がってしまった(爆)。ツインテール十傑衆でもあるのだが、現在はキャラ模索中(オイ)。
コキュートス:
地獄の最下層。氷地獄の別名を持ち、謀反を起こした者が氷漬けにされている。
バレンタイン:
天哭星ハーピーの冥闘士。コキュートスで星矢に蹴り一発で倒された。あんなに引っ張っていたのに……(笑)。
ガンド流星拳:
そんな技はありません(爆)。
ミノタウロスの何とか:
天牢星ミノタウロスのゴードン。紫龍の廬山百龍覇で吹っ飛ばされる。
エリュシオン:
ギリシャ神話における天国。聖闘士星矢ではハーデスが寝ている場所。
コスモバルクが帰ってく頃には:
シンガポールでGT勝利を挙げた後、検疫で引っかかってしまった。誤診の可能性が高いとのことだが、万が一と言うこともあり得る。宝塚はどうでもいい。とにかく、無事に戻ってきてくれ……。
冥界せんべい:
冥界土産。キャンサーのデスマスクの大好物(大嘘)。
みちるちゃん:
Airのサブヒロイン。遠野美凪の妹になるはずだった存在。この二人の別れのシーンで号泣しました(爆)。ちなみにキャラクター的には暴発鉄砲玉。急所攻撃に躊躇がない恐怖のお子様。
ラダマンティス:
天猛星ワイバーンのラダマンティス。冥界三巨頭の一人で、冥闘士でもトップクラスの実力。双子座の黄金聖闘士にしてシーサーペントの海将軍であったカノンとも互角の力を持つ。
そいぎんたー:
すたふぃの別れの挨拶。佐賀弁らしい。
時空管理局:
リリカルなのはにおける、多次元世界をまとめる組織。警察機構と軍事機構を併せたようなところだが、政治的・学術的な活動も行っているらしい。揃える人材は悪くないのだが、管理すべき世界が広すぎるので、いつでも人手不足(笑)。
ロストロギア:
リリカルなのはにおけるオーパーツなどの総称。ジュエルシードや闇の書もロストロギアにあたる。
この世に作れない物など、ちょっぴりしか無い!:
元ネタは東方妖々夢における魂魄妖夢の台詞。
☆:
『ヒトデ』と読む。
ラフレシア:
クロスボーン・バンガードの最高司令官カロッゾ・ロナが『ラフレシア・プロジェクト』の遂行の為に開発した試作型MA。対人感応殺傷兵器『バグ』と共に旗艦ザムス・ガルに収容されており、クロスボーン軍の機体コードには登録されていない。巨大な花をイメージさせるその機体は、5枚の花弁と本体から成っている。新型のネオサイコミュ・システムを搭載し、機体の制御は総てパイロットの思考に応じて行われている。5基の葉部ユニット内には、125本の攻撃用触手『テンタクラー・ロッド』を装備しており、無数のビーム砲やチェーン・ソーを内蔵している。この125本によるオールレンジ攻撃を回避するのは不可能に近い。Iフィールドの防御力に加え、全身に装備されたメガ粒子砲により地球連邦軍の援護艦隊を一瞬で壊滅させるほどの火力を有している。
分身するMS:
F−91。サナリィが独自開発した新基軸のガンダムで、バイオコンピューターを搭載。背面装備の二門のビームキャノン『ヴェスバー』を持ち、『質量を持つ分身』を生成したりと色々と無茶なことが出来る。その大きさは今までのMSと一線を画するコンパクトなものとなった。
温泉に入るの止められました:
40m近いラフレシアが入れる温泉があったら見てみたい。
倒壊:
たおれこわれること。たおれつぶれること。(広辞苑 第三版)
韜晦:
自分の才能・地位などをつつみかくすこと。形跡をくらましかくすこと。(広辞苑 第三版)
出馬表ですらない登録馬表見ただけ:
この放送は木曜日に収録されました。当日はまだ出走表すら確定していませんでした。
1800じゃないし:
ヒシアトラスはダート1800戦のスペシャリスト。それ以外は……。
アクアプラス:
Leafのもう一つのブランド。全年齢版ゲームを出す場合はこちらのブランドから出される。
日本オークスとは言わない:
ホント、なんででしょうね?
