はじめてのフラワーエッセンス

 

 

 

 

  フラワーエッセンスを、初めて使ったのは、英国の医師・バッチ博士で、1930年代のことです

 彼は、主として、病気の根底にある感情や、メンタルな面のバランスをとることに、フラワーエッ

センスを使い、恐れや不安感を取り去ることで、画期的な成果をおさめました。

 

 今日、フラワーエッセンスは、世界中に広まり、英国だけでなく、ヨーロッパ・オーストラリア・カナダ・アラスカ・アメリカ・アマゾン・南アフリカなどの各地の、原生の花をつかって、つくられています。

 

 そうした花のもついやしのエネルギーが、人間の肉体。感情。メンタル。スピリチュアルなレベルで、アンバランスを解消するうえで、大いに役立ってくれているのです。

 

 <アロマとの違い>

  アロマ・・・主に、Bodyに、直接作用する。

  フラワーエッセンス・・・サトルの領域に、主に作用する。

               エーテル体(肉体を取り囲む生命の保護膜)[第一〜第三層]

               アストラル体(人間の感情や感覚が蓄えられる場所・宇宙とつながる

                       領域)[第四〜第七層]に。

 

<どのように、つかう?>

     のむ・・・@ミネラルウオーターに4滴くらいおとして、1日3回くらいのむ。

           (ジュースや、ハーブティにいれても、OK)

          Aストックボトルから、2〜4滴を直接舌におとす。

           (このとき、舌につけないようにね)

          B服用ボトルをつくって使用

           (30mlのスプレーボトルに、2〜4滴ずつエッセンスをおとして、保存用に

           1/8〜1/4{濃さはお好みで}ブランデーをいれます。)

    おふろにいれる・・・18滴くらい

    まぜる・・・マッサージオイルやクリームに、エッセンスをボトルから、数滴おとしてよくかき          

          まぜ、外用として使用。

          30mgの量に対して6〜10滴が目安。

         

    つける・・・エッセンスをガーゼなどにしめらせ、直接つける。