気まぐれに展示棚のテーマを決めて、文庫に所蔵している本からピックアップしています。
さてさて、今はどんなテーマかな?
テーマ:おかあさん(2012年5月~) サイトトップに戻る 風薫る五月…素敵な季節になりました。庭の花々もちょっと見ない間に、いよいよ華やかになっています。 五月のテーマ~~と考えて、「母の日」を思い出しました。そうだ、「おかあさん」にしよう!すると、当然6月は「おとうさん」かな?9月は「おじいちゃんおばあちゃん」かな?(笑) 「おかあさん」テーマの本って、案外少なかった…。「おとうさん」のほうが多いみたい…。 さて、文庫にはこんな「おかあさん」の本があります。読んでみてね。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆『アンナの赤いオーバー』 ハリエット・ジィーフィールド:作 アニタ・ローベル:絵 松川 真弓:訳 (評論社) ◆『あなたがうまれたひ』 デブラ・フレイジャー:さく 井上荒野:やく (福音館書店) ◆『おかあさんげんきですか。』 後藤竜二:作 武田美穂:絵 (ポプラ社) ◆『おかあさんだ まついのりこのあかちゃんのほん』 まついのりこ:作 (偕成社) ◆『おかあさんといっしょ』 薮内正幸:さく (福音館書店) ◆『かあさん こどものとも0.1.2』 たしろちさと:作 (福音館書店) ◆『かあさんをまつふゆ』 ジャクリーン・ウッドソン:文 E・B・ルイス:絵 さくまゆみこ:訳 (光村教育図書) ◆『しーっ!ぼうやがおひるねしているの』 ミンフォン・ホ:作 ホリー・ミード:絵 安井清子:訳 (偕成社) ◆『ちいさなねこ』 石井桃子:作 横内襄:絵 (福音館書店) ◆『どうぶつのおかあさん』 小森厚:ぶん 薮内正幸:え (福音館書店) ◆『ぼくおかあさんのこと…』 酒井駒子:作 (文溪堂) ◆『ママがたまごをうんだ!』 バベット・コール:さく ちばみどり:やく (ほるぷ出版) ◆『まめうしのおかあさん』 あきやまただし:作・絵 (PHP出版) ◆『もしもしおかあさん』 久保喬:作 いもとようこ:絵 (金の星社) ◆『ローザからキスをいっぱい』 ペトラ・マザーズ:作 えんどういくえ:訳 (BL出版) 月刊こどものとも ◆『あかちゃんがやってきた』 角野栄子:作 はたこうしろう:絵 (1998年10月号) ◆『ちいさいときはなんだった?』 小風さち:ぶん 織茂恭子:え (1990年4月号) ◆『マザー リトルセレクション5』 赤木かん子:編 (ポプラ社) ◆『おれたちのおふくろ』 今江祥智:作 (理論社) ◆『たくさんのお母さん』 今江祥智:作 長谷川集平:画 (あかね書房) ◆『おかあさんにおみやげ』 つちだよしはる:作絵 (あかね書房) ◆『ぼく、ママのおなかにいたいの…』 ジュゼッペ・ペデリアーリ:作 マリレーナ・パジーニ:絵 関口英子:訳 (くもん出版) ◆『エミットとかあさんの歌』 ラッセル・ホーバン:作 谷口由美子:訳 リリアン・ホーバン:絵 (文研出版) ◆『のっぽのサラ』 パトリシア・マクラクラン:作 金原瑞人:訳 中村悦子:絵 (福武書店) ◆『いわさき・ちひろ 母と子の画集』 いわさきちひろ:画 (岩崎書店) ◆『母さんの小さかったとき』 越智登代子:文 ながたはるみ:絵 (福音館書店) ◆『キタキツネのおかあさん』月刊たくさんのふしぎ304号 竹田津実:文・写真 (福音館書店) |
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テーマ:グリムとアンデルセン(2012年4月~) サイトトップに戻る みなさん、「童話」といったらなんのお話を思い浮かべますか?ももたろう?あかずきんちゃん?にんぎょひめ?外国の童話なら、やっぱりグリムとアンデルセン、ですよね! グリム童話は、1800年代、ドイツ人ヤーコプ・グリム、ヴィルヘルム・グリムのグリム兄弟が主にドイツ各地を巡って集めた「メルヒェン」です。グリムさんが作ったおはなし、ではないんですね。グリム兄弟は一生涯かけてメルヒェンの業績の他にも、全30巻以上にもなる「ドイツ語辞典」も編纂しています。 アンデルセン童話は、ハンス・クリスチャン・アンデルセンさんその人が創った「おはなし」です。アンデルセンはデンマークの人なんですよ。首都コペンハーゲンには有名な「人魚姫」の像があります。 さて、文庫にはいくつあるかしら…?グリムの豪華!愛蔵版も手に取ってみてくださいね。重いけど… ◆絵本 ◆外国のお話 グリム童話 ◆『赤ずきん』 バーナデット・ワッツ:絵 生野幸吉:訳 (岩波書店) ◆『あくまの三本の金のかみの毛』 ナニー・ホグロギアン:さいわ・え あしのあき:やく (ほるぷ出版) ◆『いばらひめ』 エロール・ル・カイン:え やがわすみこ:やく (ほるぷ出版) ◆『うできき四人きょうだい』 フェリクス・ホフマン:画 寺岡寿子:訳 (福音館書店) ◆『おおかみと七ひきのこやぎ』 フェリクス・ホフマン:え せたていじ:やく (福音館書店) ◆『おどる12人のおひめさま』 エロール・ル・カイン:え やがわすみこ:やく (ほるぷ出版) ◆『白雪ひめと七人のこびと』 スベン・オットー:え 矢川澄子:やく (評論社) ◆『白雪姫と七人の小人たち』 ナンシー・エコーム・バーカート:画 八木田宜子:訳 (冨山房) ◆『シンデレラ』 マーシャ・ブラウン:ぶん・え まつのまさこ:やく (福音館書店) ◆『つぐみのひげの王さま』 バーナデット:絵 ささきたづこ:訳 (西村書店) ◆『ながいかみのラプンツッェル』 フェリクス・ホフマン:え せたていじ:やく (福音館書店) ◆『長ぐつをはいたねこ』 スベン・オットー:え 矢川澄子:やく (評論社) ◆『ねむりひめ』 フェリクス・ホフマン:え せたていじ:やく (福音館書店) ◆『ブレーメンのおんがくたい』 ハンス・フィッシャー:え せたていじ:やく (福音館書店) ◆『ヘンゼルとグレーテル』 スーザン・ジェファーズ:え おおばみなこ:やく (ほるぷ出版) ◆『ラプンツェル』 バーナデット・ワッツ:文・絵 大島かおり:訳 (佑学社) ◆『ロバのおうじ』 M・ジーン・クレイグ:さいわ バーバラ・クーニー:え もきかずこ:やく (ほるぷ出版) ◆『愛蔵版・グリムの昔話1』 ホフマン:編・画 大塚勇三:訳 (福音館書店) ◆『愛蔵版・グリムの昔話2』 ホフマン:編・画 大塚勇三:訳 (福音館書店) ◆『愛蔵版・グリムの昔話3』 ホフマン:編・画 大塚勇三:訳 (福音館書店) ◆『グリム童話全集1』 ルートヴィヒ・デーネッケ:監修 高橋健三:訳 (小学館) ◆『グリム童話集1』 相良守峯:訳 (岩波書店) ◆『おおかみと七ひきの子やぎ』 矢川澄子:やく 建石修志:え (集英社) アンデルセン童話 ◆『あかいくつ』 かんざわとしこ:ぶん いわさきちひろ:え (偕成社) ◆『イーダちゃんの花』 角野栄子:文 市川里美:絵 (小学館) ◆『人魚姫』 マーガレット・マローニー:さいわ ラズロ・ガル:え かつらゆうこ:やく (ほるぷ出版) ◆『にんぎょひめ』 ぶん:そのあやこ え:いわさきちひろ (偕成社) ◆『はだかの王さま』 滝平二郎:画・文 (金の星社) ◆『はだかの王さま』バージニア・リー・バートン:絵 乾侑美子:訳 (岩波書店) ◆『ぶたばんのおうじ』 ビョーン・ウィンブラード:え やまのうちきよこ:やく (ほるぷ出版) ◆『もみの木』 スベン・オットー:え きむらゆりこ:やく ほるぷ出版) ◆『雪の女王』 ナオミ・ルイス:ぶん エロール・ル・カイン:え うつみよしこ:やく (ほるぷ出版) ◆『白鳥』 マーシャ・ブラウン:画 松岡享子:訳 (福音館書店) ◆『アンデルセン その偉大な生涯』 ルーマ・ゴッデン:著 山崎時彦・中川昭栄:共訳 (偕成社) |
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テーマ:3・三・Ⅲ…!?(2012年3月~) サイトトップに戻る 3月です。「3」の数字がかかわる本を選んでみました。タイトルに「3」があるもの。主人公が「3」にかかわるもの、色々です。「3」ってなんとなく落ち着く数字、みたいですね~。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆児童書研究の本 ◆『あくまの三本の金のかみの毛』 グリム童話 ナニー・ホグロギアン:さいわ・え あしのあき:やく (ほるぷ出版) ◆『さくらばし3月10日』 福田庄助:作 (草土文化) ◆『三コ』 斎藤隆介:作 滝平二郎:絵 (福音館書店) ◆『3びきのくま』 ポール・ガルドン:さく ただひろみ:やく (ほるぷ出版) ◆『3びきのくま』 トルストイ:作 バスネツォフ:え おがさわらとよき:やく (福音館書店) ◆『三びきのこぶた』 イギリス昔話 瀬田貞二:訳 山田三郎:画 (福音館書店) ◆『三びきのやぎのがらがらどん』 北欧民話 マーシャ・ブラウン:え せたていじ:やく (福音館書店) ◆『3本の木』 アンジェラ・エルウェル・ハント:作 ティム・ジョンク:絵 津久井正美:訳 (いのちのことば社) ◆『さんまいのおふだ』 新潟の昔話 水沢謙一:再話 梶山俊夫:画 (福音館書店) ◆『すてきな三にんぐみ』 トミー・アンゲラー:さく いまえよしとも:やく (偕成社) ◆『めっきらもっきらどおんどん』 長谷川摂子:作 降矢なな:画 (福音館書店) ◆『さんにんのピエロ』 こどものとも561号 マリオ・モンテネグロ:作 福音館編集部:訳 (福音館書店) ◆『みっつのなぞ 山形の民話』 こどものとも246号 竹田正:再話 平山英三:画 (福音館書店) ◆『ももたろう』 松居直:文 赤羽末吉:画 (福音館書店) ◆『三日月村の黒猫』 安房直子:作 司修:絵 (偕成社) ◆『三月ひなのつき』 石井桃子:さく 朝倉摂:え (福音館書店) ◆『地獄堂霊界通信 ワルガキ、幽霊にびびる!』 香月日輪:作 前島昭人:絵 (ポプラ社) ◆『地獄堂霊界通信 ワルガキ、生き霊を追って走る!』 香月日輪:作 前島昭人:絵 (ポプラ社) ◆『地獄堂霊界通信 幽霊屋敷の家なき子』 香月日輪:作 前島昭人:絵 (ポプラ社) ◆『地獄堂霊界通信 ワルガキ、初恋をする!?』 香月日輪:作 前島昭人:絵 (ポプラ社) ◆『地獄堂霊界通信 ワルガキと、うわさの幽霊通り』 香月日輪:作 前島昭人:絵 (ポプラ社) ◆『三ちょうめのおばけ事件』 小暮正夫:作 渡辺有一:絵 (岩崎書店) ◆『謎のズッコケ海賊島 ズッコケ三人組』 那須正幹:作 前川かずお:絵 (ポプラ社) ◆『風の又三郎――宮沢賢治童話集Ⅰ』 宮沢賢治:作 春日部たすく:画 (岩波書店) ◆『三人泣きばやし』 山中恒:作 (角川文庫) ◆『寺町三丁目十一番地』 渡辺茂男:作 太田大八:画 (福音館書店) ◆『西遊記(上)』 呉承恩:作 君島久子:訳 瀬川康男:画 (福音館書店) ◆『西遊記(下)』 呉承恩:作 君島久子:訳 瀬川康男:画 (福音館書店) ◆『シェパートン大佐の時計』 フィリップ・ターナー:作 神宮輝夫:訳 フィリップ・ガウ:さし絵 (岩波書店) ◆『ハイ・フォースの地主屋敷』 フィリップ・ターナー:作 神宮輝夫:訳 ウィリアム・パパーズ:さし絵 (岩波書店) ◆『シー・ペリル号の冒険』 フィリップ・ターナー:作 神宮輝夫:訳 イアン・リボンズ:さし絵 (岩波書店) ◆『三銃士(上)』 アレクサンドル・デュマ:作 朝倉剛:訳 F・E・ツィエール:画 (福音館書店) ◆『三銃士(下)』 アレクサンドル・デュマ:作 朝倉剛:訳 F・E・ツィエール:画 (福音館書店) ◆『大どろぼうホッツェンプロッツ三たびあらわる』 オトフリート・プロイスラー:作 中村浩三:訳 (偕成社) ◆『怪盗ルパン 黄金三角』 モーリス・ルブラン:作 南洋一郎:訳 若菜等:さし絵 (ポプラ社文庫) ◆『3びきのこぶた 美しい数学6』 森毅:文 安野光雅:絵 (童話屋) ◆『ながすねふとはらがんりき 愛蔵版おはなしのろうそく4』 東京子ども図書館:編 (東京子ども図書館) |
