ラーメン大盛り 800円
開店と同時に店に入ったので客は私を含めて2人しかいなかった。
今日は迷った末「大盛り」にした。基本的に私の場合、腹が減って極限状態の場合
ではなく、
なのである。
本当は自分の体型を考えた場合、大盛りは避けなければならないのだが、私は何回食っても、食いすぎは食ってみてから初めて分かる大バカ者なのである。
この日は申し訳ないが、腹がいっぱいになってスープを二口分くらい残してしまった。
ラーメン中盛り700円
今年になって「吉村家」「長谷川家」と続いたので、その次はやはり、ここ「三和」しかないでしょう。
午前中会議があったので、この店についたのは午後2時近かった。極限の腹減り状態である。
普通なら大盛りにするところなのであるが、昨夜は完全徹夜だったため、頭がボーッとしており、なんとなく体が「今日は中盛りが適度」と申していたので、それに従ったわけであった。
そのまま家に帰ってきて、この日記を書いているのであるが、頭がボーッとしたままなのでこれ以上何を書いて良いか分からない<ので、もう止める。
タンタンメン大辛の大盛り 850円(普通盛りは750円)
今日は休みの日。急に思い立って、妻と「北京」のタンタンメンを食いに行った。我が妻もここのタンタンメンが好きである(中辛)。
私たちの場合、生まれて初めて食ったタンタンメンがこの店のやつだったので、どうも他の店のタンタンメンが偽物に見えてならない。
本当のタンタンメンってどの味のやつをいうのですか?
味噌味に近いやつ?
しゃぶしゃぶの胡麻ダレ味に似ているやつ?
それとも某チェーン店のような塩味っぽいやつ?
ええい、どうでもいいわい!私にとってはやはり「北京」のタンタンメンが本物なのである。
くやしかったら、一度食ってみな!(ねぇ!H本さんにmidさん、そうだよね!)
(そうそう、この『家系ラーメンのページ』を見ていて初めて知ったのであるが、去年の6月ころから2ヶ月位「長谷川家」が休業していたので、この日記にも当時「どうしたんだ?長谷川家」などど書いていたのであるが、その時期、長谷川家のご主人が亡くなったのだということであった。何も知らず好き勝手なこと書いてどうもすいませんでした。)
ラーメン大盛り 800円
前回大盛りのスープを残してしまったので、今日も大盛りにした。
実は私の掲示板に「Tohmaさん」という人から書き込みがあって、その人のホームページ『家系ラーメンのページ』に私の好きな味のラーメン屋がいっぱいの載っているので、それを見ながら今年は少し別の店を開拓しようと思っているのである。
本当は今日は横浜方面に出かけるつもりだったのだが、仕事の関係で昼飯が遅くなってしまい、腹がいう事を聞かず「長谷川家」に飛び込んだのであった。家の近くに美味いラーメン屋があるという事は今更ながら本当にうれしいものだなあ。
午後2時であったが店は7割程の客が入っていた。
ラーメン(普通) 600円
よしっ!予告どおり新規開拓だ。
「家系ラーメンのページ」のtohmaさんが薦めていた、この店からだ。
いつもは京浜急行下り線に乗るところを今日は上りホームへ。「屏風ヶ浦」下車だ。
「家系ラーメンのページ」に書いてあったとおり、『壱六家』へ向かう途中に『もり家』を発見。
どうしようかな、と思いながらもやはり予定通りここを素通りした。11時30分開店のところ、10分前に到着。
周辺をぶらつきながら開店を待ったが、11時30分になっても開かない。木曜日は休みじゃないはずなのにおかしいなあ、と思っていたところ、7分後れで店が開いた。仕方がない、今回だけは勘弁してやろう。
若い兄さん3人がカウンターの中におり、妙に気合いが入っていて気持ちが良かった。
ラーメン(宣言どおり「普通」)、麺硬め、味濃いめを注文。
ラーメンが出来上がった時に、気合いの入った兄さんは「味、薄かったら言って下さいっ!」と大きな声で言ってきた。
とんこつ風味がすこし強めの味付けである。
うーん。普通盛りというのは注文するときには少し物足りないが、食い終わったときにいつもの死にそうな満腹感がなく、健康的であった。よし、これからもこの調子だ!
ラーメン(普通) 500円
『壱六家』からの帰り道、ふと考えた。次はこの『もり家』だな。でも、次はいつ来れるかな・・・?
