2006年度 試合結果
YCリーグ  守谷市長杯  沼南近隣(4年)  春季大会  ●スポ少6年生リーグ
ジュニアリーグ(5、4、3年)  東葛地区春季大会  ●関東学童(葛南予選)  ●東葛近隣
日ハム杯(5年)  ロッテ旗(4年)  小金近隣(6、5年)  ●秋季大会  ●新人戦
柏流さよなら少年野球大会  東葛地区親睦(柏シニア杯争奪)大会
勝敗一覧表

 
 
 
  3/3(土) GOOD!
卒団生(6年生)/卒業記念大会・決勝 (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックバード 0 0 0 0 0 4 2 6
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 0 0 0
 
【戦評】
6年生の最終戦は卒業記念大会の決勝戦となりました。1回裏、1死から2番HI君が内野安打で出塁し、2死後4番NM君のツーベースから2死満塁のチャンスをつかむもののあと1本がでず0点に終わりました。その後は両チームの先発投手が5回まで好投し、0対0の緊迫した試合となりました。両エースが規定の5回を終え、投手交代となった6回に試合が動きました。6回表2死から四球を出しセンターオーバーで先制され、その後も四球にエラーが絡み4点をうばわれてしまいました。6回裏のイーグルスの攻撃は連続四球からの2死満塁のチャンスに1本が出ず0点どまり、最終回にはまたもや四球からエラーも絡み決定的な2点を奪われてしまいました。最終回の攻撃に最後の望みを捨てず挑みましたが3人で終りゲームセット、6年生の試合は終わりました。君達は実力は充分あります。これに勝ちたいという気持ちが加われば、きっと中学以降でも野球を楽しみ続けられると思います。選手諸君、感動をありがとう。ご家族の皆様応援ありがとうございました。監督、コーチの皆様ご指導ありがとうございました。
(高橋コーチ)


  3/3(土) GOOD!
卒団生(6年生)/卒業記念大会・準決勝 (少年球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 新木ファ・リトキン混成 0 0 2 0 3 0   5
 リトルイーグルス 5 5 0 0 0 0x   10
 
【戦評】
1,2回に四球にエラーも絡み、幸先よく10点を先取するも、追加点を奪えず、終わってみれば10点どまり。勝つにはかったものの決勝戦につながる試合はできませんでした。今まで登板機会のなかったST君、YY君が1回づつ、とてもうれしそうに投げていたのが印象的でした。
(高橋コーチ)


  2/24(土) やや不良
卒団生(6年生)/卒業記念大会・2回戦 (少年球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 湖北フレンズ 0 0 0 0 0 0 0 0
 リトルイーグルス 2 1 0 0 0 2 X 5
 
【戦評】
初回四球から得た1死3塁のチャンスに3番S君が右中間を破る二塁打で先制します。さらに三盗を決めキャッチャーからの送球がそれる間にホームを陥れました。これでイーグルスペースに持ち込み2回に追加点。6回にはY君のこの日3本目のクリーンヒットもあり2点を奪い試合を決めました。守りは4回の四死球とエラーで招いた1死満塁のピンチには、相手のミスに助けられた面もありましたが、0点に抑え、完封勝利をすることができました。欲を言えば、2回の無死で1点を得た後の2死満塁のチャンスに凡打、6回に2点得た後の1死満塁のチャンスに連続セカンドフライで追加点を取れなかったこと。来週は準決勝・決勝戦。今まで学んだ全てをぶつけて勝利をもぎ取ろう。
(高橋コーチ)


  2/17(土) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならJ (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 吉川グリーンズ 0 0 3 0 0 2 0 5
 リトルイーグルス 0 0 0 1 0 0 0 1
 
【戦評】
柏流大会最終戦の相手はここまで無敗の強豪チーム。序盤こそはやや押され気味ながらも良く守っていましたが、毎度毎度のことながら3回に気の緩みから(?)、基本を忘れたプレーで守りのリズムを崩して連打を浴びて3失点。その後は何とか持ち直し、4回の攻撃で内野ゴロの間に1点を返して粘りましたが、残念ながら相手の方が一枚も二枚も上手でした。強いチームは共通して子供たちが野球を良く知っているし、相手を見てる。そして、自分(達)で動ける。これは日頃の「野球に取り組む姿勢」の違いではないだろうかと思います。野球だけでなく、君達のこれからのためにもこのことを忘れないでいて欲しい。最後に、単独チーム参加で7勝4敗の成績はリッパ!自信を持って中学でもガンバッテ下さい。
(小曽根)


  2/12(休) GOOD!
卒団生(6年生)/卒業記念大会・1回戦 (少年球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 サンスパ・ジュニホ混成 0 0 1 0 1     2
 リトルイーグルス 1 3 1 2 2x     9
 
【戦評】
今日の試合は同じ勝ちでも昨日と違ってイーグルスらしさの出たナイスゲームだったと思います。バッティングも良かったし、貪欲に次の塁を狙う姿勢もGOOD!何よりも良かったのは、ミスがあってもそれを補う良い雰囲気がチームにあったこと。イーグルスでの試合も残り僅か、チーム一丸となって全力で戦おう!
(小曽根)


  2/11(日) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならI (松戸・六実中央公園)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 元山タイガース 0 0 2 0 0 0 2 4
 リトルイーグルス 1 1 0 1 1 2 X 6
 
【戦評】
今までのバッティングの不調がうそみたいにヒットが生まれ、初回から良いムードで得点できたことでベストゲームが期待されましたが、3回にランニングHRで同点にされた後から雰囲気が一変。何とか逃げ切って勝利を得ましたが、自分達のチームカラーを出すことができず逆に基本的なミスが目立ち、結果的に攻守に積極さを欠いたピリッとしない試合になってしまいました。いかなる状況や相手でも常に自分を見失わない強い気持ちを持って欲しい。
(小曽根)


  2/10(土) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならH (流山・長崎小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ファイヤーブレーブス 0 0 0 1 0 0 0 1
 リトルイーグルス 2 2 0 1 0 2 X 7
 
【戦評】
初回3つの四球でピンチを招くも粘り強く守り切り、逆に相手ピッチャーの乱調に乗じて得点を重ねての勝利でした。この試合でもクリーンヒットが見られなかったのは残念でしたが、センターM君の超ファインプレーで相手の反撃を抑える等、全体的に安定した守備が印象的で、試合の中に子供達の成長を見ることができました。
(小曽根)


  2/4(日) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならG (牧の原グラウンド)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 松戸J&V 0 0 0 0 0 4 0 4
 リトルイーグルス 0 0 0 1 0 0 0 1
 
【戦評】
4回に無死1塁で盗塁失敗からチャンスを潰すも、二死2塁から内野安打でしぶとく先取点を奪って試合の流れを引き寄せました。しかし、唯一6回にエラーが重ってしまい、同点にされてから二死まで踏ん張るもHRで逆転を許してしまいました。この試合もバッティングが不調で、ボールの的を絞れずに三振や凡打が多かったが、全体的には守備が良くまとまっていただけに、後一歩のところで勝利を逃してしまいました。ミスは誰にでもある。ミスをしてしまった後の気持ちの切り替えはできましたか?チームメイトとして何らかのフォローをしてあげましたか?これからの為にも考えて欲しい。柏流大会も残り3試合。最後まで諦めず、みんなのファイト溢れるプレーをもっと見せて下さい。
(小曽根)


  1/28(日) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならF (五本松運動公園)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 山崎タイガース 0 1 0 1 0 0 0 2
 リトルイーグルス 0 1 0 0 0 1 1x 3
 
【戦評】
良く粘って、何とか勝ってよかった。しかし、この試合も常に相手に先行を許し、四球と相手ミスで何とか同点に追いつくといった展開で、最終回も二死からの2四球と盗塁で2・3塁になり、この試合唯一のヒットがサヨナラのライト前ポテンの1本だけ。守備は気迫溢れるプレーも見られて全く問題がないが、なかなかバッティングの調子が上向いてこない。慎重になりすぎて追い込まれてしまっている感じがあるので、初球から好球必打でガンガン振りまくろう!
(小曽根)


  1/27(土) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならE (五本松運動公園)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 野田南部クラブ 1 0 0 0 0 0 1 2
 リトルイーグルス 0 1 0 3 0 4 X 8
 
