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今回は、殆ど弄ってませんw モデルカステンの工具金具ストッパーと、牽引ワイヤーを追加した位。先端パーツはタミヤのパンターからパチって来ました。 後、砲身をファインモールドのメタル製に交換しました。こういう長砲身はキットのモナカ合わせは綺麗に仕上げるのが辛いので、ついつい頼ってしまいますw 履帯は、フリウルのメタル連キャタに交換。前から興味あったので練習がてら入れてみました。 針金通して繋げていくのですが、思いのほか楽に終わりました。レートが変わったのか、以前より買いやすい価格になったのも嬉しいトコロ。 これでもっと在庫が絶えず入ってくれれば言う事ナシなんですが・・・(;´д`)
ケツー。使い込んだ車輌らしくぼろっちく。もう一息どうにかしたいトコロ(汗

●AFV8作目。再販されて友人に煽られて買ったドラゴンのエレファントです。象さん。 ●ドイツ重駆逐戦車2発目w後はヤークトパンターか・・・え?フェルディナント?むー、暫く勘弁してくださいw ●あまり知らずに組み始めましたが、取説間違っているのかと思う所が何点か…。調べてみると合ってたり(;´д`) 変態車輌にも程がありますよ?ポルシェ博士。現場の苦労が目に浮かぶw ●今回は練習素材として組んでみました。お題はツィメリットコーティングとフリウル。ツィメリットは原型作業の時に余ったエポパテでちまちまと。コーティング用のブレードで延ばしていきました。 ●エポパテとの相性は…微妙かなwわざわざお勧めはしません。多少慣れが必要かと。私も分かって来たの最後のほうになってからだし(汗) ●やはり、ポリパテ=ブレード、エポパテ=ローラーのコンビがベターなのでしょうか。でも意固地な私はまたエポパテ×ブレードのコンビでリベンジすると思いますw ●フリウルのメタルキャタですが、イイすねw 組み立ても思っていたより数段楽でしたし、エナメルビシャビシャやっても千切れないのが素敵。あ、あと装着すると「フリウル入れたぜ!」な重量感がなんともw ●塗装はゲルプに細吹きの雲迷彩です。結構メジャーな迷彩パターンですが、細吹き一発勝負の匙加減がムズー(;´д`) ●あと、今回のキットに入っていたデカールがいつものと様子が違いました。張りずれー(>・<; 非常に品質悪かった気がする・・・ ●台紙はがれも悪かったし、脆くてピンセットでつまむとボロボロと。糊も弱くてセッター無しでは張れなかったし・・・私が下手なだけなのか??なんとも一苦労でした(;´д`) ●は〜、このでかさ、満足度は高いけどいい加減置く場所無くなってまいりました(汗) でもそんなことはお構い無しに重戦車祭りはまだまだ行きますヨ?
-2004.10 完成-
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