今日は普通盛りしか食ってないから、腹にはまだ余裕があるなあ・・・。いつもなら大盛り食ってるから麺は普通盛りの2杯分食ってるんだよなあ。ということは、いつもだともう1杯食ってるのと同じなんだよなあ・・・。そうだよなあ。「大盛り、中盛りは食わない宣言」したけれど、普通2杯食わないとは言ってないよなあ。今度いつ来るか分からないしなぁ・・・。
結論が出たところで、そのまま『もり家』へ。
普通盛り、麺硬め、味濃いめを注文。落ち着いた雰囲気の店である。「注文のときに麺硬め・軟らかめ、味濃いめ・うすめ、油多め・少なめを申し出て下さい・・」みたいなことが書いてあるあの黄色いブラスチックの看板が店の中に貼ってあると、すごくうれしくなるのは私だけだろうか・・・
『壱六家』で食べた後だからかもしれないが、さっぱり目の味に感じた。
そう言えば『壱六家』のゆで卵(うずら)に対して、こちらはゆで卵(鶏半分)であった。
言うまでもないが、店を出たときは食いすぎで死にそうであった。
不知火ラーメン(肥後もっこす) 550円
以前に来たときに、午後2時を少し過ぎたところだったので、食いそこなったことがある店である。
看板には「熊本ラーメン」と書いてあるが「この店は、横浜風とんこつスープです」とも書いてある不思議な店であった。チェーン店らしく、他に神奈川県には「戸部店」「弘明寺店」などがあるらしい。
メニューを見て注文に15秒ほどかかってしまったが、その理由は、この店では「醤油ラーメン」を「肥後もっこす」、「塩ラーメン」を「おてもやん」、「味噌ラーメン」を「彦一」と呼び、さらにこの基本型に、不知火ラーメン(辛みの火の玉入り)やねぎラーメン、チャーシューメンなどがそれぞれの味で、存在するので、ちょっと把握するのに時間がかかってしまったというわけである。
不知火ラーメン(肥後もっこす)を注文。辛みの火の玉はキムチ味で、これが結構辛い。辛さには強いとの定評があるhide-GSPも十分楽しむ事が出来た。店を出た後、しばらくはまるで焼肉屋行ってきたような後味が残った。
この店が※印がつく「とんこつラーメン」かどうかは、今回は辛くて分からなかった。油は少なく、※印特有のギトギト感はなかったが、今度基本の「肥後もっこす」を食ったときに判断したい。
ラーメン 600円
やっぱり『長谷川家』はうまいね。
ラーメン 600円
そうだね。
ラーメン 600円
本当だね。でもこの3回はすごい手抜きだね。すいませんよっ!
ラーメン 600円
連続は今日が最後かな。今日は夜家に誰もいないので、晩飯を食いに来ました。夜は息子さんが手伝っているみたいですいるみたいです!
ラーメン中盛り 650円+小ライス150円
仕事が忙しくて昼飯が遅くなってしまった。早く食いたい、すぐ食いたい、なるべくここから近くで食いたい・・・・一番近いのは『龍飛』だった。
実はこの『龍飛』には1月28日にも一度来ているのであるが、その時は12時開店のはずが、12時20分に店に着いたのに「準備中」の札がかかっており、何時ころ開くか聞こうと思ってドアを開けようとしたら鍵がかかっていた。極限的腹減り状態の私は、頭に来てしまい、「くっそー、こんな店二度と来るかっ!」と捨て台詞を(心の中で)叫び、いつもの『長谷川家』に行ったという経緯がある。
しかし、今日は腹の状態からいって「ええいっ!もうどこでも良い!」状態になっていたので、最後のチャンスを与えに『龍飛』に行ったのである。
今日は午後1時30分であった・・・その時と同じで「準備中」の札が・・。つぶれたのか?今日は火曜日だ。定休は月曜のはず。張り紙があった。
「都合により2月1日(日)は休ませていただきます。」
ということは日曜、月曜と連休だったにしろ今日は開くはずだなあ・・・。札は「準備中」だしなあ。
あっ、くっそー。また鍵がかかっている。
激怒であった。もう腹が減っていようと、餓死一歩直前であろうともう絶対来るもんか!!!!!