800万下:
競走馬のランク。今時期の3歳馬だと、未勝利、500万下、800万下、オープンとなる。
宇宙の真理:
そんなので分かったらただの電波野郎である。
抽選通れば:
はい、無事に通りました。ブルーメンブラッド、本命にしそうな勢いです。
進呈:
遠野美凪の得意技(?)。ちなみに美凪とことみはライターさんが一緒。もうKey辞めたらしいけど……。
ブギーポップシリーズ:
ライトノベル界に燦然と輝く金字塔。なのだが、実は店長は1巻しか読んだことがなかったり。……なんでだ?(爆)
グランゾン:
シュウ・シラカワがゲストの技術を用いて開発したPT。実は邪神・ヴォルクルスの力を秘めた魔神でもあり、重力と確率、運命を操る。そして、鴨南蛮のペルソナでもある(謎)。
タナトス:
冥王ハーデスに使える双子の神の片割れ。死を司る。別に双子とのエロスな日々のことではない(爆)。
ガンド彗星拳:
そんな技はありません。
その37
属性の塊:
とらハ3随一のコスプレヒロインなのは事実(笑)。
スパナ:
忍のメインウェポン(嘘)。
インリアリティのインブリード:
スタミナとスピード強化(笑)。
マンノウォー系:
異流血脈の代表格。最近の種牡馬ではウォーニングやリローンチなどが有名で、異流としてはまだ栄えている方。
テディ系やプリンスキロ系:
もっと地味な異流血脈(笑)。ダートの短距離血統というイメージは共通しているが。
赤いの:
ツインテール十傑衆・あかいあくま。
1周年:
れーしんぐハートは去年のオークス予想から始まりました。
その36
すたふぃ:
れーしんぐハートを作るきっかけになったCLANNADファンサイトの掛け合い漫才(笑)。
乱入、大歓迎:
これ、本当。店長がアップするよりも先にメールで送ってきたら、載っけちゃいます。
不徳:
……本当にすいません……。
付けた本人も忘れてた:
というか、言われて「なるほど!」とか思ったのはここだけの秘密(爆)。……いや、一応タイトル付けたときにうっすらと頭にあったのは本当なんよ?(by花梨)
忍さん偽者疑惑:
まあ、後述の二人が混ざっているのもあるんだが、矢鴨食堂発行の同人誌『つきむらこれだー』『ぴーすおぶわーるど』に書いた小説で崩したら、そのまま戻らなくなったというのが正解(爆)。特に『ぴーすおぶわーるど』はれーしんぐハートの元となったと言ってもいい。
御門まりや:
『処女はお姉さまに恋してる』のヒロインの一人。諸悪の根元にして最凶の狂言廻し(笑)。
仁科恭子:
『月は東に日は西に』のヒロインの一人。むちむちの保険医だが、その性格はかなりお茶目さん。コーヒーにこだわりアリ。
CDドラマで暴れてる:
カラオケマシーンを爆発させるのは十二分に暴れてると思う(笑)。
単発GT馬:
GTひとつしか勝てない馬。スプリンターには特に多い。
その34
祐一:
わんことくらそうのやり過ぎで福永の呼び名が変わっております(爆)。
Kanonかわんことくらそうのキャラみたい:
Kanonは言わずと知れた超名作ギャルゲー。わんことくらそうはつい先日発売されたivoryの新作。この2作、両方とも主人公名前が『祐一』という。
世界レベルまで成長するか、その後鳴かず飛ばずのゴミ馬になるかの二択:
前者はシーキングザパールやエルコンドルパサー、クロフネなど。後者はタイキフォーチュン、シンボリインディ、ウインクリューガーなど(笑)。
その33
ボス:
グレン・ボス。オーストラリアのトップジョッキー。昨年、マカイビーディーヴァの主戦として来日。短期騎手免許取得は初となる。武豊に缶コーヒー『BOSS』を渡され、「俺のコーヒーだ!」と一発で気に入り、あちこちで配って歩いているらしい(笑)。
アスコットの丘:
イギリスのアスコット競馬場のこと。『丘』と表されるほど起伏が激しいが、フランスのロンシャン競馬場の『山』に比べるといい勝負だと思う(笑)。
カシオペア:
魔法先生ネギま!に登場する小型タイムマシン。魔法使い一人分の魔力で1日戻ることが出来る。これを作った超に関するエピソードが現在大詰め段階。
その32
『見る』レース:
結果が分かっていて配当が安いレースのこと。そういうレースこそ意外と配当付いたりして、あとで血涙流す羽目になる(爆)。
その31
修羅場:
別に色恋沙汰ではない。原稿上がらずに火だるま状態のことを言う(爆)。
トム・ヤン・クン!:
タイに出現したアクション・ヒーロー、トニー・ジャー最新作。ストーリーはグダグダだが、アクションシーンは超一級。
大暴走:
実は連闘のため、軽めだっただけらしい。
その30
一雨ごとに:
いまだに吐く息が白いです。……いくらなんでもおかしいぞ、今年は(汗)。
夏日:
日中に25℃を超えれば夏日。道産子はこの段階で暑くて動くのが億劫になる(笑)。
御剣:
御剣いづみ。とらいあんぐるハート1のヒロインの一人で、忍者免許を持つ。頼れる兄貴(ん?)。
旭川の忍者:
いづみの蔡雅御剣流の本家は、旭川にある。実はこれ、元ネタになったと思われる流派は、明治維新後北海道に渡ってきているので、完全なフィクションというわけでもないところが凄い。
ローカル帝王:
元々中館といえばローカルだったが、最近では絶対的なまでの力を身に付けつつある。マッさんになれる日も近いかも。
あの人:
草壁優季。データ集めて調べるの、結構大変だったが、なんのプラスにもならなかった(爆)。
そんなの、ありましたっけ……?:
本当に無さそう(爆死)。
その29
グリーンロード:
荒れ馬場で芝の状態が良い場所。グリーンゾーン、ユタカラインなど、呼び名は色々ある(笑)。
高田:
騎手。武豊が一目置くほどの調教名人で、彼が追い切りを行った馬は本番で抜群の反応を見せる。平場ではあまり騎乗機会がないが、その技術を活かした障害戦はなかなかの実力。
障害:
竹柵や水壕などの障害物を飛び越えていくレース。距離が長く、ジャンプのセンスもいるので、従来の競馬とは強さが全く異なってくる。ちなみに欧州などでは障害戦専用の種牡馬も存在する。
