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タイトル
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「ウルトラ作戦第一号」
ウルトラマン第1話「ウルトラ作戦第一号」より
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ウルトラ怪獣名鑑1より
べムラー、ウルトラマン(Aタイプ)使用 |
記念すべきウルトラマンの第1話から。
イメージとしては、竜ヶ森湖から出現した
べムラーとウルトラマンが、地球上で初対
峙した様子です。
それにしても、なぜウルトラマンはこんな奴
を護送中に取り逃がしちゃったんでしょう…。 |
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タイトル
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「宇宙警備隊ゾフィ登場」
ウルトラマン第39話「さらばウルトラマン」より
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ウルトラ怪獣名鑑2よりゾフィ
ウルトラ怪獣名鑑3よりウルトラマン使用 |
ゼットンに倒されたウルトラマンを助ける
ために現れた、宇宙警備隊員ゾフィ。
「ウルトラマン」の中でも印象的なシーン
を怪獣名鑑で再現してみました。
手前で倒れているウルトラマンは、腰に
手を当てているポーズなのですが、ぼか
したので、あまり分かりませんね〜。 |
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タイトル
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「スペルゲン反射光の
エジキにしてしまえっ!」
ウルトラマン第16話「科特隊宇宙へ」より
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ウルトラ怪獣名鑑2よりウルトラマン(Bタイプ)、
ウルトラ怪獣名鑑3よりバルタン星人(2代目・
スペルゲン反射光バージョン)使用 |
安直なタイトル…バルタン星人に乗り移ら
れた毛利博士が、確かこんなことを言った
はず。
ウルトラマンがスペシウム光線を放とうとした
瞬間、バルタンの胸が開き、必殺技の登場。
そんな努力もむなしく、最期は真っ二つにさ
れちゃうんですけど…。
バルタンはいつの間に、こんな装備を会得
したんでしょうか? |
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タイトル
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「ビル街の恐怖」
ウルトラマン第33話「禁じられた言葉」より
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| ウルトラ怪獣名鑑3よりバルタン星人(2代目)使用 |
真昼のビル街に突如として現れたバルタン
星人。しかし攻撃する事もなく、ただじっと
人間たちを見つめている…。
そう、彼は悪質宇宙人・メフィラス星人に操
られていたのだ。
このバルタンは3代目ということですが、同じ
造形の2代目を使いました。
手前のビルは、名鑑のそのほかの台座から。 |
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タイトル
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「地底人の野望」
ウルトラマン第22話「地上破壊工作」より
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| ウルトラ怪獣名鑑3よりテレスドン使用 |
地底人が、再び地上の支配者となるべく送り出したのは地底怪獣テレスドン。
夜の街に出現したテレスドンは、ビルを次々と破壊する…。
手前の高速道路は、クレージーゴンの台座のもの。映像の中で高速道路を破壊していますので、これだ!と思いました |
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タイトル
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「さまよう亡霊」
ウルトラマン第35話「怪獣墓場」より
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| ウルトラ怪獣名鑑2よりシーボーズ使用 |
怪獣墓場から落ちてきた怪獣シーボーズ。
住み心地の良かった宇宙へどうしても帰りたくて街中をさまよい歩きます。
歩いているだけで科特隊に攻撃されちゃうシーボーズはちょっとかわいそうでした。
背景にあるクレーンが、開発ラッシュだった当時の東京を思い出させます。 |
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タイトル
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「危うし!ウルトラマン」
ウルトラマン第7話「バラージの青い石」より
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| ウルトラ怪獣名鑑1よりアントラー、ウルトラマン(Aタイプ)使用 |
中近東にあるバラージ国。この国の砂漠には、磁力を自由に操る怪獣、アントラーが住んでいた。アリ地獄を作り、敵を背後から襲う。危うし、ウルトラマン!
劇中でもアントラーは砂の中にもぐっては、いきなりウルトラマンの背後に現れて、攻撃を仕掛けてきました。きっとテレビを見ていた子供たちは、「志村ー!後ろー!」状態だったんでしょうか? |
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タイトル
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「とどめの一発」
ウルトラマン第19話「悪魔はふたたび」より
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| ウルトラ怪獣名鑑1よりアボラス使用 |
古代人が苦労して閉じ込めた悪魔・アボラスを、現代人は解き放ってしまった。
同じく現代によみがえったバニラと対決、勝利するが、ウルトラマンの敵ではなかった。最後はウルトラマンのスペシウム光線で勝負アリ!
国立競技場での戦いは、とっても印象深いですね。アボラスの泡攻撃で、ウルトラマンの顔や体が泡だらけに。でも競技場の赤土が落ちて、かえってきれいになったみたい…。
台座にある突起を隠したり、構図を考えたり、この撮影はちょっと苦労しました。 |
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