コマンドマガジン日本語版の発売元です。この雑誌のおかげで私のボードゲーム熱は復活しました。今も年間購読しています。
The Gamersなどの輸入ゲームの販売のほか、旧エポック(レックカンパニー)のゲームのリメイクなども手がけています。第1弾は「史上最大の作戦」です。
ご存じ「WORLD IN FLAMES」を出版しているメーカーです。
HPS Simulations Information Center
Aide de Camp 2というPBEM用のPCソフトを製作しているところです。買ってみたいんですが……。ちなみにこのサイトでデモをDLできます。
スペインのメーカーで「Alea」というゲーム付き雑誌などを出しています。結構マニアックなゲームが多いようです。…。サイトには英語ページもあります。
ASLをはじめとする旧アヴァロンヒルのゲームを出版している会社です。
ミニチュアゲームのメーカーです。
ONE
SMALL STEP
「Game Fix」という雑誌を発行しているメーカーです。
Pacific Rim Publishing Company
PINNACLE
ENTERTNMNT GROUP
「FIELDS OF HONOR」というアメリカ独立戦争のゲームを製作しているメーカーです。
オーストラリアのDTPメーカーで「Bushido Denied: 」という42年のフィリピン戦のゲームを販売しています。
DTPのメーカーです。「Solomon Sea」というゲームはちょっと興味があります。
フランスのメーカーで「VAE VICTIS誌」というゲーム付き雑誌を発行しています。隔月刊で年間購読料は僅かに4000円程度という安さ。しかも送料込み! 難点はフランス語ということだけですね……。サイトには英語ページもあります。
外国のゲームを出来るだけ安く販売するという趣旨の、ありがたいお店。特にGMTの新製品が安く買えるのは嬉しい。また、それ以外にも欲しいゲームを探してくれる「ゲームハントサービス」や、和訳がアップされていたりして重宝します。ぜひ一度行ってみてください。
internet - OnlineGameMarket(日本)
品数豊富で対応も親切です。注文を出せば見積もりもすぐに返ってきます。お薦めのお店。
ボードゲーマーだけでなくSLGというものに興味を持っている方はぜひ一度行かれることをお薦めします。もともとはサークルの会誌として出発されたようです。そういえば私も昔White Fang というサークルで会誌を作っていたことがありました。
Wargamer's Information Homepage ![]()
Return of the Gamers 2を運営されているWargamerさんの個人サイト。ゲーム関連はもちろん、熱帯魚やハムスターのページもあります。
太平洋戦域のSLGを扱っているサイトです。PACIFIC WAR(VG)関連の内容が充実していてためになります。日本人ゲーマーなら是非行ってみましょう。今さらだけどPACIFIC WARが欲しくなりました。
リプレイやファーストインプレッションを沢山UPされています。購入を考えているゲームがある人はぜひ一度訪問してみてください。海外メーカーの新作情報も貴重です。
一見すると漫画関係のHPのようですが、実は「favorite」のページにSLGに関する内容が詰まっています。SPIゲームのコレクションリストには羨望の溜め息しかでません。ボードゲームに関する考察は一見の価値ありです。
ゲームのレビューや海外ゲームの日本語訳ルールのファイルなどがあります。そしてなんといってもウォーゲームフリーマーケットが嬉しい!売り買い両方対応なので、探しているゲームがある人は行ってみては如何でしょうか?
SLG.dicという、とてもためになる用語集があります(私も寄稿しています)。PC・ボード両方を積極的にプレイされていて、リプレイなども豊富です。特にPCのSLG愛好者は一度は行かれることをお薦めします。
仙台にあるサークルのホームページです。最近リニューアルされたようで、WGPの解説ページの復活を期待します。
Simulator誌やGame Journal誌などでゲーム評論を行なっていた佐々木龍一さんのページ。各ゲームサークルのレポートも興味深い。
なんと、自作ボードゲームを公開しているホームページ。ボードゲームを自作する際のコツなども書かれているので、興味のある方にはぜひお薦めします。
YSGA(横浜シミュレーションゲーム協会)のホームページです。例会報告や会報の記事などが掲載されています。例会報告には新旧多くのゲームをプレイされた結果が書かれているので、購入を考えているゲームがあれば一度検索してみることをお薦めします。
同じくYSGAのホームページですが、こちらはYSGA会長が管理されています。名前のとおり輸入ゲームの翻訳が掲載されていて、私のような英語オンチは非常に助かります。
東京で活動されているIMMELMANNというサークルのホームページです。ゲームの和訳ルールのほか、ウォーゲームに関するニュースや例会報告などがあります。こちらの掲示板はなかなか活況で、羨ましいかぎりです。
いくつかのシミュレーションゲームのサークルが集い、開設した掲示板。日々ゲーマーたちの熱い議論が交わされています。
ナポレオニックの専門ページ。ナポレオニック・ゲームが各年代ごとに分類され、写真入りで紹介されています。ナポレオンやフランス革命に興味のある方は是非訪問してみてください。書籍の紹介もされているので、これから勉強してみたいという方にもお薦めです。
精力的にオリジナル・ゲームの製作を行なっているゲームサークルです。コマンド・マガジン別冊の「日本機動部隊2」もこちらで製作されました。なかなか興味深い作品を創っているので、みなさん是非見に行ってください。
旦那さんがボードゲームの愛好家です。自室の写真が掲載されていますが、見覚えのあるものがチラホラ……。これからの発展が楽しみです。
神奈川大学のゲームサークル「HOMO-LUDENS」のOBの方が運営されているサイト。ヤフオクの価格動向を調査しているページは必見! 現在の相場を参考に賢い買い物をしましょう!