【戦評】
初回に簡単に先制点を許し、2回の攻撃も無死満塁から同点止まりと、何となくいやなムードの序盤でしたが、3回の無死2・3塁のピンチを切り抜けてから攻守にリズムを取り戻し、4回・6回の攻撃にはU君の見事なスリーベースを含む下位打者にタイムリーヒットが出て久しぶりの快勝でした。後は上位〜中軸に当たりが戻れば文句なし!そろそろ打線の爆発を見せてくれぇ〜。
(小曽根)


  1/21(日) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならD (流山中央公園)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 0 0 0
 ジュニアファイターズ 3 0 0 1 4 0 X 8
 
【戦評】
初回にHRを含む3点を先制され、その後は4回まで追加失点を1点に抑えて打線の奮起に期待をしましたが、2塁までランナーを進めるものの相手投手の速球に打線が繋がらず、逆に5回にはエラーからピンチを広げて駄目押しの4点を奪われゲームセット。柏流大会で打線がいまひとつ元気のないイーグルスにとって、確かに初回の3点は厳しいものであったかもしれないが、打てないならば全員がもっと守備に集中し、かつ積極的なプレーを心がけてチームを盛り上げていかなければならないのに、残念ながらこの試合ではこれを感じることができないプレーが多かったように思います。次戦からは柏流大会も後半戦に入り、まだまだ厳しい試合が続きます。今一度初心に戻って、元気一杯に白球を追いかけよう!
(小曽根)


  1/20(土) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならC (河川敷少年A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 新ダックス 0 0 0 0 1 0   1
 リトルイーグルス 0 0 0 1 0 1x   2
 
【戦評】
3回までは両チームともチャンスは作れども物にできない展開が続きました。4回裏のイーグルスの攻撃は1番からの好打順で、先頭打者がショートゴロから1塁送球がわずかにそれる間に2塁を陥れ、さらに三盗を決め、1死後のスクイズでようやく1点を取れました。しかしながら直後の5回表は四球からエラーも絡んで簡単に追いつかれてしまいました。6回裏はまたまた1番からの好打順で1、2番が連続ヒットで出塁し、2・3塁のチャンスに4番の久々のレフトオーバーライナーで試合を決めてくれました。3連勝と結果はあるものの、バットの振りはまだまだ鈍い感じです。各自思い切ったプレイで盛り上げ、好守ともに元気はつらつのプレイを期待したいです。
(高橋コーチ)


  1/14(日) やや不良
卒団生(6年生)/柏流さよならB (河川敷少年B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 松葉ニューセラミックス 0 0 1 0 1 0 1 3
 リトルイーグルス 1 0 1 2 0 0 X 4
 
【戦評】
柏流3戦目は先の柏シニア杯で敗れた相手とのリベンジマッチ。最終回は二死1・3塁でピッチャー強襲ライナー!ボールはグラブを弾いて内野を転々と‥‥。結構ヒヤヒヤものでしたが、常に先行し試合を優位に進められたナイスゲームでした。この試合のポイントは4回の攻撃で、ヒットと四球の走者をそれぞれ三盗、二盗失敗で活かせず、このまま0点で終わっていれば流れが相手にいってしまうところを、再度二死から四球に相手ミスや内野安打と、しぶとく粘って2点を追加できたこと。チームの状態も徐々に良くなってきています。昨日のT君や今日のG君のように、勝つ試合には必ずラッキーボーイやヒーローが誕生するもの。次の試合のヒーローは誰だ!この調子でがんばろう!
(小曽根)


  1/13(土) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよならA (河川敷少年B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 アドウィン・クラブ 0 1 0 0 0 0 0 1
 リトルイーグルス 0 3 1 0 0 0 X 4
 
【戦評】
2回表の守備は3連続エラーで1失点、なおも無死2、3塁のピンチをピッチャーゴロ、ショートフライ、ピッチャーゴロで抑え、1失点のみでしのぎました。2回裏の攻撃は四球、エラーで得た1死満塁のチャンスに強いあたりのショートゴロがエラーを誘い2点を得て、さらにワイルドピッチも加わり見事逆転できました。その後は先発S君、リリーフI君の好投に守備陣もファインプレイで盛り立てて、相手攻撃を無失点で抑え、見事、柏流さよなら大会初勝利をおさめました。これからもみんなで思い切ったプレイをして、最後まで戦い抜こう。
(高橋コーチ)


  1/8(祝) GOOD!
卒団生(6年生)/柏流さよなら@ (流山クラブG)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 0 1 0 2 3
 ベースボールキッズ 3 1 1 0 0 2 X 7
 
【戦評】
個々の攻守の動きにはファインプレーやナイズバッティングが多々あってまずまずだったが、久々の試合ということでチーム全体の試合感が戻るのに手間取ったようで、序盤に5点のリードを許してしまいました。中盤以降はやや押し気味の展開になっただけに、ちょっと残念な結果となってしまいましたが、後半の追い上げは次戦以降に期待できると思います。
(小曽根)


  12/17(日) GOOD!
卒団生(6年生)/練習試合 (第一小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックホークス 1 0 0 4 1 0 0 6
 リトルイーグルス 0 1 0 0 0 1 2 4
 
【戦評】
卒団を来週に控えた6年生が行った最後の試合。試合は柏流形式で行われ、先制点を許して中盤にミスから足でかき回されて追加点を与え、終盤に追い上げるも後一歩及ばずと言った、良くも悪くも今年の6年生を象徴する内容でした。みんなのプレースタイルはまだまだ硬すぎる。レッツ・エンジョイ・ベースボール!【追記、6年生新人K君に追い上げの口火となるライトオーバーの特大初安打が出ました。よかったねネ!】
(小曽根)


12/17(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣G (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 五香メッツ 2 0 1 0 2 2 0 7
 リトルイーグルス 0 5 0 2 3 6 X 16
 
【戦評】
来る年2007年のイーグルス代表チームが、ホームグランドで迎えた行く年2006年最後の試合をとてもいい形で締めくくれました。全体的に動きも雰囲気も硬い出足でしたが、その殻を打ち破ったのがいつもニコニコの26番君。0対2での2回裏二死満塁のチャンスで走者一掃の逆転ライトオーバー2塁打がチームを点火させました。とにかく打線に切れ目がなく、先発メンバーのうち8人がヒットを打ち、12本の長短打で16点。まさに打って取った点です。圧巻は、35番君の2本の3塁打を含む3安打で、4度の出塁は1番打者として立派でした。とにかくこのチーム、最近は試合での積極性が芽生え、バットをどんどん振るようになっています。(以前には見られなかった!)三振も3つだけで、最近の3試合でたった5三振という内容が、好結果を導いています。特にこの試合は、下位打線で作るチャンスが9番、1番、2番で返すという大量点を取るセオリー通りの攻撃でお見事でした。そして守っては、エース20番君から魔球の25番君、緊張の初登板24番君、4年生の33番君のリレーでリズム良く試合を運ぶことが出来ました。このチームは試合で楽しくのびのびやれると結果を出せます。これで小金近隣大会の予選が終了し、決勝大会には進めなかったものの6勝2敗という立派な成績でした。内容も得失点差56は1位の松葉と同点で、特に最近は何かをつかんでくれたのではと思いますし、来年につながる戦いが出来たのではと思います。これで、14勝9敗1分で1年が終わりました。強くはないけど、決して弱くはない!みんなの「本気」があれば、絶対に夢をつかめるぞ!
(上坂コーチ)


12/3(日) GOOD!
Aチーム(6年生)/東葛地区親睦卒業記念大会 (正連寺G)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 松葉ニューセラミックス 0 2 0 1 0 0 2 5
 リトルイーグルス 1 0 0 0 0 2 0 3
 
【戦評】
今年初めて参加した卒業生大会。初戦は秋の県大会(ろう金杯)ベスト8の強豪、松葉ニューセラミックスとの戦い。実力を試す上ではこの上ない対戦相手に、初回相手の攻撃を抑え、その裏、先頭に入ったキャプテンS君のクリーンヒットでチャンスをつかみ、バントと内野安打でチャンスを広げ、内野ゴロの間に久々の先取点でリード。しかし、さすが県大会ベスト8の打線は、センター中心のバッティングと果敢な走塁でランナーを進め、確実に点を取られ逆転を許してしまいました。2点差を追う6回裏、ツーアウトから3番に入ったT君の足を活かした内野安打と盗塁、そして4番M君の執念の打球は相手のエラーを誘い2,3塁のチャンス。続く好投したT君の見事なセンターオーバーの三塁打で同点。一気に盛り上がり勝利の女神が見えたのもつかの間、7回ヒットとエラーが重なり2点を奪われ、力つき敗退。敗れはしたものの、ライトK君の好プレーなど集中して何とか勝ちたいという気持ちが伝わってきました。みんなは、やれば県大会上位チームに負けないだけの実力は持っています。もっともっと自信をもって思いっきりプレーすれば絶対に勝てる。1月からの柏流さよなら大会では、優勝目指して頑張ってください。そして、野球を本当に楽しんでください。期待しています。
(池田監督)