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テーマ:大人のあなたへ♡♡♡(2012年2月~) サイトトップに戻る ◆絵本 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆詩の本 ◆しかけ本(貸出禁止) 大人のあなたも、たまには絵本の世界で遊びましょうよ。おひさま文庫から愛ある絵本をあなたに!バレンタインのチョコレートに代えて、お贈りします。 |
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テーマ:ドラゴン!(2012年1月~) サイトトップに戻る ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆しかけ本(貸出禁止) 今年は辰年。辰といえば「竜」「龍」「タツノオトシゴ」「ドラゴン」ってことで…テーマ:ドラゴン!です。 文庫内で探しましたが、案外少ないですねぇ~。また見つけたらアップしますね。
◆『へんしんオバケ』(あきやまただし:作・絵 金の星社) ◆『妖怪絵巻』(常光徹:文 飯野和好:絵 童心社) ◆『カニグズバーグ作品集3 ぼくと(ジョージ)・ドラゴンをさがせ』(松永ふみ子・児島希里:訳 岩波書店) ◆『ぬすまれた夢』(ジョーン・エイキン:作 井辻朱美:訳 マーガレット・ウォルティ:絵 くもん出版) ◆『ホビットの冒険(上)』(J・R・R・トールキン:作 瀬田貞二:訳 さし絵:寺島龍一 岩波書店) ◆『ホビットの冒険(下)』(J・R・R・トールキン:作 瀬田貞二:訳 さし絵:寺島龍一 岩波書店) ◆『さいはての島へ ゲド戦記Ⅲ』(アーシュラ・K・ル=グイン:作 清水真砂子:訳 岩波書店) ◆『アースシーの風 ゲド戦記Ⅴ』(アーシュラ・K・ル=グイン:作 清水真砂子:訳 岩波書店) ◆『ローワンとゼバックの黒い影~リンの谷のローワン4』(エミリー・ロッダ:作 さくまゆみこ:訳 佐竹美保:絵 あすなろ書房) ◆『図鑑 世界の妖怪〈ヨーロッパ編〉』(さこやん:絵と文 偕成社) ◆『でんせつのいきもの~マジックルーペでさがせ!』(ヒサクニヒコ:文・絵 小学館) ◆『もののけ化石の物語』(葛城稜:文 高田美苗:絵 新紀元社) |
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| テーマ:クリスマス (2011年12月1日~) サイトトップに戻る 今年もやってきました!「テーマ:クリスマス」です。少し増えました。さて、何が増えたかな? 表紙を見せて飾る棚にはとうてい全部並ばないので、展示棚の下の段に並べてあります。そちらも見てね。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆しかけ本(貸出禁止) ◆『おおきいツリー ちいさいツリー』(ロバート・バリー:作 光吉夏弥:訳 大日本図書) ◆『おててがつめたくなりますよ』 (トニー・ジョンストン:文 シンディ・ゼッカーズ:絵 松川真弓:訳 評論社) ◆『お祭りにいけなかったもみの木』(市川里美:作 角野栄子:訳 偕成社) ◆『おやすみなさい サンタクロース』(舟崎克彦:作 小澤摩純:絵 理論社) ◆『カルちゃんエルくん いいないいな』(いわむらかずお:作 ひさかたチャイルド) ◆『急行「北極号」』(C・W・オールズバーグ:絵と文 村上春樹:訳 河出書房新社) ◆『クリスマスだいすき』(ピーターピーター・スピア:作 講談社) ◆『クリスマスにはおくりもの』(五味太郎:作 絵本館) ◆『クリスマスにくつしたをさげるわけ』(間所ひさこ:作 ふりやかよこ:絵 教育画劇) ◆『クリスマスのこねこ』(C・T・ニューベリー:絵と文 光吉夏弥:訳 大日本図書) ◆『クリスマスのおくりもの』(ジョン・バーニンガム:作 長田弘:訳 ほるぷ出版) ◆『クリスマスの12日』(エミリー・ボーラム:絵 わしづなつえ:訳 福音館書店) ◆『クリスマスのまえのばん』 (クレメント・ムーア:詩 ターシャ・テューダー:絵 中村妙子:訳 偕成社) ◆『クリスマスをめぐる7つのふしぎ』(斉藤洋:作 森田みちよ:絵 理論社) ◆『ぐりとぐらのおきゃくさま』(なかがわりえこ と やまわきゆりこ 福音館書店) ◆『くろうまブランキー』(伊東三郎:再話 堀内誠一:画 福音館書店) ◆『こどものためのイエス・キリスト物語』(ブライアン・ワイルドスミス:絵・文 星野真理:訳 小学館) ◆『さむがりやのサンタ』(レイモンド・ブリッグズ:作・絵 すがはらひろくに:訳 福音館書店) ◆『サンタおじさんのいねむり』 (ルイーズ・ファチオ:作 まえだみえこ:文 かきもとこうぞう:絵 偕成社) ◆『サンタクロースってほんとにいるの?』(てるおかいつこ:文 すぎうらはんも:絵 福音館書店) ◆『サンタベアーのクリスマス』(バーバラ・リード:作 ハワード・B・ルイス:絵 舟崎克彦:訳 架空社) ◆『ちいさなもみのき』 (マーガレット・ワイズ・ブラウン:作 バーバラ・クーニー:絵 かみじょうゆみこ:訳 福音館書店) ◆『ノンタン!サンタクロースだよ』(おおともやすおみ・さちこ:作絵 偕成社) ◆『ババールとサンタクロース』(ジャン・ド・ブリュノフ:作 やがわすみこ:訳 評論社) ◆『バーバパパのプレゼント』(アネット・チゾン/タラス・テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社) ◆林明子の小さな絵本(林明子:作 福音館書店) 『サンタクロースとれいちゃん』 『ズボンのクリスマス』 『ふたつのいちご』 ◆『へんしん プレゼント』(あきやまただし:作・絵 金の星社) ◆『ほしのひかったそのばんに』(わだよしおみ:文 つかさおさむ:絵 こぐま社) ◆『まどからおくりもの』(五味太郎:作 偕成社) ◆『ムーミン・コミックス5 ムーミン谷のクリスマス』 (トーべ・ラルス・ヤンソン 冨原眞弓:訳 筑摩書房) ◆『もみの木』 (ハンス・クリスチャン・アンデルセン:作 スベン・オットー:絵 きむらゆりこ:訳 ほるぷ出版) こどものとも ◆『クリスマスのちいさなおくりもの』(アリスン・アトリー:作 上條由美子:訳 山内ふじ江:絵 2006年) ◆『クリスマスのちいさなほし』(オリガ・ヤクトーヴィチ:作 松谷さやか:訳 1999年) ◆『こうさぎのクリスマス』(松野正子:作 荻太郎:絵 1976年) ◆『ピッキのクリスマス』(小西英子:作 2011年12月号) ◆『クリスマス~リトルセレクション16』(赤木かん子:編 ポプラ社) ◆『黒魔女さんのクリスマス~黒魔女さんが通る!!10』 (石崎洋司:作 藤田香:絵 講談社青い鳥文庫) ◆『こっそりサンタクロース』(山末やすえ:作 おかべりか:絵 秋書房) ◆『菜の子先生は大いそがし!~学校ふしぎ案内@あらしを呼ぶ二学期』(富安陽子:作 YUJI:画 福音館書店) ◆『クリスマスの魔術師』(マーガレット・マーヒー:作 山田順子:訳 岩波書店) ◆『ウォートンのとんだクリスマス~ひきがえる とんだ大冒険シリーズ3』 (ラッセル・E ・エリクソン:作 ローレンス・D・フィオリ:画 佐藤涼子:訳 評論社) ◆『しあわせなモミの木』(シャーロット・ゾロトウ:文 ルース・ロビンス:絵 みらいなな:訳 童話屋) ◆『百枚のきもの』(エリノア・ユスティーズ:文 ルイス・スロボドキン:絵 石井桃子:訳 岩波書店) ◆『ホリーとアイビーの物語』(ルーマ・ゴッデン:作 厨川圭子:訳 偕成社) ◆『山のクリスマス』(ルドヴィヒ・ベーメルマン:作 光吉夏弥:訳 岩波書店) ◆『アルプスの村のクリスマス』(舟田詠子:文・写真 リブロポート) ◆『クリスマス・ソングブック』(児島なおみ リブロポート) ◆『クリスマス・クリスマス』(角野栄子:さく たくさんの不思議傑作集 福音館書店) ◆『サンタクロースっているんでしょうか~こどもの質問にこたえて~(サン新聞社説)』 (フランシス・P・チャーチ:文 中村妙子:訳 東逸子:絵 偕成社) かがくのとも ◆『アイスクリースマス』(織田道代:ことば・作詞 山田勝也:絵 平野レミ:作曲 1990年) ◆『ばばばあちゃんのクリスマスかざり』(さとうわきこ:作・絵 2010年12月) ◆『みんなでつくるふゆのかざりもの』(きうち かつ:作絵 ときわまさと:写真 1994年) ◆『クリスマスの12日』(ロバート・サブダ:作 上野和子:訳 大日本絵画) ◆『クリスマス物語~ぶたいしかけ絵本』(さく・え:トミー・デ・パオラ やく:きたむらまさお 大日本絵画) |
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テーマ:じどうしゃ (2011年11月1日~) サイトトップに戻る 秋ですね。いいドライブ日和です。私は運転が大好き!車で長いツーリングをするのが夢です。足の向くまま、気の向くままに、どこまでも。車で行ける所なら、どこまでも。考えてみると、あまりエコではありませんが。 ってことで、今月は「自動車」をテーマにしてみました。さてさて、どんな本が集まったかな? ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆『ガンピーさんのドライブ』 ジョン・バーニンガム:作 光吉夏弥:訳 ほるぷ出版 ◆『こんにちはトラクター・マクスくん』 ビネッテ・シュレーダー:作 矢川澄子:訳 岩波書店 ◆『じどうしゃ』 寺島龍一:作 福音館書店 ◆『しょうぼうじどうしゃ じぷた』 渡辺茂男:作 山本忠敬:え 福音館書店 ◆『ずかん・じどうしゃ』 山本忠敬:作 福音館書店 ◆『ちょうきょりトラックでかでかごう』 長崎源之助:ぶん 太田大八:え 偕成社 ◆『とらっく とらっく とらっく』 渡辺茂男:さく 山本忠敬:え 福音館書店 ◆『のせてのせて』(松谷みよ子あかちゃんの本) 松谷みよ子:作 東光寺啓:絵 童心社 ◆『のろまなローラー』 小出正吾:作 山本忠敬:絵 福音館書店 ◆『はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー』 バージニア・リー。バートン:作 いしいももこ:訳 福音館書店 ◆『マイク・マリガンとスチーム・ショベル』 バージニア・リー・バートン:作 いしいももこ:訳 福音館書店 月刊こどものとも ◆『あかいじどうしゃ よんまるさん』 堀川真:作 2007年6月号 ◆『くるまはいくつ?』 渡辺茂男:さく 堀内誠一:え 1976年4月号 ◆『のろまなローラー』 小出正吾:さく 山本忠敬:え 1974年6月号 ◆『ゆうちゃんのみきさーしゃ』 村上祐子:さく 片山健:え 1975年9月号 ◆『車のいろは空のいろ』 あまんきみこ:作 北田卓史:絵 ポプラ社 ◆『ブレーメンバス』(柏葉幸子短編集) 柏葉幸子:作 講談社 ◆『くるまずきのコンラート』 ハンス・マンツ:作 ベルナー・ホフマン:絵 渡辺茂男:訳 小学館 ◆『ふしぎなじどうしゃ』 ヤーノシュ:作・画 志賀朝子:訳 小学館 月刊たくさんのふしぎ ◆『日本の自動車の歴史』 山本忠敬:作 1992年1月号 月刊かがくのとも ◆『どうろせいそうしゃ』 鎌田歩:作 2009年10月号 |