というわけで、呆然となった私は、金沢八景方向へは戻らず、自棄になって追浜駅方向へととぼとぼラーメン屋を求めて歩いていったのであった。
そして、『龍飛』から歩いて300メートルほど行ったところにこの店があった。経験上この『ラーメンショップ』という名前の店はチェーン店ではないにしろ「とんこつ」が多い。
気がつくと誓いを忘れ、「中盛り、麺硬め、味濃いめ。うーん、それと小ライス。」と一気に注文していた。
さっぱり型とんこつであったが、誠に残念な事に、普通盛りも中盛りもドンブリが同じなのか、出てきたラーメンはドンブリの中央に麺が山ように盛り上がっていたのである。食べ始めて1分もすると、“幼稚園児のラーメンドンブリ状態」すなわち、麺がのびてしまってスープが少ししかない状態になってしまった。
誠に残念であった。こんど来たときは忘れずに「普通盛り」を食ってみよう。
腹だけはいっぱいになった。店を出て、そのまま追浜駅まで歩いていった。京浜急行1区間を歩いてしまった悲しい私がいた。
ラーメンセット(ラーメン+半チャーハン)650円
9ヶ月ぶり3回目の『栄やのラーメン』。
今日は北久里浜まで行っても『長谷川家』は定休日である。かといって新しいラーメン屋をさがす元気もなかったので、金沢八景で電車に乗る前に、この日記第1番目に登場したこの店に入った。
あっいけねえ。ここのラーメンまだ写真撮ってなかったんだ。でもカメラを忘れてしまった。
ラーメン中盛り 600円+半チャーハン300円
夜から仕事場でしこたま飲んだ後、追浜まで行ってまた飲んだ。
最初に日本酒をたくさん飲んだのと、寝不足のせいもあって相当酔ってしまった。
追浜駅から京浜急行で帰る途中に、一緒に飲んでいた隣の課長が「『龍王』行こう!」というので横須賀中央駅で途中下車することになった。
久しぶりの『龍王』ではあったが、申し訳ないことによく覚えていないのである。
ラーメン中盛り 700円
先日「誓い」を変更したばかりなので、せめて腹が減っていても、中盛りにライスを付けるのは我慢する事にした。
味噌ラーメン1人前
今日は番外編である。
昨日、社員旅行で箱根湯本温泉に行った。そこから帰って来て、家で食べたラーメンがこれである。
このラーメンは生ラーメンではなく“乾燥ラーメン”なのである。インスタントにしては大変麺が美味いのであった。
ラーメン中盛り 700円
今日はうれしかった。私が店に入ると何も言わないのに「中盛り、麺硬め・・・でよろしいですか?」と聞かれたのである。
「味は薄めでしたっけ?」
うーーーん、惜しい!『濃いめ』です。よおーし、もう一息だっ!
みそラーメン 600円
仕事場から30分歩いて、2ヶ月に一度通っている追浜の床屋「イロカワ」まで行った。
その帰りに追浜まで歩いていく途中に、新しいラーメン屋があった。
前は何の店だったっけ?とりあえず札幌ラーメンの店なので、迷わず味噌ラーメンを注文した。
ラーメン中盛り 700円
一つ悲しいことがありました。
「当店の都合により胡麻は廃止しました。」との張り紙が・・・・・
結構胡麻を入れて食べると美味かったのだけれどなぁ。
しかし、今日も元気に「中盛り」をおいしく頂きました!
ラーメン中盛り700円
11時30分開店と同時に突入した。
私のほかにも開店待ちの客が6〜7人にいたが、一番に注文した。ここの昼飯時は現場作業員系の客が多いようである。
他の人の注文を聞いていると、なんと私以外はみんな「角煮ラーメン」なのには驚いた。それとビール。
さすがに作業員の昼休みである。すこしうらやましいと思いつつも、次に来たときはビールは無理だけど、この「角煮ラーメン」は是非食ってみようと心に誓ったのであった。
ラーメン中盛り 700円
12時00分から12時45分ころまでは混んでいる。
今日は店に12時40分ころ行ったら満員で、空き待ちの椅子に座って2分ほど待った。
注文してラーメンが出来上がるまでの間に他の客が次々と食べ終わり、気がつくと私以外に一人しかいなくなってしまった。
そうか。今度からはこの時間帯を避けよう。
今日、おかあさんは(普通男なら店の“おやじ”とか呼ぶけど、女の人が店主の場合は何て呼べばいいのだろう・・・・)いませんでした。
ラーメン中盛り 700円
今日は妻と二人でダイクマの帰りに来ました。
私はいつもの中盛り、麺硬め、味濃いめ。妻は普通の麺硬め、でありました。
ラーメン中盛り 600円
ラーメンの中盛り600円と書いたが、これは間違いではないのである。
仕事場で飲んだ後、まだなんとなく腹が減っていて、ラーメン食いたいなあ、今なら普通盛りが適量だなあと思い、午後8時20分で店が開いているかどうか心配だったけど『長谷川家』に歩いていったのである。
あっ、暖簾がない・・・・遅かったか。しかしまだ中には客が残っている。
あきらめきれずにドアを開け「もう終わりですか?」と聞いてみたところ、「すいません、もう麺が1.5しかなくて・・・」とのこと。
私が「今日は普通盛りで良いのですが・・・」といったら店に入れてくれた。