12/2(土) GOOD!
Cチーム(3年生以下)/練習試合 (松葉二小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 7       7
 松葉ニューセラミックス 4 4 1 X       9
 
【戦評】

(原稿依頼中)


11/26(日) やや不良
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ決勝T三位決定戦 (少年球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 湖北フレンズ 0 1 0 0 0 1 0 2
 リトルイーグルス 0 0 1 1 1 0 X 3
 
【戦評】
泣いても、笑っても本当に最後の少年球場での試合で、みんなが笑顔で終えることができて本当によかったね。ボールに向かって飛びつく姿、力強いスイング。元気で明るく、楽しそうでみんなカッコよかった。最終回は後1人出ていれば、相手の3・4番に回っただけに最後まで“ハラハラ”、“ドキドキ”。でも、みんなで良く守りきりました。やればできるじゃん!自分に自信を持って大きく翔たけ!みんなの中学校での活躍を期待しています。
(小曽根父)


11/26(日) やや不良
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ決勝T準決勝 (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0     0
 布佐ジャイアンツ 0 4 0 0 3x     7
 
【戦評】
公式戦最後の6年生リーグ。春季大会同様に布佐Gとの対戦も、結果はまたもや完敗。初回1死2・3塁で先制のチャンスに得点できず、相手のミスで得た計3度の得点機にも、後続にあと1本がでなくてホームを踏むことができませんでした。打てないなら「守って勝つ」イーグルスの野球も逆にミスが目立ち、結局いいところ無しの敗戦でした。野球に対する情熱は?勝利への執着心はあったのか?“心”は“技”より大切だと思うぞ。
(小曽根父)


11/26(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣F (柏・梅郷11号公園)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 梅郷パワーズ 0 0 0 3 0 0   3
 リトルイーグルス 0 10 1 1 3 2x   17
 
【戦評】
前日の好勝負を演じた子供たちのこの日は勢いそのままに暴れまくりでした。寒い中での試合でしたが、最初から最後までだれることなく、緊張感持って、かつ元気に伸び伸びと試合が出来ました。投手は、先発21番君の3回パーフェクトに始まり、2番手は22番君、3番手は25番君、4番手はエース20番君投入の贅沢な(?)リレー。打っては、10安打と全員で勝った試合でした。ハイライトは、2回裏の7点先制もなおも満塁での22番君の場面で、右中間突破のライナーでの走者一掃2塁打と、5回裏の4番20番君の右中間突破の3塁打の直後の5番33番君の左中間オーバーのホームランの連続長打。チームの三振もゼロで攻める気持ちが前面に出ていたように思います。この2日間はとてもいい雰囲気に試合が運べました。この伸び伸びした雰囲気があればもっと上手くなると思うよ。だって野球は楽しいスポーツなんだから。
(上坂コーチ)


11/25(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣E (松戸・金ヶ作公園G)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 1 0 0 1 0 2
 串崎スワローズ 0 1 0 0 0 1 1x 3
 
【戦評】
昨年の小金近隣大会での好勝負(0-1)も記憶に新しいところで、今年は是非リベンジを!と誓った試合。対戦相手はここまで松戸市の秋季大会では優勝、小金近隣大会は全勝、通算でも14勝2敗という強豪チーム。練習を見るからに全員がほんとに上手い!(みなさんにも是非見ていただきたかった!足の運び方はもはや中学レベル!)しかし、こんなチームに大変な善戦でした。エースの先発20番君は5回を散発の3安打に抑え、完璧に近い内容。続く25番君も持ち味を活かした投球で好投。守ってはエラーもほとんど無く、攻撃面では、大型の投手相手に攻める気持ちが常に見え、緊張感のある実にいい試合でした。最後は相手のレフトオーバーのサヨナラホームランで決着つきましたが、この試合は必ず次に、そして来年に繋がる試合と確信しました。伸び伸びと楽しくやっていたイーグルス選手。主審の方から「イーグルスは元気がある」と大変褒められました。きっと子供たちも何かをつかんだのではないかと思います。(そう願いたい。。。。)
(上坂コーチ)


11/23(祝) やや不良
Aチーム(6年生以下)/小金近隣F (松戸・紙敷G)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 3 1 0 2 1 0 8
 元山タイガース 1 0 0 0 3 0 1 5
 
【戦評】
初回、内野ゴロの間に1点を先制。その裏に無安打で同点にされるも、5回表まではイーグルスの一方的な展開で快勝ムード。しかし5回裏、連続四球とヒットを浴びて3点を献上し、なお満塁のピンチにセカンドライナーのダブルプレーで断ち切っての辛勝でした。勝ち試合のリズムを持続できない集中力の欠如が、今の君たちの課題です。野球をもっと好きになろう!熱中しよう!そして、楽しもうよ。
(小曽根)


11/12(日) 強風!
Aチーム(5年生以下)/Jr.リーグ決勝T (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 布佐スパイダース 1 1 2 3 0     7
 リトルイーグルス 0 1 1 0 1     3
 
【戦評】
先発20番の調子が今一つ、波にのれないイーグルスは毎回得点を与えて行きます。今の5年生は少数得点で押えていかなければ勝てない状況です。新人戦優勝チームの布佐スパイダースさんと何が違うのか、個人各々が今日の試合で理解したのではないかと思います。来春の大会まであと半年ありません。皆で力を合わせて頑張っていきましょう。
(林コーチ)


11/12(日) 強風!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグ決勝T (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 9 0         11
 ブラックバード 2 3 7x         12
 
【戦評】
子供たちとは言え、勝負の世界。勝つ者がいれば負ける者がいます。子供たちは一生懸命やりました。何故こんな結果になったのか。。。これが野球の怖さ、そしてこれが野球のおもしろさなのかもしれません。確かに言えることはブラックバードの選手のほうが勝ちたいという気持ちが優っていたということ。イーグルスは昨年のチャンピオンチームではありますが、これも経験。一番悔しいのは子供たちでしょうから、それを導く責任が我々にはありますね。来年の”結果”で、はじめて、「この負けが活きた」と言えるように。
(上坂コーチ)


11/12(日) 強風!
Cチーム(3年生以下)/Jr.リーグ決勝T (少年球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 1         1
 布佐スパイダース 2 4 6         12
 
【戦評】
1-12。完敗だ。みんな、いさぎよくこの負けを認めるしかない。くやしいけどスパイダースの方が強かった。スパイダースの方が打てた、守れた。でも、みんなのがんばりですぐにスパイダースに追いつき追いこせる。力一杯バットをふれるようになろうよ。しっかりボールを取って投げられるようになろうよ。ベーランもばっちりできるようになろうよ。 君たちなら必ずできる。さあ、練習だ。
(稲葉コーチ)


11/5(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/小金近隣大会E (清水口小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 1 0 0 4 3 0 8
 清水口ファイターズ 1 0 0 0 0 0 0 1
 
【戦評】
5/27練習試合の大敗のリベンジを果たすべく臨んだ試合。初回先頭打者のバンドヒットから四球、エラーが絡み1点を許したものの、その後はT君のナイスピッチング、S君のナイスリリーフ、守備陣もしっかり守りきり、初回の1点のみに抑えました。攻撃では2回の5番からの攻撃でヒット、四球に失策が絡み、すぐに同点に追いつき、5回は四球から得た無死満塁のチャンスに3番T君が三遊間を抜くヒットで逆転し、4番S君の左中間を抜ける本塁打で突き放しました。6回は2死満塁、カウント2.3から4番S君のレフトオーバー2塁打で3点を加え、試合を決定づけました。3人が欠席し、6年生11人で挑んだ試合、皆で守り、皆でつないで攻撃し、チームワークの勝利だったと思います。
(高橋コーチ)


11/5(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣大会E (清水口小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 清水口ファイターズ 0 0 0 1 0 3   4
 リトルイーグルス 1 0 4 5 1 1   12
 
