振られた原因 part3
(敬称は略させて頂きました)
★11月30日更新分
- Yuko(女性)
- 彼は別の人と結婚して、子供も産まれたから。
- 青林檎(女性)
- 遠距離恋愛だったし、彼が毎日部活や勉強で忙しいのを知ってるのに、いますぐ会いたいとか無茶な事を言いすぎたから。
また、自分からせまりすぎたから。
- さよ(女性)
- 自分が一生懸命になりすぎた。嫌われたくなくて自分を押さえすぎた。
- ゆかお(女性)
- 前の彼女と同棲してて(彼女の連れ子有)別れたんだけど、たまに突然遊びに来てしまったりしてたみたい。そのこと、私にどうしても言えなかったみたい。また、突然遊びに来てしまい、私を騙してる罪悪感から、一切連絡が来なくなり姿をけしてしまった。
- シボレー(男性)
- 相手に好きな人がいて、つき合えないと言われた。
- taku(男性)
- 周囲の嘘の噂。
- H_000915(男性)
- あまりにも長すぎた時間と、お互いが子供過ぎた正直すぎた真面目すぎたこと。
- sasana(女性)
- 相手に好きな人ができた。また、お互いの人生に対する考え方が違った。
- 匿名(女性)
- 彼に他に気になる人ができた。
- ピンガ(女性)
- 彼に女ができた。
- 天の川(男性)
- みんなで遊んでいたとき彼女を誘ったんだけど、その時、昔の彼女もいて、だけど彼女はそのことを全く知らなくて、後で言ったらプライドを傷つけられたと言われた。知っていれば行かなかったと言われた。
- まちゃ(女性)
- 私は相手にとって初めての恋人であり、一生私だけしか知らないで終わるのは絶対に後悔するだろうから。
- みっくん(男性)
- 慣れ・・かな?
- 匿名(女性)
- 相手に対して思いやりが欠けていた。
- キナコ(男性)
- お兄ちゃんと妹と言うようになっちゃたから。
- りょう(男性)
- 元彼との復縁。
- ファン感謝デー(男性)
- 自己中心的でした。
- ユーミン(男性)
- 元彼を忘れててくれなかった。
- なお(女性)
- 前の彼が寄りを戻したいと夜、家まできた。
その時付き合っていた彼に、自分の気持ちが分からなくなったと伝えたら、ぎこちなくなっていった。
- さかな(女性)
- 相手が本当に好きじゃなかった。
- ぺぺ(女性)
- あきられた。またはほかに魅力的な人ができた。じゃなければ、向こうが期待していた人物像と実際の私がちがっていた。
- ちさ(女性)
- 相手の望むようなつきあいができなかった。
- kan(男性)
- 彼女は不幸な家族環境であったため、従来独りで暮らしてきたものですので必要のないものはいらないとの主義らしく、僕に完全なるものを求めており、それを努力しようとしましたが、彼女の方より価値観があわないとの理由で振られました。
- まる(女性)
- 相手を信用しきれず、責めてしまったこと。
- ちひろっと(女性)
- 私はお姫様ではないので。(相手はお姫様かお母さんが欲しい人だった。)
- 匿名(男性)
- 彼女も俺もかなりもてる人だったそのへんが回りのプレッシャーであっさり二人ともそのまま受けてなんか分からない状態になって終わった。
- ともこ(女性)
- 相手に自分の気持ちを押し付けすぎてしまって、彼を思いやるという事を忘れてしまっていた。黙っていれば、きっと今も彼の傍に居る事ができたのだろうな・・・と思う。
- ナミ(女性)
- 相手が実は二股をかけていた。実はあたしの前の彼女(遠距離)ときれてなくて最後に二股がバレたときあたしじゃなくて前の彼女を選んだ。
そのとき言われたせりふ『ナミは俺の恋人だったけど、○○(前の彼女)は俺の家族だった。だから○○とは離れられないんだ』!
