全麺協 素人そば打ち段位認定制度について
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素人そば打ち段位認定制度は、全国麺類文化地域間交流推進協議会が認定するもので、全国規模の認定制度としては唯一のものです。 さいたま蕎麦打ち倶楽部では、段位取得は、そば打ち技術習得の目安のひとつであり、そのこと自体がそば打ち技術の全てではないという理解の下に、会員自身が自らの技術を認識し、そば打ち修行の励みとなるよう、会員の段位取得を奨励しています。 以下に、倶楽部会員の取得状況、全麺協及び段位認定制度について紹介します。 |
さいたま蕎麦打ち倶楽部 段位取得者(会員)
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段位
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会員氏名(50音順)
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五段 4名
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阿部成水 加藤 憲 石川勇二 藤間英雄 |
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四段 10名
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飯田良男 梅原 務 笠尾彰一 菅野 博 鈴木光雄 高花 均 田中正美 |
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三段 13名 |
阿部由吉 稲澤信之 大野靖曜 荻原武雄 坂川隆人 高瀬賢司 |
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二段 11名 |
阿部 勝 板橋克義 市川祐助 伊藤哲也 稲垣 晃 |
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初段 2名
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水越小二郎 吉田龍夫 |
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計40名
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さいたま蕎麦打ち倶楽部 段位取得者(会友)
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段位
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会友氏名(50音順)
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| 三段 4名 | 赤石貴子 赤石富士子 近藤克子 染野克己 多賀谷 固 登澤宗雄 中村栄一 船塚 實 |
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二段 19名
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安部征夫 綾部淑子 荒井澄子 大久保龍雄 小笠原広幸 金子広之 |
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初段 6名
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小林法男 |
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計29名
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各種大会での入賞者(会員)
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開催日
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大会の名称
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会場
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賞の種別
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受賞者
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| 2011.2.26 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(三段の部) | 伊奈町 | 最優秀賞 | 稲澤信之 |
| 2011.2.26 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(三段の部) | 伊奈町 | 優秀賞 | 森下富三郎 |
| 2010.9.12 | 全麺協五段位審査会 | 南砺市 | 面接部門優秀賞 | 藤間英雄 |
| 2010.2.28 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(二段の部) | 伊奈町 | 努力賞 | 阿部由吉 |
| 2009.1.25 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(二段の部) | 伊奈町 | 最優秀賞 | 大野靖曜 |
| 2008・1・20 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(二段の部) | 伊奈町 | 優秀賞 | 伊藤哲也 |
| 2007・9・17 |
全麺協五段位審査会
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南砺市
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最優秀賞 | 阿部成水 |
| 意見発表部門優秀賞 | 阿部成水 | |||
| 筆記試験部門優秀賞 | 加藤 憲 | |||
| 2007・3・25 | 第4回全日本素人そば生粉打ち名人大会 | 喜多方市 | 準名人 準名人 |
阿部成水 |
| 2007・1・27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(二段の部) | さいたま市 | 最優秀賞 | 星野完二 |