【戦評】
午前中の勝利で気分よく迎え、また前回沼南近隣予選で負けている相手の為、絶対勝ちたいこの試合。初回先頭打者U君の2塁打を足がかりに1点を先取。その後安定したピッチングと果敢な走塁(いつもこのような積極的な走塁をしてほしいものです。)また、相手チームのエラーで得点をもらいました。相変わらず打撃は貧打だけど4年生のT君とE君の目の覚めるようなクリーンヒットは気持ちがいい。5年生!来週からJrリーグ決勝が始まります。エラー、ミスをして下を向いている暇はありません。君達が主役となってもっと頑張って下さい。
(林母)


11/5(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣大会D (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 4 4 1 0 9
 光ヶ丘シャークス 0 1 0 0 0 1 0 2
 
【戦評】
小金近隣大会の4試合目。3回終わって0対1と”いつもの”5年生の試合展開でしたが、3回裏のサードI君のファインプレーから、一気にベンチも応援席も盛り上がり、流れはイーグルスに。4回以降は6本のヒットで得点を重ね、イーグルスペース。投げては5者連続三振を奪ったH君がナイスピッチング。後半は5年生みんなが堂々と胸を張って試合していたように見えました。その気持ちを忘れないようにしよう。だけど、取られた先制点はミスが続いてのもの。ミスを減らさないと強くなれないと思いますよ。
(上坂母)


11/4(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣大会B (河川敷大B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 牧の原ジュニアーズ 2 0 0 0 0 1   3
 リトルイーグルス 2 0 2 3 2 0   9
 
【戦評】
1回表に2点を取られたが裏には取り返し、その後1点は失ったものの順調に進み、9対3で勝利。ヒットは3本だけで、その内2本が4年・4番のヒットでした。5年生にもがんばってほしい〜。と思いました。
(川崎母)


11/3(祝) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグE (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 3 3 4       12
 新木野コンドル 1 0 0 1       2
 
【戦評】

(原稿依頼中)


10/29(日) やや不良
Cチーム(3年生以下)/Jr.リーグD (第一小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 2 1 0 4     7
 ブラックバード 0 0 0 2 3     5
 
【戦評】
初回3人で終わったものの、2回以降も相手のピッチャーのボールに何とか当てようとする努力がみうけられた。打線は4安打と打てていないが、相手のエラーからチャンスがひろがり、ランナーとして一生懸命走ったことで点に結びついた結果、なんとか勝つことができたのだと思う。良かった点としては3回の守りまで、アウトカウントやピッチャーに対してや全体に対して、自分から声をかけあっていたこと。悪かった点は4回から声がなくなり、集中がきれてしまったことでミスがふえたこと。この試合を経て、今後もっと練習しなくてはならないことは打つ方では、タイミングの取り方は段々とできているがボールを見逃すときもキャッチャーのグローブに入るまできちんとボールをみること。振るときあごがあがってしまう選手が多い。もっと家でバットをふること。ランナーとして走る方では1塁まできちんとかけぬけをすること。ランナーコーチャーの声をよく聞くこと。守備は練習あるのみ。これで2勝3敗です。あとは決勝リーグで勝てる準備をするために、今日の反省を思い出して練習することです。Cチーム優勝めざしてがんばろう!
(上原コーチ)


10/28(土) やや不良
Aチーム(6年生以下)/小金近隣大会D (河川敷大A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 柏ビクトリー 0 0 1 0 0 0   1
 リトルイーグルス 2 4 5 2 0 X   13
 
Aチーム(6年生以下)/練習試合 ※参考 (河川敷大A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 柏ビクトリー 0 1 0         1
 リトルイーグルス 2 0 6         8
 
【戦評】
ややぬかるんだグラウンド状態の影響もあり、初回にいきなり1死1・3塁のピンチ。これをダブルプレーでしのぎ、無得点に抑えたことで落ち着きがでたのか、その後の守備にも多少のミスはあったが、ピッチャーも良く粘って相手の攻撃を1失点で抑えることができました。攻撃面では相手ピッチャーの制球難とエラーに乗じて着実に得点を重ねて、大量13点を入れての久々の快勝。ただ、相変わらず試合での元気が足りないなぁ。もっともっと元気を出さないと、何かの拍子に相手に試合の流れを持っていかれてしまうぞ!公式戦の残りも後わずか、全勝する気構えでがんばっていこう!
(小曽根)


10/22(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグD (第二小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックタイガース 0 0 0 0 0     0
 リトルイーグルス 3 0 2 0 X     5
 
【戦評】
31番と35番が完封リレー。また無失策とだいぶ守備はしまってきたようです。ただ、攻撃面では大事な場面で打ち上げてしまったり、見逃し三振(この試合3つ)があったりとつなぐことができず、走塁の面でもミスが多く見られました。今後、高学年の試合では大事な場面で簡単に打ち上げてしまっては、点に結びつけることができません。きちんとゴロを転がして、ランナーもつねに次の塁を狙う積極的な走塁を心がけないと勝てなくなってきますよ!相手チームが嫌がることは何かを考えながらプレーをしよう!
(土澤コーチ)


10/22(日) GOOD!
Cチーム(3年生以下)/Jr.リーグC (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 0 2 0       4
 リトルジャガーズ 0 0 1 2       3
 
【戦評】

(原稿依頼中)


10/21(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/小金近隣大会C (河川敷大B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 鰭ヶ崎ジュニアフィンズ 1 5 2 2 0     10
 リトルイーグルス 2 0 4 0 0     6
 
【戦評】
初回、四球のランナーを盗塁、悪送球で1点を献上、裏の攻撃は無死2、3塁のチャンスに三振、ピッチャーフライでしたが、セカンドへ誘った牽制がセンターに抜ける間に2走者がホームインし逆転。しかし2、3、4回に四死球、エラーも絡み大量失点、3回裏に四死球から得た2死満塁のチャンスにY君が左中間にヒットを打ち、4点をかえすものの、その後は元気なく敗戦となりました。相手守備の声の連携プレイを学んで欲しい。やる気を出し、皆で助け合い、協力しあいチームワークを身につければ、きっと勝てるはず。もう本当にやるしかないよ。
(高橋コーチ)


10/15(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/新人戦2回戦&Jr.リーグE (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルキング 0 0 0 1 0 0 2 3
 リトルイーグルス 0 0 0 1 0 0 0 1
 
【戦評】
んっ〜。悔しい負けでした。1点を先行され、その裏にすぐ1点を返し最終回まで1対1のまま投手戦が続きましたが 最終回に2点をとられ、ジ・エンド。この試合、なんと戦評すれば良いのでしょうか?投手戦と言えば、投手戦。貧打戦と言えば貧打戦。野球は点を取らなければ、勝つことができません。打てないのであれば相手に点を与えてはいけません。しっかり守って1点で勝つぐらいの気持ちがほしいものです。君達が来年の主役です。試合中に泣いているようでは、勝つ試合も負けてしまいます。泣くのは、負けて泣くのではなく、優勝して泣こう。 来年の春季大会を目指して一人一人がレベルアップして常勝チームを作って行きましょう。
(林コーチ)


10/14(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/Jr.リーグD (新木野グラウンド)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 湖北台スパローズ 0 0 1 0 0     1
 リトルイーグルス 0 1 1 3 X     5
 
【戦評】

(原稿依頼中)


10/9(祝) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/YCリーグE (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 宮本ビーバーズ 0 4 1 2 0 4   11
 リトルイーグルス 0 1 5 0 2 0   8
 
【戦評】
2回連打を浴び4点を先行されますが、その裏U君のセンターオーバーのスリーベースと送球ミスの間に1点を返します。3回裏には1番のセンター前ヒットを皮切りに打者9人の猛攻で一挙大逆転、4回表2アウトからの連打で再逆転を許すも、5回裏スクイズを絡めまたまた逆転。しかし最終回2死2ストライクからの外す球が真中に入りスリーベース、四死球、ショートゴロのハーフバウンドをヒットにしてしまう等もあり決定的な4点を奪われてしまいました。またまた勝利を相手にプレゼントしてしまいました。6年生のイーグルスは残り2ヶ月、このまま終わって良いのか。悔いを残さないよう全力でぶつかっていこう。
(高橋コーチ)


10/9(祝) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/Jr.リーグC (新木野グラウンド)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 我孫子ライオンズ 0 0 0 0 0     0
 リトルイーグルス 0 4 3 4 X     11
 
【戦評】

(原稿依頼中)


