小説(創作)

<裸の王様>
文芸春秋 1958年3月発行
初版・帯付で
25000円から35000円位
帯がないと2000円位から
<裸の王様>
左 廣済堂 BLUE BOOK
  収集難易度はかなり高い
右 講談社 現代文学秀作シリーズ
  収集難易度は高い
<屋根裏の独白>
中央公論 1959年8月発行
初版・帯付ではなかなか見ない
管理人は帯はいまだに持ってない
いつか、安価で見つけるつもり
<パニック>
パトリア書店 1959年12月発行
収集難易度は高い
蔵書の程度はあまり良くない。
美本がほしい
<パニック>
社)全国学校図書館協議会 
1983年7月発行
初版本には指導要領書が付いている
デザイン違いで重版は今でも出てる
<見た 揺れた 笑われた>
筑摩書房 1964年5月発行
帯付はあまり見ないし
程度の良いものは少ない気がする
収集難易度は高い
<七つの短い小説>
新潮社 1969年3月
装丁が伊丹十三
<ロマネコンティー 1935年>
文芸春秋 1978年5月
川端康成文学賞受賞後の帯がある
<開高健  自薦短編集>
読売新聞 1978年6月

<流亡記  限定特装本>
成瀬書房  1978年9月
200部の限定特装本
そのうち183部を市販した。


1年に1回くらいはどこかで見る
10万円から15万円くらい



限定17部の私家本。違いはここだけ
<歩く影たち>
新潮社 1979年5月
よく見かける
<珠玉>
文芸春秋 1990年2月
最初に買ったのは第2刷だった。
<日本三文オペラ>
文芸春秋 1959年11月
装丁は坂根進さん
カバー状態の良いものは少ない。

<日本三文オペラ>
廣済堂 BLUE BOOK
収集難易度はかなり高い

<ロビンソンの末裔>
中央公論 1960年12月
収集難易度は高い

<片隅の迷路>

毎日新聞 1962年2月
収集難易度は高い

左 東方社 1968年6月
  収集難易度はかなり高い
右 毎日新聞 1976年8月
  新装版 収集難易度は低い

角川書店 1963年8月
収集難易度はかなり高い
左は再版で帯付き
右は初版、帯なしで完本

<新しい天体>
潮出版 1974年3月
収集難易度は高い

<渚から来るもの>
角川書店 1980年2月
収集難易度は低い
<輝ける闇>
左が1968年4月発行の初版本
右が1987年7月発行の新装本
収集難易度はかなり高い
<夏の闇>
新潮社 1972年3月
佐々木基一との対談(冊子)が付録

真ん中が1972年5月発行の特装本
右側が1990年8月発行の新装本


一緒に写っているのは初出誌の新潮
<あかでみあ めらんこりあ>
角川書店 1981年1月
収集難易度は高い

<破れた繭 耳の物語>
新潮社 1986年8月

<夜と陽炎 耳の物語>
日本文学大賞受賞後の帯
<花終わる闇>
新潮社 1990年3月