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        ワインサロン フリュート・カフェのコンセプト    

要素 アイスワインがここで、何を表現したいの?: 何がポイント? で、どんな効果があるの?
メインコンセプト ・毎日でも立寄りたくなる、自分のオアシス
「会話」と「ワイン」の堪能できる店=ワインサロン
・ゆとりと憩い&楽しさのあふれる店
・ワイン&ケーキ(昼)ワイン&ダイニング(語らいの夕べ)
会話=手作りで話食のある空間
ほっとステーションあたたかく、くつろぎのある雰囲気
語らいと楽しみの場
一人でも、自分の居場所がある心地よい居心地
お客様の参加できる店
雰囲気の良さ
元気と明るさ
自分が参加したくなる。
応援しがいのある。
ただただ楽しい。
PART1
17時〜深夜
グランドタイム
<ワイン>
ブティックワイン(生産者の顔が見える)
メニューにワイナリーの雰囲気を
パースや勝沼のような
大量生産ではない家庭的
行ったことのある&行きたい
定額制。量による変化のつけ方
アイスワインを始めとしたデザートワインを豊富に
高いワインも安いワインも同じ価格のグラスワイン
量でも質でも、選べる楽しさ
お客との会話の糸口をから
新しい、会話が弾む。
一人だって、全然楽しい
(例) ワインラベル=オリジナルなポストカードを。
ワインコルク=手作りのグッズに。箸休め
癒し系グッズ・小物の陳列 お客様の作品の展示、販売
PART2
グランドタイム
<食べ物>
お客様の参加できるスペース(ゆとり、エア感覚)
笑顔の話食(憩いの昼、語らいの夕べ)
紙製の(和紙?)ランチョンマット
オリジナルな可愛さ
ポストカード=メニューを可愛くデザイン
什器和の皿、はし萩焼きのぬくもり 食べやすく、気の置けない珍しさ=会話の糸口
看板メニュー(ワインを使った料理)
3日仕込みのコックオーヴァン
花嫁のハーブ:鶏のマスタード焼
天然酵母カンパーニュパン
ケーキとデザートワイン
・オリジナルな組み合わせ
珍しいものの充実
低価格で、満足
もうちょっといたい。
PART3
14時〜17時
粋な隠れ家<アウトヌーン>
・午後の憩い、集い=ワインサロン
 ケーキとデザートワインのセットなど
(20禁=勿論ノンアルコールやソフトカクテル有り)
 
 
ワインとケーキですごす午後 雰囲気、満足度のアップ
PART4    
11時〜14時
<カフェタイム>
BYO
持ち込み自由
あなただけへの、月ぎめ予約シート
いつでも、あなたのために
シートをあけておきます。
私の店意識
検討課題
顧客参画<MIOブティック>
販売とテイクアウト
手作り品のフリーマーケット
自分の作品の展示、売買
顧客参加・情報の交流
ワイン、ケーキの販売
私も一緒に参加している店 顧客満足度のアップ&話題作り
結論
お客様が楽しめる店
常に変化を感じられる店
自分も参加している、という店
憩いの場を共有できる環境
おいしい(食べ物、ワイン、雰囲気、仲間、空気)
なじみの作り方 バーチャルカフェのような
異次元の感覚