10/8(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣大会A (松葉第二小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 松葉ニューセラミックス 3 0 0 0 0 1 2 6
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 0 1 1
 
【戦評】

(原稿依頼中)


10/1(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/Jr.リーグF (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 白山クラブ 0 1 1 0       2
 リトルイーグルス 0 5 5 3x       13
 
【戦評】
6年生リーグ突破最終戦。通過するためには負けられない1戦です。初回は無難に抑えるも2回にはピッチャーの制球が乱れ満塁に、「声を切らさない」と約束して始めた試合のはずがピンチには声が切れ始めいやなムードに。ピッチャー交代後1点に抑え迎えた2回裏、ヒット、四球、走塁を絡め一挙5点を取り、続く3回も5点とビックイニングに。最後は秋季大会の悔しさを晴らすような特大ランニングホームランで3点を追加して、終わってみれば4回コールド勝ち。さ〜1位通過、決勝トーナメント出場決定!!良いプレーが出たら自分たちで盛り上げて、ピンチにも声を切らさず勝ちを呼び込もう!6年生の力を見せる最後のチャンス、悔いの無いように戦おう!
(宮地母)


10/1(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/Jr.リーグB (河川敷少年)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0     0
 リトルジャガーズ 0 0 3 0 X     3
 
【戦評】

(原稿依頼中)


10/1(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/Jr.リーグA (新木小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 3 0 3 1 4     11
 新木ファイターズ 0 1 1 0 0     2
 
【戦評】

(原稿依頼中)


9/29(土) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/練習試合 (第三小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 サンスパッツ 7 4 2 1       14
 リトルイーグルス 2 1 0 0       3
 
【戦評】
本来はJr.リーグ2部公式戦のはずでしたが、けが人続出のため、サンスパッツさんのご厚意で練習試合とさせていただきました。サンスパッツの選手はさすがにロッテ旗の覇者らしく、練習試合とはいえ「絶対に負けない」という気合に満ち溢れているように感じました。イーグルスの選手はサンスパッツの選手の元気を見習うべきです。試合に出ている選手やベンチがあんなに静かではたちうちできるわけがありません。けがをしてしまった選手もできるだけ早く治せるように努力をしてください。チームにも相手チームにも迷惑をかけてしまいます。サンスパッツの皆様、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。また、ありがとうございました。
(土澤コーチ)


9/29(土) GOOD!
Cチーム(3年生以下)/Jr.リーグB (第三小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 サンスパッツ 4 3 4         11
 リトルイーグルス 3 1 1         5
 
【戦評】
得点差は11対5と大きく負けはしましたが、走塁、守備には大きな差はないゲームでした。2回に2アウトからの2失点が、相手にいきおいをあたえるきっかけになってしまいました。あとは、バッティング。三振の多さ。バットに振り回されないよう、毎日の素振りをがんばりましょう。
(折田コーチ)


9/23(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/秋季大会準々決勝 (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 3 0 0     3
 我孫子ライナーズ 1 4 2 3 X     10
 
【戦評】
初戦素晴らしい戦いで勝利をし、波に乗れるかと思いましたが、残念な結果に終わってしまいました。四死球とエラーが絡み、攻撃に工夫も無く、簡単にフライを打ち上げる淡白な攻め。流れを取り戻すような声も聞かれず。負けるときの悪いパターンにはまってしまいました。精神的な弱さか?この敗戦はあまりにも大きいものですが、この悔しさを忘れずに残り少ない機会で借りを返しましょう。このままの卒団では、淋しすぎますよう6年生。意地を見せろ!!
(池田監督)


9/17(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/秋季大会2回戦 (少年球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 0 2 2
 湖北フレンズ 0 0 0 0 0 0 0 0
 
【戦評】
ベンチにいてこれほど胃が痛くなるような試合は初めてのことでした。エラーや四球、淡白な攻撃にバントミス等、立ち上がりからリズムに乗ることができず、6回には無死満塁で3、4番を迎えるも無得点。しかしながら、投手も踏ん張り、野手も守りぬいて相手にも得点を許さず、やっと最終回に相手のミスに乗じて得点を入れての辛勝でした。以前の子供達であったなら、ボロボロに崩れてしまうような状況の中で、勝利をすることができたことに子供達の成長が見えたと思います。大きな目標に向けて今一度、気持ちを引き締め直してがんばろう!
(小曽根)


9/16(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ再試合 (河川敷大人B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックバード 1 0 0 0 0     1
 リトルイーグルス 1 1 3 0 0     5
 
【戦評】
決勝トーナメントに進むために、今日は絶対勝たなければならない試合。こうした状況のなか、試合前の選手達はなぜかリラックスし、緊張することも無く、平静で全体として良いムードが漂っていた。対戦の結果は、わがリトルイーグルスに女神が訪れ、次のとおり全員野球で勝利をゲット。
ピッチャー:四球を出すも、その後しっかり投げ、連打を許さなかったこと。
野 手:自分のポジションをしっかり守り、エラーをしなかったこと。
バッター:得点のチャンスを生かし、確実に点を取りにいったこと。
ベンチ:ランコーへの対応、大きい声での応援など、全員が一体となって戦ったこと。
<以下得点経緯>
(相手)初回、1番打者を三振に取った後、先発のT君が相手を追い込みながら四球を与え、ヒットを打たれて1点を失い、なお満塁で大量失点につながる場面。このピンチを全員でピッチャーを盛り立て、「絶対に守り抜くぞ」という強い意志と結束によって無難に乗り越えた。立ち上がりこの1点だけに抑えて、流れをイーグルスに持ってきたことが大きかった。2回以降は、相手打者を3者凡退やシングルヒットにとどめ、終わってみれば許した得点は初回の1点のみ。この試合久しぶりにG君がセカンドで先発し、しっかりした守備と打撃面でもヒットメーカーとして活躍するなどラッキーボーイであったこと。また、6回からH君がマウンドに立ったが、先頭打者のピッチャー強襲ライナーをナイスキャッチし、後続を断ち切ったことも勝因の一つ。
(当方)1点ビハインドの初回に、1番T君が出塁(相手エラーで2進)し、続く2番、3番の内野ゴロの間にホームベースを踏み、同点に追いついた。(1対1)この1点が大きかった。2回は四球、けん制悪送球などで1アウト3塁、打者K君の目が覚めるようなレフトオーバー2塁打で1点追加。(2対1)3回には打者9番から4番までの連打と相手エラーによる出塁で3点を獲得。(5対1)なお、4回、5回は四球やヒットで出塁するも、残念ながらピッチャーゴロやセカンドフライなどで得点できず。
夏の合宿以降、選手たちには間違いなく粘りが出てきており、「簡単にあきらめなくなった」、ワンチャンスを生かし、「チームプレイができるようになった」など進歩しています。それもこれも、何よりも恐い“監督のカミナリ”のお蔭です。感謝!
(笹本父)


9/10(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグE (新木小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 新木ファイターズ 0 0 0 0 0     0
 リトルイーグルス 2 3 1 2 X     8
 
【戦評】
立っているだけで汗が噴き出す猛暑の中、一時間遅れで始まった6年生リーグ第6戦。初回、先頭バッターをヒットで出すも後続を3人できっちり打ち取り、その裏相手のエラーとヒットで先取点を奪う好調な滑り出し。その後も守っては、四球、守備の乱れで3人ランナーを出したものの、ライトK君のファインプレーをはじめとする危なげない守備で後続を断ち切り、攻めてはT君の3ラン、H君の2ベース2本をはじめ毎回得点で、終わってみれば5回、8-0のコールド勝ち(完封)。まずはお見事!!(“甘い!”という声が聞こえそう!?)普段、中々試合に出られない選手が守備に就いた時、守備位置を指示する仲間の声が印象的でした。この調子で、来週から始まる6年生最後の秋季大会も頑張ろう!!最後に一言だけ、3回コールドできなかったか〜!?
(山崎母)


9/10(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグC (湖北小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 湖北フレンズ 1 0 0 0 0     1
 リトルイーグルス 1 0 2 5 X     8
 
【戦評】
1回表順調に2アウトをとったあと、簡単な外野フライ3つをとることができずあっさり1点献上。外野選手はせっかくボールに追いついているのですから“絶対とる”という気持ちをもってもらいたいと思います。攻撃も相変わらずスロースターターで、2回までランナーを4人出すも相手に合わせているのか1点どまり。その後は31番、33番の好投で無失点に抑え、3回に2点、4回に5点をとり試合を決めましたが、早い段階でチャンスを生かせるようにならないと今後強敵に勝っていくことは難しいと思います。県大会を目指す強いチームになりたいのであれば試合が始まる前から“絶対勝つ!”という気迫を見せよう!
(土澤コーチ)


