25cm反射望遠鏡の自作状況         
English Here
 ’99,6,26 開設


主 鏡関連
鏡 筒関連
赤道儀関連
その他小物
製 作関連
主鏡セルCAE
解析
光路遮光FFT
解析
自己紹介
訪問者数

未蒸着鏡で見た月
’99−7−26
 未蒸着鏡で見た月

現在状況

鏡筒の製作開始
真空蒸着装置製作後回し


What's New ?
’2010 -3-1 追記しました 

D408mmF3主鏡研磨

真 空蒸着装置製作


副鏡のテスト

高精度 フーコテスタ

割れ た〜!!

’2003-9-13 追記しました
カセ星像テスト

’2003-7−27 追記しました
カセ鏡筒&ピラー製作

’99−9−18
リニューアルオープン
'99-11-5
暫定 DOB架台
'99-11-20
斜鏡金具接眼部
製作報告
'99-11-20
モー タ駆動ユニットの
製 作
'99-11-24
主鏡めっき完了
'99-11-24
光 路遮光解析プログラム
SAPN の配布開始
’2000−1−15
十 字スパイダーの製作
’2000−6−18
カー トン処分市GET品
’2000−6−29
GRID PADの作り方
’2000−7−1
GRID PADを使った
ピッチ盤の作り方
’2000−7-4
フー コテストによる
進 捗報告
’2000−7-23
相模 湖スターランド報告

’2001−3-13
D250F3 鏡研磨続編

’2001−5-13
主鏡穴あけ作 業

’2001−8-4
フー コテスタの紹介

’2001−11-2
D250F3 研磨完成

’2002-1-19
D410F4.5 研磨開始

’2002-10-20
デジカムアダプタ製 作

’2002-11-06
D250カ セ用の副鏡製作

































































ブログはじめました。→ココ

久々に更新しました。

D408mm鏡筒と赤道儀が合体しました
New
現在(’10年3月)、不具合箇所の改善に取り掛かります。


自作アルマイト処理の紹介




副鏡の一次修正を完了しました

星像確認後また修正を行う予定です(再作するかも)


副鏡の凹テスターが完成しました

 (放物面係数-3.59、D=130mm、R=943mm)



口径408mmF3主鏡研磨終了
(放物面係数-1.06)


高精度フーコテスタ(RFT-001)の製作状況



真空蒸着装置の製作状況はこちらからどうぞ

ページ1
                        ページ2             ページ3


ペー ジ4                        ページ 5                        ペー ジ6

ペー ジ7



2004年、今度は土星を撮ってみました。(2004、1/31


2003年に撮影した火星はこちら。(カセで火星を撮ってみました)


主鏡関連                                                       
ここは、D250F4. 7ニュートン(1作目)
(1−1)鏡材を個人輸入した時の事例紹介
(1−2)ピッチ盤の製作
(1−3)ピッチの溝修正
(1−4)フーコ テスタ
(1−5)フーコテスト画像
(1−6)GRIDPAD作り方
(1−7)GRIDPADを使ったピッチ盤の作り方
ここからは、D250合成F9(主鏡F3)
クラシカルカセグレン(2作目)

(2−1)2作目のフーコテストによる進捗報告
(2−2)D250F3 鏡研磨(2作目)続編
(2−3)D250F3 主鏡穴あけ作業
(2−4)D250F3 (F2.9になった)主鏡研磨完了
(2−5)D250F3 用の副鏡製作開始
(2−6)D250F3用の鏡筒製作開始
(2−7)D250F3 用の副鏡の再製作完了
ここからは、D410合 成F10(主鏡F2)
クラシカルカセグレン(3作目
(3−1)荒ず り進捗(計画中断)割 れたのでお終い
ここからは、D408合成F9(主鏡F3)
クラシカルカセグレン ナスミス式(3作目)
(4−1)D408mmF3 主鏡
(4−2)副 鏡製作開始
鏡筒関連   
(1)鏡筒の製作
(2)主鏡セルの製作
(3)斜鏡金具の製作
(4)接眼装置の製作
赤道儀関連  
(1)赤道儀の製作
(2)三脚の製作
(3)モータ駆動ユニットの製作
(4)自動導入S/Wの製作
その他小物 製作関連
(1)極軸望遠鏡の製作
(2)デジカムアダプタの 製作
主鏡セ ルCAE解析
(1)セルパット配置による主鏡変形解析
光路遮 光FFT解析
(1)斜鏡径によ る影響
(2)口径による影響
(3)斜 鏡、スパイダーによる影響
(4)斜 鏡ケラレによる影響
(5)ア ポダイジングスクリーンの効果
(6)その他 のパターン
(A)斜鏡が有る場合のアポダイジングスクリーンの効果

光路遮光解析プログラム SPANの配布

自己紹介
         (1)自己紹介