楽酒会・番外編

3月15日〜16日
楽酒会・番外編(鴨料理と地酒と温泉を楽しむ)に参加してきました。
鴨料理といえば合鴨が主流で、天然の鴨は高くてなかなか食べられませんね。でも、一度は食べてみたい料理ですね。そこで、楽酒会メンバーで鴨撃ちの名人の榎本さんにお願いして数羽確保してもらいました。料理は榎本さんをチーフに調理好きのメンバーが腕によりをかけます。他に、食材は、地元産の茸、下仁田ねぎなど新鮮な具が盛りだくさんです。宿は同じくメンバーの小林さんに、古い民家を移築した雰囲気の良い大田区の保養施設を手配してもらいました。(案内書の文面を引用)
参加者は男17名・女1名でした。

今回泊まった「川中島の家」この様な民家がもう一軒ありました。
入口を入ると土間、その奥に囲炉裏のある板の間、その奥に7〜8名が
寝られる畳の部屋が4部屋、30名まで宿泊出来るそうです。
今回の鴨撃ち名人兼料理人の榎本さん 私が3月1日に釣った岩魚

写真で楽しい楽酒会の雰囲気を感じ取ってください。
鴨鍋が出来るまで囲炉裏を囲んで呑み始める。

鴨鍋を囲み話が弾む
今回呑んだ酒
一升瓶7本、4合瓶3本、甕1つ
地ビール数知れず
翌日は本館で朝食、10時に出発し途中「湯楽里館」でお土産を買い、北国街道の海野宿の街並を車内から覗き、上田駅前の蕎麦屋で信州蕎麦を堪能し解散しました。小林さん、岩城さん、榎本さんありがとうございました。また、この様な企画をお願いいたします。


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