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テーマ:お月さまいくつ… (2011年10月1日~) サイトトップに戻る 中秋の名月は過ぎてしまいましたが、お月様がきれいに見える季節になりました。「おひさま」は昼に、「お月さま」は夜に、この世を明るく照らしてくれます。時には夜、見上げてみてください。明るい世界になりますように… ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆『うそつきのつき』 内田麟太郎:作 荒井良二:絵 文溪堂 ◆『おつきさまいくつ』 瀬川康男:作 福音館書店 ◆『おつきさまこんばんは』 林明子:作 福音館書店 ◆『お月さまをめざして』 グルダ・ワーグナー:ぶん リロ・フロム:え ささきたずこ:やく ほるぷ出版 ◆『お月さんももいろ』 松谷みよ子:文 井口文秀:絵 ポプラ社 ◆『君といたとき、いないとき』 ジミー:作・絵 宝迫典子:訳 小学館 ◆『14ひきのおつきみ』 いわむらかずお:作 童心社 ◆『つきのぼうや』 イブ・スパング・オルセン:作・絵 やまのうちきよこ:訳 福音館書店 ◆『パパ、お月さまとって!』 エリック・カール:作 もりひさし:訳 偕成社 ◆『まんげつのよるまでまちなさい』 マーガレット・ワイズ・ブラウン:作 ガース・ウィリアムズ:絵 まつおかきょうこ:訳 ペンギン社 月刊「こどものとも」 ◆『くさむらむらのおつきみまつり』 カズコ・G・ストーン:作 2008年9月号 ◆『月にあいにいったアギサ~パプア・ニューギニアの民話』 伊藤比呂美:文 斎藤隆夫:絵 1996年1月号 ◆『つきよのかっせん』 富安陽子:作 二俣英五郎:絵 1995年10月号 ◆『つきよのさんぽ』 安江リエ:作 池谷陽子:絵 2006年10月号 ◆『つきよのばんのさよなら』 中川正文:作 太田大八:絵 1975.年12月号 ◆『紙のお月さま』 今江祥智:作 長新太:絵 理論社 ◆『月夜のキノコ~トガリ山のぼうけん3』 いわむらかずお:作 理論社 ◆『まんげつのよるに~シリーズあらしのよるに7』 木村裕一:作 あべ弘士:絵 講談社 ◆『満月を忘れるな!』 風野潮:作 講談社 ◆『続・満月を忘れるな!』 風野潮:作 講談社 ◆『ムーン・ゲイザー 月を見つめて』 高見ゆかり:作 PHP研究所 ◆『月神の統べる森で』 たつみや章:作 講談社 ◆『地の掟月のまなざし』 たつみや章:作 講談社 ◆『天地のはざま』 たつみや章:作 講談社 ◆『月冠の巫王』 たつみや章:作 講談社 ◆『裔を継ぐ者』 たつみや章:作 講談社 ◆『あした月夜の庭で』 中澤晶子:作 ささめやゆき:絵 国土社 ◆『つきのふね』 森絵都:作 講談社 ◆『月の裏側』 ウィリアム・コーレット:作 越智道雄:訳 岩波書店 ◆『たくさんのお月さま』 ジェームズ・サーバー:作 今江祥智:訳 学習研究社 ◆『月の狩人~アマゾンでみたわたしだけの夢』 ジクリト・ホイク:作 酒寄進一:訳 福武書店 ◆『月へ行きたい~たくさんのふしぎ2011年2月号』 松岡徹:文・絵 福音館書店 |
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テーマ:かんがえよう (2011年9月1日~) サイトトップに戻る ちょっと立ち止まって、考えてみよう。自分の身のまわりのこと、新聞に書いてあること、世界のこと、未来のこと…。そんなことを考えさせてくれる本たちを選んでみました。手に取ってみてください。そして、考えてみてください。(9月1日) ◆絵本 ◆知識の本 9.11 もうすぐです… ◆『あの日のことをかきました~ニューヨークとアフガニスタン 絵でつたえる子どもたちの心~』 「国境なきアーティストたち」代表 エクトル・シエラ:著 講談社 ◆『「けんぽう」のおはなし』 原案:井上ひさし 絵:武田美穂 講談社 ◆『かさをささないシランさん』 作:谷川俊太郎+アムネスティ・インターナショナル 絵:いせひでこ 理論社 ◆『コルチャック先生~子どもの権利条約の父』 トメク・ボガツキ:作 柳田邦男:訳 講談社 ◆『彼の手は語りつぐ』 パトリシア・ポラッコ:作 千葉茂樹:訳 あすなろ書房 ◆『世界中のこどもたちが 103』 平和を作ろう!絵本作家たちのアクション:著 講談社 ◆『絵で読む 広島の原爆』 文:那須正幹 絵:西村繁男 福音館書店 ◆『ひろしまのピカ』 丸木俊 絵・文 小峰書店 ◆『風が吹くとき』 レイモンド・ブリッグズ:作 小林忠夫:訳 篠崎書林 ◆『あなたが世界を変える日~12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ』 セヴァン・カリス=スズキ:著 ナマケモノ倶楽部:編/訳 学陽書房 ◆『100年後の地球』 文:木元教子 絵:谷口周郎 エネルギーフォーラム ◆『おばあちゃんは木になった』 大西暢夫:写真・文 ポプラ社 ◆『木を植えた男』 ジャン・ジオノ:原作 フレデリック・バック:絵 寺岡襄:訳 あすなろ書房 ◆『わたしのいもうと』 松谷みよ子:文 味戸ケイコ:絵 偕成社 新編・絵本平和のために5 ◆『ぼくだけのこと』 森絵都:作 スギヤマカナヨ:絵 理論社 ◆『どんなかんじかなあ』 中山千夏:ぶん 和田誠:え 自由国民社 ◆『はせがわくんきらいや』 さく:長谷川集平 すばる書房 ◆『ありがとう、フォルカーせんせい』 パトリシア・ポラッコ:作・絵 香咲弥須子:訳 岩崎書店 ◆『わたしたちのトビアス』 セシリア・スベドベリ:編 トビアスの兄妹、ヨルゲン、カロリーナ、ウルリーカ、ヨハンナ:文・絵 山内清子:訳 偕成社 ◆『だれがわたしたちをわかってくれるの』 トーマス・ベリイマン:写真/文 偕成社 ◆『ぼくはジョナサン…エイズなの』 ジョナサン・スウェイン スアロン・シーリング 著 山本直英:訳 大月書店 ◆『父親になったジョナサン』 ロバート・サンチェス:文 クリス・シュナイダー:写真 上田勢子:訳 大月書店 |
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テーマ:で、でたぁ~~!! (2011年8月1日~) サイトトップに戻る
◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆『いるいるおばけがすんでいる』 モーリス・センダーク:作・画 ウェザヒル翻訳会:訳 ウェザヒル出版会 ◆『おばけのコンサート』 たむらしげる:作 福音館書店 ◆『おばけのバーバパパ』 アネット・チゾン/タラス・テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社 ◆『おばけのブルブル』 荒井良二:作 講談社 ◆『おばけめぐり』 瀬川昌男:原作 スズキコージ:絵 金の星社 ◆『おばけやしきへようこそ!』 キッキ・ストリード:作 エヴァ・エリクソン:絵 オスターグレン晴子:訳 偕成社 ◆『きれいなはこ』 せなけいこ:作・絵 福音館書店 ◆『ねないこだれだ』 せなけいこ:作・絵 福音館書店 ◆『バーバパパたびにでる』 アネット・チゾン/タラス・テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社 ◆『バーバパパのいえさがし』 アネット・チゾン/タラス・テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社 ◆『バーバパパのたんじょうび』(バーバパパのちいさなおはなし1) チゾン+テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社 ◆『バーバパパのプレゼント』 アネット・チゾン/タラス・テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社 ◆『ぴーちゃん にじにのる』(ちっちゃなちっちゃなおばけ=1) まついのりこ:作 偕成社 ◆『ぴーちゃん くもにとぶ』(ちっちゃなちっちゃなおばけ=2) まついのりこ:作 偕成社 ◆『ぴーちゃん ほしのことあそぶ』(ちっちゃなちっちゃなおばけ=3) まついのりこ:作 偕成社 ◆『へんしんおばけ』 あきやまただし:作 金の星社 ◆『ぼくはへいたろう 「稲生物怪録」より』 小沢正:文 宇野亜喜良:絵 ビリケン出版 ◆『ろくろっくび』(せなけいこ・おばけえほん) せなけいこ:作 童心社 ◆『妖怪絵巻』 常光徹:文 飯野和好:絵 童心社 ◆『妖怪の森』(絵巻絵本) 水木しげる こぐま社 月刊こどものとも ◆『おばけのトッケビ』 (韓国・朝鮮の昔話) 金森襄作:再話 鄭すくひゃん:絵 ◆『どんぐりえんおばけ』 こさかまさみ:作 さとうあや:絵 2005年8月号 ◆『つくも神』 伊藤遊:作 岡本順:絵 ポプラ社 ◆『おばけたろうは1ねんせい』 大川悦生:作 長野ヒデ子:絵 金の星社 ◆『おばけのすきな王さま』 大川悦生:作 中村道雄:絵 ポプラ社 ◆『大江戸妖怪かわら版 異界から落ち来る者あり(上)(下)』 香月日輪:作 理論社 以下シリーズ5巻 ◆『地獄堂霊界通信 ワルガキ、幽霊にびびる!』 香月日輪:作 前嶋昭人:絵 ポプラ社 以下シリーズ5巻 ◆『妖怪アパートの幽雅な日常1~10』 香月日輪:作 講談社 ◆『三ちょうめのおばけ事件』 小暮正夫:作 渡辺有一:絵 岩崎書店 ◆『ひとりでいらっしゃい――七つの怪談――』 斉藤洋:作 奥江幸子:絵 偕成社 ◆『まいごのおばけ』 佐藤さとる:作 村上勉:絵 講談社 ◆『森おばけ』 中川李枝子:作 山脇百合子:絵 福音館書店 ◆『けんちゃんのおばけ』 はいたにけんじろう:作 はせがわしゅうへい:絵 旺文社 ◆『かかし THE SCARECROWS』 ロバート・ウェストール:作 金原瑞人:訳 徳間書店 ◆『禁じられた約束 THE PROMISE』 ロバート・ウェストール:作 野沢佳織:訳 徳間書店 ◆『おばけのボロジャグチ』 メアリー・シューラ:作 生田信夫:訳 学研 ◆『マイ ゴースト アンクル』 ヴァジニア・ハミルトン:作 島式子:訳 原生林 ◆『ゆうれいは魔術師』 シド・フライシュマン:作 渡邉了介:訳 ピーター・シス:画 あかね書房 ◆『小さいおばけ』 オトフリート・プロイスラー:作 大塚勇三:訳 学研 ◆『おばけのトッカビ』 (朝鮮の民話1) 松谷みよ子・瀬川拓男:再話 梶山俊夫:絵 太平出版社 ◆『足音がやってくる』 マーガレット・マーヒー:作 青木由紀子:訳 岩波書店 月刊かがくのとも ◆『ようかいさんはどこ?』 沼野正子:作 2005年8月号 |
