【秘めやかな馴致】
私の名前は和泉亜希。大学1年生。現在は通学のためマンションに一人暮らしをしています。
容姿は自分で言うのも何ですが、美人の部類に入ると思います。
彼はいません。高校まで女子校だったし、大体医学部にトップで受かり、眼鏡を掛けていつも勉強にしか興味を示さず、声を掛けても冷たい反応しか見せない私を男性達は敬遠します。
本当は長い間勉強一筋で来たので、どうしたらいいか分からずつい素っ気ない対応になってしまうだけなのですが・・・
そんなわけで私は都会に出てきてから寂しい日々を送っていました。
ある夜、私は勉強を中断してマンション付近を散歩していました。
この辺りはバブル期に新しく開発が進められていたところで、バブル崩壊後企業が進出を中断したため私のマンション以外建物がほとんどなく、住人や通行人もほとんどいません。
そのため、ある小さな公園で夜中に隣の部屋に住む小学2年の男の子がたった一人で遊んでいるのを見たときは驚きました。
植木に囲まれていて外からは中が見えにくいその公園に入ったとき、彼は地面に漫画を描いて遊んでいました。
驚いた私はその男の子−−真一くんに話し掛け、両親が共働きで遅くまで帰ってこないこと、そのためつまらなくてここまで遊びに来たことを聞き出しました。
同じ様な寂しさを持つ私達は年齢の差を超えて忽ち仲良くなり、私はご両親の快諾を得て、彼と毎晩散歩をするようになったのです。
私達は最初に出会った公園で取り留めのないお喋りをしながら、兄弟にでもなったかの様に親しくなっていきました。
そうしたある日、夕食後の散歩に出かけた私達は、いつものようにあの公園で一休みしていました。
疲れた足を休め、二人でぼうっとしていると、不意に私は尿意を感じました。食事後の散歩で冷えたせいでしょう。
ここは小さな公園なので公衆トイレはありません。そこで私は暫くモジモジとした後、言いました。
「ねえ、真一くん。お姉ちゃん、ちょっとオシッコしてくるからまっててね」
そうして公園の離れた隅で用を足そうとしました。
恥ずかしいとは思いましたが、人通りがないとはいえ公園の外でするよりはマシだと思ったのです。
ですが、真一くんは私の言葉を聞くと、目を輝かせてこう言いました。
「お姉ちゃん、僕、女の子がオシッコするところ、見たこと無いんだ。だからお姉ちゃんがするところ、見せてくれる?」
それは年令から言っても純粋な好奇心からのようでしたが、私は衝撃を受けました。
彼の無垢な目に私の恥ずかしい姿を晒す!
その考えに、私は性的な興奮を覚えてしまったのです。
相手は被保護者で無力な少年であることが、その大胆な行為を行うことを後押ししました。
私は膝をガクガクさせながら、震える声で言いました。
「い、いいわよ。じゃ、隅の方に行きましょ」
そう言って公園の外側からは見えにくい隅の方へと移動します。
そうしてショーツを降ろし、しゃがみ込むと、剥き出しの股間が彼によく見えるようにしました。
彼は好奇心に駆られて初めて見る女の子の器官をじろじろと遠慮なく覗き込んできます。
もう後戻りは出来ません。
私はその視線を感じ、激しく興奮しながら放尿しました。
しゅるっ、しゅるるっ!!しょおおぉーーーーーっ!!