店のお兄さんがラーメン作りながら「お客さん、中盛り作っちゃっていいですか?」というので断る理由もなく、結局、残った麺を全部引き受けることになったのである。でもってお兄さんは料金は普通盛り分の600円しか取ろうとしなかった・・・ということなのであった。めでたし、めでたし。
ラーメン中盛り 600円
私事ですが、今日付で職場が変わりました。仕事場のある場所は今までと同じなのだが、今までと勤める時間が違うので、これまでのように3日に1回のペースでラーメンを食うことが難しくなったのである。
今日は新しい職場で勤務終了後に軽く飲んだのであるが、明日からはいつラーメンが食えるか分からなかったので横須賀中央駅で途中下車したのでありました。
うーーむ、この日記の続きを書くことが出来るのは、いったいいつのなるのだろう!?・・・・
ラーメン中盛り 600円
なんと1週間ぶりのラーメン!(カップラーメンを除く。)
やはり、仕事が変わり、ラーメンを食う時間がないのである。今日も午後11時ころだったので思い付く店は龍王しかなく、わざわざ横須賀中央駅で途中下車した訳なのである。
今までは、仕事場で食った出前のラーメンはこの日記には書かなかったけど(・・・実は、これを書いていれば1.5倍くらいの日記の量になってたはず・・・・)これも今度から書いた方が良いかなあ・・・・
ラーメン中盛り 700円
ホテル横浜ガーデンで退職者の送別会があった。
その帰り道、スナック「ほどり」の看板が目に入り、1年以上行ってなかったで、ちょっと様子を見てみようとそーっと階段を上りドア越しに中を覗こうと思った瞬間、ドアが開いてマスター(?)のユンちゃんが「久しぶり」と。
逃げるわけにも行かないので、そのまま引っかかってしまったのであった。(くっそーデジカメ忘れたぁ。飲み屋編更新できない。)
ユンちゃんが「お客さんあまり来ない。」「来週から若い女の子3人入れる。」「今日は金曜日なのに客来ない。」などとぼやき続けるので、前の職場のY係長なら金曜日のこの時間どこかで飲んでいるだろうと、携帯電話で呼び出そうしたのだが、通じなかった。しょうがないからしばらく飲んだ後、ユンちゃんと今度他の店に飲みに行く約束をして店を出た。
この辺で飲んだときは京浜急行の日の出町駅から帰ってくるので当然『たかさご家』でラーメンを食って帰るのである。
麺硬め、味濃いめで注文したが、気のせいかいつもよりしょっぱかった。
ラーメン中盛り 650円
この日の前日、午後9時30分ころ妻の運転で追浜付近を走っていると、「山家」と看板のあるラーメン屋を発見。この店は最近まで無かった初めて見る店であった。名前に家と付いている以上家系ラーメンだろうと思い、早速食べに来たわけであった。
店に入ると、出来るかどうかも聞かずに、いきなり「中盛り、麺硬め、味濃いめ」と注文してみた。
何も言わずに作り始めたところを見ると、やはり家系くさい。
出てきたラーメンを食ってみると、やっぱりそうであった。「味薄かったら言って下さい。」と親切である。
2週間くらい前(3月中旬)にオープンしたばかりだそうである。個人的な好みでちょっと残念だったのは、麺が中太だったことである。私はやはり思いっきり太い麺が良いと思うのである。
ラーメン中盛り 650円
ということで今週もまた来てしまった。店に入るときに、なにか寂しい気がした。
そうか、この店には暖簾がない。
しかし、追浜もいつのまにかラーメン屋が増えたものである。
ラーメン中盛り 700円
今日まで3日間、横浜の本店で研修があった。
昨日は中日で帰りに以前の職場の人といっしょに関内の「福三」という店で飲んで、へべれけになって帰ってきたのだが、今日もまた飲んでしまった。
昨日の飲み方を反省し、今日は「芳兵衛」で“ねぎみそ焼き”と“づけ”をつまみにおとなしく飲み、その後「デュポン」でウイスキーの水割りを飲み、最後にいつもの京急日の出町駅前の「たかさご家」のラーンである。
そうかあ、昨日と今日にデジカメを持っていれば私のHPの飲み屋編も新しく更新することが出来たのに残念だったなあ。
さあ、どうでも良いことだが、明日は約1ヶ月ぶりの休みである。うれしいなあ、うれしいなあ、うれしいなあ。
ラーメン中盛り 650円
本当は別のラーメン屋に行ったのである。
初めての店で横須賀市浦郷町(?)に見つけた店で、あれっ?名前を忘れてしまったが「○○屋」だった。確か“家”ではなく“屋”だったと思うが、午後2時に行ったら「本日はトンコツスープがなくなってしまったので閉店します。」との張り紙が出ていたのである。
これは何を意味しているのか?
美味くて、客がたくさん来てあっという間に予定のスープがなくなってしまったのか?
それとも、元々あまりスープを作らない店なのか?
早急に確認しなければならない。穴場のラーメン屋の出現かもしれないしなぁ・・・・
平成9年3月28日(金)〜6月29日(土)
平成9年7月 2日(水)〜8月31日(日)
平成9年9月 4日(木)〜12月17日(水)
平成10年1月 5日(月)〜4月19日(日)
平成10年 5月23日(土)〜12月18日(金)
平成11年
平成12年
平成13年
平成14年
平成15年
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