- ゆうこ(女性)
- 相手に気になる人ができた。相手がまだ子供だった。相手が自分にあきた。
- 匿名(男性)
- 相手を束縛しすぎた。
私より興味のある出来事や、彼女にとって新しい仲間が出来てきた。
- 愛(女性)
- 私たちの間に、問題何一つなかったが、彼が、自分はゲイかもしれないから、考える時間が必要と言われた。(彼氏はアメリカ人。私たち二人とも、シアトルに住んでる)
- 匿名(女性)
- 意地を張りすぎた。自分勝手だった。
- ぽろ(女性)
- 強がってばかりいて、相手に対して思いやっていなかった。好かれているからと調子に乗り、最終的には疲れさせてしまった。
- うねうね(女性)
- 東京で付き合っていたが、自分自身が充実していなかったのと家庭の事情で一旦、帰郷。東京に戻るからって言ってたのに、親のこともあり地元が居心地がいいし、こっちに居たい気持ちが強まって、向こうは仕事が順調で東京に居たいとのこと。電話で話しててもお互いのマイナスになっていたので、私から別れを切り出したが、結局その人のことが好きな自分を再認識。どんな時でも忘れられず更に辛くなった。
3ヶ月たったいま、再度東京に行く決心で告白したが、
「今更、なにいってんの?」とふられました。
別れた時の向こうのショックはかなり大きかったみたいで
それを乗りきってしまったから、もう前には戻れないんだって。
そんなの私の気持ちでカバーできるくらい好きっていったけど
会ってもくれないし…。
だんだん自分のこの勢いや気持ちまでわからなく不安になってきました。
- ジュン(男性)
- 相手に気になる人ができた。
- みみ(女性)
- いつのまに、私の方が好きになりすぎていた。
気持ちが一方に傾くと絶対うまくいかなくなると思う。
- ステッピー(男性)
- 急に自分が冷たくなった。
- セティ(男性)
- 自分が素直じゃなかった。
相手も素直じゃなかった。
- なおぴー(女性)
- セックスが私の方が強くて彼には負担だったみたい
それと しょっちゅうTELしてたからうざいと思ってたんじゃ
ないのかな。
- せり(女性)
- つきあうまではそーでもないのに、つきあいだすとすごく「つくす」
タイプ。相手を第一に考えすぎて、ある意味「つまらない女」になっていたと
思う。
- ちょび(女性)
- 過去に2回振ってる相手に、好きな人が出来た。信用されなかった。
- 肩こり(女性)
- 私があそびすぎた。相手のことを思いやらなかった。
大好きだったけど、愛されることにあぐらをかいていた。
- 匿名(女性)
- 相手が結婚してるの隠してた。
- のりこ(女性)
- 自分がだめになるって言われた。下げマン!?
- 匿名(男性)
- 途中から遠距離になって、お互いの意思疎通があまりできなくなった。
- たくぽん(男性)
- 彼女が病気で会えなかった。
- みかん(女性)
- 信じる事のできないあたしがいやになったらしい。
- sanba(女性)
- 相手が浮気しているのを知って、それでも別れたくないから言い出せず
そのせいで私が相手を束縛するようになってしまった。
- K(男性)
- 早く、結婚しなかった。
- きゃん(女性)
- 彼は私に愛情を示したくないのに、過剰なほど私からの愛情を示すことを求めてきた。「人妻なんか好きにならない」「君に気持ちがない」と言って私が苦しむのを見て喜んでた。疲れたから、出来るだけ電話をしない様にしていたら、他に男が出来たんだろう!とかいって、向こうも女を作った。こんな人なので女の子が定着するわけがないので、黙って耐えてれば彼が戻ってくるのは分かっていたけど、私も精神的に疲れちゃってって、「あなたは人格障害者だ」って日ごろ思ってることを言ってしまった。(で、ふられた)結局、あの日々はなんだったんだろう。私のこと、好きだったのかな?
