殺陣祭 た て まつり地味に紹介するページ
殺陣祭2@偽物 侍り社にて公開中!

―開発状況の目安とか―
(04/4/11現在)
開発状況原案100%
シナリオ70%
データベース75%
イベント18%
開発ツールRPGツクール2000
公開日未定(体験版公開中)

◆殺陣祭2Ver.9669 体験版(tate2_v96.zip) 修正バージョン1.03……ダウンロード 3962.8KB (3.87MB)
 ※このゲームを遊ぶためには、RPGツクール2000のランタイムパッケージが必要です。
 持っていない方は、 こちら のページよりダウンロードし、予めインストールをお願いします。

▼修正ファイル(tate2_040923.zip)……ダウンロード 176.8KB
上記の修正ファイルはDLして解凍後、RPG_RT.exe(実行ファイル)などの多くのファイルがあるフォルダに上書きをして下さい。
□更新履歴□(04/9/23) 赤字は最新の更新
坂本山の鉱石採取イベントが誤った順番で発生する問題を修正
レインの助言の館で見られる回想イベントを微調整
・レイン・英明大公の家の上方(北東)にある崖に登れる問題を修正
・5番目のファイルに入っていたセーブデータを削除
・執事の実家で、起こりえない時にイベントが発生する問題を修正
・フィールド上の井戸で何度も「幻覚」と戦える問題を修正
・池脇の街・図書館で本の上に乗れる問題を修正
・池脇の街で買えるけんちん汁の購入システムを修正
(0杯でキャンセルが出来る方式に変更)


ストーリー

 かつて東の大国で起きた騒動より28年……
世界は、平和になったかと思ったらとんでもなかった。
その大国では中央政界での不祥事が続発し、一向に収まる気配を見せず、
さらに、『収容所』との異名をもつ巨大学習組織が世界中で蔓延るという、
非常に気分わりー世の中であった。
そんな中、青島チンタオの街に住む海上保安長官・孝允が、ちょっとしたきっかけで
よい教育方法だと評判の「寺小屋」のある村へ視察へ向かった。
その寺小屋での授業中、突如謎の集団が現れ、孝允は校長と共に戦うが敗れてしまう。
敗れた孝允は集団の一味によってよく分からない地へと飛ばされた……。

 レイン公国の大公・英明は海岸を散歩している時に手紙の入った瓶を偶然拾った。
その手紙を書いた人物は、孝允だった。
仲間を求めるために、孝允は手紙を書いて海に流したのであった。
そして、手紙を読んだ英明は他の仲間と共に旅に出ることを決意する……。

旅で出会うとても個性的なキャラクターや謎のボス敵など、
ノンフィクションっぽい出来事や内輪受けかもしれないイベントも盛りだくさん。
果たして、無事に世界を真の平和へと導くことが出来るのでせうか?




登場人物の紹介   開発画面


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