<li><a href>Personnel</a></li>(訪問済みリンクのつもりです)<li><a href>謎リンク</a>(未訪問を保つためクリックしないでください。クリックした際の保証はしません(<dfn>謎</dfn>)。)</li><h1>CSS Editor for Internet Explorer5</h1><p>このページは、<acronym>WYSIWYG</acronym>もどきのCSSエディタです。textareaに宣言(declaration)を記入し、ボタンを押すとスタイルに反映されます。詳細は下の使いかたをご覧ください。</p>
<p>このエディタでは、div等を使ったテクニカルなスタイル設定は出来ませんが、divやclass、id抜きでCSSを<em>完成させてから</em>、その後色々試してみることを<strong>強く</strong>お勧めします。</p>
<h2>使い方</h2><li>各要素(タグ名で分かるようにしてあります)をクリックすると、textareaが現われます。ただしハイパーリンクはマウスオーバーでOKです。</li>
<li>宣言(declaration)だけ記述してください。セレクタと<dfn>カーリーブラケット</dfn>は不要です。<dfn>セミコロン</dfn>は書いてください。例color:#000;。尚、改行しても大丈夫です。</li><li>記入が終ったら、セレクタ名のボタン(例)を押してください。スタイルが直ちに反映されます。</li><li>ボタンを押すとtextareaとボタンを非表示に出来ます。</li><li>宣言どおりに要素のスタイルが変化すれば成功です。</li><li>全ての記入が終ったら、ページ上部のボタンを押します</li><li>ボタンを押すと、出力内容をクリップボードにコピーできます。</li><li>ちなみに、これは順序型リストOLです</li><p>bodyセレクタの宣言(declaration)だけは、このtextareaに記入してください。</p>
<h3>注意</h3><p>一度記入したプロパティは<strong>消さないでください</strong>。値を書き換えるようにしてください。最後に正しく出力されません。また、textareaがカラッポのままルールを追加するボタン(例)を押してしまうと、JavaScriptエラーになります。</p>
<p>リロードすると全ての宣言(declaration)がリセットされます。</p>
<p>例えばli要素をクリックすると、textareaは二つ現われます。liセレクタ用と、ulセレクタ用です。li要素は、ul要素の子要素だからです。要するに子要素をクリックすると、body以外の全ての親セレクタ用のtextareaが出現します。問題は、それらが重なってしまうことなんですが、ボタンを押せば見えるようになります。</p>
<p>このエディタで出来るのは、基本的かつ重要なスタイルの設定だけです。クラスやID、div等を使った「テクニカル」なことは出来ません。また、HTMLとCSSの知識が必須となっております。</p>
<h4>補足</h4><p>textareaが狭いと思われた場合、適当にwidthとheightを変更してください。例width:30em; height:5em; </p>
<h5>その他</h5><p>見出しレベルが不自然に下がっていますが、気にしないでください。</p>
<h6>今後の予定</h6><p>アクセスキーを実装してキーボード操作しやすくします。要素も追加します。onkeypress属性もつけます。というか、onkeypress属性ってWin環境なら関係ないような気がするのですが。</p>
<blockquote>
<p>段落レベルの引用</p>
</blockquote>
<p><cite>参照元</cite>より</p>
<h2>これまでに登場しなかったインライン要素</h2><a name>アンカー</a><q>引用句</q>
<code>コード</code>
<samp>出力サンプル</samp><var>変数</var><h2>定義リスト</h2><dt>被定義語句</dt><dd>定義</dd><th>ヘッダ部の見出しセル</th> |
<td>ヘッダ部のセル</td> |
|---|---|
<th>ボディ部の見出しセル</th> |
<td>ボディ部のセル</td> |
<th>フッタ部の見出しセル</th> |
<td>フッタ部のセル</td> |
<address>Sophisme w650s@mcn.ne.jp</address>
<div>最下部スペース確保用のDIV要素です。DIVセレクタのスタイル指定は出来ません。仕様です。</div>