- 匿名(男性)
- 相手の気持ちに甘えていた。
- ハンナ(女性)
- 一年近く同棲をしていて、私は結婚して区切りをつけたかった。でも彼はそこまでの責任は背負いきれない、ということで。
- 匿名(女性)
- 相手が前の彼女を忘れられなかった。
自分が相手より、大人だったと思う。
- ひろ(男性)
- 相手に好きな人ができた。
- けいたん(男性)
- 優柔不断と意地を張ってしまったこと。
- 匿名(女性)
- 彼に好きな人が出来たから。いろんな人と遊びたかったんだと思う。
- ゲン(女性)
- 性格が合わない。
- きらりん(女性)
- 二人の生活の環境の違い。
年の差。
- hirokaz(男性)
- いろいろ言い過ぎた。
- マコト(女性)
- 仕事が忙しくて私のこと考えらんないって言われた。
- Tsuyoshi(男性)
- 言ってはいけないことを言ってしまった→相手の恋愛感情がさめた。
- Vicky(女性)
- 相手の態度にヒステリックになって怒ってしまった。
でも、原因は相手・自分ともに半々。
相手には思いやりが足りなかったと思うし、
私には冷静さがなかったと思う。
- 匿名(女性)
- わがままを言ってしまった。
- ポテト(女性)
- 彼と元彼女との復活。
- hatttyan(女性)
- 意見の不一致。
- ちゃんく(女性)
- 私以上に好きな人が出来たから。
- ジョン(男性)
- 会える時間がなかった。自分が男らしくなかった。
- rage(女性)
- 好きかもしれない人ができて、私にもちょっと飽きてて、こんな中途半端な気持ちで付き合っててもお互い辛いから。
- TIISU(男性)
- 相手が自分に緊張感やドキドキがないそうです。
- hid(男性)
- 相手とは付き合っていたわけではなく、会社の先輩なので、会社の中でただおしゃべりをしていただけの関係でした.
相手に「好きだ」というチャンスがあったのに、それを逃してしまい、相手を傷つけてしまいました。
- こうちゃん(男性)
- 押付/束縛
- うめぼし(男性)
- 元彼が忘れられない。
- 匿名(女性)
- すごく自分が幼くて、ワガママばっかいってた。相手も初めはそうゆう所がかわいくて好きっていってたけど、最終的には疲れたんだと思う。
- 匿名(男性)
- 相手の「好き」と、自分の「好き」に気持ちが違った。
- 匿名(女性)
- 甘えすぎた。
- のぞみ(女性)
- お互いの仕事上時間が合わなくって会う時間がほとんど無い事から、私自身がお酒を飲んでは日頃言えない不満や自信が無い事やふまんを一気にだしてそれが何度か続いたため・・・。
- gloria(女性)
- 誘いをかけたのは自分からだったにもかかわらず、いまいち乗り気なれず、ぐずぐずしているうちに相手に見きられた。
- ミニ(女性)
- 彼は私を都合の良い女だと思っていたと思うから。
- あや(女性)
- 前の彼女のことを彼がわすれられなかったから。
- さやか(女性)
- 4年もつきあって私はまだ初めの頃と変わらず彼が好きだったのに彼は私に飽きて違う人を好きになって振られた。
- 匿名(女性)
- 遠距離というのもあったと思うけど。相手が浮気性すぎ。他の女性のことばかりいうのに耐えられなかった。それで、(私が怒って)けんかも多かった。
- hoshi(男性)
- 我がままな自分、言わなくてもいい事まで、いってしまう。
- トモ(女性)
- 相手に好きな人ができたから。
- あゆみ(女性)
- 彼がかまってくれなかった。寂しくなって気持ちは彼しか見えてなかっ
たのに私を好きになってくれた他の人とエッチしてしまった。
- 匿名(女性)
- フィーリングが合わない。好きな子ができたって言われた。
- Bobby(女性)
- 私が少し強引だった所がある。それと、自分自身もう少し成長しているべきだったと思う。
- やしろ(男性)
- 毎日ヤリすぎた。
- かなえ(女性)
- 甘えすぎ。