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テーマ:この人しってる? (2011年6月1日~) サイトトップに戻る
◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆児童書研究の本 ◆詩の本 ◆まんが <たくさんの童話を生み出したハンス・クリスチャン・アンデルセン> ◆『アンデルセン その偉大な生涯』 ルーマ・ゴッデン:著 山崎時彦・中川昭栄:訳 偕成社 <冥府の官僚、小野篁(おののたかむら)> ◆『鬼の橋』 伊藤遊:作 太田大八:画 福音館書店 <夭折の童謡詩人、金子みすゞ> ◆『みすゞコスモス わが内なる宇宙』 矢崎節夫:著 JULA出版 ◆『ほしとたんぽぽ』 金子みすゞ:詩 矢崎節夫:選 上野紀子:絵 <天使をたくさん描いた画家パウル・クレー> ◆『クレーの絵本 どっちが主役?』 結城昌子:構成・文 小学館あーとぶっく9 ◆『クレーの天使』 谷川俊太郎:詩 講談社 <炎の画家ゴッホ> ◆『にいさん』 いせひでこ:作 偕成社 ◆『ゴッホの絵本 うずまきぐるぐる』 結城昌子:構成・文 小学館あーとぶっく1 <エイズを公表した少年、ジョナサン・スウェイン ◆『ぼくはジョナサン・・・エイズなの』 ジョナサン・スウェイン シャロン・シーリング:著 山本直英:訳 大月書店 ◆『父親になったジョナサン』 ロバート・サンチェス:文 クリス・シュナイダー:写真 上田勢子:訳 大月書店 <テディベアの生みの母シュタイフ> ◆『マルガレーテ・シュタイフ テディベア神さまからの贈り物』 ウルリケ・ハルベ・バウアー:著 田口信子:訳 東京新聞 <南極探検家スコット、シャクルトン> ◆『南極のスコット大佐とシャクルトン』 佐々木マキ:作 福音館書店たくさんのふしぎ第107号 <「進化論」のチャールズ・ダーウィン> ◆『ダーウィンのミミズの研究』 新妻昭夫:文 杉田比呂美:絵 福音館書店たくさんのふしぎ第135号 <謎も残した(?)ダ・ヴィンチ> ◆『天才レオナルド・ダ・ヴィンチと少年ジャコモ』 グィド・ヴィスコンティ:文 ビンバ・ランドマン:絵 せきぐちともこ・石鍋真澄:訳 西村書店 <昔の生活をつらぬいた絵本作家ターシャ・テューダー> ◆『ターシャ・テューダーの世界 ニューイングランドの四季』 ターシャ・テューダー&リチャード・ブラウン 相原真理子:訳 文芸春秋 ◆『輝きの季節 ターシャ・テューダーと子どもたちの一年』 ターシャ・テューダー:絵・文 倉野雅子:訳 メディアファクトリー <私はだれでしょう?> ◆『TN君の伝記』 なだいなだ:作 福音館書店 <忍城(行田市)を石田三成の水責めから守り切った成田長親> ◆『のぼうの城』 和田竜:原作 花咲アキラ:作画 <漫画家、藤子・F・不二雄> ◆『藤子・F・不二雄 こどもの夢をえがき続けた「ドラえもん」の作者』 監修:藤子プロ まんが:さいとうはるお シナリオ:黒沢哲哉 小学館学習まんが人物館 <点字の発明者、ルイ・ブライユ> ◆『ブライユ 目の見えない人が読み書きできる“点字”を発明したフランス人』 ビバリー・バーチ:著 乾侑美子:訳 偕成社(伝記 世界を変えた人々8) <ユダヤ人の少女、アンネ・フランク> ◆『悲劇の少女 アンネ』 シュナーベル:著 久米穣:訳 偕成社 <クマとアラスカを愛した写真家、星野道夫> ◆『アラスカたんけん記』 星野道夫:文・写真 福音館書店たくさんのふしぎ傑作集 ◆『クマよ』 星野道夫:文・写真 福音館書店たくさんのふしぎ傑作集 <光の画家モネ> ◆『リネア モネの庭で』 クリスティーナ・ビョルク:文 レーナ・アンデション:絵 福井美津子:訳 世界文化社 ◆『モネの絵本 太陽とおいかけっこ』 結城昌子:構成・文 小学館あーとぶっく2 <夭折の詩人・画家> ◆『山田かまち作品集 青い炎』 安西剛:編集 学研 ◆『17歳のポケット』 山田かまち:著 集英社 |
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| テーマ:ガーデニング (2011年4月14日~) サイトトップに戻る 私は庭いじり、畑仕事が大好きです。花を、木を、野菜を育てるって、とっても楽しみな作業ですね。 未来に繋がっている…と感じませんか? ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆『アリスンの百日草』 アニタ・ローベル:作 セーラー出版編集部:訳 セーラー出版 ◆『ウェズレーの国』 ポール・フライシュマン:作 ケビン・ホークス:絵 千葉茂樹:訳 あすなろ書房 ◆『大きな木のような人』 いせひでこ:作 講談社 ◆『はちうえはぼくにまかせて』 ジーン・ジオン:作 マーガレット・ブロイ・グレアム:絵 もりひさし:訳 ペンギン社 ◆『花のうた』 シャンナ・オーテルダール:文 エルサ・ベスコフ:絵 石井登志子:訳 文化出版局 ◆『ぼくのにんじん』 ルース・クラウス:作 クロケット・ジョンソン:絵 わたなべしげお:訳 ペンギン社 ◆『マーヤの植物だより』 レーナ・アンデション:作 ひしきあきらこ:訳 小峰書店 ◆『マーヤのやさいばたけ』 レーナ・アンダション:作 やまのうちきよこ:訳 冨山房 ◆『みどりいろのたね』 たかどのほうこ:作 太田大八:絵 福音館書店 ◆『みどりの船』 クェンティン・ブレイク:作 千葉茂樹:訳 あかね書房 ◆『森のおひめさま』 ジビュレ・フォン・オルファース:作 秦理絵子:訳 平凡社 ◆『リーサの庭の花まつり』 エルサ:ベスコフ:作・絵 石井登志子:訳 童話館出版 ◆『リディアのガーデニング』 サラ・スチュワート:文 デイビッド・スモール:絵 福本友美子:訳 アスラン書房 ◆『ルピナスさん――ちいさなおばあさんのお話――』 バーバラ・クーニー:作 かけがわやすこ:訳 ほるぷ出版 ◆『魔法の庭ものがたり1 ハーブ魔女のふしぎなレシピ』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 ◆『魔法の庭ものがたり2 二代目魔女のハーブティー』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 ◆『魔法の庭ものがたり3 ペパーミントの小さな魔法』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 ◆『魔法の庭ものがたり4 タッジーマッジーと三人の魔女』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 ◆『魔法の庭ものがたり5 だれでもできるステキな魔法』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 ◆『魔法の庭ものがたり6 魔法の庭のピアノレッスン』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 ◆『幸子の庭』 本多明:作 小峰書店 ◆『秘密の花園』 F・H・バーネット:作 猪熊葉子:訳 堀内誠一:絵 福音館書店 ◆『リネアの小さな庭』 クリスティーナ・ビョルク:文 レーナ・アンデション:絵 山梨幹子:訳 世界文化社 ◆『リネアの12か月』 クリスティーナ・ビョルク:文 レーナ・アンデション:絵 福井美津子:訳 世界文化社 ◆『リネア モネの庭で』 クリスティーナ・ビョルク:文 レーナ・アンデション:絵 福井美津子:訳 世界文化社 ◆『草花とともだち――みつける・たべる・あそぶ――』 構成:松岡達英 絵と文:下田智美 偕成社 ◆『たねからめがでて――かこさとしかがくの本』 かこさとし:著 若山憲:絵 童心社 ◆『マーヤの春・夏・秋・冬』 レーナ・アンダション:絵 ウルフ・スヴェドベリ:文 藤田千枝:訳 冨山房 たくさんのふしぎ ◆『おおふじひっこし大作戦』 塚本こなみ:文 一ノ関圭:絵 2002年5月号 ◆『球根の旅』 さとうち藍:文 海野和男:写真 1999年6月号 かがくのとも ◆『ふじだな』 多田多恵子:文 あきやまじゅんこ:絵 2001年5月号 ◆『ポットくんとミミズくん』 真木文絵:文 石倉ヒロユキ:絵 2003年4月号 ◆『ポットくんとにわのいけ』 真木文絵:文 石倉ヒロユキ:絵 2005年5月号 |
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テーマ:春はすぐそこ… (2011年3月1日~) サイトトップに戻る ◆絵本 ◆日本のお話 ◆知識の本 ◆『根っこのこどもたち 目をさます』 ジビレ・フォン・オルファース:え ヘレン・ディーン・フィッシュ:ぶん いしいももこ:やく・へん 童話館出版 ◆『はなをくんくん』 ルース・クラウス:ぶん マーク・シーモント:え きじまはじめ:やく 福音館書店 ◆『春のうたがきこえる』 市川里美:作 偕成社 ◆『はなのみち』 岡信子:作 土田義晴:絵 岩崎書店 ◆『ふきまんぶく』 田島征三:作 偕成社 ◆『フレデリック ちょっとかわったのねずみのはなし』 レオ・レオニ:作 谷川俊太郎:訳 好学社 ◆『もう はるですね』 いわむらかずお:作 至光社 こどものとも ◆『たいへんなひるね』 さとうわきこ:作 1988年4月号 ◆『まゆとりゅう やまんばのむすめ まゆのおはなし』 富安陽子:文 降矢なな:絵 2004年3月号 ◆『もものこさん』 あまんきみこ:さく かのめかよこ:え 2011年3月号 ◆『魔法の庭ものがたり5 だれでもできるステキな魔法』 あんびるやすこ:作 ポプラ社 かがくのとも ◆『つくし』 甲斐伸枝:作 1994年3月号 ◆『なのはな みつけた』 ごんもり なつこ 1990年3月号 ◆『はるのはやしでみつけたよ』 澤口たまみ:ぶん 細川剛:しゃしん 1997年2月号 ◆『ゆきどけみず』 野坂勇作:さく 1991年3月号 たくさんのふしぎ ◆『春の妖精たち スプリング・エフェメラル』 奥山多恵子:文・絵 2005年4月号 ◆『春をさがして カヌーの旅』 大竹英洋:文・写真 2006年4月号 ◆『雪がとけたら―山のめぐみは冬のごちそうー』 小林輝子:文 古山浩一:絵 2005年6月号 |
