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The Journal of the Japanese Society for the History of Chemistry |
2002.5.3
英文目次を最新のものにアップデートしました。2002.4.30
2002年度年会プログラム
をアップしました。2002.2.26
年会学生発表者に対する旅費支援について
評伝原稿募集
会員の声募集
の3件を追加しました。2002.2.24
目次を中心にアップデートしました。
2002年度年会お知らせを追加しました。2002.1.22
質問箱に「バクダッド電池」に関する質問をアップしました。2001.7.28
作成者の許可を得て、ラボワジェに関する邦語文献のリストをこのサイトにアップしました。川島慶子さん、本間栄男さんに感謝します。2001.6.23
2001年度総会承認の役員選挙に関する内規、 同じく2001年度総会承認の学会賞に関する内規、2001年度総会改訂の化学史学会会則・細則をアップしました。2001.6.22
全巻目次に、2000年度を追加しました。2001.6.20
27巻(2000年)目次を作成し、アップしました。2001.6.13
化学史のリンク集と、科学史一般のリンク集を切り分けました。2001.6.10
質問箱のコーナーに4番目の質問と回答をアップしました。2001.6.8
リンクのページの拡張作業を行っています。化学史だけではなく、科学史の基礎的リンクを作成する予定です。2001.6.1
2001年度の第2号が発行されました。2号の記事のうち、次のもののE-textをアップしました。
紹介
「エッセイレビュー:新しいボイル全集」
吉本秀之
『化学史研究』第28巻(2001)第2号, pp.91-1002001.3.25
Amazo.com で "History of Chemistry"で検索をかけ、321冊の情報を得ました。それを、次の形で整理しました。
アマゾンより化学史本のリスト(321冊)
ソートは、売れ行き順です。古川編集長の本が、26位と大健闘しています。2001.2.16
リンクのページに、『地質学史懇話会』HP、『フランス科学史の連絡会』HP、ならびに実学資料研究会ホームページを付加しておきました。2001.2.8
2001年化学史研究発表会講演募集のページに会場へのアクセスを追加しました。2月10日の理事会の後、おおよそのプログラムを示せると思います。2001.1.31
質問箱のコーナーを新設しました。2001.1.28
2001年化学史研究発表会講演募集要項をアップしました。講演申し込み締め切りは、2月17日、講演要旨締め切りは3月10日です。2001.1.27
2001年の第1号の目次(予定)をアップしました。2000.12.27
On Line Textの欄に、 平井 浩氏によるClaus Priesner & Karin Figala (eds.), Alchemie : Lexikon の紹介記事をアップしました。2000.12.25
On Line Textの欄に、 伊藤憲二氏による「ハーバード大学における科学史の大学院プログラム」 <という記事をアップしました。2000.11.5
On Line Textの欄に、平井さんによるディーバス『近代錬金術の歴史』の書評をアップしました。2000.10.31
On Line Textの欄に、 [科学史研究の新潮流]実験と実験室(ラボラトリー)をめぐる新しい科学史研究をアップしました。2000.10.28
On Line Textの欄に、[資料]『化学史研究』総目次(1974年〜1999年)とその分析をアップしました。2000.10.26
On Line Textの欄に、「化学史および周辺分野の新刊書(1997)」をアップしました。
On Line Textの欄に、「化学史および周辺分野の新刊書(1998)」をアップしました。
2000.10.25
On Line Textの欄に、「化学史および周辺分野の新刊書(1996)」をアップしました。2000.10.24
英文目次(Table of Contents in English) を一応完成させました。ざっと校正しています。(不統一な部分はかなり残っています。)2000.10.20
On Line Textの欄に、「化学史および周辺分野の新刊書(1995)」をアップしました。2000.10.17
英文目次(Table of Contents in English) のページを新設しました。過去に向かって少しずつ入力していきます。2000.9.19
On Line Textの欄を更新しました。2000.9.14
当会出版物のページを新設しました。2000.9.8
編集委員会構成のページを追加しました。2000.9.7
編集委員会や理事会または事務局からのお知らせを載せるコーナーを新設しました。2000.9.5
2000年度の 第3号の発行の目処がつきました。会員のみなさまの手元にはおそらく9月20日過ぎに届くことになるかと思います。2000.6.29