1年後:
来年も草壁祭をやるかどうかは不明。
その28
i-pod:
ちなみに店長は持ってない(爆)。
フィアッセさん、ゆうひさん、アイリーンさん:
とらハシリーズに登場する世界的規模のソングスクール『クリステラ・ソングスクール』の卒業生三人。世界中に卒業生がいるが、主に日本を中心に活動していたのはこの三人。
ご愁傷様:
ゆうひはコテコテの関西人なので、付いていくだけで一苦労(笑)。
エロイムエッサイム:
悪魔くんで日本人に認知され、エコエコアザラクで再び脚光を得た悪魔召喚の呪文。決して神道では使いません(笑)。
その27
草壁祭:
前回解説し忘れた(爆)。
矢鴨食堂が4月14日前後に行う、ゲリラ的なイベント。 To Heart2の隠しヒロイン・草壁優季の誕生日を祝うことが主目的だが、果たしてこれで草壁さんが喜ぶかどうかは大いに謎。むしろ、怒ってそう(爆)。
時空を接続:
ゲーム本編では確かに時を駆ける少女になってる草壁さん。だからといって、こんな無茶が出来るわけではないので、ご注意を(笑)。
薄〜い夜の一族センサー:
ゲーム本編では忍はそんな能力を見せません(爆)。
純血種:
夜の一族とは吸血行為を行う特異体質の一族。忍の叔母に当たる綺堂さくらは、夜の一族と、獣化の能力を持つ獣人族のハーフ。純粋な戦闘能力ではさくらの方が遙かに上。物理戦闘能力では、実はとらハシリーズに登場する全キャラクター中、さくらが最強という説もある。
西行妖:
『東方妖々夢』にて、西行寺幽々子が咲かせようとしていた妖怪桜。満開になると、この桜に封印されている何かが蘇るという。
冥界:
あの世。ただし、極楽や地獄一歩手前らしい。
白玉楼:
冥界にある、幽々子の屋敷。やたらと広い庭があり、そこを庭師の魂魄妖夢が一人で手入れをしている。その庭にある桜は、この世あの世問わずに観光名所と化している(笑)。
宝石剣:
魔導元帥ゼルレッチの秘奥。第二魔法の集大成で、遠坂凛は衛宮士郎にこれを投影させて無理やり第二魔法を使うという無茶をやらかした(笑)。
第二魔法:
月姫世界で言うところの『魔法』とは、今の科学で再現できないモノを差す。第二魔法は、平行存在に干渉する力。量子学的な力なのだろうか。
吟遊詩人:
ファンタジーでおなじみの職業。旅をしながら様々な話を集め、歌にする。昔は吟遊詩人が遠く離れた土地のことを知る、貴重な情報源だった。ゲームなどでは魔的な力を持つ『呪歌』を操ることが多い。
庭師:
魂魄妖夢。冥界の姫・西行寺幽々子に仕える半人半幽霊(人間と幽霊のハーフ)。庭師兼お嬢様の護衛で、いつも無茶苦茶を言い出す幽々子に振り回されている(笑)。幻想郷では珍しく、刀による接近戦を得意とする。
妖刀二本:
妖夢の持つ妖刀、楼観剣と白楼剣のこと。妖怪が鍛えた刀で、斬れないモノはあまり無いらしい(笑)。
意味深な台詞:
女の子は秘密があった方が魅力的ですよ?(謎)
怪我が怪我だった:
屈腱炎は再発しやすい不治の病。昔より医療技術が進歩したとはいえ、いまだに競走生活に終止符を打たせる恐怖の怪我。
韓国とかインドとか:
日本から、かなりの種牡馬が輸出されている。そのうち、血統表に日本馬のいる馬がJCに殴り込んでくるかもしれない。
ウクライナ:
ウクライナで競馬をやっているかどうかは謎(爆)。でも、種牡馬を輸入するぐらいだから、あるんだろうなぁ。
その26
草壁優季:
To Heart2の隠しヒロイン。そのストーリーは王道を行くもので、このゲームでは珍しいぐらいに(笑)女の子然とした女の子であることが特徴。時間旅行と奇跡という、TH2でもかなり上位のファンタジー存在(笑)。CVは佐藤利奈。立ち絵がちょっとアレだとか言うの禁止(爆)。
マル外ダービー:
昔は外国産馬はクラシックに出走できなかったので、みんなこのレースに集まってきていた。NHKマイルCが出来てからはその役割はそちらに譲ったが。
トラッシュ・バスケット・ノートブック:
草壁さんがいつも持ち歩いている『くずかごノート』。中にはイラストや日々の感想、小説やポエムなどまさに何でも書いてある。いいんちょの生徒手帳が人との繋がりの塊なら、草壁さんのくずかごノートは彼女の小宇宙。
トラックマン:
競馬記者のことをこう言ったりする。
寝ぼけて:
草壁さんが時空の壁を越える際、彼女は眠りにつくことが多いようだ。
どっかのあかいあくま:
遠坂凛のこと。そのうち復活します(笑)。
護摩祈祷:
密教で火炉を設け、乳木などを焼いて本尊に祈ること。那美は一応、神道の巫女との体裁を取っているが、神咲は陰陽道を主流とする実戦退魔集団。技術が第一で、実は宗教色はそれほど無いと思われる。
その25
競馬中継の先:
中山競馬場では既に6分咲きだった。阪神競馬場は昔から桜花賞の頃に桜が満開になるのだが、今年は果たして。
ゴールデンウィーク:
ええ。蝦夷地で花見と言えばGWの行事ですヨ?
作中では4月中旬:
とらハ3では花見が各キャラのルート分岐点になっている。一応、シーズン過ぎてはいるが、山の上の方なのでまだ満開、という設定があったような気もしたが。
ユタカロード:
競馬マンガ『ありゃ馬こりゃ馬』より。天才・竹豊(笑)が見つける、馬一頭分が通れる程度のグリーンロード。どんなに荒れた馬場でも、そういう場所が一筋あるらしい。
ユタカは馬壊す:
武豊はその天才的な騎乗で、馬の潜在能力以上の力を引き出すことがある。結果として勝利した馬がすぐ後に屈腱炎などを発症、引退に追い込まれることも少なくない。有名なところではダンスインザダーク、タニノギムレット、クロフネなど。
4代目の天皇賞馬:
メジロマックイーンの父・メジロティターン、祖父・メジロアサマと、前代未聞の親子3代の天皇賞制覇を果たしている。マックイーンの子供には驚異の4代目制覇の夢が託されていたが……早仕上がり&スピード化の進む近代競馬では、そのステイヤーの血は嫌われたらしい。
草壁さん:
詳しくは今週開催予定の草壁祭にて!