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テーマ:おにだ! (2011年2月1日~) サイトトップに戻る 2月の「節分」は3日にすぐに終わってしまいますが、2月中はテーマ「鬼」です。やはり日本のお話ばかりになってしまいますね。外国、とくに欧米で言ったら「ゴブリン」ということになるんでしょうか…?でも、ま、今回はあくまでも「鬼」。それも眷属(?)のやまんばは入れず、「鬼」だけです。中には、タイトルに「鬼」とあってもほんとの「鬼」ではないお話もありますが…。(2月2日記) ◆絵本 ◆日本のお話 ◆『いっすんぼうし』 いしいももこ:ぶん あきのふく:え 福音館書店 ◆『鬼』 今江祥智:文 瀬川康男:絵 あかね書房 ◆『鬼のうで』 赤羽末吉:作 偕成社 ◆『おにはうち!』 中川ひろたか:文 村上康成:絵 童心社 ◆『かじやの鬼コ』 絵:関野準一郎 文:北畠八穂 国土社 (板画家・棟方志功のおはなしです。) ◆『じごくのそうべえ 桂米朝・上方落語・地獄八景より』 田島征彦:作 童心社 ◆『ソメコとオニ』 斎藤隆介:作 滝平二郎:絵 岩崎書店 ◆『だいくとおにろく』 松居直:再話 赤羽末吉:画 福音館書店・こどものとも傑作集 ◆『鉄の子カナヒル』 儀間比呂志:作 岩波書店 ◆『へえー すごいんだね おにの子あかたろうの本』 きたやまようこ:作 偕成社 ◆『へえ六がんばる』 北彰介:作 箕田源二郎:絵 岩崎書店 ◆『ももたろう』 松居直:文 赤羽末吉:画 福音館書店 月刊こどものとも ◆『ケンカオニ』 富安陽子:文 西巻茅子:絵 1996年4月号 ◆『しょうとのおにたいじ』 稲田和子:再話 川端健生:画 1996年2月号 ◆『おにとアンカンぼうず 沖縄民話』 儀間比呂志:ぶん・え 1989年10月号 ◆『おによりつよい おれまーい サトワヌ島民話』 土方久功:再話・画 1975年7月号 ◆『まゆとおに やまんばのむすめまゆのおはなし』 富安陽子:文 降矢なな:絵 1999年4月号 ◆『おにのこもりうた』(新・文学の本だな・小学校低学年) 大阪国際児童文学館:編 国土社 ◆『鬼の橋』 伊藤遊:作 太田大八:画 福音館書店 ◆『日本のむかし話1』 松谷みよ子:文 瀬川康男:絵 講談社 ◆『日本のむかし話2』 松谷みよ子:文 瀬川康男:絵 講談社 ◆『日本のむかし話3』 松谷みよ子:文 瀬川康男:絵 講談社 |
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テーマ:うさぎ (2011年1月1日~) サイトトップに戻る 今年はうさぎ年ということで、やはりテーマはうさぎにしました。お正月ですしね。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆『うさぎのグレーファー(森の動物たち2)』(テサ・ポター:作 ケン・リリー:絵 今泉吉晴:訳 文溪堂) ◆『(うさこちゃんの本)ちいさなうさこちゃん』(ディック・ブルーナ:ぶん・え いしいももこ:やく 福音館) ◆『(うさこちゃんの本)うさこちゃんとうみ』(ディック・ブルーナ:ぶん・え いしいももこ:やく 福音館) ◆『(うさこちゃんの本)うさこちゃんとどうぶつえん』(ディック・ブルーナ:ぶん・え いしいももこ:やく 福音館) ◆『(うさこちゃんの本)ゆきのひのうさこちゃん』(ディック・ブルーナ:ぶん・え いしいももこ:やく 福音館) ◆『うみをわたったしろうさぎ』(瀬田貞二:再話 瀬川康男:画 福音館書店《こどものとも》傑作集) ◆『おねえさんになるのよ』(まどころひさこ:作 たざわりえこ:絵 PHP研究所) ◆『さかなってなにさ』(せな けいこ:作・絵 金の星社) ◆『十二支の年越』(川端誠:作 リブロポート) ◆『たくさんたべてね! うさぎさん』(クロード・ブージョン:文と絵 末松氷海子:訳 セーラー出版) ◆『しろいうさぎ くろいうさぎ』(ガース・ウィリアムズ:ぶん・え まつおかきょうこ:やく 福音館書店) ◆『だるまちゃんとうさぎちゃん』(かこ さとし:さく 福音館書店《こどものとも》傑作集) ◆『どんなにきみがすきだかあててごらん』(サム・マクブラットニィ:ぶん アニタ・ジェラーム:え 小川仁央:やく 評論社) ◆『ね、うし、とら……十二支のはなし 中国の民話より』 (ドロシー・バン・ウォアコム:ぶん エロール・ル・カイン:え へんみまさお:やく ほるぷ出版) ◆『野うさぎのフルー』(リダ・フォシュ:文 フェードル・ロジャンコフスキー:絵 いしいももこ:訳編 童話館出版) ◆『ピーターラビットのおはなし』(ビアトリクス・ポター:さく・え いしいももこ:やく 福音館書店《ピーターラビットの絵本1》) ◆『ベンジャミン バニーのおはなし』(ビアトリクス・ポター:さく・え いしいももこ:やく 福音館書店《ピーターラビットの絵本2》) ◆『ぼくはぼくのほんがすき』(アニタ・ジェラーム:さく おがわひとみ:やく 評論社) ◆『むしゃ!むしゃ!むしゃ! マグリーリさんとはらぺこうさぎ』 (カンダス・フレミング:ぶん G・ブライアン・カラス:え いしづちひろ:やく BL出版) ◆『もうぜったい うさちゃんってよばないで』(G・ソロタレフ:さく・え すえまつひみこ:やく 佑学社) ◆『ゆきうさぎのちえ』(手島圭三郎:作 リブリオ出版) ◆『ゆらゆらばしのうえで』(きむらゆういち:文 はたこうしろう:絵 福音館書店) ◆『わたしのワンピース』(えとぶん:にしまきかやこ こぐま社) こどものとも ◆『うそうさぎ』(谷川晃一:さく 2007年8月号) ◆『ぐりとぐらとくるりくら』(なかがわりえことやまわきゆりこ 1987年4月号) ◆『ひつじかいとうさぎ(ラトビア民話)』(うちだりさこ:再話 すずきこうじ:画 1975年5月号) ◆『兎の眼』(灰谷健次郎 理論社) ◆『けんた・うさぎ こどもとおかあさんのおはなし』(中川李枝子:さく 山脇百合子:え のら書房) ◆『今夜は食べほうだい! おおかみ・ゴンノスケの腹ペコ日記』(きむらゆういち:作 山下ケンジ:絵 講談社) ◆『野ウサギのラララ』(舟崎克彦 舟崎靖子 評論社) ◆『星兎』(寮 美千子 パロル舎) ◆『ウサギ まいごになる クマのプーさんえほん13』(A・A・ミルン:ぶん E・H・シェパード:え いしいももこ:訳) ◆『千びきのうさぎと牧童』(ポラジンスカ:文 内田莉莎子:訳 岩波書店) ◆『ヒトラーにぬすまれたももいろうさぎ』(ジュディス・カー:作 松本享子:訳 評論社) |
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テーマ:クリスマス (2010年12月1日~) サイトトップに戻る 今年もやってきました!「テーマ:クリスマス」です。少しは増えました。さて、何が増えたかな? 表紙を見せて飾る棚にはとうてい全部並ばないので、展示棚の下の段に並べてあります。そちらも見てね。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆しかけ本(貸出禁止) ◆『おおきいツリー ちいさいツリー』(ロバート・バリー:作 光吉夏弥:訳 大日本図書) ◆『おててがつめたくなりますよ』 (トニー・ジョンストン:文 シンディ・ゼッカーズ:絵 松川真弓:訳 評論社) ◆『おやすみなさい サンタクロース』(舟崎克彦:作 小澤摩純:絵 理論社) ◆『カルちゃんエルくん いいないいな』(いわむらかずお:作 ひさかたチャイルド) ◆『急行「北極号」』(C・W・オールズバーグ:絵と文 村上春樹:訳 河出書房新社) ◆『クリスマスだいすき』(ピーターピーター・スピア:作 講談社) ◆『クリスマスにはおくりもの』(五味太郎:作 絵本館) ◆『クリスマスにくつしたをさげるわけ』(間所ひさこ:作 ふりやかよこ:絵 教育画劇) ◆『クリスマスのこねこ』(C・T・ニューベリー:絵と文 光吉夏弥:訳 大日本図書) ◆『クリスマスのおくりもの』(ジョン・バーニンガム:作 長田弘:訳 ほるぷ出版) ◆『クリスマスの12日』(エミリー・ボーラム:絵 わしづなつえ:訳 福音館書店) ◆『クリスマスのまえのばん』 (クレメント・ムーア:詩 ターシャ・テューダー:絵 中村妙子:訳 偕成社) ◆『ぐりとぐらのおきゃくさま』(なかがわりえこ と やまわきゆりこ 福音館書店) ◆『くろうまブランキー』(伊東三郎:再話 堀内誠一:画 福音館書店) ◆『こどものためのイエス・キリスト物語』(ブライアン・ワイルドスミス:絵・文 星野真理:訳 小学館) ◆『さむがりやのサンタ』(レイモンド・ブリッグズ:作・絵 すがはらひろくに:訳 福音館書店) ◆『サンタおじさんのいねむり』 (ルイーズ・ファチオ:作 まえだみえこ:文 かきもとこうぞう:絵 偕成社) ◆『サンタクロースってほんとにいるの?』(てるおかいつこ:文 すぎうらはんも:絵 福音館書店) ◆『ちいさなもみのき』 (マーガレット・ワイズ・ブラウン:作 バーバラ・クーニー:絵 かみじょうゆみこ:訳 福音館書店) ◆『ノンタン!サンタクロースだよ』(おおともやすおみ・さちこ:作絵 偕成社) ◆『ババールのサンタクロース』(ジャン・ド・ブリュノフ:作 やがわすみこ:訳 評論社) ◆『バーバパパのプレゼント』(アネット・チゾン/タラス・テイラー:作 やましたはるお:訳 講談社) ◆林明子の小さな絵本(林明子:作 福音館書店) 『サンタクロースとれいちゃん』 『ズボンのクリスマス』 『ふたつのいちご』 ◆『へんしん プレゼント』(あきやまただし:作・絵 金の星社) ◆『ほしのひかったそのばんに』(わだよしおみ:文 つかさおさむ:絵 こぐま社) ◆『まどからおくりもの』(五味太郎:作 偕成社) ◆『ムーミン・コミックス5 ムーミン谷のクリスマス』 (トーべ・ラルス・ヤンソン 冨原眞弓:訳 筑摩書房) ◆『もみの木』 (ハンス・クリスチャン・アンデルセン:作 スベン・オットー:絵 きむらゆりこ:訳 ほるぷ出版) こどものとも ◆『クリスマスのちいさなおくりもの』(アリスン・アトリー:作 上條由美子:訳 山内ふじ江:絵 2006年) ◆『クリスマスのちいさなほし』(オリガ・ヤクトーヴィチ:作 松谷さやか:訳 1999年) ◆『こうさぎのクリスマス』(松野正子:作 荻太郎:絵 1976年) ◆『クリスマス~リトルセレクション16』(赤木かん子:編 ポプラ社) ◆『黒魔女さんのクリスマス~黒魔女さんが通る!!10』 (石崎洋司:作 藤田香:絵 講談社青い鳥文庫) ◆『こっそりサンタクロース』(山末やすえ:作 おかべりか:絵 秋書房) ◆『クリスマスの魔術師』(マーガレット・マーヒー:作 山田順子:訳 岩波書店) ◆『ウォートンのとんだクリスマス~ひきがえる とんだ大冒険シリーズ3』 (ラッセル・E ・エリクソン:作 ローレンス・D・フィオリ:画 佐藤涼子:訳 評論社) ◆『百枚のきもの』(エリノア・ユスティーズ:文 ルイス・スロボドキン:絵 石井桃子:訳 岩波書店) ◆『山のクリスマス』(ルドヴィヒ・ベーメルマン:作 光吉夏弥:訳 岩波書店) ◆『アルプスの村のクリスマス』(舟田詠子:文・写真 リブロポート) ◆『クリスマス・ソングブック』(児島なおみ リブロポート) ◆『クリスマス・クリスマス』(角野栄子:さく たくさんの不思議傑作集 福音館書店) ◆『サンタクロースっているんでしょうか~こどもの質問にこたえて~(サン新聞社説)』 (フランシス・P・チャーチ:文 中村妙子:訳 東逸子:絵 偕成社) かがくのとも ◆『アイスクリースマス』(織田道代:ことば・作詞 山田勝也:絵 平野レミ:作曲 1990年) ◆『ばばばあちゃんのクリスマス』(さとうわきこ:作・絵 2010年12月) ◆『みんなでつくるふゆのかざりもの』(きうち かつ:作絵 ときわまさと:写真 1994年) ◆『クリスマスの12日』(ロバート・サブダ:作 上野和子:訳 大日本絵画) |