| 2007・1・27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(二段の部) | さいたま市 | 優秀賞 | 福島克季 |
| 2007・1・27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(二段の部) | さいたま市 | 努力賞 | 坂川隆人 |
| 2006・9・17 | 全麺協 素人そば打ち段位認定大会(四段の部) | 札幌市 | 最優秀賞 | 益岡玉次 |
| 2006・3・26 | 第3回全日本素人そば生粉打ち名人大会 | 喜多方市 | 準名人 | 阿部成水 |
| 2006・1・29 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(初段の部) | さいたま市 |
最優秀賞 優秀賞 |
福島克季 坂川隆人 |
| 2006・1・28 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(二段の部) | さいたま市 | 努力賞 | 木元 滋 |
| 2005・9・4 | 全麺協 全国素人そば打ち三段位認定大会 | 幌加内町 | 優秀賞 | 藤間英雄 |
| 2005・3・20 | 第2回全日本素人そば生粉打ち名人大会 | 山都町 | 技能賞 | 阿部成水 |
| 2005・1・23 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(二段の部) | さいたま市 | 優秀賞 |
笠尾彰一 市川祐助 |
| 2004・10・8 | 全麺協 全国素人そば打ち三段位認定大会 | 松本市 | 優秀賞 | 梅原 務 |
| 2004.9.4 | 全麺協 全国素人そば打ち三段位認定大会 | 幌加内町 | 努力賞(2位) |
益岡玉次 |
| 2002.11.30 | 全麺協 初段・二段認定大会 | 寒河江市 |
優秀賞(1位) 優秀賞(1位) |
飯田良男(2段の部) 梅原 務(2段の部) |
| 2001.12.8 | 全麺協 初段・二段認定大会 | さいたま市 |
優秀賞 努力賞 努力賞 |
田中浩三(初段の部) 細井平治(初段の部) 野島靖夫(初段の部) |
| 2001.7.21 | 全麺協 全国素人そば打ち三段位認定大会 | 山都町 |
技能賞 努力賞 |
阿部成水 中村一巖 |
| 2000.9.14 | 全麺協 初段・二段認定大会 | 喜多方市 |
最優秀賞 努力賞 努力賞 |
阿部成水(2段の部) 加藤 憲(2段の部) 石川勇二(2段の部) |
| 1998.4.4 | 全麺協 初段・二段認定大会 | 古河市 | 努力賞 | 加藤 憲(初段の部) |
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計
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33名
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各種大会での入賞者(会友)
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開催日
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大会の名称
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会場
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賞の種別
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受賞者
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| 2011.3.27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(三段の部) | 伊奈町 | 努力賞 | 多賀谷 固 |
| 2011.3.27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(三段の部) | 伊奈町 | 努力賞 | 近藤克子 |
| 2009.10.25 | 全麺協 素人そば打ち段位認定板橋大会(二段の部) | 板橋区 | 優秀賞 | 中村栄一 |
| 2009.2.28 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(三段の部) | 伊奈町 | 最優秀賞 | 赤石貴子 |
| 2009.1.25 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(二段の部) | 伊奈町 | 努力賞 | 多賀谷 固 |
| 2008・1・20 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(二段の部) | 伊奈町 | 最優秀賞 | 登澤宗雄 |
| 2008・1・19 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(初段の部) | 伊奈町 | 最優秀賞 | 大野靖曜 |
| 2008・1・19 | 全麺協 素人そば打ち段位認定埼玉大会(初段の部) | 伊奈町 | 努力賞 | 西山 徹 |
| 2007・1・27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(二段の部) | さいたま市 | 優秀賞 | 赤石貴子 |
| 2007・1・27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(初段の部) | さいたま市 | 優秀賞 | 石川喜代子 |
| 2007・1・27 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(初段の部) | さいたま市 | 努力賞 | 登澤宗雄 |
| 2006・1・29 | 全麺協 素人そば打ち段位認定さいたま大会(初段の部) | さいたま市 |
努力賞 |
赤石貴子 |
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計
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10名
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全国素人そば打ち段位認定制度について
1 全国麺類文化地域間交流推進協議会(通称「全麺協」)
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全国麺類文化地域間交流推進協議会規約等詳細は下記ホームページをご覧ください。 |