工事中の箇所もありますが、これからがすごく楽しみなサイトです。特に初心者用の解説ページは丁寧に作られており、好感が持てます(ウチとは大違いです)。また、タイトルからわかるように、初心者でなくても東部戦線ファンなら要チェックです!
YSGA屈指の戦略ゲーム愛好家である「saehideo」氏のホームページ。サイト名の通り、第三帝国関連の情報が満載です。その他にも戦略級ゲームを中心に作戦研究やプレイの感想などがアップされています。特に作戦研究は一読の価値アリ、です。
バルヴァティさんが運営するウォーゲームのサイト。ゲームに対する熱い思いが語られています。これからが楽しみなサイトです。
北陸にできた新興のゲームサークルで、活発に活動されています。近隣の方は連絡を取ってみては如何でしょうか? また、ウォーゲームだけでなくいわゆるドイツ系のゲームもプレイされているようです。例会報告も必見です!
ソロ・プレイをこよなく愛する(?)パパスさんのサイト。ソロ・プレイの経過報告はもちろん、ゲームリストも読んでいて(!)非常に楽しいです。まだ行ったことのない方はぜひ訪問することをお薦めします。
ナポレオニック関連が充実したサイト。関連図書の書評などもあり、歴史背景を知りたいと思った時の参考になります。それ以外にもいろいろなゲームの対戦記録が写真入りで紹介されていて、読んでいてなかなか楽しいです。
ゲームデザイナーである てんしんろう さんのサイト。ご自身がデザインされた「三国志英雄伝」の説明や、新たにデザイン中の「孔明北伐」というゲームの製作日記などが掲載されています。デザイナーの苦労が実感できる楽しいサイトです。
サイバーボードという通信対戦ツールのゲームデータがたくさん掲載されているありがたいサイト。私もよく利用させていただいています。これからは通信対戦がもっともっとメジャーになるでしょう。そういう意味では是非とも抑えておきたいサイトです。サイバーボードの使い方などもここでフォローしています。
所有ゲームリストを見ているだけでも楽しい。でも、それ以上に膨大な対戦記録を読むのが楽しいサイト。いたってシンプルなサイトデザインだけど、そこにデザイナーのセンスを感じます。
長野を拠点に活動されているサークルで、頻繁に更新されている例会報告読みやすくて楽しいです。また、レビュー&リプレイのコーナーも中身が濃くて参考になります。その他、自作ゲームの紹介やリンク集などもあります。
10年以上の歴史を持つゲームサークルで、名前のとおり北海道を拠点に活動をしていらっしゃいます。会長はゲーム・デザイナーの柿崎 唯さんで、柿崎さんが以前に雑誌に書かれていた記事なども読むことができます。
パンツァーリーダーやIJNなどのヴァリアント・ユニットを作成・公開しているサイトです。また、パンツァーリーダー用のマップも公開されています。これからのデータの充実が楽しみなサイトです。
最近、ホームページが公開されたゲームサークルです。今後の例会報告などが楽しみです。
PANZER FRONTなどの電脳系ゲームをはじめ、ボードウォーゲームも扱うSLG関連のサイト。いろいろ盛り沢山のコンテンツで飽きません。戦車画廊のコーナーは一瞬ビビりました……。
オリジナル小説やウォーゲームのリプレイなどが掲載されているサイトです。「太平洋艦隊」のリプレイはPCならではの構成で、読みやすくて面白いですよ。いやぁ、労作です。
いくつかのゲームについてレビューや解説がなされているのですが、驚いたことにそのうちの何本かには英訳が付けられています。私には到底マネのできないことです。また、VGの「Vietnam」用CRT(PC版!)もフリーソフトとしてダウンロード可能となっています。
大阪近辺でゲームの創作を中心に活動するサークルのサイト。すでに3つほどのオリジナルゲームのルールなどがHP上で公開されています。将来が楽しみであります。