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テーマ:むかぁ~しむかし、あったげな(2010年11月3日~) サイトトップに戻る 秋も深まり、そろそろストーブの火が欲しい季節になりました。こんな秋の夜は、昔話でも読みたくなりますね。じっくりと語りを聞きたくもなります。炉辺だったら最高! ってことで、今月は日本の昔話の絵本を集めてみました。懐かしいお話を、懐かしい絵で楽しんでください。同じお話でも、文章も絵も違う人が作るとこんなにも違うんだ、ってとこも楽しんでみてください。あなたはいくつお話知ってますか?(11月3日記す) ◆絵本 ◆日本のお話 ◆『いっすんぼうし』 いしいももこ:ぶん あきのふく:え (福音館書店・1985年刊) ◆『うみをわたったしろうさぎ』 瀬田貞二:再話 瀬川康男:画 (福音館書店・1968年刊)) ◆『うりこひめとあまんじゃく』 木下順二:文 初山滋:絵 (岩波書店・1984年刊) ◆『うりこひめとあまんじゃく』 木島始:文 朝倉摂:絵 (岩崎書店・1972年刊) ◆『えすがたにょうぼう』 今江祥智:ぶん 赤羽末吉:え (すばる書房・1965年刊) ◆『おそばのくきはなぜあかい』 石井桃子:文 初山滋:え (岩波書店・岩波の子どもの本) ◆『鬼のうで』 赤羽末吉:文と絵 (偕成社・1979年刊) ◆『カムイチカプ~神々の物語』 四宅ヤエ:語り 藤村久和:文 手島圭三郎:絵 (福武書店・1984年刊) ◆『ききみみずきん』 かたおかしろう:文 村上豊:絵 (ひかりのくに・1993年) ◆『ききみみずきん』 木下順二:文 初山滋:絵 (岩波書店・1984年刊) ◆『こぶとり』 瀬川康男:絵 松谷みよ子:文 (講談社1971年刊) ◆『さるとかに』 神沢利子:文 赤羽末吉:絵 (銀河社・1976年刊) ◆『さんまいのおふだ(新潟の昔話)』 水沢謙一:再話 梶山俊夫:画 (福音館書店・1978年刊) ◆『したきりすずめ』 石井桃子:再話 赤羽末吉:画 (福音館書店・1981年刊) ◆『だいくとおにろく』 松居直:再話 赤羽末吉:画 (福音館書店・1991年刊) ◆『ねずみじょうど』 瀬田貞二:再話 丸木位里:画 (福音館書店・1986年刊) ◆『はなさかじじい』 瀬川康男:絵 松谷みよ子:文 (講談社・1969年刊) ◆『見沼の竜(埼玉の民話絵本)』 宮田庄治:文 吉本宗:絵 (幹書房・1988年刊) ◆『ももたろう』 松居直:文 赤羽末吉:画 (福音館書店・1983年刊) ◆『やまなしもぎ』 平野直:再話 太田大八:画 (福音館書店・2003年刊) ◆『絵本わらしべ長者』 瀬田貞二:文 瀬川康男:絵 (1977年刊) ◆『日本のむかし話1』 松谷みよ子:文 瀬川康男:絵 (講談社・昭和42年刊) ◆『日本のむかし話2』 松谷みよ子:文 瀬川康男:絵 (講談社・昭和43年刊) ◆『日本のむかし話3』 松谷みよ子:文 瀬川康男:絵 (講談社・昭和43年刊) |
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テーマ:オオカミがきた~!(2010年9月27日~) サイトトップに戻る 「暑さ寒さも彼岸まで」とは、昔の人はよく言ったものですよねぇ~。ほんとにお彼岸のお中日からぐぐっと涼しくなりました。涼しい、というより寒くなった?! ログではホットカーペットを出してしまいました! 今年の夏はほんとに「異常」でしたね。連日35度超え・・・・「暑いぞ熊谷」にほど近いここ上尾でも、状況は似たり寄ったり。 やっと涼しくなったので、夏の「海」の展示にはおさらばして、今回はテーマ「オオカミ」です。 日本固有の「ニホンオオカミ」や「エゾオオカミ」が絶滅してしまい、日本の森では鹿や猿、イノシシなどなど、本来「有害」ではない動物が増え、森を、畑を荒らしています。他にも人の手によって放された外来種の動物が生態系を変えている、という話もあちこちで聞きます。さてさて、どうしたものでしょう…?動物には何の落ち度もないことなのに、勝手に「有害動物」などといわれて、さぞ迷惑でしょうね。すべて、「人」の手で行われたことなんです・・・。あべ弘士作「エゾオオカミ物語」を是非お読みください。でもね、深刻なことはおいといて、オオカミのおはなし、楽しいお話がたくさんありますよ!!(9月29日記す) ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆『あいうえおおかみ』くどうなおこ:さく ほてはまたかし:え 小峰書店 ◆『エゾオオカミ物語』あべ弘士:作 講談社 ◆『オオカミクン』 グレゴワール・ソロタレフ:さく ほりうちもみこ:やく 福武書店・ベネッセコーポレーション ◆『おおかみと七ひきのこやぎ』グリム童話 フェリクス・ホフマン:え せたていじ:やく 福音館書店 ◆『オオカミのごちそう』木村裕一:ぶん 田島征三:え 偕成社 ◆『きこりとおおかみ』フランス民話 山口智子:再話 堀内誠一:画 福音館書店 ◆『ピーターとおおかみ』プロコフィエフ:作 ハワード:絵 小倉朗:訳 岩波書店 ◆『ふるやのもり』瀬田貞二:再話 田島征三:画 福音館書店 ◆『やっぱりおおかみ』ささきまき:さく・え 福音館書店 月刊こどものとも ◆『なーちゃんとおおかみ』多田ひろみ:さく 柳生弦一郎:え 福音館書店 ◆『くった のんだ わらった』内田莉莎子:再話 佐々木マキ:画 福音館書店 ◆『ペーターという名のオオカミ』那須田淳 小峰書店 ◆『おおかみ・ゴンノスケの腹ペコ日記 今夜は食べほうだい!』 きむらゆういち:作 山下ケンジ:絵 講談社 シリーズあらしのよるに(すべて木村裕一:作 あべ弘士:絵 講談社) ◆『あらしのよるに』 ◆『あるはれたひに』 ◆『くものきれまに』 ◆『きりのなかで』 ◆『どしゃぶりのひに』 ◆『ふぶきのあした』 ◆『まんげつのよるに』 ◆『あらしのよるに特別編 しろいやみのはてで』(これだけ分類が絵本) ◆『おおかみと七ひきの子やぎ』グリム:さく 矢川澄子:やく 建石修志:え 集英社 ◆『かしこいポリーとまぬけなおおかみ』キャサリン・ストー:作 佐藤涼子:訳 若菜珪:絵 金の星社 ◆『ポリーとはらぺこオオカミ』キャサリン・ストー:作 掛川恭子:訳 岩波書店 ◆『オオカミに冬なし』リュートゲン:作 中野重治:訳 岩波書店 |
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テーマ:うみは ひろいな (2010年7月19日海の日~) サイトトップに戻る いよいよ夏!ですね。梅雨が明けたら、連日35度の猛暑日!!たまりません! 私が子どもの頃、夏休みの宿題の絵日記のお天気欄、温度を書くところもあって、暑くても30~31度。32度なんてそんなになかった気がします。多摩川の土手っ淵で育って、川と緑と土がふんだんにあった土地だったので、いくらか街中よりは涼しかったかもしれませんが・・・。 う~~ん、ほんとに地球温暖化、問題ですね。日本は温帯地方と習いましたが、すでに亜熱帯地方なんじゃ・・・?我が家の母屋はエアコンなしの生活。窓全開で、扇風機とうちわでしのいでいます。 厳しい~~!!!(7月19日海の日) ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆うみべのハリー (ジーン・ジオン:ぶん マーガレット・ブロイ・グレアム:え わたなべしげお:やく 福音館書店) ◆うみをわたったしろうさぎ (瀬田貞二:再話 瀬川康男:画 福音館書店) ◆海べのあさ (ロバート・マックロスキー:文・絵 石井桃子:訳 岩波書店) ◆うみべのまちのタッソー (ウィリアム・パパズ:えとぶん じんぐうてるお:やく らくだ出版) ◆オーシャン ワールド (ピーター・シス:作 ブックローン出版) ◆沖釣り漁師のバート・ダウじいさん (ロバート・マックロスキー:さく わたなべしげお:やく ほるぷ出版) ◆さぶろうとひみつの海 (いぬいとみこ:大友康夫:さく 童心社) ◆パディントンのかいすいよく (マイケル・ボンド:作 フレッド・ハンベリー:絵 中村妙子:訳 偕成社) ◆ぼくがのぞいたうみのなか (ながはらたつや:さく こぐま社) <こどものとも> ◆ぐりとぐらのかいすいよく (なかがわりえこ と やまわきゆりこ :さく 1976年8月号) ◆オレンジいろのビーチサンダル (市川宣子:作 菅野由美子:絵 2003年9月号) ◆ヒコリふねにのる (いまき みち:さく 2005年10月号) ◆うみのおまつりどどんとせ――ばばばあちゃんのおはなし―― (さとうわきこ:さく・え 2006年8月号) ◆うみべのなつやすみ (菅 瞭三:さく 2010年8月号) ◆オレンジ党、海へ (天沢退二郎:作 筑摩書房) ◆海いろの部屋 (今江祥智:作 宇野亜喜良:絵 理論社) ◆冒険者たち――ガンバと十五匹の仲間―― (斉藤惇夫:作 薮内正幸:絵 牧書店) ◆海辺の町から (佐藤州男:作 太田大八:絵 理論社) ◆海の星座 (庄野英二:作 長新太:え 理論社) ◆海のメルヘン (庄野英二:作 東貞美:え 理論社) ◆海の物語1――海の歌がきこえてくる―― (灰谷健次郎:作 坪谷令子:絵 金の星社) ◆海で見つけたこと (八束澄子:作 沢田としき:絵 理論社) ◆海のコウモリ (山下明生:作 宇野亜喜良:絵 理論社) ◆海辺の王国 (ロバート・ウェストール:作 坂崎麻子:訳 徳間書店) ◆海がきこえる (ジークリット・ツェーベルト:作 津川園子:訳 祐学社) ◆ラッキー・ドラゴン号の航海 (ジャック・ベネット:作 斉藤健一:訳 ベネッセ) ◆二年間の休暇 (ジュール・ベルヌ:作 朝倉剛:訳 太田大八:画 福音館書店) ◆海底二万海里 (ジュール・ベルヌ:作 清水正和:訳 A・ド・ヌヴィル:画 福音館書店) ◆いかさま海賊こんぐら航海記 (マーガレット・マーヒー:作 青木由紀子:訳 長新太:画 福音館書店) ◆ムーミンパパ海へいく~トーベ・ヤンソン全集6~ (トーベ・ヤンソン:作 小野寺百合子:訳 講談社) ◆海へ出るつもりじゃなかった~アーサー・ランサム全集7~ (アーサー・ランサム:作 神宮輝夫:訳 岩波書店) ◆海辺のずかん (松岡達英:さく 福音館書店) ◆海 (加古里子:ぶん・え 福音館書店) <かがくのとも> ◆シーカヤックでいこう――ゆうたのしれとこたんけん―― (関屋敏隆:さく 2010年8月号) <たくさんのふしぎ> ◆海はもうひとつの宇宙 (高頭祥八:文・絵 1995年8月号) ◆ウミガメは広い海をゆく (吉野雄輔:文・写真 1999年9月号) ◆海をこえてやってきた (野坂勇作:文・絵 1999年12月号) ◆カヌー 森から海へ (船木拓生:文 高木啓志:写真 2001年10月号) ◆おじいの海 (濱井亜矢:写真・文 2004年5月号) ◆オルカの夏 (二川英一:文・絵 2004年7月号) |