その24
翠屋でお手伝い:
こー見えても月村忍は、喫茶『翠屋』では立派なチーフ・ウェイトレスなのだ! フィアッセの後釜らしい。お嬢様といえども、両親のいない身。きちんと働かなくては将来が続かないらしい。
タイヤ履き替えてない:
今期の北海道、タイヤは迂闊に替えられないですな……。店長は車もう無いから関係ないけど(爆)。
ちなみに、とらハシリーズ&リリカルなのはの舞台・海鳴は東海地方との噂もあります。……雪なんて関係ないんだろうなぁ……。
修羅場:
翠屋は混むときは異常に混む。特に連休時期などは殺人クラスで、レンや晶、果てはなのはまで駆り出されることも。
その23
戦争:
イラク情勢が緊迫していた時期。フセインが捕まってから、もうそんなに時間が経つんだなぁ……。
いまだこれといった産駒は出ていなかった:
……すんません、嘘吐きました……。昨年、GT馬2頭も出してます……(汗)。勢いで行けばアメリカ種牡馬でも一、二を争う名種牡馬だそうです(爆)。
ファシグティプトン・コールダーセール:
アメリカの2歳馬トレーニングセール。毎年この競り市で落とされた高額馬は、GT戦線をにぎわせている。
ジェダイの競馬:
言わずと知れた逃げ。もしくは2番手。前で競馬をすれば驚異の粘りを見せる。
一番状態が悪かった:
輸送後、カイ食いが悪くなり、げっそりとしてしまったらしい。レース前には持ち直したらしいのだが。
レッドランサム:
アメリカで種牡馬入りしたが、産駒は芝で活躍する傾向が強い。イギリスオークス馬やBCフィリー&メアターフ馬など、芝での牝馬の活躍が目立つ。日本でのマル外ではユノペンタゴンなどがいる。……確かに、ダートのイメージはないなぁ。
キングジョージ:
欧州の宝塚記念。そんな格付けの国際GT(笑)。
ヨシトミさんの自信:
レース前から新聞やTVなどでやたらと強気な発言が目立った。普段吹く人ではないので、気になっていたのだが……。
その22
マッチレース:
2頭だけで戦う一騎打ち。日本ではたまたまそういう状態になったことをいうが、海外では本当に一騎打ちのレースが組まれることがある。
熱発:
馬が熱を出すこと。調整が遅れたりする。
この馬場:
現在の中京競馬場は馬場の内側が相当に荒れている。故にこの時期に行われる高松宮記念は、大外強襲の追い込みが良く決まる。
その21
チャンネル:
中断のおかげで、試合終了が阪神大賞典発走直前までずれ込んだ。まあ、店長は意識を失ってたりしたので問題無いのだが(爆)。
背後にテレビ版組:
フジ系で放送中の『ジャンクSPORTS』のこと。フサイチジャンクはこの番組内で命名された馬で、若駒Sでは馬主席にいた関口オーナーと同番組の司会を務めるダウンタウンの浜ちゃんに向かって万歳三唱が行われるという珍事が発生。金にものをいわせて主戦を奪うやも……。
口割ってる:
文字通り、馬がレース中に口を開く様。騎手との呼吸が合わずに嫌がる仕草を見せるとこうなる。大抵、かなりのスタミナをロスしたりするので、買った馬がこんな姿を見せると泣きたくなる(爆)。
アマゴワクチン:
れーしんぐハートでは何度か出てきている、マンガ『みどりのマキバオー』に登場する名馬の名前。菊花賞馬で絶妙の逃げを打ち、魔の乱ペースを演出して自分以外の馬を全て自滅させる技巧派。ハイペースに見えてスロー、という展開があると、店長はすぐにこの馬を思い出す(笑)。
アンゼロット:
TRPG『ナイトウィザード』に登場する世界の守護者。最近ではいい感じにぶっ壊れ、柊蓮司を使ってやりたい放題。ボイスドラマになるときは、中の人はTH2Xのまーりゃん先輩と同じ人になる。
お化け:
カネヒキリのこと。『ダートのディープインパクト』の異名は伊達ではないことを、ドバイで証明してくれ〜。
グリーンチャンネル:
競馬専用の有料放送。CATVやCSで視聴可能だが、けっこう料金が高い。
その20
WBC:
野球のワールドカップ。日本は韓国に敗れて絶体絶命に陥ったが、メキシコがアメリカを下し、失点差でわずかにアメリカを上回り、準決勝進出を決めた。ちなみにこのアメリカVSメキシコ戦でもメキシコのホームランを帳消しにする大誤審が発生。なんと、この誤審をしたのが日本戦でも同じ事をやらかした審判だというのだから、開いた口が塞がらない。
色々:
命を狙われたりとか(笑)。
その19
なのはちゃん:
高町なのは。元はとらいあんぐるハート3のサブヒロイン。ファンディスク『リリカルおもちゃ箱』に収録された『魔法少女リリカルなのは』にて主人公&攻略キャラに昇格。その後、なんとテレビアニメへと飛び出した。続編まで作られ、かなりのヒット作となった。
なのは本人は、高町家の末っ子でしっかり者。頑固なところもあるが、良い子。原作では晶とレンのケンカに頭を悩ませる。アニメの方では、自分がアリサとケンカ友達みたいな仲(笑)。原作版でも幸せな子ではあったが、その舞台の哀しさを考えると、全てが丸く収まっているアニメ版を見ると、原作ファンとしてはなんだかホッとする(声優の交替以外)。
白い防護服と桜色の魔力:
なのはは魔法を使うときは防護服(バリアジャケット)を装着する。学校の制服を基本としたそれは、白を基調に整えられている。
また、この作品では各魔法使いが発する魔力は、それぞれの色を持つ。なのはは桜色、フェイトは金色、といった具合に。なのはの桜色は、実は原作版から同じだったり。
その18
ポーション:
FF]Uの発売に合わせてコンビニで売り出されたドリンク剤。僅か数日で品切れになったが、その味はメッコールやドクターペッパーに迫る凄まじさ(笑)。
わたしが存在できない時空:
言わずと知れたリリカルなのは(笑)。すずかはリリカルなのはの世界でないと存在しない、忍の妹。両親が事故死しなかった平行世界であるらしい。ファリンはノエルの妹。どうやらノエルは向こうでも自動人形の可能性があるので、ファリンはその2号機という事になるのかも知れない。
ケンタッキーオークス:
アメリカ牝馬クラシックの最高峰。3歳ダート路線としては、世界規模で見ても牝馬の最高位ではないだろうか。
良血:
父はブライアンズタイム、母は重賞ウィナーのアドマイヤラピス。全兄にアドマイヤフジがおり、見たまんまの中〜長距離血統。1600では少々短いか?
