NATURAL〜落ちた聖教師〜
 
 
 
千歳「まったく、僕の許可無しにイクなんて!!いい、ご主人様がいない間は僕が先生の御主人様なんだよ?それなのに、僕の命令に刃向かうわけ・・・ ・。このっ!!」
 ビシッ!!
 ラバー製の鞭がヒュッっという音を立てて愛姫の体に打ちつき、打たれた場所が蚯蚓腫れになり、赤く染まっていく。
愛姫「ひううっ・・・ ・!!ご・・・ごめんなさい・・・・感じ過ぎちゃって・・・我慢出来なかったんです・・・許して・・・・お願い・・・・・」
 愛姫は涙を流し懇願するが千歳の容赦ない鞭が体に 次々と打ち込まれていく。 何発か打たれた時には、愛姫の声は、悲鳴から歓喜にへと変わっていた。
愛姫「はふ・・・はううう・・・・・もっと・・・・もっとぉぉっっっ!!!」
 既に股間は愛 液でべしょべしょになり、大洪水であった。腰をふり、頻りに鞭をおねだりする。
千歳「あきれた。ほんと、先生は大淫乱のマゾだね。なら、これなんかどうかな?僕が今度ご主人様にしてもらう予定だった浣腸だよ。先生のは三倍は入れてあげるからね。ほら、さっさと尻を突き出すの!!」
 浣腸液がたっぷりと入った浣腸器を携え、愛姫に蹴りを加える。愛姫は不安と期待の入り交じった顔をして、尻を高らかに突き出した。
千歳「うふふふふ、たあっぷりと入れてあげる。途中で出したら、もう気持ちいい事してあげないからね。そ〜れ!!」
 ぶゅりゅりゅりゅーーーーーっ!!
 生暖かい液体が愛姫の肛門に次々と入っていく。愛姫は、その奇妙な感覚に快楽すら感じていた。
愛姫「あああああ・・・・入ってきます・・・どんどん、暖かい液体愛姫のお尻の穴の中に入ってきます・・・気持ちいいんです・・・もっと・・・もっと入れてください・・・・。」
 浣腸液が全部入り終わった瞬間、キーンコーンカーンコーン!!っと、昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴った。愛姫は快楽の余韻に浸るひまもなく、ハッと我に帰る。そして、すばやく服を着て、トイレに駆け込もうとするが、千歳が行く手を遮った。
千歳「駄目ですよ先生。きちんと授業に出て下さいね。次の休み時間になったら、おトイレに行ってもいいですよ。もし、途中で授業の途中で抜けるような事があったら、絶対に許さないから!!もう二度と気持ちいい事してあげないし、ご主人様にも役立たずって報告するから。」
 そう言って、部屋から出て行こうとする千歳。愛姫は顔が真っ青になった。いくらなんでも45分も我慢するのは無茶である。途中でトイレに行くのは目に見えて必然的であった。
愛姫「そんな!!美澤さん、それだけは許して!!お願い!!」
 愛姫の声を無視して、さっさと教室に戻る千歳。ただ、「命令はぜったいだよ」と、低くそれでいてドスの入った声でつぶやいただけであった。

 
 あれから何分時間が立ったのだろうか・・・。愛姫のお腹は限界に達していた。腸がよじれるような痛みが襲い、肛門の周辺が熱くなってきた。
 肛門の近くまで来た排泄物はマグマのように熱く煮えたぎっていた。ちょっとでも力を抜けば、すぐにでも出てしまいそうであった。全身からは脂汗がにじみ出て、カタカタと体を震わせていた。
 それでもなんとか我慢して、授業を進めようとする。
愛姫「で・・・では・・次の・・も、問題を・・・か、河田さんに・・解いてもらおうか・・しら・・・・」
 苦しさのあまり、言葉が途切れ途切れになる。生徒達も不信に思い、愛姫を気遣ってくる。
生徒1「先生、顔色悪いですよ保健室に行ったら・・・・。」
 他の生徒も愛姫の変化に心配になり、気遣ってくる。しかし、愛姫は教室から出る事は許されなかった。もし出れば、もう可愛がってもらえなくなるからだった。
愛姫「だ、大丈夫ですよ・・・・。それより、授業を進めないと・・・。」
 必死に愛想笑いをし、なんとかごまかそうとする愛姫だが、腹の方はそうもいかなかった。
 ブチュッ!!
 肛門が一瞬ゆるみ、少しだけもらしてしまった。しかし、なんとか持ちこたえて、必死に肛門を閉めた。 しかし、出てしまった排泄物の匂いまではごまかすことが出来なかった。
 鼻がひん曲がる様な異臭が教室に充満し、生徒たちもさすがに騒ぎ出した。
生徒2「ちょっと、変な匂いする〜!!」
生徒3「誰よ、オナラしたの!!サイテーー!!」
生徒4「でも、それ以上にもっと強烈〜!!ほら、公園の公衆便所の匂い?あれみた〜い。」
生徒5「もしかして、誰かがもらしたとか。」
 次々と騒ぎ出す生徒。愛姫は何とか収めようとする。が、それが間違いであった。生徒達を静めようとした瞬間、すでに力が入らなくなっていた足がもつれ、その場に尻から倒れ込んだ。
 もちろんその衝撃に耐えれる訳は無く、肛門の括約筋の力が一気に抜け、待ってましたとばかりに一斉排泄物が飛び出していった。
愛姫「あ・・嫌ぁ・・・・いやあああああぁぁぁっっっ!!」
 ブバッ!!ブバババババ!!ブビビビーーーーーーッ!!ブジュブブブ・・・。
 激しい排泄音が教室中にこだまする。生徒たちのざわめきは、一瞬にして悲鳴へと変化していった。
生徒6「いやあああ!!ちょっと、愛姫先生がうんちもらしてるー!!キャー!!ヘンターイイ!!」
 あちらこちらで悲鳴が上がる。その声を聞いた他のクラスの生徒や先生達も一斉に教室へと集まってきた。
愛姫「ほああああぁぁ・・・・駄目・・まだ出ちゃう・・・出ちゃうんです・・・・・あは・・・気持ちいいの・・・お腹すっきりして、ウンチが肛門を通っていく瞬間が、すごくいいの・・・・。あ・・・まだ出る・・・」
 ブチュッ!ボチャッ!
 純白のパンティは茶色く染め上がり、圧迫されて納まりきらなくなった糞尿が間からはみ出て、倒れている尻の周りに茶色い液体の海が出来上がっていく。愛姫の精神は既に他の世界へ飛んでいた。もう、何も考えられなかった。排泄の快楽を覚えてしまった愛姫の体は、もはや元に戻る事はできなかった。このような醜態を多数の生徒や先生に見られて、これからどうなるか解からなかったが、それでも後悔はしなかった。ただ、ご主人様の命令を聞いて、快楽に身を任せよう。その事だけが頭の中をよぎっていた。千歳もまた、愛姫の醜態を見て、満足していた。そして、いやらしく微笑みつぶやく。
千歳「うふふ、可愛いよ、せんせ。ボクがもっともっと変態のマゾ奴隷にしてあげるからね。」
 

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