9/9(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグD (エラーズ球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 1 0 6     7
 久寺家エラーズ 0 0 0 0 0     0
 
【戦評】
試合前の練習では不安がよぎる守備内容でしたが、ピッチャーH君がテンポ良く好投し、またキャッチャーY君、ショートT君、サードS君、レフトU君のファインプレーにも助けられ、ノーヒットの完全試合となりました。おめでとう!攻撃では5回の表、相手ピッチャーの四球などで満塁となり、M君のレフト前ヒット、H君のレフトオーバー、K君のライト線ギリギリのポテンヒット、I君のナイスバンドと、この回打者一巡で6点を取りました。ベンチからの声も途切れる事なく、明日につながる試合でしたが、反省点もあり。1回表、サードまでランナーを進めながらも、隠し球でのアウトはもったいない〜!ランコーをやる人は、ボールから目を離さず、大きな声で、指差し確認を忘れずに!(オーバーアクションで‥‥。)毎回応援してて思うことは、守備が終わり攻撃の時、水分補給をしたら、バッター以外の人はグローブを持ったまま声援すれば、チェンジの時間短縮にもなるのでは?チェンジがかかってから、10数えるまでにポジションへ向かうように心がけてみましょう。(ベンチに戻る時も一緒だよ。)秋季大会、頑張れ〜〜!!!
(後藤母)


9/9(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/Jr.リーグ@ (河川敷大A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックバード 0 0 0 1 1     2
 リトルイーグルス 0 1 5 0 X     6
 
【戦評】

(原稿依頼中)


9/4(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグB (高野山小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルジャガーズ 0 0 5 0 1     6
 リトルイーグルス 0 0 1 0 0     1
 
【戦評】
雨天ノーゲームの再試合は、41番が公式戦初先発。初回、2回と三者凡退に抑え、期待に応えます。3回、四球からエラー・安打で降板したものの、投球フォームが安定し、打者へ向かう気持ちも十分で、内容は良かったと思います。打線は32番、31番の連打で1点返すものの、全員でつなぐ野球ができず、逆に相手に好守備から主導権を取られての敗戦でした。残念なことに試合開始から終了まで、ロッテ旗で見せた「勝てるぞ」とか「いけるぞ」「あきらめないぞ」というチームの雰囲気を感じないまま終わってしまいました。4年生は最近かなり技術的・精神的にも成長してきたと思いますが、勝つために一番大事なチームの雰囲気作りを「自分たちで」やるにはまだ時間が必要かも知れません。「言われてやる野球」では楽しいはずがないので、「楽しい野球」が少しでも早くできるように、一人ひとりがやるべきこと(14分の1の責任を全員が果たすことだよ)をしっかりやろう!
(衛藤コーチ)


9/4(日) GOOD!
Cチーム(3年生以下)/Jr.リーグA (浅間球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 1 0 0       1
 布佐スパイダース 1 1 3 0       5
 
【戦評】
初回、2回と大きなみだれはなく、2回には四球と相手エラーで得点。3回に投手の制球が乱れ、四球(死球)〜盗塁、エラーで3失点。守りの面では、前の試合からの進歩が見られました。が、攻撃に関しては、2塁より左に打球が一本も飛ばない(球に負けている)、三振が多い走塁の甘さと、いいところが見られませんでした。もっと普段からバットを振って球に負けないスイングをできるようがんばりましょう。
(折田コーチ)


8/20(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/小金近隣B (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 十八軒アトムズ 2 4 1 0 0 0   7
 リトルイーグルス 1 5 0 0 0 0   6
 
【戦評】
2回の相手の攻撃はエラーからランナーをため走者一掃の三塁打を浴びるといういつもの負けパターン。2回裏の攻撃はエラーに助けられた面はあるもののバットにこつこつ当てた結果打者一巡の攻撃となり、同点に追いつきました。3回に再度エラーから決勝点を与えてしまい、4回以降無失点に抑えるものの、攻撃はランナーを出すものの一本がでずそのまま試合終了となりました。試合に出ている選手も試合に出ていない選手も一生懸命プレーをし、応援するというチームワークがなければ勝てません。得点差はわずか1点ではありましたが、気合が感じられない試合でした。
(高橋コーチ)


8/20(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグB (河川敷少年B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルジャガーズ 1 0 0      
 リトルイーグルス 3 2        
 
【戦評】
ロッテ旗後の初試合は好敵手のジャガーズ戦でしたが、残念ながらリードしていた3回裏に豪雨のため、ノーゲームで再試合となりました。このチームは4年生ですから、結果だけを求めてチームを固めてしまってはいけません。「勝つ」ことと「経験」、「勝つ」ことと「育成」を両立させなければなりません。その意味で、この試合はピッチャーを「経験」「育成」をテーマに、先発43番(2回)、2番手41番(1回)を登板させました。期待以上に2人にピッチングはお見事で、ジャガーズ打線を3回1点に抑える好投ぶり。また自信を深めたことと思います。ピッチャーの経験は、後に野手としても活きるはずです。今後もあらたなピッチャーを誕生させたいと思っています。
(上坂Jr監督)


8/6(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ 第4戦 (布佐南小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 3 0 0 3 3 4 13
 布佐ジャイアンツ 2 1 1 0 5 2 11
 
【戦評】
春季大会準決勝のリベンジとなった6年生リーグ布佐ジャイアンツ戦。初回はツーアウト2塁から4,5,6番の3連続ヒットで3点を先取。その後、相手チームに打ち込まれ、3回までに4点を取られ逆転される。しかしながら、4,5回にヒットと相手のミスを絡めて粘り強く6点を奪取して再び逆転。これで勝ったかと思いましたが、再び相手チームの打線が爆発し、同点に追いつかれ、特別延長戦へ。ノーアウト満塁からのスタートの中、ツーアウトまで追い込まれるものの、3,4,5番の連打で4点を奪取。その裏は2点取られ、尚ノーアウト2,3塁だったものの、後続を見事に断ち切り、7月1日以来1ヶ月振りの勝利。30度を超える真夏日の中、集中力を切らさず、ツーアウトからの粘りのバッティングが勝利を呼び込んだと思います。6年生最後の秋季大会まであと41日。この夏休みにどこまで各人が目標を持って自分自身を鍛えぬくかが勝負となるでしょう。春季大会覇者を破ったのだから、大いに自信を持って悔いの無いようがんばろう!
(徳田父)


8/6(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/ロッテ旗予選 決勝 (少年野球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 0 0 6 0     7
 サンスパッツ 0 5 4 0 X     9
 
【戦評】
残念ながらこの試合の結果をもって4年生の今年最大の目標であった県大会出場が夢と消えました。しかし、この決勝でも昨年のジュニア優勝チームの底力を存分に見せてくれ、子供たちみんなにほめてあげたい、いや、お礼を言いたいような試合でした。序盤3回終わって1対9のビハインド、かつノーヒットと厳しい状況でしたが、4回表に一挙5安打、打者一巡で6点を返し、夢にあともう一歩のところまで近づいたものの、最終回は三者凡退で力尽きました。しかし、この大会を通して、子供たちが得たものは計り知れないほど大きいと思っています。次の目標、一番いい色のメダル目指して頑張ろう!
(上坂Jr監督)


8/6(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/ロッテ旗予選 準決勝 (少年野球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルジャガーズ 1 0 2 1 2     6
 リトルイーグルス 3 0 4 2 X     9
 
【戦評】
大会前から、いや1月からロッテ旗でジャガーズを倒すことを考えて子供たち、そして我々も練習に取り組んできました。それほど意識していたジャガーズ戦。初戦のエラーズ戦で失敗したグランドに着いた瞬間からの気持ちの高め方が上手くいったと思われ、試合前の練習から元気がジャガーズに優っていたように思います。『絶対にジャガーズに負けない』という強い気持ちが試合に入ってもイーグルスペースで進めていくことが出来た理由です。その気持ちを持って試合をした子供たちは立派でした。しかし、これでこの代のジャガーズとの対戦成績は3勝3敗とタイです。これからもライバルには変わりないぞ!頑張ろう!
(上坂Jr監督)


8/5(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/小金近隣大会 第2戦 (紙敷グラウンド)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 野菊野ファイターズ 4 8 1 4       17
 リトルイーグルス 2 4 2 3       11
 
