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今回もいつも通り軽いディティールアップだけで。 モデルカステンの工具金具ストッパー&蝶ネジと、予備キャタを追加した位。 珍しく砲身も最中合わせのキットパーツを使いましたw 履帯もキットのゴムキャタでゴー。 後はシュルツェン関係を中心にひたすら薄々攻撃・・・疲れた(;´д`)
ケツー。相変わらず使い込んだ車輌らしくぼろっちく。後もう一息がどうにも遠い(汗 リフレクターはモデルカステンの予備キャタセットに入っていた転輪可動用のパーツで。 ちとでかいけど気にならないかと。てか最初リフレクター用のパーツなのかと思っていたw

●AFV9作目。前にリサイクルショップで安くゲットした4号J型。ここまで来てようやっとドイツ主力戦車をw ●しかもアーマーモデリング誌の4号特集見てテンション上がったというなんとも安い理由だったり。正直あれ見るまで暫く組む気無かった(汗 ●時間も掛かりそうだし、キットの出来も申し分無い気がしたので、ほぼ素組でゴー。ゴムキャタも出来良かったので連キャタもナシ。 ●予備キャタはガッツリ欲しかったので、キット付属の物+モデルカステンの予備キャタキットで。車体前面のがモデルカステンので側面と砲塔上面のがキットパーツ。 ●やっぱ後期の4号は必要以上にゴチャゴチャした感じが素敵かと。言うなれば建築現場のカッコよさ・・・か?w ●後は砲塔部シュルツェンやレールを薄く薄く。これが今回の作業の大半を占めましたw エッチング使うのとどっちが楽だったのか?どっこいどっこいの様な気も(;´д`) ●後はチェーン関係の追加とか書くにも及ばない小さな所ばかり。相変わらず自己満足の世界。 ●塗装はゲルプにレッドブラウン細吹きの二色雲迷彩です。ぼろっちくしたかったのでチッピングもいつもより派手に。・・・やりすぎた、かな? ●それと、キットに入っていた年式不明の1032号車を作ろうとしてこの迷彩チョイスしたのですがー・・・キットのデカール死んでた(泣) ●中古物はここら辺が辛いですね。御陰で違うデカールセットから持って来て架空の車輌をでっち上げることにw ●車輌ナンバー無しでも良かったんですが・・・無いとなんか物足りなくないですか?自分だけ? ●は〜、このガチャガチャした感じ、「ならでは」なんですけど、触るトコないよ(汗) 次に4号いつ作るか?知りませんw だって時間掛かるんだモ〜ンд`)
-2004.11 完成-
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