| バイクやバイクライフに関わる事を幅広く、 身の回りから情報としてスクラップして行くページです。 |
![]() |
JOY2スタッフによる定期更新を目指すと同時に、 みなさんからの投稿もお待ちしています!。 投稿される方は必ずこちらを御覧下さい。 投稿はこちらへ!。 |
| ★★★新着情報★★★ |
| 〈冷感〉〈即乾)内装 | by すうぱぁ V−Twin |
|
|
|
| アライヘルメットから発売された即乾吸湿新素材を使用した、(冷感)・(乾燥)システム内装&システムパッドを使用してみました。 まず、肌触りがひんやりと気持ちいい。(冷感) 汗をかいてもべとつかず、サラリとしています。(即乾) 何より驚いたのは、いつもは汗でグシャグシャになり乱れる髪型がサラサラのまま。 今年8月の猛暑のJOY2キャンプで、ずっとヘルメットの中で押さえつけられていたのに、髪がさらさらだったのは驚異的。 ※ 注意 ※ ココで勘違いして期待しすぎないでください! エアコン付きではありません。汗をかかないのではなく、かいた汗を素早く吸収し蒸発させて熱を奪う!ので、ヒンヤリ・サラリとするのです。 ついでに内装サイズも変更。 ヘルメットがM(57〜58)なので、システム内装10oはそのまま、システムパッドのサイズを 20o→15oに変更。 これまでツーリング中頬の内側を噛んで口内炎が出来ていたので、快適にツーリングできるようになりました。 |
|
|
|
|
| 関門トンネルへR2変更 | by mola |
|
|
|
| 梅雨の前くらいから?、新下関方面から関門トンネルへ向かうR2の、行き先別の車線利用が変更されています。 今までは新下関方面からの県道とR2が合流した後は、右の車線にいればそのまま行き別に一車線づつ別れて関門トンネル方面へ行けてましたが、現在は合流後は左車線にいると関門トンネル方面へ行くようになっています。 右車線は下関市街方面へ行くよう車線の分離、立体交差が変わっています。 実際自分は一度、今まで通りのつもりで右車線にいて下関方面へ行ってしまい、引き返す羽目になってしまいました。(看板は出てるのですけどね。) ラッシュ時など、バイクでも台数を連ねていると車線変更も大変ですし、これから山口方面へツーリングされる人は、気をつけてくださいね。 |
|
|
|
|
| ラフ&ロード・ウォーターシールドコーデュラパンツ | by mola |
|
|
|
Gパンで乗る事が多かったのでもう少し安全も考えてバイク専用に、でも革よりも軽い感じで着たいと思い、R&Rのコーデュラパンツ、ウォーターシールドのタイプを購入してみました。インナーメッシュだけでなくウォーターシールドのフィルムも表地に貼り付けではなく、バンド部と裾のみ縫い付けてあるだけなので、最初履いた時なんだかモサモサと落ち着かない感じがしますが、これはすぐ慣れました。 コーデュラ生地はGパンなどに比べ伸縮性が無いし、膝部のソフトパットがインナーのメッシュに着いていて、メッシュ・シールドの二枚のインナーがあるので表地がずり上がりやすい?・・・なので裾はしっかり長めにしておかないと、乗ってる時に裾が足りない感じになりやすいようです。 使用感は、さすがに膝・腰のパットやコーデュラにインナー付きのしっかり感で、Gパンよりかなり安心感はあります。 春先のまだちょっと寒い頃などでも、インナーウェアを着なくてもGパンよりずいぶん楽ですし、ウェット路面にちょっと小雨がパラついている中を半日走り回っても足は快適でした。 ただし、少し暑い季節になって来ると蒸れる感じで辛くなってきます。一応ウォーターシールドは透湿素材なのですが、コーデュラとシールドのダブルで空気が通り難いので、どうしても不快な暑さになってしまうのでしょうか。夏はお勧めしません。 (同じ物を使用している人が「シールドやインナーを切り取ってしまうと少し良くなった」と言っていたので、ウォーターシールドでない普通のコーデュラパンツならば、もう少し暑さに対応できるかもしれません。) 春先や秋のちょっと寒いくらいの、ツーリングには良いシーズンのバイク用パンツとして選ぶには、使いよい一着でしょう。 |
|
|
|
|
| Newマシーン ZR−7S | by pop |
|
|
|
![]() ZR-7Sインプレッション 滅多に見かけないマイナー車。乗れば皆の注目の的になること間違いなし。 では、その実力はというと・・・? オススメ 1. 最高出力67psに対し車重209kgとやや重め。排ガス対策で最高出力が ダウンした点が気になっていたのですが、走り出せば全く問題ありません。 むしろ、やや多い振動を押さえ込むためこの車重は必要かも。 2. メーター類がフレームマウントのためハンドルが軽いです。 オフ車のスーパーシェルパと比べても殆ど変わらないです。 3. 素直な操縦特性。思った方向に曲がり、コーナーではスパッと倒れてくれます。 初めての大型でも怖くない。 4.大型のハーフカウル。走行風を完全にシャットアウト。疲労も軽減してくれます。 また、ミラーはやや遠いところにあるので死角が少なく、後方確認もし易いです。 5.センタースタンドが標準装備。チェーンのオイルアップも楽勝です。 6.22Lも入るビッグタンク。おおよそ20km/Lくらい走るので、満タンで400km近く航続距離が あることになります。ロングツーリングにはもってこい。 イマイチ 1 .5000回転を超えると急に増えてくる振動。アイドリング中でも時々カウルが ビリビリくる位の振動があります。 2. 車体色が選べない。国内仕様はムーンライトシルバー1色のみ。ちなみに海外向けには ブルー、レッド、イエローの3色がラインナップされています。 3. ツーリング向けなのに時計が付いていない!メーター内に小さいので良いから付けてくれー! トータル 一言でいえば「走るのがとっても楽しいバイク」一般道、高速道路を織り交ぜたロングツーリング という状況では、最高ではないでしょうか? 特に走行風による疲労が少なくなったために、ツーリングにも余裕が出てきました。 目新しい装備が皆無なので、新しいモノ好きの人にはオススメ出来ませんが、大型初心者 の方には一押しです。 上にあげたイマイチポイントも些細なことです。殆ど気になりません。 ハーフカウル付きというと、このクラス(600〜750cc)には殆ど選択肢が無いので貴重なマシン だと思います。 |
|
|
|
|
| 情報題名 | by 投稿者名 |
|
|
|
|
|
|
| 情報投稿が増えてきたら、情報種類別に過去ログへのリンクを設置してゆく予定です。お楽しみに!。 | |