* 同僚に連れられて、2回ほどランチタイムに行ったが、焼肉を死ぬほど食って、生ビール大ジョッキ2杯飲んで約2,000円であった。肉はあまりよくないが、質より量を選ぶ人にはピッタリ。
* 世の中なんでも混ぜものはいかん!なんだか良く分からんが、そういうものなのだ!それはたとえビールであろうと同じこと。ビールは麦芽100%じゃなければ勘弁ならん・・・という人のビール。「本当は“エビス”や“ハートランド”がいいのだけど、ちょっと高いな、おっモルツは他のビールと同じ値段だぞ!偉いぞ、モルツ!。シールも付いてるしなっ!」という人に好まれているようであります。私の場合は、そこまでこだわりはしないが、自分で買うときには、大抵このビールです。
* な、なんと上の“サントリーモルツ”のところで、なかなか自分の金で買うにはもったいないビールとして登場したエビスビールを御中元で頂いた。うれしい。今残っている“サントリーモルツ”がなくなったら飲もう!しばらくの間は我が家も「エビスビールあります。」なのである。
* 私は普段は殆ど家ではビールを飲まない。だから上の2つのビール以来、大変久しぶりになってしまったのである。
しかも、このビールは私の好みというわけではなく、我が妻がおまけに付いていたグラス欲しさに買ってきたものであった。
(今、このビールを飲みながらこの文章を書いている・・・97/10/26 15:00)
* おお!なんと、このページの更新は5年ぶりだ。
なんとも贅沢なビールである。ただでさえこのビール、330mlで280〜290円もするのに、このビールを飲むためにライムを買って来なければならないのである。
店で飲めば安いところで650円、高いところで900円する。
あまり苦みのないビールだから、アメリカンビールが好きな人はコロナもOKだ。
何故ライムを添えるのか?添えないと正しくないのか?製造元はライムと添えて飲みなさいと言っているのか?
どこで聞いたか忘れてしまったが、このビール、他のビールと違って瓶が透明なので太陽の光に弱く、ある種の臭みが出てしまうから、それを消すためにライムを入れるとか・・・・・
間違ってたらゴメン。
このような、高いビールが何故、hide-GSP家にあって、僕が飲んでいるのか・・・・
先日、友人と横須賀のハニービーでこのコロナビールを飲んでいる時の会話。
・私「こんなビール、家じゃ絶対飲めないよな。味はともかく高いしなぁ・・・
・友人「さらにライムも安くないしなぁ。カアちゃん絶対買ってくれねぇよ。」
・私「全くそのとおりだね。うちなんかエビスビールも貰った時にしか飲めないもんな。」
・友人「おお!そうだ。その『貰い物作戦』だ!」
・私「?」
・友人「俺が年末の挨拶にお前の家にコロナビール送るから、お前も俺に同じもの送ればいいんだ!」
・私「お前、頭いいじゃん!」
ということで、二人の家にはコロナビールが24本届くことになったのであった。
めでたし、めでたし・・・・・
〈情報!京都にあるBBC(ボンボンカフェ〜レストラン「ルヴェソンベール御車店」が出町の賀茂大橋のたもとに出したセルフサービスカフェ。テラス席は、賀茂川と高野川が合流して鴨川となる三角州に面しており、遠く比叡山や如意ヶ岳の「大文字」が眺めれらる。)というカフェでは500円で飲めるらしい・・・・〉
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