【戦評】
両チームともに投・守乱&乱打とピリッとしない大味の試合内容でした。今までに監督やコーチに散々言われてきたことが何一つできていないことが残念で、そして寂しくてなりません。特に6年生のみんな、いつまでも同じ事を言われて反省している時間はもう無いぞ!後はハートの問題だ。とにかくがんばって欲しい。最後にHRを打った2選手、ナイスバッティングでした。おめでとう!
(小曽根)


8/5(土) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/ロッテ旗予選2回戦 (少年野球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 布佐スパイダース 1 1 2         4
 リトルイーグルス 12 1 3x         16
 
【戦評】

(原稿依頼中)


7/30(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/ロッテ旗予選1回戦 (少年野球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 久寺家エラーズ 5 0 0 1       6
 リトルイーグルス 0 7 9 2x       18
 
【戦評】
ロッテ旗第1回戦。緊張からか試合開始直後はエラーズに比べて気合負けしている様子。1回表は元気のあるエラーズのペースで、死球、ヒット、エラーなどでいきなり5点先制されてしまいます。1回裏は34番がヒットで出塁したものの無得点。1回表裏の攻防は完全に元気で勝るエラーズのペースでした。流れを引き寄せたのは2回表の守備。41番のナイスプレーもあり0点におさえることができたのが大きかったと思います。2回裏二死満塁から35番の2点タイムリーを皮切りに34番、33番、43番のタイムリーで一挙7点をとり逆転。ここからようやく元気でもエラーズを上回り、3回表の守備も3者凡退としイーグルスペースに。3回裏も41番の特大エンタイトル2ベースから始まり、40番の3塁打、34番のホームラン?などで9点を獲得。4回表もエラーズの反撃を1点でしのぎ、4回裏にも2点を加えコールド゛勝ちを決めることができました。”しっかりした守備”と”元気で相手に勝つこと”こそが勝利の流れを引き寄せることができると改めて実感できた試合でした。2回戦は最初から「勝利の流れ」をつかむことができる様、試合開始の時から元気を出してがんばろう!!
(土澤コーチ)


7/23(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ 第3戦 (浅間前球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 布佐スパイダース 4 0 0 0 0 0 2 6
 リトルイーグルス 0 1 1 0 1 0 0 3
 
【戦評】
試合開始時は、声も出て良い感じでしたが、初回表に4点取られた後、2、3、5回裏に1点ずつ入れ1点差にまでなったにもかかわらず尻つぼみに元気のないイーグルスでした。覇気の感じられない試合で残念です。いつも校庭で遊んでいる君たちはニコニコ顔でボールを投げたり捕ったりしているじゃないですか?もちろん試合で緊張はしてしまうかもしれませんが、野球を楽しんでやって下さい。きっと良いプレーもでき、結果もついてくると思います。がんばれ〜\(^O^)/
(可知母)


7/23(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/YCリーグ 第4戦 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 1 1 1 0 0 1 4
 習志野フレンズ 0 1 2 0 3 0 X 6
 
【戦評】
4回までチャンスは得るものの後続が続かず1点どまりで、相手に流れを奪われ5回には3連続2塁打で3点を献上してしまいました。最終回も先頭打者のホームランで1点差に迫り、その後もランナーを3塁まで進めるも後続が続かずそのままゲームセットとなりました。勝ちたい気持ちが表に出てるようには見えず、いらいらするゲームとなってしまいました。
(高橋コーチ)


7/22(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/日ハム杯 予選2回戦 (並木小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルキング 2 4 0 0 0     6
 リトルイーグルス 1 0 1 0 2     4
 
【戦評】
初回、ノーアウトから3安打を打たれたが何とか2点に押さえてその裏反撃開始と思われたが、打線がつながらず1点どまり。2回、エラーで先頭打者を出した後は塁をうめられてはヒットを打たれ4点を与えた。その4点が大きくのしかかり、その後の追い上げも及ばず惨敗。点を’与えて’いては勝てません。これから厳しい夏が待ってるぞ!
(高村コーチ)


7/16(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/小金近隣大会 第1戦 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ヤングスターズ 1 0 0 1 1 0 0 3
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 2 0 2
 
【戦評】
全体的にはまずまずの試合内容でありましたが、攻守のポイントで得点に関係するミスが目に付いた試合でした。チームとしては先取点が欲しい初回、外野の凡エラーからノーヒットで1点を献上。3点を追う5回の攻撃は、無死1・2塁の好機にランナーを送れずに無得点。追い上げた6回と7回は、やや無理な走塁とサインの見落としで、それぞれの好機ににチャンスを広げることができませんでした。こうしたポイントで如何にミスを防ぐか、集中力と冷静な判断力が、チーム力アップの課題です。
(小曽根)


7/16(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/日ハム杯 予選1回戦 (第二小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックタイガース 0 0 0 1 0     1
 リトルイーグルス 5 3 0 2 X     10
 
【戦評】
1回の裏、打者一巡で5点を先取。この回選んだ四球は5。1回の攻防でほぼ決まった試合でした。投げては先発H君が無四球で相手打線を3安打に押さえて好投。全員で勝ち取った一勝おめでとう。さらに勝ち進むには、もっと練習して走塁を上手くなろう!
(高村コーチ)


7/15(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/小金近隣大会 第1戦 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 4 3 1 6 3 3   20
 矢切コンドル 0 0 0 0 2 0   2
 
【戦評】
5年生は4月から6年生と一緒に練習をしてきて、全体的にレベルアップしてきました。特にこの試合は下位打線にも安打が出て打線が繋がってきました。投げては先発U君が相手打線を4安打2点に押さえて力投してくれました。課題は走塁です。走らなければならない時に走らなかったり、その逆もありました。走塁がよければもっと点数が取れた試合でした。
(高村コーチ)


7/9(日) やや不良
Aチーム(6年生以下)/東葛近隣大会準々決勝 (少年野球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 キングファイターズ 1 0 1 0 0 0 0 2
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 1 0 1
 
【戦評】
春のYCリーグ戦で負けたリベンジの機会となった準準決勝でしたが、初回、いきなり先頭打者に初球を痛打され、ピンチを招くも最小得点に押さえ、まずまずの立ち上がりでした。しかし、3回にフォアボールから盗塁とバントで3塁に進められ、犠牲フライで追加点を許してしまいました。その後は、安定して、相手の打ち気をそらしながらのナイスピッチング。見方の反撃を待つ展開に、ピッチャーの変わった6回に5年生のU君の見事なレフト線の2塁打でチャンスをつかみ、同じ5年生H君のショートゴロエラーで1点を返し逆転の望みをつなげました。そして、最終回、1アウトからこの大会当りがもどってきたY君が見事2塁打でチャンスをつくるも、もう1本が出ず敗戦。でも、お互いに集中した好ゲームでした。今回、選手の体調不良でベストメンバーが組めませんでしたが、その分みんなで力をあわせて戦い実りの多い大会でした。この経験を活かし、これから秋に向けて、さらに厳しい練習をしレベルアップをしよう!!
(池田監督)


7/9(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグ (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 久寺家エラーズ 0 1 1 0 0     2
 リトルイーグルス 0 0 0 1 2x     3
 
【戦評】
結果的にサヨナラ勝ちしたものの、正直課題の残る試合となりました。野球の技術と言うより、「気合」の感じられない試合となり、「やる気があるの?」と考えさせられる内容でした。いつも言っている事ですが、野球をやるのは君達で、コーチではありませんよ。練習している事が試合で出せないのは気持ちの問題です。気持ちを入れ替えこれからの練習に望んで下さい。とにかく今日の試合は「残念」この一言だけです。
(菅原コーチ)


7/9(日) GOOD!
Bチーム(3年生以下)/Jr.リーグ (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 久寺家エラーズ 3 9 2         14
 リトルイーグルス 0 1 0         1
 
【戦評】
守りは振り逃げと盗塁で振り回され大量失点。攻撃は三振の山と課題だらけの試合でしたが、まだ初戦。これから練習していかなければならないことが、選手達にも感じられたと思います。思いたい。一つ一つ覚えていこう。三振の山は長くて重いバットを使っていたのにアドバイスできなかったコーチのミスです。反省します。    
(折田コーチ)


7/8(土) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/沼南近隣大会決勝T 1回戦 (大津ヶ丘野球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 柏ビクトリー 0 0 4 2 0     6
 リトルイーグルス 1 1 0 0 3     5
 
