My Favorite No 4

今回は、”男心に効く調べ”というか、渋いCD達を集めていました。本気でコピーするもよし、
酒でも愉しみながら一緒にギターをつまびくもよし。ギターとブルースの密接な関係を楽しみましょう。

我らがキース!武道館でストーンズを観た時は、キャーキャーとただのミーハーでした。俺にとってはアイドルです(笑)。さすがにベッドの上にポスターは張らないけど、、。やっぱり、たたずまいとか、ギターを持った時の存在感とかさ、重要だね。もちろんギターも好きだけどね。この人の場合は、少し違うね。うん。好き。 はい。ダニーガットン。この人は、あまり知らないんじゃないかな?キース同様、メインはテレキャスター。いやー、ギターうまいよ。あらゆるエッセンスを散りばめ、それを完全なオリジナルスタイルとしている。コピーは出来ない(笑)。けど、聴いているだけでも、ギターが弾きたくなってくる作品。

バディーガイはね、クラプトンの24ナイツだっけかな?それのライブビデオで初めて知った。そして、これを買ったら凄かった。1曲目のボーカルのテンション感なんて、ぶっ飛びだね。横浜にライブ観に行ったのよ。すごかった。ブルースってこうなんだ!と思った。音色も、変わっているね。やはり黒人のブルースってさ、本物って感じがするじゃない?もう存在そのものがブルースじゃない?敬礼。 ちょうど、アンプラグドを出した後のアルバムかな?。確かにねーー、アンプラグドも良かったんだけどね。やっぱりねーー。エレキでさ。本当にブルースが好きなんだね。クラプトン。そういえばさ、最近のクラプトンのライブで最後にオーバーザレインボーを弾き語りでやっていてかっこえーーと思っていたら何だか最近、日本人も歌っているのがラジオやら色々耳にするけど、あれってどうなの??ねえ??


My Favorite No 1
My Favorite No 2
My Favorite No 3