メンバー紹介
| 安田 浩志 | (リーダー, 担当 : 全部) |
| 黒崎 寛 | (担当 : 枠組み、イベント処理部) |
| 樽井 健人 | (担当 : 数値解析部) |
| 中村 裕樹 | (担当 : 描画部) |
| 滑川 技 | (担当 : HP作成、理論部) |
目的
- OpenGLを通じてグラフィックライブラリの使用法を学ぶ
- 群集シミュレーションの基礎を学ぶ
目標
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インタラクティブかつ,観賞に耐えうる,鳥の群れシミュレータの作成
設計方針
- 鳥の群れが3次元の箱庭的空間の中を飛ぶシミュレータを作成する。
- ボタンやマウスドラッグによって視点を変えられるようにする。また、鳥の視点に立ったグラフィック表示も実現する。
- ボタン(あるいはスライダ)によって鳥の群れの行動パターンを変えられるようにする。
- 地形の変化などのイベントを与えられるようにし、それによって鳥の動きが変化できるようにする。
- 鳥の軌跡を出力できるようにする。
実現手段
進行状況
- 10月31日 OpenGLを用いたシミュレータを作成することに決定
- 11月14日 設計方針、分担決定
- 11月14日 HP設置
- 11月26日 Boidsサンプル(Javaアプレット)の作成
- 11月27日 OpenGLによる描画プログラムとBoidsの動作プログラムを統合し、3Dのシミュレータをひとまず作成
- 11月末日 GUI部品のプロトタイプ完成
- 11月末日 フラクタルによる地形生成プログラム作成
- 12月 5日 鳥の画像モデル作成
- 12月10日 背景にテクスチャを張り付ける
- 12月10日 鳥の動きや鳥の数を制御するスライダを作成
- 12月12日 フラクタル地形にテクスチャを張り付ける。
- 12月12日 鳥の画像データをOpenGLで読み込む。
- 12月12日 GUI部品の画像モデル作成
- 12月14日 ついに鳥が羽ばたく

- 12月14日 光源処理を施す
- 12月26日 winで物を連続して落とせないバグを退治.近日mac版win版の公開予定
- 1月6日 スクリーンショットを追加
- 1月8日 WS教室環境版公開.リンクを追加
- 1月13日 Mac版,Win版を公開
- 2月6日 Mac OS X版公開