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テーマ:かえる ぴょん! (2010年6月10日~) サイトトップに戻る 例年よりもぐんと遅い田植えが。6月に入ってすぐに、文庫の前の田んぼにも水が入りました。 するととたんに!!! カエルの大合唱!もう来週あたり梅雨に入りそうと、お天気おねえさんがおっしゃってましたねぇ~。いよいよ、うっとおしい季節到来です。今年は集中豪雨などの被害がどこにも起きませんように。私は晴耕雨読としゃれこみましょう。(6月11日) ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆詩の本 ◆かえるのいえさがし (石井桃子、川野雅代 さく 中谷千代子 え 福音館書店) ◆かえるの王女~ロシアのむかしばなし~ (タチヤーナ・マーヴリナ さく・え まつやさやか やく ほるぷ出版) ◆カルちゃん エルくん いいないいな (いわむらかずお ひさかたチャイルド) ◆ゆかいなかえる (ジュリエット・キープス ぶん・え いしいももこ やく 福音館書店) こどものとも ◆カエルのおよめさん~メキシコ・ミヘ族の民話~ (清水たま子 文 竹田鎮三郎しんざぶろう 絵 1998年2月号)) ◆おおきなカエル ティダリク~オーストラリア・アボリジニ・ナガイ族のお話~ (加藤チャコ 再話・絵 2000年9月号) ◆かえるをのんだ ととさん~日本の民話~ (日野十成かずなり 再話 斎藤隆夫 絵 2004年1月号) ◆かえるくんと けらくん (得田之久 さく やましたこうへい え 2010年7月号) ◆カイロ団長~宮澤賢治絵童話集7~ (監修 天沢退二郎、萩原昌好 くもん出版) ◆かえるのエルタ (中川李枝子 さく 大村百合子 え 子どもの本研究会 編集 福音館書店) ◆ひきがえる とんだ大冒険シリーズ (ラッセル・E・エリクソン 作 ローレンス・D・フィオリ 画 評論社) 1.火ようびのごちそうは ひきがえる 2.消えたモートン とんだ大そうさく 3.ウォートンのとんだクリスマス・イブ 4.SOS、あやうし 空の王さま号 ◆たのしい 川べ ~ヒキガエルの冒険~ (ケネス・グレーアム 作 石井桃子 訳 岩波書店) ◆ふたりはともだち (アーノルド・ローベル:作 三木卓:訳 文化出版局) ◆ふたりはいっしょ (アーノルド・ローベル:作 三木卓:訳 文化出版局) ◆ふたりはきょうも (アーノルド・ローベル:作 三木卓:訳 文化出版局) かがくのとも ◆とのさまがえる (川村智治郎 ぶん 吉崎正巳 え 1975年5月号) ◆ごとおべえがいく ~ひきがえるのはる~ (西村繁男 さく 2008年3月号) たくさんのふしぎ ◆アマガエルとくらす (山内祥子 文 片山健 絵 1999年3月号) ◆科学ブック5 いけやかわのいきもの (世界文化社) ◆のはらうたⅠ ◆のはらうたⅢ (くどうなおこと のはらのみんな 詩 童話屋) |
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テーマ:むし! (2010年5月) サイトトップに戻る 庭いじりをしていて、もう蚊に刺されてしまいました!ぐんぐん気温が上がって、虫たちも活発に働きだしたようです。中には、見たくない虫も・・・・? ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆詩の本 ◆あめがふるとき ちょうちょはどこへ (メイ・ゲアリック:文 レナード・ワイスガード:絵 岡部うた子:訳 金の星社) ◆ありとすいか (たむらしげる:作 ポプラ社) ◆かまきりのきりこ (得田之久:さく・え 童心社) ◆かまきりのちょん(得田之久:さく・え 福音館書店) ◆くいしんぼうのあおむしくん (槇ひろし:作 前川欣三:画 福音館書店) ◆ごきげんななめのてんとうむし (エリック・カール:作 もりひさし:訳 偕成社) ◆とんぼとりの日々 (長谷川集平:作 すばる書房) ◆はらぺこあおむし (エリック・カール:作 もりひさし:訳 偕成社) ◆不思議の国の昆虫図鑑 (伊藤博幸:作 凱風社) こどものとも ◆ちいさなにわの ちいさなむしたち (岩本敏男:作 いとうひろし:絵 1994年7月号) ◆ほたるホテル (カズコ・G・ストーン:作 1995年8月号) ◆きんいろあらし (カズコ・G・ストーン:作 1996年11月号) ◆しげみむら おいしいむら (カズコ・G・ストーン:作 2000年5月号) ◆しのだけむらの やぶがっこう (カズコ・G・ストーン:作 2002年7月号) ◆くものすおやぶん とりものちょう (秋山あゆ子:作 2003年2月号) ◆くものすおやぶん ほとけのさばき (秋山あゆ子:作 2007年3月号) ◆くさむらむらの おつきみまつり (カズコ・G・ストーン:作 2008年9月号) ◆クモのつな~西アフリカ・シエラレオネの昔話 (さくまゆみこ:訳 斉藤隆夫:画 2008年11月号) こどものとも012 ◆ありのあちち (つちはしとしこ:作 1996年8月号) ◆角(つの)おれカブトの大冒険 (大原興三郎:作 古味正康:絵 PHP研究所) ◆アゲハが消えた日 (斉藤洋:作 宇野亜喜良:絵 講談社) ◆クワガタクワジ物語 (中島みち:作 筑摩書房) ◆都会にきた天才コオロギ (ジョージ・セルデン:作 吉田新一:訳 ガース・ウィリアムズ:絵 学研) ◆しあわせのテントウムシ (アルフ・プリョイセン:作 大塚勇三:作 岩波書店) ◆緑の石食い虫 (ベルンハルト・クナーベ:作 天沼春樹:訳 西村書店) ◆おばけ桃の冒険 (ロアルド・ダール:作 田村隆一:訳 評論社) ◆昆虫~ちいさななかまたち (得田之久:ぶん・え 福音館書店) ◆いもむしのうんち (林長閑:監修 E・E・net:構成 アリス館) ◆みつばちの家族は50000びき (大村光良:作 金尾恵子:絵 文研出版) ◆へんないきもの (早川いくを 寺西晃:絵 バジリコ出版 ◆またまた へんないきもの (早川いくを 寺西晃:絵 バジリコ出版 ◆昆虫物語図鑑 (岸啓介 新風舎) ◆えほん版ファーブルこんちゅう記(1)あり (小林清之介:文 金尾恵子:絵 久保田政雄:監修 チャイルド本社) ◆ファーブル昆虫記1 ふしぎなスカラベ (奥本大三郎:訳・解説 集英社) ◆科学ブック3むしのくらし (世界文化社) たくさんのふしぎ ◆花がえらぶ 虫がえらぶ (山下恵子:文 松岡達英:絵 1990年8月号) ◆アリジゴク百の名前 (斉藤たま:文 吉武研司:絵 1991年9月号) ◆虫こぶはひみつのかくれが? (湯川淳一:文 松岡達英:絵 1992年5月号) ◆空とぶ宝石トンボ (今森光彦:文・写真 1993年7月号) ◆ノイバラと虫たち (藤丸篤夫:文・写真 1995年6月号) ◆虫の生きかたガイド (澤口たまみ:文 あべ弘士:絵 1997年4月号) ◆お姫さまのアリの巣たんけん (秋山亜由子:作 1997年9月号) ◆トンボのくる池づくり (槐真史:文 松岡達英:絵 1998年6月号) ◆ぼくが見たハチ (藤丸篤夫:1998年8月号) ◆光をつむぐ虫 (北條純之:文・写真 2000年11月号) ◆旅をするチョウ (佐藤広:文 平出衛:絵 佐藤英治:写真 2002年10月号) ◆ものまね名人 ツノゼミ (森島啓司:文・写真 2005年1月号) ◆消えたエゾシロチョウ (竹田津実:文・写真 2007年3月号) ◆ニホンミツバチと暮らす (飯田辰彦:文・写真 2008年10月号) ◆昆虫少年の夢・オオムラサキ舞う森 (草山万兎:文 足立隆昭:写真 2010年5月号) かがくのとも ◆みつけたよ さわったよ にわのむし (澤口たまみ:文 田中清代:絵 2007年4月号) ◆くさいむし かめむし (吉谷昭憲:作 2007年6月号) ◆のはらうた Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ (くどうなおこ 童話屋) ◆かまきりおばさん (柴野民三:詩 阿部肇:文 国土社) ◆おつかいありさん (関根栄一:詩 丸木俊:絵 国土社) |
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テーマ:はるですよ~! (2010年4月) サイトトップに戻る 春らんまんですね。ログの庭もあちこちで「春だぞ~!」と咲き始めた花が!毎日新しい発見で楽しんでいます。 春の本、たくさん集めました!ログの庭で春の花を楽しみ、ログでは本の春を楽しんでみてね。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆根っこのこどもたち 目をさます(ジビレ・フォン・オルファース:え ヘレン・ディーン・フィッシュ:ぶん いしいももこ:やく・へん 童話館出版) ◆14ひきのぴくにっく(いわむらかずお 童心社) ◆もう はるですね(いわむらかずお 至光社) ◆ふきまんぶく(田島征三 偕成社) ◆春の日や 庭の雀の砂あひて(リチャード・ルイス:編 エズラ・ジャック・キーツ:絵 いぬいゆみこ:訳 偕成社) ◆よもぎだんご~ばばばあちゃんの本(さとうわきこ 福音館書店) ◆はなを くんくん(ルース・クラウス:ぶん マーク・シーモント:え きじまはじめ:やく 福音館書店) ◆春のうたがきこえる(市川里美 偕成社) こどものとも ◆おべんともって おはなみに(こいでやすこ 2007年4月号 ) ◆ねぼすけスーザの はるまつり(広野多珂子 2005年4月号) ◆ぐりとぐらとくるりくら(なかがわりえこ と やまわきゆりこ 1987年4月号) ◆たいへんなひるね~ばばばあちゃんのほん(さとうわきこ 1988年4月号) ◆のいちごつみ~ばばばあちゃんのおはなし(さとうわきこ 2010年4月号) ◆春のオルガン(湯本香樹実:作) ◆魔法の庭ものがたり5 だれでもできる すてきな魔法(あんびるやすこ ポプラ社) ◆草花と ともだち(松岡達英:構成 下田智美:絵と文 偕成社) かがくのとも ◆ばばばあちゃんと おべんとうつくろう(さとうわきこ:作 佐々木志乃:協力 2004年4月号) ◆つくし(甲斐伸枝 1994年3月号) ◆なのはな みつけた(ごんもり なつこ 1990年3月号) ◆ゆきどけみず(野坂勇:作 1991年3月号1997年2月号) ◆たけのこほり(浜田桂子 2004年5月号) ◆うーら うらら はるまつり~くさばなおみせやさんごっこ (長谷川摂子:ぶん 沼野正子:え 1994年5月号) ◆はるのはやしで みつけたよ(澤口たまみ:ぶん 細川剛:しゃしん) たくさんのふしぎ ◆ムクドリの子育て日記(河本祥子 1994年5月号) ◆ツバメ観察記(孝森まさひで 2004年3月号) ◆春の妖精たち~スプリング・エフェメラル(奥山多恵子 2005年4月号) |
