横浜線のページ

横浜線は、東海道線東神奈川駅と中央本線八王子駅を結ぶ全長42.6kmの路線です。
横浜線歴史年表
横浜線駅名一覧
横浜線編成図
横浜線平日運用表
横浜線土休日運用表
205系 横浜線
横浜線の歴史


駅名・駅開設日他
駅名電略距離開設日所在地
東神奈川ヒナ0.0kmM41.9.23神奈川県横浜市
大口オウ2.2kmS22.12.20
菊名キク4.8kmT15.9.1
新横浜シヨ6.1kmS39.10.1
小机コエ7.8kmM41.9.23
鴨居モイ10.9kmS37.12.25
中山ナヤ13.5kmM41.9.23
十日市場トイ15.9kmS54.4.1
長津田ツタ17.9kmM41.9.23
成瀬ナル20.2kmS54.4.1東京都町田市
町田マチ22.9kmM41.9.23
古淵チコ25.7kmS63.3.13神奈川県相模原市
淵野辺ノヘ28.4kmM41.9.23
矢部ヤヘ29.2kmS32.10.1
相模原ラサ31.0kmS16.4.5
橋本ハモ33.8kmM41.9.23
相原アイ35.7kmM41.9.23東京都町田市
八王子みなみ野ハミ38.6kmH9.4.1東京都八王子市
片倉クシ40.1kmS32.12.28
八王子ハチ42.6kmM22.8.11



車両について

 横浜線の車両は、国鉄時代山手線・京浜東北線等からのお古であるモハ30・63・73型やクハニ67型
等の旧型国電や色もカラフルな(ウグイス・スカイブルー)混結の103系が各線から回ってくる事も多い
路線であったが、JRになってからは地域に密着する一環として、横浜線にも当時
の新車である205系175両を蒲田電車区に集中投入し半年で103系を置き換えた。
以降平成5年に1編成増備(元浦和区・サハ205新造)、平成6年12月に混雑度解消の為に東神奈川寄りの2号車に6扉車である
サハ204-100を26両新造・各編成に1両増結し8両編成として今日に至っている。
 尚現在の車両の所属は、鎌倉総合車両所になっており1日に3本の編成が最寄り
駅の大船駅から入区及び出区している。その他の編成は、東神奈川・小机・中山・
町田・橋本(鎌倉総合車両所橋本支所)・八王子にて夜間停泊が行われている。
なお、運用本数は所属27編成に対して平日26本(検査運用1本)、土休日は25
本(検査運用1本・橋本留置編成1本)で予備編成を1本持っている。


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