一条の水流が迸り、地面を黒く濡らしていきます。
私のお尻へも尿が伝わり、地面へと滴ります。
その一部始終を真一くんは目を丸くしながら見ていました。
全てを絞りきって私が頬を上気させながら尿と愛液でぬるぬるになった股間を拭いていると、彼は言いました。
「お姉ちゃんのアソコってケが生えてるんだね」
それを聞いたとき私はなぜか、恥毛を剃らなくては、と考えました。
その晩私は激しい自己嫌悪を感じながらオナニーをしました。見られながらオシッコをしたことを思い出しては、何度も絶頂に達したのです。
それからは見られながらの放尿が毎晩の散歩に付け加えられるようになりました。
大量の水分をとって公園まで我慢し、私がトイレを言い出しては公園の隅で剃り上げた童女のようなおま○こを剥きだして彼の目の前で放尿する事が・・・。
そしてその日のオシッコの様子を思い出しながらオナニーをしてイキ狂うことが私の生き甲斐になってしまいました。
心の中では止めなくては、という声が聞こえます。
でも初めて知った倒錯の大きな快感の前に、いつもそれはかき消されてしまうのでした。
そしてそれはエスカレートしていきました。
真一くんが望んだ訳ではなく、私の方から望んでそうなっていったのです。
私は利尿剤を手に入れ、散歩の直前に大量の水と一緒に飲んで出かけるようになりました。
わざわざ遠回りをして公園に向かう途中で、辺りに他人がいないのを見澄まして歩きながら顔を上気させて失禁します。
それも、何度も・・・
やっと公園についても、濡れたショーツを穿いたままでいると下半身が冷えてまたオシッコがしたくなります。
それを彼に告げると、もう何度もオモラシしているのにと不思議がりながら彼は頷き、私の仕上げの放尿を見守ります。
そうして私はもはや辺りを憚りもせずに歓喜の声を上げながら排尿するのです。
私は毎晩濡れたショーツを口にくわえながら悦びを極める破廉恥な変態女になり果ててしまいました。
二人だけの秘密をもっともっと楽しみたい。
そのことだけを考えるようになっていた私は更に自分を貶めることを考えました。
もう私にとって真一くんはなくてはならない快楽のパートナーであり、道具でした。
彼を通じて私は自分を調教するつもりだったのです。
ある日私は公園で彼に言いました。
「真一くん、二人で犬を飼ってみない?」
それを聞いた彼は怪訝そうな顔で問い返してきます。
「飼いたいけど・・・あのマンションはペット禁止じゃなかった?」
その期待通りの返事に、私は胸をドキドキさせながら言いました。
「ううん。ここで、この公園の中だけで飼うのよ」
「ここで?」
「そう。ここで、牝犬を飼うの!」
そう言うと私は着ていた洋服を脱いで全裸になり、ベンチに座ったまま仰天している
彼の前に四つん這いになって言いました。
「お・・お姉ちゃんが真一くんの飼い犬になってあげる・・・お姉ちゃんが真一くんと、自分自身の飼い犬になるのっ!!」
そうして私は用意しておいた首輪と鎖を彼に渡しました。
「真一くん・・・お姉ちゃんの首にこれを着けてぇ・・・」
首輪を受け取った彼は暫くためらっていましたが、ようやく私の首に首輪を嵌めて呉れます。
とうとう密かな憧れであった牝犬ペットになることが出来た私は、悦びの余り涙を流してしまいました。
ああ、とうとうわたしは人間としての尊厳をかなぐり捨て、畜生へと自ら堕ちてしまったのです!!
「さ、さあ、真一くん、ま、まず牝犬のな、名前を決めなきゃ!」
興奮に舌をもつれさせながら私はそう提案します。
段々落ち着いてきた彼は、私を見ながら聞いてきました。
「お姉ちゃんの名前じゃ駄目なの?」
「うん。今はお姉ちゃん、人間じゃなくて牝犬だから、人間の名前は使えないの。ワンコ、なんてどう?」
「うん、それでいいよ。じゃ、お姉ちゃんは今ワンコなんだね」
「そ、そうよ!あん、あんっ!」
「あはは、ホントに犬みたい」
そう言って彼は頭を撫でてくれます。
私は嬉しくなって、
「あんっ!!」
と吠えてしまいました。
「それじゃ、お散歩させてあげる」
そう言って彼は私が内心で願っていたとおり鎖を引っ張り、公園内で私を引き廻してくれます。
私は掌と膝に小さい傷を造りながら夢中になって這ったまま歩きました。
(ああ・・・!こ、こんな幼い子に、私はいいようにされているんだわ・・・・・)
その自覚が私を自虐の悦楽に導いてくれます。
まだ異性を知らぬおま○こからだらだらとみっともなくジュースを零しながら、私はこの愉しみを味わい続けました。
ですが今夜の自分に対する躾を行わなければなりません。
私は公園の真ん中に来た時歩みをぴたっと止め、振り返った真一くんに
「くぅ〜ん、くぅ〜ん」
と鳴いて訴えました。
「何、お姉・・・ワンコ?」
「くぅ〜ん、くぅ〜ん」
私は言葉にはせずに鳴き声だけで訴えます。
「分かった、オシッコ?」
暫く首を捻った後、顔を明るくして彼が言います。
私は悲しそうな顔をして、黙って首を振りました。
「それじゃあ・・・・・もしかして、うんち?」
やっぱり彼は分かってくれました!!