本日届いた『科学史研究』第39巻(No.214,2000夏),p.98に<学会消息>として『化学史研究』第26巻第4号総目次号の発行、並びにこのサイトの開設の記事が掲載されました。2000.6.20
トップページのデザインをかえてみました。
一般講演レジメ「化学史研究、インターネット、データベース」第27巻第2号(2000)pp.106-109 に基づき、情報を編集・付加して化学史に関わるE-Textのリンクを作成しました。2000.6.18
愛知芸術文化センターで開かれた2000年度年総会は、盛会のうちに無事終了しました。名古屋の中心地にある愛知芸術文化センターは、非常に便利な場所で、いろんな設備の整った良い会場でした。
2001年度年総会は、東京外国語大学の府中新キャンパスで、6月16日(土曜日)と17日(日曜日)に開催されます。2000.6.12
編集長の依頼により、第16巻以降の巻号数の対照表を作成しました。第16巻(1989)年以降は、総目次では巻での通しページ数しか表示しておらず、号数がそれだけでは分からないという指摘があったのだそうです。手元に全巻があるので気付かなかったことです。時間があれば、目次そのものに号数を付加してもいいと思っています。2000.6.5
第27巻第2号(2000)より一般講演レジメ「化学史研究、インターネット、データベース」pp.106-109をこのサイトに(許可を得て)転載します。化学史に関するE-Textの所在に関して、まとまった情報が得られます。サイトの引っ越し等に関しては、可能な限り新しい情報に変更しています。また、その後の新しい情報も付け加えていきます。2000.5.31
本日、第2号が無事発行されました。 第2号目次2000.5.22
本日、印刷所に青焼き校正(印刷前の最終校正)に行って来ました。順調にいけば6月3日には第2号がお手元に届くことになると思います。
2000.5.14
化学関係のリンクを追加しました。直接化学史とは関係ありませんが、化学そのものについて調べるときに有用なサイトのリンクです。ついでに、化学物質についてのリンクはこちらに移す予定です(当分の間は両方においておきます)。2000.5.5
2000年度化学史研究発表会の 詳細プログラムを掲載しました。2000.4.30
6月17日(土)と18日(日)に開かれる2000年度の化学史研究発表会のプログラムを掲載しました。参加費をお支払い頂ければ会員の方でなくても参加できます。2000.4.21
CaudaPavonis第10巻(1991)〜第14巻(1995)の目次を新たにアップしました。2000.4.19
Nunciusの1986-1995の総目次をあらたにアップしました。2000.4.18
化学の哲学のための雑誌HYLEの総目次をアップしました。この雑誌は、そのホームページ上ですべての記事を入手できます。2000.4.11
第27巻第1号が発行されました。
目次は次の通りです。
第27巻第1号目次
2000.4.10
投稿先が変更になりました。新しい投稿先は、次の通りです。
〒 150ー8366
渋谷区渋谷4-4-25 青山学院女子短期大学
八耳俊文気付
化学史学会編集委員会
この変更は、これまでの投稿先の大学移転(2000年夏)による混乱を
避けるためのものです。会員のみなさま、よろしくお願いいたします。
2000.4.8
リンクのページに化学物質のデータベースのサイトを追加しました。化学物質について知りたいときには結構便利です。2000.3.28
化学史に関わる雑誌のページを追加しました。
化学史雑誌
2000.3.14
化学史(科学史)に関わるE-Textについてリンクを丁寧にたどり、説明とリストをプリントアウトしてきちんと読むという仕方で調べています。その結果、新しいことがいろいろ分かりました。
1)個人で、この仕事に精力的に取り組んでいるのはCarmen Giunta,John L. Park,Bill Palmerの3人です。それぞれのページは、次の通りです。
John L. Park:Classic Papers from the History of Chemistry
(and Some Physics too)Bill Palmer:Science Textbooks and Historical Science Online
2)管見の範囲で最も網羅的なリストは次のページにある。
ATHENA 作者数で282人、延べ作品数で687点がリストされている。
ただ一つ残念なことは、リンクが切れているものがかなり多いという点である。ただしこの点は、ネットの性格上致し方ないのかも知れません。
3)組織として最も体系的にE-Textをネット上に掲載している機関。
PROJECT GUTENBERG
こういう仕事の出発点をなしたプロジェクト。ただし、科学関係はごく少数しかない。
フランスの国立図書館(ビビリオテーク・ナショナール)
ATHENAは、ここから138作品をあげている。現時点では最も豊かなソースを持つと言ってよいように思われる。
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