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| テーマ:あいしてるよ (2010年2月~3月) サイトトップに戻る 2月は「バレンタインデー」、3月は「ホワイトデー」…、なにやらお菓子屋さんに踊らされてる気はしますが、楽しいイベントではありますよね?皆さんは誰と誰にプレゼント?私は毎年、連れ合いと息子に。息子からはささやかな「お返し」がありますが、連れ合いからは・・・・? ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆くまとやまねこ(湯本香樹実[かずみ]:ぶん 酒井駒子[こまこ]:え 河出書房新社) ◆えすがたにょうぼう(今井祥智:ぶん 赤羽末吉[あかば すえきち]:え すばる書房) ◆ローザからキスをいっぱい(ペトラ・マザーズ:さく えんどういくえ:やく BL出版) ◆どんなにきみがすきだかあててごらん (サム・マクブラットニィ:ぶん アニタ・ジェラーム:え 小川仁史:やく 評論社) ◆すき(トメク・ボガッキー:作 木坂涼:訳 カーラー出版) ◆花のかみかざり(いもとようこ:作 岩崎書店) ◆ことりをすきになった山(エリック・カール:絵 マクレーラン:文 偕成社) ◆キス(安藤由希:作 ささめやゆき:絵 BL出版) ◆私の好きな人(八束澄子:作 講談社) ◆ロマンティック・ストーリーズ~ポプラ社リトル・セレクション3 赤木かん子:編 ◇O・ヘンリ「よみがえった改心」 ◇今市子「夏の手鏡」(マンガ) ◇アイザック・アシモフ「お気に召すことうけあい」 ◇坂田靖子「春の磯」(マンガ) ◇ロバート・F・ヤング「空飛ぶフライパン」 (以上5編収録) ◆七つの人形の恋物語(ポール・ギャリコ:作 矢川澄子:訳 王国社) ◆光草~ストラリスコ~(ロベルト・ピウミーニ:作 長野徹:訳 小峰書店) ◆スノーグース(ポール・ギャリコ:作 矢川澄子:訳 王国社) ◆ベンはアンナが好き(ペーター・ヘルトリング:作 上田真而子[まにこ]:訳 偕成社) ◆スタッグ・ボーイ~ジムとメアリーの愛[ロマン]~(ウィリアム・レイナー:作 小野章:訳 評論社) |
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テーマ:トラだぞ~! (2010年1月) サイトトップに戻る 2010年、明けましておめでとうございます!今年はトラ年。とらの本って、案外少ない・・・ あちこちから見つけてきました。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆だるまちゃんととらのこちゃん(加古里子[かこ さとし]:作 福音館書店・こどものとも傑作選) ◆ちびくろさんぼのおはなし(へれん・ばなーまん:文 なだもとまさひさ:絵 径書房) ◆ブラック・サンボくん(ヘレン・バナマン:文 阪西明子:絵 山本まつよ:訳 子ども文庫の会) ◆ね、うし、とら・・・・十二支のはなし~中国民話より (ドロシー・バン・ウォアコム:ぶん エロール・ル・カイン:え へんみ まさなお:やく ほるぷ出版 ◆どうぶつ(ブライアン・ワイルドスミス:さく わたなべ しげお:やく らくだ出版) ◆トラーのあさごはん~くまのプーさんえほん10 ◆トラー木にのぼる~くまのプーさんえほん11 (A・A・ミルン:ぶん E・H・シェパード:え 石井桃子:やく 岩波書店) ◆十二支の年越し(川端誠:作 リブロポート) こどものとも ◆トラのナガシッポ(富安陽子:作 あべ弘士:絵 2001年4月号) ◆サルとトラ~ラオス・モン族の民話~ (再話:ヤン・サン 下絵:ドゥア・リー 刺繍:ヤン・ロン/ヤン・イェン 訳:やすい きよこ) ◆目をさませトラゴロウ(小沢正:作 井上洋介:絵 理論社) ◆ベンガル虎の少年は・・・(斉藤洋:作 伊東寛:絵 あかね書房) ◆金剛山[クムガンサン]の虎退治~朝鮮の民話3 (松谷みよ子・瀬川拓男:文 梶山俊夫:絵 太平出版) |
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テーマ:まじょとまほうつかい (2009年10月~) ページトップに戻る テーマを選ぶのを失敗しました!でも、もうプレート作っちゃった!なので、あえてこのままにします。 なにせ、多い!魔女だけにすればよかったかも・・・・。魔女や魔法使いが出てくる、というと、もう お手上げなので、タイトルに「魔女」「魔法使い」がついてるのだけ選びました。 なぜ、「魔女」「魔法使い」かって?そう、今月は「ハロウィーン」の月です。「魔女」も「魔法使い」も タイトルにはないけれど、「ハロウィーンの魔法」だけは、一緒にあげました。「魔法」もタイトルには 多いんですよねぇ! ひとつ気づいたことは、やはり、というか当然(?)外国のお話が多いですね。意外なのは、絵本が 少なかったこと。貸出中かな?いくつかあったと思ったんですが・・・・ ※シリーズ本は第1巻だけ展示してあります。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 月刊こどものとも ◆まほうつかいのでし~ゲーテのバラードによる~ (上田真而子:文 斎藤隆夫:絵) ◆まじょのかんづめ (佐々木マキ:さく) ◆まじょのすいぞくかん (佐々木マキ:さく) ◆まじょのふるどうぐや (佐々木マキ:さく) ◆まじょのおとしもの (油野誠一 ゆのせいいち:さく) ◆まじょのくに (油野誠一 ゆのせいいち:さく) ◆黒魔女さんが通る!!1 チョコ、デビューするの巻 (石崎洋司:作 藤田香:絵 講談社青い鳥文庫) ◆西の善き魔女1セラフィールドの少女 (荻原規子:作 牛島慶子:絵 中央公論新社) ◆西の魔女が死んだ (梨木香歩:作 楡出版) ◆魔女の宅急便 (角野栄子 福音館書店) ◆ずっこけ魔女がんばる (メアリー・ウェルフェア:作 ゆあさふみえ:訳 佑学社) ◆魔女のたまご (マデライン・エドモンドソン:作 ケイ・シューロー:絵 掛川恭子:訳 あかね書房) ◆魔女ジェニファとわたし (E・L・カニグズバーグ:作 松永ふみ子:訳 岩波書店) ◆ほんものの魔法使 (ポール・ギャリコ:作 矢川澄子:訳 大和書房) ◆ハロウィーンの魔法 (ルーマ・ゴッデン:作 渡辺南都子:訳 偕成社) ◆魔法使いハウルと火の悪魔~ハウルの動く城1 (ダイアナ・ウィン・ジョーンズ:作 西村静子:訳 徳間書店) ◆魔法使いはだれだ~大魔法使いクレストマンシー (ダイアナ・ウィン・ジョーンズ:作 野口絵美:訳 徳間書店) ◆からすが池の魔女 (E・G・スピア:作 掛川恭子:訳 岩波書店) ◆魔女がいっぱい (ロアルド・ダール:作 清水達也・鶴見敏:訳 クエンティン・ブレイク:絵 評論社) ◆魔女からの贈り物 (ジェニー・ニモ:作 ポール・ハワード:絵 佐藤見果夢:訳 評論社) ◆先生は魔法つかい? (プロイスラー:作 中村浩三:訳 伊東寛:絵 偕成社) ◆小さい魔女 (オトフリート・プロイスラー:作 大塚勇三:訳 学研) ◆明日のまほうつかい (パトリシア・マクラクラン:作 キャシー・ジャコビ:絵 金原瑞人:訳 ベネッセ) ◆めざめれば魔女 (マーガレット・マーヒー:作 清水真砂子:訳 岩波書店) 月刊たくさんのふしぎ ◆魔女に会った (角野栄子:文・写真 みやこうせい:写真) |
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テーマ:きょうだいって・・・ (2009年9月展示) ページトップに戻る まだお彼岸前だというのに、いつのまにか秋・・・・? さてさて、今回のテーマは・・・・?と考えて、ふと眼にとまったのが、「ぼくのいもうとみなかった?」 エルール・ル・カインの楽しい絵本。そうだ、「きょうだい」をテーマに・・・と決めました。 展示するほどあるかな・・・?と思いながら棚を探すと・・・これがけっこうありました。ピックアップして 展示棚に並べたのは、夏休みが終わった9月の初め・・・・ここにご紹介するのがずいぶん遅れました。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆まいごのふたご(アイネス・ホーガン:作 石井桃子:訳 野口弥太郎:絵 岩波子どもの本) ◆アルプスのきょうだい(ゼリーナ・ヘンツ:ぶん アロワ・カリジェ:え 光吉夏弥:訳 岩波子どもの本) ◆フルリーナと山の鳥(ゼリーナ・ヘンツ:文 アロワ・カリジェ:絵 大塚勇三:訳 岩波書店) ◆テティッチ(パット・ハッチンス:作 いしいももこ:訳 福音館書店) ◆ぶかぶかティッチ(パット・ハッチンス:作 いしいももこ:訳 福音館書店) ◆たまごにいちゃん(あきやまただし:作 すずき出版) ◆ぼくのいもうとみなかった?(マシュー・プライス:ぶん エロール・ル・カイン:え いわくらちはる:訳 ほるぷ出版) ◆金の瓜と銀の豆(チャオ・エン イ:ぶん ホー・ミン:え きみじまひさこ:やく ほるぷ出版) ◆ねずみのいもほり(山下明生:文 いわむらかずお:絵 ひさかたチャイルド) ◆ねずみのでんしゃ(山下明生:文 いわむらかずお:絵 ひさかたチャイルド) ◆ぜったいたべないからね(ローレン・チャイルド:作 木坂涼:訳 フレーベル館) ◆王さまと九人のきょうだい(中国の民話 君島久子:訳 赤羽末吉:絵 岩波書店) ◆「おはようサム」「おやすみサム」「ステラもりへいく」 (メアリー・ルイーズ・ゲイ:作 江國香織:訳 光村教育図書) ◆兄貴(今江祥智:作 理論社) ◆マコチンとマコタン(灰谷健次郎:作 長新太:絵 あかね書房) ◆あんちゃん(舟崎靖子:作 いせひでこ:絵 ポプラ社) ◆クローディアの秘密(E・L・カニグズバーグ:作 松谷みよ子:訳 岩波書店) ◆LSD-兄ケビンのこと(M・ヴォイチェホフスカ:作 清水真砂子:訳 岩波書店) ◆きかんぼのちいちゃいいもうと ( ドロシー・エドワーズ:作 渡辺茂男:訳 堀内誠一:絵 福音館) |
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テーマ:なつやすみ 2009年7月20日~9月3日展示 ページトップに戻る さぁ、いよいよ夏休みですね!どんな計画があるのかな? あっちこっち忙しいでしょうが、たまには文庫にもおいでくださいね。 夏休みも文庫はいつもの通り、開いていますよ。 私は夏休みも、あっちこっちで「おはなし会」をする予定です。 厚さに負けずに、元気に過ごしましょう。 ◆絵本 ◆日本のお話 ◆外国のお話 ◆知識の本 ◆みどりの船 (クエンティン・ブレイク:作 千葉茂樹:訳 あかね書房) ◆はちうえはぼくにまかせて (ジーン・ジオン:作 マーガレット・ブロイ・グレアム:絵 わたなべしげお:訳 ペンギン社) ◆うみべのハリー (ジーン・ジオン:作 マーガレット・ブロイ・グレアム:絵 わたなべしげお:訳 福音館書店) ◆まほうの夏 (藤原一枝・はたこうしろう:作 岩崎書店) ◆なつのいちにち (はた こうしろう:作 偕成社) ◆それはすばらしいなつのあるひ (詩:新沢としひこ 絵:あべ弘士 ひかりのくに) ◆なつのあさ (谷内こうた:作 至光社) ◆山のいのち (立松和平:作 伊勢英子:絵 ポプラ社) ◆なつのおきゃくさま (山本まつ子:作 新日本出版社) ◆ぼくらのサイテーの夏 (笹生陽子:作 やまだないと:絵 講談社) ◆海で見つけたこと (八束澄子:作 沢田としき:絵 講談社) ◆なつのゆきだるま (G・ジオン:文 M・B・グレアム:絵 ふしみみさお:訳 岩波書店) ◆アーノルドのはげしい夏 (J・R・タウンゼント:作 神宮輝夫:訳 岩波書店) ◆ぼくがのぞいたうみのなか (ながはらたつや:作 こぐま社) ◆海辺のずかん (松岡達英:作 福音館書店) |
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きみは乗り物は好き?電車?自動車?自転車?飛行機?船? ◆急行「北極号」(C・V・オールズバーグ:作 村上春樹:訳 あすなろ書房) |