距離、ほとんど半分:
ダイヤモンドSは3400m。半分にしても1700m。ほら、ほぼ半分(笑)。
ダークマター:
最近のFFでは普通に見るようになったが、最初に見たのはFFWのラスボスから盗むアイテム。何に使うのか、全く意味が分からなかった(笑)。
その17
アインブライド:
97年の阪神3歳牝馬S(当時)を勝った3歳(旧表記)牝馬チャンピオン。古川騎手にデビュー2年目でGT勝ちをプレゼントしたものの、年が明けてからは不振続きで、その後1勝もできないまま5歳で引退した。フロックの代名詞とも言われる。02年の3月に死亡している。
血統的に成長力に疑問:
父がパラダイスクリークで、母父がステートリードン。パラダイスクリーク産駒は息長く活躍する馬がいる反面、2歳戦から活躍し早めに消える早熟馬も多い。ステートリードン産駒は仕上がりが早い反面、底力を欠く。……ぶっちゃけ、あんまり先を期待できる血統ではない(笑)。
デンシャミチ:
昨年の京成杯2歳Sの勝ち馬。サクラバクシンオー産駒でNHKマイルCの有力馬と目されていたが、骨折リタイア。
二走ボケ:
休み明けで好走する馬を鉄砲が利く、と言う。その鉄砲駆けをした次のレース、案外な成績に終わることを二走ボケという。休み明けで頑張りすぎた反動がくるらしい。叩き良化の反対の言葉。
マッさん:
増沢末夫元騎手。現調教師。2016勝を上げた大騎手で、特にハイセイコーとのコンビは有名。福島では鬼の強さを誇り、ローカルの主として絶大な信頼を集めた。調教師としてはストロングブラッドで交流GTを征するなど、そこそこの成績を収めている。
吠えたら負け:
店長が大学時代にやっていたダビスタ勝負で生まれた格言。有力馬を送り出した馬主が、レース前に強気なセリフを吐くと、かなりの確率で負けることから生まれた。
……あれ? 麻雀だっけ? ともかく、強気に出ると痛い目を見るという戒めの言葉(笑)。
その16
ガンダムのリプレイ:
……えっと……ごめん……。書いてはいるんだよ? ホントダヨ?
積みゲー:
TH2Xのるーこシナリオ終わらない内にロストチャイルドが出そう……って、もうデビルサマー3が出てる!?(汗)
高松宮記念出られない:
実はアイルラヴァゲイン、新馬とOPを2勝しただけで、あとは全然賞金加算していない。このままではGTどころか重賞すら除外されかねない勢いである(笑)。
主戦:
特定の馬に同じ騎手が乗り続けること。
肌:
繁殖牝馬のこと。デインヒルの肌、と言うと、母がデインヒル産駒と言うことになる。
桃子さん:
高町桃子。とらハ3の高町兄妹の母親。リリカルなのはにも引き続き登場し、声優が変わらなかった貴重なキャラ。夜の一族も真っ青な若さを持続するパワフルママン(笑)。
翠屋:
とらハ3の主人公。高町恭也の実家。海鳴市では有名な喫茶店で、とらハ2の頃から名前が出てきている。リリカルなのはでも健在。
その15
ダンチヒ:
ダンジグとも読む。ノーザンダンサー系最速を誇る種牡馬。今やダンチヒ系というサイアーラインを確立するに至った大種牡馬。
その産駒は仕上がりが早く、スプリント戦を中心にとてつもないスピードを発揮する。やや足元が弱いのが難点か。
ライブリーワン:
種牡馬。一応産駒にはBCジュブナイル勝ち馬がいるのだが、日本輸入後は三流ダート種牡馬となっている。
その14
ネタまみれ:
とは言っているが、書いてる本人はそんなにネタは入れてないなぁ、とか思ってみたり。
ハロン:
競馬用語。距離の単位で1ハロンは200m。
ビコーペガサス:
ナリタブライアンと同世代の名マイラー。追い込み脚質ながら堅実な走りで2着がかなり多かった。が、ヒシアマゾンを後ろから差したことがあるなど、その実力は本物。現在は種牡馬になっている。
ビコーアルファ:
ビワハヤヒデやウィニングチケットと同世代。ビコーペガサスよりも、より1400mホース(笑)。ビコーペガサスと名前も似てりゃ脚質も似てる。よく同じレースに出てたが、格はこっちの方が下(笑)。阪神競馬場で誘導馬になっていたが、さすがにもう引退したのではないだろうか。
大川さん:
大川慶次郎。競馬の神様。鉄板とも呼ばれるほどの的中率を誇った伝説の予想家。1日全レース的中という神業を成したことがある。スーパー競馬では長らく井崎脩五郎と名コンビを組んでいたが、1999年12月21日、脳溢血で死去。倒れる5日前に予想した有馬記念を的中させ、最期まで競馬予想の神として有り続けた。現在横浜松坂屋7階にある勝馬神社には、この大川氏のノートがご神体として祀られているという。
米軍にすらケンカを売れそうなメンバー:
とらハ全シリーズのヒロインを集めると、確実に米軍に勝てる(笑)。リリカルなのはまで選択肢を広げれば、世界征服も可能(笑)。
その13
暗殺者:
当然、高町美由紀のこと(爆)。
追い込む:
追い込まれても無理っぽいです……。
どうでもよくなってくる:
言い訳じゃないですよ? のよ?
