ケロシンと呼ばれていた スライドプロジェクター(幻燈機)
灯油を入れて、勇気を出して火を付けたことがあります。
まばゆい光になりますが
レンズから出てくる光はそう
明るくはなかったように思います。
電気のない世界で
使われていたんでしょう。
今でも使い道は、ありそうですね。
光源は今、ハロゲンランプ等に
とって変わっていますが
本体の仕組みは、あまり変わっていないようですね。
英語の説明書が付いていました。
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ワタシはケロシンが気になってしょうがないです。
ぜひぜひ実際に使っているところを動画などなど
で発表してください。
おねがいします。
金平糖@三時のあなた、三児のわたし と言う方から
予期せぬ質問をメールでいただきました。ありがとうございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お答えしたいと思います。
撮影は無理です。なぜかというと火を付けた時のあの怖さ。勘弁してください。
光源の準備が大変です。丈夫なガーゼのようなもので作った小さな袋があるんです。それをガスの出口にかぶせるのですが、それがなかなか難しい。
準備ができたら圧縮ポンプで圧力を上げ、布に火をつけます。すると布がだんだん赤くなり膨らんでくるのです。
それだけでも恐ろしいのに、突然、しゅぽーと音がして眩いばかりの玉に・・・
理解できたでしょうか。