- 9連敗(男性)
- 会わなくなる前に抱いてたの僕のイメージと、
「久しぶり」に会った時に感じた僕のイメージのギャップが
あまりにも大きすぎた。
- kiriko(女性)
- 彼が別の女性を好きになった。その女性は数年前に彼が一度告白して振られて以来、友達として付き合ってきた人だった。
- debu(女性)
- 彼に依存して、彼を束縛して、彼を信じきれなかったから。
- グルミット(女性)
- あまり会えないことに対する不満を彼にぶつけてしまったら彼が私に疲れてしまった。
- ミツ(男性)
- 自分のわがまま 相手の気持ちに盲目だった事 自分の事にぞっこんだと思っていた安心感。
- ちょうど4年半(女性)
- 彼が忙しくて疲れてるときに、自分の事ばかり考えて、寝起きの彼にキレてしまい、深くあたしとの付き合いについて考えられてしまった。淋しさゆえなのに・・・。
- ミホ(女性)
- 嘘いっぱいついたり寝言で違う人の名前結構言ってたから。
- ひじき(女性)
- しつこくしてしまった。
- ヒナタ(女性)
- 全く連絡を取っていなかった人(それでも何年も思いつづけていた)に何度も連絡し、遊びに誘ったが「面倒くさい」の一言でジエンド。他の子とは遊びに出かけても私とは会う気すらないことが痛いほど伝わってきた。
- 匿名(女性)
- 自分が相手を見限っていた。
すごく現実的になっていた。
それが心の奥底で悪さをし始めて、好きという気持ちを超えちゃった。
- ぐみお(女性)
- 相手に依存しがちだったから。
- やん(女性)
- 彼がシドニーに帰ってしまうため、ただ楽しいだけでは付き合っていても
離れた時につらいから。
あと、彼には一人になる時間が必要なのかも。
- あき(女性)
- 彼を縛りすぎた。
- ミロ(女性)
- 彼が自分の人生について考えたときに、私のことを重荷と考えたのかもしれない。もっと自由でいたかったんだと思う。
- みー(女性)
- 彼の仕事が急激に忙しくなり、周りの事に構ってられなくなり、自分で精一杯だから彼女もいらないし、存在が疲れる・・と言われました。
- てっく(男性)
- 束縛したこと。相手を信じてあげられなかったこと。
- 奈緒(女性)
- 彼に嫌われたくなくて嘘ばかりつく私に疲れたのでしょう。
- リゾット(男性)
- 好きだといいすぎたこと。
相手の元彼と相手が仲良くしてるのをゆるせなかったこと。
- TharaphiAye(女性)
- 別れた彼とは高校の同級生でお互いの大学が決まり遠距離恋愛になることがわかっていて付き合い始めました。結局近くにいたのは1ヶ月ぐらいで、それからは月1回会うことを目標に遠距離恋愛を続けてきました。私は大学で外国語を勉強していて今年に入って2月に10日、8月に3週間ちょい海外に行きました。私たちは『お互いのやりたいことを邪魔することだけはしないように』とお互いに思っていたので、私が海外に行きたいと彼に言っても彼は『行っておいで。大丈夫、頑張っておいで。』と言って何も不満はないようで、私は安心しすぎていたんだと思います。それで彼がほんとは離れていることが辛いと思っていたのに気づいてあげることができずに、私が日本にいない間に彼は自分の気持ちがわからなくなったみたいです。別れるときの電話で『自分の気持ちがわからなくなった。嫌いじゃないけど、好きじゃない。でもすごく大事。』って言われました。彼も別れて初めて『ホンとは寂しかったのかもしれない。』と正直に話してくれました。お互い『遠恋だから無理を言ってもしょうがない』って我慢してたのかもしれません。
※続きがあるようなのですが、残念ながら文字化けしていて読めませんでした。
- こなさん(女性)
- 甘えすぎてしまった。その結果彼に好きな人ができてしまった。
- サイ(女性)
- 遠距離でゼンゼン会えなかったから。
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