ダイタクリーヴァ:
フジキセキ産駒・初期の活躍馬。マイル戦を得意とし、重賞もいくつか勝ったが、とうとうGTには手が届かなかった。ここぞというときの底力の無さも気になったが、それ以上に運もなかった(笑)。
角居調教師:
カネヒキリ、ハットトリック、シーザリオ、デルタブルースなどを管理する、現在若手ナンバー1の調教師。今のところ、海外2戦2勝というとんでもない数字を誇る。現在、ペリエとモンテリーゾの二枚看板を抱えてウハウハ(笑)。
ゆうひ:
椎名ゆうひ。世界規模で活躍するシンガーソングライターでもあり、芸名はSEENA。元は大柄な芸人気質な関西人。とらハ2では本来は愛さんとのダブルヒロインの予定だったが……知佳の人気が出過ぎたので、結局は知佳とのダブルヒロインに切り替わった(笑)。ちなみにとらハシリーズでもっとも出番の多い人かも知れない。
落馬事故:
1996年3月に調教中に落馬、馬に蹴られて腎臓が破裂。片方を摘出した。片方を摘出しても、騎乗は続けられるのだが、年齢に伴う体力低下が他の人に比べて遙かに早くなる。同様の理由で引退を早めた騎手に田原がいる。同じ怪我をしている現役騎手では、福永とかがいたりする。
神社:
那美が巫女をしている八束神社付近は、恭也と美由紀の修業場の一つになっている。
その12
この体たらく:
……申し訳ありません……。日記も更新しないで頑張ったんだけどねぇ……。もう少々お待ち下さい。
A'sではじかれた女:
リリカルなのはにおけるネタの一つ(笑)。第1期に登場したキャラクターの中で、唯一第2期に出番がなかったのが、この月村忍(爆)。
誕生日の設定も公開されてない:
月姫のキャラは公開されているのにねぇ……。誕生日ぐらい公開したっていいじゃないかよー。
Eisengeheul:
リリカルなのA'sに登場する、鉄槌振り回す少女騎士・ヴィータの魔法。強烈な閃光と轟音を出して、相手の目を眩ませる。
相良宗介:
『フルメタル・パニック!』の主人公。凄腕の傭兵だが、一般生活の常識が欠如しているのが大問題。校内に爆弾トラップしかけたりする。それも全くの善意で(笑)。
宝石は装飾性と同時に実用性もあってこそ:
凛やルヴィアにとって宝石は、身を飾る物であると同時に魔力を込めたカートリッジ。有事の際には惜しげもなく使い捨てにする。……故に宝石魔術師はいつでも貧乏人(笑)。
小倉じゃないから:
小倉でしか勝てないメイショウカイドウ、その本賞金は既に3億越えてます。小倉だけで3億……(汗)。
京都記念のわりには:
冬のGUは超一級の馬はなかなか出てこない。だが、今回のシックスセンスのように、ドバイ前の一叩きとしてこのレースを利用する馬が、今後増えるかもしれない。
みんなもその辺分かってる:
シックスセンスの異名は『最強の1勝馬』。……ひでぇな(笑)。
芝の追い切りでカネヒキリに負けてる:
芝が全くダメなカネヒキリ、東京のスタートにある芝を克服すべく、今回は芝でハットトリック、デルタブルースとの3頭併せ(!)で追い切った。だが、デルタブルースはハットトリックどころかカネヒキリにまで置き去りにされる。……カネヒキリ、芝はクソも走らないのに……(笑)。
アンカツ大爆発:
同義語に「ユタカ切るなんて正気じゃない」「困ったらペリエ」「ルメールからワイドで流せば無問題」「絶対神デットーリ」などがある(大嘘)。
招待状:
ドバイで行われるワールドCを始めとする国際競争は、外国馬はJCと同じく主催者側の招待状がないと出場できない。大抵は、このフェブラリーS当たりが最終ライン。
カネヒキリにとっては鬼門:
前述の通り、芝はからっきしのカネヒキリ。同コースの武蔵野Sでは、スタートの芝で脚を滑らせてものの見事に出遅れて2着に敗れた。
ダートのステイゴールド:
ダートGT2着6回は凄すぎると思う(笑)。
放馬:
馬が騎手を振り落として逃げること。
角馬場10周:
一周500m。つまり、5qを全力疾走(爆)。当然、追い切りなんて出来なかった。
大惨事:
しかし、余計なときに余計なことをするのが、福永クオリティ……(怖)。
その11
スキャン:
種牡馬。一応中距離のダート馬が主流となっているが、産駒はあらゆる距離・あらゆる馬場で走る万能型も少なくはない。とはいえ、イマイチ大物感に欠け、GT馬までは出ていない。
シャルード:
種牡馬。代表産駒はビワハヤヒデ。それ以外は活躍馬はゼロに等しい(笑)。海外ではそれなりの産駒成績は出していたのだが、供用僅か2年で急死したのも産駒不足の要因かもしれない。
野々村小鳥:
とらいあんぐるハート1のメインヒロインの一人。小学生で止まった身長と、ちょっと引っ込み思案だけど好きな人達にはどこまでも優しい性格、そしてその激甘スイートボイスが鴨南蛮にとてつもない衝撃を与えたキャラ(笑)。アクが強すぎる(笑)とらハヒロインの中で、鴨南蛮が唯一嫁さんにしたいと思えるヒロインでもある(爆)。
その10
着地検査:
馬が海外に行って来た場合、伝染病に掛かっていないかなどを検査するために、牧場で一定期間、隔離状態に置かれる。これを着地検査、もしくは広くまとめて検疫と呼ぶ。法定伝染病が発生したドバイ相手だと、その検査が厳重になっていたのだが、9日に規制が解除された。
ダートの大きなレース:
中央だと6月のユニコーンSまで重賞自体存在しない。
恭也:
高町恭也。とらいあんぐるハート3の主人公。幼少の頃、交通事故により、膝に酷い怪我を負った。それにより、剣士としては大成できないと言われたが、それでも御神流の奥義である『神速』に独学で辿り着いたあたりは、努力の天才としか言いようがない。
穴馬:
実はかつて、サムソンビッグという馬がこのレースを勝ったことがありまして……(笑)。
総帥一押し:
「この馬で朝日杯を勝つ!」と息巻いていたが、結果は出走すら出来ず(爆)。
クラフトワーク:
昨年重賞三連勝をした後、1年近く休養。2月末に現役復帰予定。
クラフトマンシップ:
軽ハンデの函館記念で大穴ぶち開けた。父がフレンチグローリーと超・地味(笑)。
佐賀記念:
交流重賞。レースは13日。つまり、日曜日(12日)に更新しないと、予想はどう足掻いても間に合わないわけで……(爆)。
その9
やっぱり壊れた?:
実はうっかり者の忍が作った機械は、どーでもいい理由で壊れて暴走することが、よくある(笑)。
ダンプ:
大型の雪かき用スコップ(?)。手押し車みたいな大きさがある。雪国では普通に見るのだが、他の地域ではどうなんだろう?