そう、今日この時のために溜め続けた便がぎっしりと私のお腹の中に入っていたのです!!
オシッコよりも何十倍も羞恥をもたらす露出排便を、私は彼の飼い犬となった証として行おうと考えていたのです。
私は嬉しさの余り激しく首を縦に振りました。
「うんちじゃ汚いなあ・・・でも仕方ないから隅に行こうか」
無意識に私を虐めてくれる言葉を言いながら、彼・・ご主人様は私の首輪の鎖を引っ張ります。
でも私は懸命に踏ん張ってその場を動こうとはしませんでした。こんな言うことを聞かない犬はきちんと罰するように後で真一くんに教えておかなければいけません。
でも今は必死でその場に止まり、涙を浮かべてご主人様を見ます。
ご主人様はまじまじと私の顔を見つめて、こう言いました。
「ワンコ、ここでうんちしたいの?」
それを聞いた私は項垂れてしまいます。
そろそろ限界も近いまま、暫く無言の私にご主人様はとうとう言って下さいました。
「じゃ、いいよ、そこでしても。僕が後で片付けてあげる」
「あんっ!!」
私は嬉しそうに大きく鳴いて、感謝を表します。
そしてちんちんの格好で息み始めました。
夜中で人通りがないとはいえ、公園の中で素っ裸の女子大生が首輪を着けて小学生の前で排便しようというのです!
もし近くを誰かが通りがかって公園の中を覗いてみたら私は破滅です。
しかしその怖れさえも露出の快感に変えて、私は自分の胸を揉みし抱き、愛液だらけのおま○こを弄くりながら太いものを排泄しました。
ブリュッ!!めちめちめちめちめちっ!!にゅるうっ!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅうっ!!
私の後ろの穴を拡げ、次から次へと私の恥ずかしい塊が姿を現し地面へと落下していきます。
本来便秘体質ではない私が溜め続け、脱糞した糞便は凄まじい量でした。
(ああっ!!恥ずかしいっ!!こ、こんなに汚いウンチ、ぶりぶりとたっぷりしちゃうなんて!!それも裸で・・・・!!ご主人様ぁ、公園で不躾なウンチ粗相をするワンコを厳しく躾けて下さいませっ!!)
人間として許されざる公開脱糞の羞恥地獄の中で、私は恥と悦楽に目を眩ませながら心の中で絶叫し、なおもうんちを漏らし続けつつ狂おしい絶頂を極めました。
長い時間を掛けてやっと排便を終えた私は、怯えた目でご主人様を見上げます。
そこには驚き、呆れたような顔がありました。もはや完全に私を見下しているのが分かります。
そのことにゾクゾクとしながら私はご主人様のお言葉を待ちました。
でも、軽蔑の言葉が出てくるかと思いきや、ご主人様は優しくこう仰って下さいました。
「すっきりした?じゃ、お尻拭こうね」
そうしてティッシュでウンチがたっぷりついたままの牝犬の尻穴を拭いて下さったのです。
わたしはこんな変態の牝犬に対するご主人様の親切な態度に、勿体なくて泣いてしまいました。
やがて衣服を着け人間に戻った私は、牝犬の粗相の罰として真一くんに汚物を始末しないでこのまま晒し続けるように言いました。
昼間公園に来る人達には気の毒ですが、恥ずかしい思いをさせて牝犬を躾けるためですから仕方ありません。
彼と手を繋いで帰り道を歩きながら、私はいつ真一くんがワンコに種付けできるようになるかしらと考えていました。
(完)