趣味の山野草
平成17年6月28日 更新     
(山野草・種の提供を更新しました。)

ヒメシャジンが満開です。

サギソウの栽培 パート2 増やすサギソウ 

山野草とは日本古来から栽培されている、野山に咲いている植物や
外国の野山に咲く花や交配種など様々です。
山野草店で見かける花でも原産地は日本以外の物が多いので
ビックリします、でも私は可愛らしい花はどれでも好きです。
koiさん夫婦の育てている山野草を紹介します。
神奈川県在住・マンションの最上階テラスで山野草を栽培
現在15年以上になります。
関東中心の開花時期ですが用土や肥料、育て方もご紹介します。
ご参考になれば幸いです。
春・夏・秋・冬 及び各月の山野草をご紹介します。
なおご質問及び内容の誤りはメール又は掲示板でお願いします。
山野草は種から蒔いたり・近所の専門店で購入・通販・
趣味家の交換などで手に入れています。
私の育てている山野草で増えた物は
皆様の余った種や苗と交換いたします。

たねの提供始めました。
種 の から育てる山野草
 冬の花    春の花    夏の花    秋の花  
12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月

山野草 その花はとても可憐、自宅で栽培より自生地が最高ですが
ほんの少し栽培種を庭で育て楽しんでいます。
庭の野草は育て方で変化も、種や苗を購入・枯らしたり増えたり楽しんでます。

珍しい山野草を種から育て都会の気候に慣れさせています。
種を採取し皆様にも提供始めました、必要な物ございましたらメールでご連絡下さい。

koiさんの住んでいる相模原市の概要 
県の北部、東京都心へ40キロメートル、横浜へ30キロメートルに位置する住宅地。
電車はJR横浜線・小田急・京王線などが乗り入れている都市です。
市内の高台からは丹沢が一望できる。
koiさんの部屋からは天気が良ければ多摩丘陵・奥多摩・高尾山・丹沢などがよく見える。
平坦な地形や交通の利便性により、内陸工業都市として急速に成長した。
人口約60万人 平成18年には津久井群の一部が合併大きな都市となる。
【公園】 県立相模原公園・麻溝公園・鹿沼公園・淵野辺公園・・・など沢山の公園がある。
【キャンプ場】 大島キャンプ場・望地キャンプ場
【博物館・図書館・球場】 博物館・図書館・野球場・水族館など県立市立などを有する。
【特産・地酒】さがみ長寿いも(大和芋)、梨、ブドウ、相模の鮎 、(酒)丹沢ほまれ、ゲイマーワイン
【イベント】市民さくらまつり(4月)、泳げ鯉のぼり相模川(4〜5月)、相模の大凧まつり(5月)、
【日本一】相模の大凧まつリ
【昔は?】この辺一帯、原っぱでカイコの桑畑が多く広がリ、サガミパラと呼ばれていた

大山参り(丹沢山系)に向かう大山道・八王子から横浜に生糸を運ぶシルクロード(現16号)
【交通】東京方面に繋がる放射状の交通はよいが市内の移動は車が必用バスの便が悪い。
【自然】相模川・公園などの緑地が多いが近年、宅地化が急速に広がり緑地が少なくなってきた。
平成18年には津久井郡の一部が編入、丹沢山系の一部が相模原となる予定。
       

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