怒りのオーラ:
自動人形たるノエルには感情はない……はずなのだが、実際には不明。頭脳に関してはブラックボックス化しているので、忍でもその中身は詳しくは分からなかったりする。
南井調教師:
ナリタブライアンの主戦騎手として有名。ファイターと呼ばれるほどの闘志溢れる騎乗で人気だったが、実はナリタブライアンと出会うまでは、それほどパッとした騎手ではなかった。
埋もれちゃう騎手:
和○とか本○とか中○とか塩○とか(謎)。
同類:
万馬券欲しけれりゃこいつらから買え。
その8
太陽が黄色い:
徹夜明けの定番台詞(笑)。
ヒ・ミ・ツ♪:
全ては再来週に明らかになる!?
江田照男にやられた:
万馬券といえば江田照男。過去から幾度となく大穴をぶち開け続ける玄人好みの騎手。
フォーメーション馬券:
1着、2着、場合によっては3着までを、全て指定して買う買い方。少々複雑だが、全ての組み合わせを含めてしまう流しやボックスよりも柔軟な買い方ができる。
その7
ダビつく5:
PS2ゲーム『ダービー馬を作ろう5』。今回は井崎がフルボイスで出ているrしい。……仕方ない、買うか……。
CLANNAD:
言わずとしれたKeyの大作。PS2版が2月に出る。フルボイスなので、是非ともやってみたいのだが……値下がりするのを待つのが賢明か……?
坂路で49秒:
坂路の平均タイムは大体52〜53秒。51秒だとかなり早い。49秒代だとほとんどレコードタイムみたいなもの。
ヒシアケボノ:
かつてスプリンターズSを制した短距離馬。だが、GTを勝った後は馬体を絞りきれずに惜敗が続いた。坂路でとんでもないタイムを叩き出す調教横綱としても有名。
明石屋さんま:
昔、馬なりくんかすぽるとでこんな事を言っていた(笑)。
その6
第3次スパロボα:
なんで今さらクリアしてる、とか聞かないよーに(爆)。
毎週的中:
い、いちおー嘘ではない(汗)。
旧表記:
昔は馬齢は数え年(今でもそうだが)で、生まれた年は当歳、次の年は2歳、その次(競馬デビューする年齢)は3歳と表記しており、クラシックに出る時期は4歳となっていた。ちなみに現在は0歳、1歳、2歳、となる。
その5
文花帖:
東方文花帖。東方プロジェクトの最新作だが、厳密に言うとシューティングゲームではない(爆)。烏天狗・射命丸文を操り、東方に住まう少女達を激写して回るという、変なゲーム(笑)。
スーパースイーツスクランブル:
To Heart2 XRATEDに収録されているミニゲーム。各ヒロインを自機としたシューティングゲームで、元ネタは、多分スターソルジャー(笑)。ただし、そのヒロインのエンディングを見ないと、自機として使うことが出来ない。意外と面白かったりする(笑)。
草壁さん:
最強状態での攻撃は、♪型ワイドショット。なんと画面全部をフォローできる攻撃範囲の広さ。ボス戦だと少々使いにくいが、雑魚に対しては最強クラスの攻撃力を誇る。
花梨:
最強状態だと、オプションが3つ付く。それ以上に花梨自身のショットが地味に強い。オプションをひとまとめにしての一点集中砲火はかなりの破壊力を誇る。
エンプレス杯:
2月に行われる牝馬限定のダート中距離戦。これ以降は牝馬のみの中距離戦はしばらくない。
1800mのスペシャリスト:
上げている8勝の勝ち星全てがダートの1800mという偏りよう。逆に言えば、この条件以外だと、ヒシアトラスは買ってはいけないということになる(笑)。
ユタカ潰し:
元々店長の対ユタカの相性の悪さは尋常ではなく、特にスペシャルウィークには散々な目に遭わせられた(爆)。その後、ユタカ潰しのためにユタカの馬券を100円だけ買う、と言うことをしたら運気が回復(笑)。ありがとう、リンカーン(オイ)。
大塚栄三郎:
「大塚栄三郎一人旅」のフレーズがいまだに耳に残る、逃げの名手。52歳まで現役を続けたが、今年ついに引退。今後の身体は決まっていないそうな。
その4
お前みたいな奴がいるからっ!:
カミーユの対シロッコの台詞……だったような気がする(笑)。うろ覚えでございます(オイ)。
冬場の方が調子がいい:
暮れの2歳戦や年明けのダート戦など、妙に頑張るのが福永祐一。とはいえ、今年の出だしは調子がよくなかったが。
ドバイ:
毎年2月に世界最高賞金額のレースが行われる。ワールドCの賞金は、実に7億円以上!! ブリーダーズCのように、一日でいくつものGTが行われる。
笑えるぐらいの数:
デューティフリーだけで、その登録頭数、実に70頭近く!! ……なんだよ、この数は(笑)。
アラブ:
馬の種類。サラブレッドと交配できるが、種が違う。かつては中央でもレースが組まれていたが、既に撤廃。地方競馬でも衰退の一途を辿る。アラブの血が入ったサラブレッドをサラ系と呼ぶ。サラ系で有名なのは、かつて有馬記念を制したヒカリデュールなど。白毛の種牡馬、ハクタイユーもアラブの血が入っていたりする。
その3
雑誌や宅急便:
全て1日遅れ。ただでさえ、北海道は遅いのに……。
新潟:
あれは東北地方特有の豪雪ですね。北海道の人間には信じたくもないような悪夢です(汗)。なまじ、雪の辛さが分かるだけに……。
というか、このところ新潟は天災続きですねぇ……。
アグネスデジタル:
芝もダートもマイルも中距離も、中央も地方も海外も全ての条件でGTを勝った、史上最強の一頭に上げられるお化け馬。
この馬の叩き出したマイルCSの万馬券をぶち当てたことが、店長の数少ない戦果の一つ。
マラキム:
西山牧場が導入した種牡馬の一頭。ブラッシンググルームにミルリーフという、超絶パワーバカな配合(笑)。しかもナスルーラの4×3を持つので、気性もよろしくない(笑)。マニアックにも程がある。
ちなみに代表産駒は全て西山牧場産という、シェリフズスターの前座みたいな事をやっていた(笑)。
ニシノアンサー:
……ひょっとして、母親が『ファイナル』だから『アンサー』ですか?(笑)
転厩:
かつては地方競馬所属の馬が中央のレースに出るためには、中央の厩舎に移るしか手がなかった。だが、現在では地方からの参戦ルートも整備され、外厩などのある地域ではあえて地方を選択する良血馬も増えている。
地方から転厩した馬の馬柱には『マル地』マークが付く。
最近は、地方出活躍した馬をヘッドハンティングしてくる馬主も少なくない(元々それがマル地の大部分だし)。
サムソン牧場:
年度が改まったので、改めて説明を。
店長の親戚が牧場長を勤める牧場です。代表産駒はサムソンビッグ。現役ではサムソンハッピーなどがいます。現在は生産はしていなかったはず。
最強ダート馬:
トニービン産駒は、東京競馬場の芝でしか勝てないという、超局地戦仕様だったが、それが母系に入ると、途端に手堅いダート馬を輩出し出す。
ドバイの殿下に買収:
なんでも、殿下のダーレージャパンが、現在北海道の馬産地の中小牧場を次々と買収しているらしい。そして、超巨大な生産施設をスタッド付きで建設中。スタッドにはアルカセットなどが入る予定だとか。それに対抗して、社台も買収を開始。北海道のサラブレッド生産は二極化時代に移行しつつある。
買収に関してはかなり生々しい話や笑える話も聞いたが、一応ここでは割愛(笑)。
ザ石:
蹄を持つ、馬特有の怪我。堅い石などを踏んで、蹄を傷つけてしまうこと。
桜色:
とらハ3は春スタート。その中でも、もっとも桜のイメージが強いのが那美。なんせ、シナリオのキーでもあるし。
……って、あれ? レンも桜が鍵になっていたような……。
あゆの等身大ポスター:
本当にやらないで下さい(汗)。既に常習の人は止めませんが(待てや)。
美由紀:
隠しキャラ登場。今後は最後の最後でツッコミだけ入れます(オイ)。
その1
八束神社:
那美がバイトをしている神社。実は神咲に連なる神社で、神咲の後継者が海鳴に来る理由はこの神社が海鳴にあることも関係しているらしい。
那美シナリオだと、この神社の中で恭也と那美は不埒な行いに耽ることに(爆)。
遠坂神社:
Fate/hollow ataraxiaのスペシャルメニューに存在する謎の施設(笑)。おみくじ引けたり、特殊なグラフィックを解説付きで拝める絵馬などを販売している。
ここでの売り上げは、遠坂家の財政にダイレクトに影響するらしい。
巫女服:
店長の大好物(オイ)。今年のLeafの年賀状、巫女服着た草壁さんで悶死寸前……(←アホ)。
ちなみにセイバーの巫女服は不思議なほどに似合う。
神社に来る方が〜:
というわけで、今回の登場人物は全員巫女服。そーいうレギュレーション(なんだそれ)。
桜やライダーも目じゃない〜:
ちなみに桜が85、ライダー88。リーゼリットは92で、それに対する忍は91で、リズには負ける(笑)。
さらに付け加えると、凛が77、セイバーが73、那美に至っては70……。この三人、実は伊吹風子にすら負けているという事実がある(爆)。
リーゼリット:
イリヤスフィールに仕えるメイドの片割れ。表情が乏しいホムンクルスで、イリヤの『天の杯』システムの一部でもある。その膂力は化け物じみており、サーヴァントとも五分に渡り合うことが出来る。Fateどころか、奈須きのこワールドでも最強クラスの爆乳(笑)。
ワケ分かんない競馬:
道中でズルズルと後退、一度は後ろから3頭目あたりまで順位を下げた。何をしたいんだよ、おまいは……(汗)。
冬コミ会場で掲げていた予想:
タイムパラドックスとシーチャリオットのワイド一点。あんまり引っかかる人いなかったなぁ。北海道のイベントなら入れ食いの競馬ネタなのに(笑)。
某掲示板:
そっちでは単複予想をメインに展開、けっこう当てているが、カレンにけちょんけちょんやられている(笑)。
おみくじ:
遠坂神社のおみくじはなかなかエキセントリックなことが書かれている。今回はおとなしめ。ちなみに凶や大凶を引けばお金が減り、大吉を引けばお金が増える。
……ちなみに。店長は凶を3回、大凶を2回引いたことがあるが、大吉は2回しか引いたことがない。……確率、おかしくね?(爆)