こんな六番隊、絶対ないと思うのですが…描いてしまいました…
(字が読みづらくて申し訳ありません!)
「庶民」って…
流魂街に一般の死神さんがいる設定にしてみました(汗)
あまりご身分がばれると、騒ぎになりそうで…

「恋次、あの店は何を売っているのか」
(『…やべ〜、隊長色っぽ〜』)
「恋次、聞いているのか…」
「ふぁっ、ふぁい!はへは…(はっ、はい!あれは…)」
「ーーー口の物を出してから話せ…」
…す、すみません。
ご貴族なので、出店の食べ物は食した事が無いかも…なんて考えて台詞をつけてみました(汗)
う〜ん、ほんとにこんな六番隊はあり得ないですね!
ごめんなさいっ(汗)!
しかもオチが無い… (描き逃げ)