2 全麺協素人そば打ち段位認定制度
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平成15年6月20日改正 全麺協素人そば打ち段位認定実施基準 第1条 目的 全国麺類文化地域間交流推進協議会(以下「全麺協」という)素人そば打ち段位認定制度 実施要綱に基づき、蕎麦による地域振興、麺類(そば)を通じての地域食文化の普及、そばの効用等 の啓蒙を推進するための手段として、全麺協およびその会員が実施する素人そば打ち段位認定制度 実施の方法等について定める。 第2条 段位認定の要綱 1、技術審査 技能審査は水回し、こね、のし、切りの4工程について、後記する「審査基準」に基づいて 審査判定する。
C所要時間 段位別に定める「そば打ちに要する時間」を判定基準とする。 D切り幅 切り幅は2mm前後を基準とするが、地域の特色を考慮するものとする。判定は「切り幅」と 「切り揃い率」等によって行なう。 E姿勢 地域の特色等を考慮して、立つ・座る等の打ち方は問わないが、そばを打っている姿勢や態 度については判定する。 Fその他 作業中のそば粉のこぼれ、道具や衣服、身体の汚れ方、道具の後始末を判定する。また、 食品衛生の観点から、爪や頭髪の手入れ、衣服についても判定する。 2、書類審査 四段位、五段位の受験者については、そばの栽培も含めた経験や知識、人物評価、そ ば普及の貢献度などについて書類審査を行なう。 3、認定講習会 四段位、五段位の受験者は、そばについての知識、技能ならびに見識と人格を専 門 的かつ高度に身に付けるための認定講習会を受講しなければならない。 第3条 段位受験資格と認定基準 次に規定する段位別の「技術審査」基準に基づき、認定審査員の 厳正な判定によって段位を認定する。段位は「初段位」から順に一段ずつ受験することとし、受験した段 位以上の実力があると認められても「飛び段」をすることはできない。 各そば道場などにおける「段位 認定会」は、年1回のみ開催できるものとする。 1、受験資格 @ 初段位 そば打ちを職業としない「素人」であれば誰でも受験できる。 A 二段位 初段位を取得後、1年以上経過していること。 B 三 段位 二段位を取得後、1年以上経過していること。 C 四段位 三段位を取得後2年以上経過し、全麺協会員または全国認定審査員から推薦を受けてい ること。 D 五段位 四段位を取得後3年以上経過し、全麺協会員または全国認定審査員から推薦を受けてい ること。 E 経過期間については、段位認定会を実施する日を基準日とする。 2、書類審査および認定講習会 @ 四段位及び五段位を受験する者は、蕎麦に関する総合的な知識や経験、人格評価、地方および全 国的なそば普及の貢献度などを判定するため、全麺協が主催する認定講習会を受講しなければな らない。 A 四段位、五段位は認定講習会を受講した後、書類選考で認定を受けなければ技能審査を受験す ることはできない。 B 認定講習会の受講の効力は4年間とする。 3、そば打ち技術審査 1)初段位 そば粉の量は700 g(そば粉500g、つなぎ粉200g)とする。 @ そば打ちが40分以内に終了している。 A そばが切り揃われている率は60%以上である。 B そばを持ち上げても20pくらいにつながっている。 C 打つ姿勢が堂々として落ち着いている。 D 周囲へのそば粉のこぼれが少なく、道具や衣服、身体の汚れ方も少ない。また、道具の始末が きちんとできている。 2)二段位 そば粉の量は1,000g(そば粉800g、つなぎ粉200g)とする。 @ そば打ちが40分以内に終了している。 A そばが切り揃われている率は70%以上である。 B そばを持ち上げても23cmくらいにつながっている。 C 打つ姿勢が堂々として落ち着いている。 D 周囲へのそば粉のこぼれがなく、道具や衣服、身体の汚れ方も少ない。また、道具の始末がき ちんとできている。 3)三段位 そば粉の量は1,500g(そば粉1,200g、つなぎ粉300g)とする。 @ そば打ちが40分以 内に終了している。 A そばが切り揃われている率は90%以上である。 B そばを持ち上げても25cmくらいにつながっている。 C 打つ姿勢が非常に堂々として落ち着いている。 D 周囲へのそば粉のこぼれがなく、道具や衣服、身体の汚れは全くない。また、道具の始末が完 璧にできている。 4)四段位 そば粉の量は1,500g(そば粉1,400g、つなぎ粉100g)とする。 @ そば打ちが40分以内に終了している。 A そばが切り揃われている率は95%以上である。 B そばを持ち上げても25cm以上つながっている。 C 打つ姿勢が非常に堂々として落ち着いている。 D 周囲へのそば粉のこぼれがなく、道具や衣服、身体の汚れは全くない。また、道具の始末が完 璧にできている。 5)五段位 そば粉の量は1,500g(そば粉1,500g、つなぎ粉はなし)とする。 @ そば打ちが40分以内に終了している。 A そばが切り揃われている率は95%以上である。 B そばを持ち上げても25cm以上つながっている。 C 打つ姿勢が非常に堂々として落ち着いている。 D 周囲へのそば粉のこぼれがなく、道具や衣服、身体の汚れは全くない。また、道具の始末が完 璧にできている。 第4条 受験料と登録料 1、受験料 受験者は、受験申込時に次の受験料を段位認定の主催者に納入しなければならない。 段位 受験料 初段位 5,000円 二段位 7,000円 三段位 10,000円 四段位 15,000円 五段位 15,000円 2、登録料 段位認定大会で審査に合格した者は、次の登録料を全麺協に納入しなければならない。 登録を希望しない場合は、段位管理台帳に搭載されず上位段を受験することができない。 段位 登録料 初段位 5,000円 二段位 5,000円 三段位 10,000円 四段位 10,000円 五段位 10,000円 3、返金 受験料、および登録料は原則として返金しないものとする。 第5条 審査員 1、全国認定審査員 そばに広範で深い知識を持ちそば普及のために活動し、手打ちそば技術に 精通している者を普及委員会が選任し、会長が委嘱する。 2、地方審査員 @ そばについての一般的知識をもち、そば打ち技術に優れているものを普及委員会が選任し、審 査員台長に搭載された者。 A 三段位所持者で、全麺協が主催する認定講習会の講習を受講して、地方認定審査員として希 望した者の中から、普及委員会が適格と認め審査員台長に登載された者。 B Aで認定講習会を受講できる者は、毎年9月1日現在で三段を取得後1年以上経過している、 もしくは当該年度に経過する者とする。また、受講後4年以内に審査員となることの申し出がない 場合は、再度認定講習会を受講しなければならない。 第6条 その他 実施にあたっての取り扱い等は、別に定める。 附則 1、 この基準は、平成15年6月20日から施行する。 2、 「全麺協素人そば打ち段位認定」実施基準(平成9年7月10日制定)は廃止する。 |