| ト ル コ 1996年1月13日〜22日 10日間 新日本トラベル潟cアー旅行
(1)成田 - ブリュッセル - (2)(3)イスタンブール - (4)チャネレッカ - トロイ - ベルガモン - (5)クシャダス - エフェソス - バムッカレ - (6)コンヤ - スルタンハヌ - (7)カッパドキア - (8)アンカラ - イスタンブール - (9)ブリュッセル - (10)成田 |
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![]() 民族衣装 |
トルコの人はとても親切で、素朴な感じの人々でした。 日本はアジアの東の端、トルコ人は昔中央アジアに住んで いて、アジアの一番西の端へ、子供には蒙古斑点があり、言葉も文法的に似ているそうで、こんなことからも親日的なのかもしれません。食べ物も日本人の口に合うし、皆さん、よくチャ(トル コの紅茶)を飲みます。特にパンが美味しく、トルコ人が フランス人にパンの作り方を教えたのだと自慢していました。 |
| トルコのガイドさんの話 アメリカ人の旅行者は、キリスト教ゆかりの地を訪ねるのが目的だ そうで、日本人とフランス人は、カッパドキアが一番好きなようです。 日本人はせっかちで、ポイントだけを見て廻り、フランス人はカッパドキアに数日滞在し、馬に乗って人が行かない所を優雅に旅するそうで、アメリカ人もゆったりした旅をするそうです。 今回は、このせっかち旅行でしたが、機会があればゆっくりと再び訪れたいと思います。 |
![]() ベリーダンス |
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