【戦評】

(原稿依頼中)


7/2(日) やや不良
Aチーム(6年生以下)/東葛近隣大会3回戦 (利根川河川敷)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 新取手リトルメッツ 2 1 0 3 3 0   9
 リトルイーグルス 0 0 0 3 0 7x   10
 
【戦評】
立ち上がりのまずい守備をきっかけに得点を重ねられ、打者2順目にしてようやく3点を返すも再び突き放されるといった、「打てない」、「守れない」の最悪の試合内容。最後の攻撃も6点差で一死ランナー無しと敗色濃厚の中、四球を足がかりにヒットと相手のミスが絡んで、打者9人の猛攻により見事なサヨナラ勝ち。まさにミラクル!特筆すべきはこの試合で6年生の控え選手と5年生の活躍がすばらしかったこと。良く期待に応えてくれました。この劇的な勝利は皆の心の中に何かを植えつけたのではないだろうか。さぁ、みんなガンバレ!頂上が見えてきたゾ。それにしても、先発した6年生達にはもっと奮起を期したい!
(小曽根)


7/2(日) やや不良
Aチーム(6年生以下)/東葛近隣大会2回戦 (利根川河川敷)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 2 3 0 5     12
 いずみヤンチャーズ 1 0 0 1 5     7
 
【戦評】
チームの3番と4番を病気で欠き、厳しい試合が予想された中で、相手のミスをしっかりとものにし、皆のがんばりで5回表までで大量10点をリード。しかし集中力が切れたのか、四球とミスの連鎖でチグハグ、ドタバタと悪い時のイーグルになってしまい、流れは一気に相手に‥‥冷や汗の勝利でした。この回の失点も声の連係がキチッとできていれば、2点位で済んでいたのではないかな。これだけの得点差、次のプレーに対して自分がどうすればいいのかを余裕をもって冷静に考え、そしてお互いにもっと声を出して確認しあおう。
(小曽根)


7/2(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/Jr.リーグ (布佐南小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 布佐ジャイアンツ 3 1 0 1       5
 リトルイーグルス 4 5 0 4       13
 
【戦評】
 
(原稿依頼中)


7/2(日) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/練習試合 (布佐南小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 布佐ジャイアンツ 0 1 0 0 0     1
 リトルイーグルス 0 1 2 0 X     3
 
【戦評】
 
(原稿依頼中)


6/25(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/東葛近隣大会1回戦 (浅間前球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 北辺田ニュースターズ 0 1 1 0 0 0 0 2
 リトルイーグルス 0 1 1 0 3 0 X 5
 
【戦評】
う〜ん、久々の勝利。やっぱり勝つのは気持ちが良いですね。試合は相手に打たれて先行を許し、イーグルスが追いかける展開でしたが、相手の速球ピッチャーにヒット1本(ちょっと寂しい)と押さえ込まれながらも、四球から相手のミスに乗じて得点を重ねて逆転する粘り勝ち。ピッチャーも四球から崩れることなく完投、守備もレフトのファインプレーやダブルプレー等もあり、打てなくても守って勝つイーグルスらしい(?)試合で良かったと思います。ただ、バンドや走塁の細かいプレーのミスがちょっと目に付きました。打てない時程これらを確実に決めないといけないぞ! 今年前半の最後の大会です。上位進出を目指してがんばろう!
(小曽根)


6/18(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ 第2戦 (第一小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ブラックバード 0 0 3 1 0     4
 リトルイーグルス 1 2 0 0 1     4
 
【戦評】
昨日のうだるような暑さから一転、今にも降り出しそうな空模様の中始まったゲーム。初回をきっちり抑えて先取点を奪い、なかなか好調な滑り出しでした。このまま一気にイーグルスペースに持ち込みたい!と期待しましたが、相手チームはしつこい位の牽制球を繰り返すなど落ち着いたゲーム運びで、こちらとしては攻めきれずに惜しい場面もありました。3回に同点にされ4回では1点ビハインドに。残り時間5分で始まった5回裏の最後の攻撃、相手のチームの大きな声援に負けじと味方ベンチの応援が盛り上がる中、1アウトから出塁して同点に持ち込みましたが後一本が出ずに時間切れ、引き分けに終わりました。残念!先発メンバーをキャプテンが発表し、自分たちが試合をするという意識で臨んだ試合。声はみんなで出さないと相手チームの雰囲気に呑まれてしまいます。ランナーコーチの指示もランナーに届かなければ意味が無いですよね。最終回のような元気な声援を初回から出来ればきっと勝てるよ、頑張って!
(飯田母)


6/18(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/沼南近隣大会 (新木小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 0 4 2 1 3   11
 新木ファイターズ 0 0 0 0 0 0   0
 
【戦評】
 
(原稿依頼中)


6/17(土) やや不良
Aチーム(6年生以下)/東葛地区春季大会1回戦 (流山公園球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 北方東部 2 0 1 3 7     13
 リトルイーグルス 1 0 1 0 3     5
 
【戦評】
1回セカンドフライエラーから連打を浴び2点を先行されますが、その裏四球から3番キャプテンのレフトオーバーの2塁打で1点を返します。3回もヒットからのワイルドピッチで追加点を奪われますが、その裏1点を返し我慢比べの様相。4回先発投手の疲れから、四球を連発し3点を奪われ、5回はエラー、四球も絡み7点を奪われ大敗を喫しました。攻撃は3安打、3四球、6三振。守備は7安打、7四球、9失策では勝てません。我孫子代表として挑んだ大会でしたが、4回以降は集中力もなく、声の連携もできず、非常に残念な結果です。秋季大会まで3ヶ月しかない。各自奮起し、平日にも素振り等練習をして欲しい。
(高橋コーチ)


6/4(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/関東学童(葛南予選) (少年野球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ビックファミリー 2 0 2 0 1 3 0 8
 リトルイーグルス 0 1 0 2 1 3 0 7
 
【戦評】
悔しい、本当に悔しい。このところ不本意な試合が続いていただけに、何とか勝って欲しかった。試合は常に相手に先行される苦しい流れではあったが、攻守に光るプレーもあり、みんな良く粘って最後まで戦ったと思います。ただ、終盤やや押し気味になって逆転できるチャンスも十分にあったし、また最終回に無死三塁で得点することができなかったこと、こういったところに今のみんなの力不足と今後の課題が見えたのではないでしょうか。今一度、自分のプレーを思い出してこれからの練習や試合にがんばって欲しい。
(小曽根)


6/4(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/沼南近隣大会 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 柏ドリームス 2 0 2 1 0 0   5
 リトルイーグルス 1 4 0 1 0 1   7
 
【戦評】
この試合は、5年生が自分たちのための試合をしっかり出来たように思えました。外野守備のミスで失点を重ねてしまいましたが、得点ほどに危なさを感じることなく、全体的に集中して、細かいプレーも出来ましたし、攻守のリズムもよかったと思います。そして何よりも”楽しく”野球をやれたようです。とてもいい試合だったと思います。
(上坂コーチ)


6/3(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/6年生リーグ 第1戦 (河川敷)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 湖北台スパローズ 1 0 4 0 1     6
 リトルイーグルス 0 1 1 1 0     3
 
【戦評】
久しぶりのキャプテンの先発!初回ファーボールとエラーがらみで先制されてしまいます。その裏、一死満塁のチャンスでセンターライナー。タッチアップできずに無得点に終わってしまいます。初回のいや〜な雰囲気のまま試合は進み、元気のないまま試合終了となってしまいます。勝ちたいとか、何とかしたいというみんなの気持ちは全く見えない試合でした。一生懸命やっていてもエラーをしない事やヒットを打つ事はなかなか思い通りにはいかないけれど、声を出すことだけは自分の気持ち次第です。負けてる試合こそ何とかしようという気持ちを強くもち一球一球、大きな大きな声を出そう!ベンチの中やランナーコーチも同じです。大きな声の指示や応援がファインプレーを生むのです。せっかく6年生だけで出来る試合です。みんなでひとつになって戦って欲しいと思います。みんななら出来ると信じて見守ってます。がんばれ〜
(高橋総括(母))


6/3(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/沼南近隣大会 (宮田島G)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 柏ビクトリー 4 3 0 2       9
 リトルイーグルス 1 3 1 1       6
 
【戦評】
沼南近隣ブロック予選を全勝で消化してきている柏ビクトリー戦は、5年生全員スタメンで臨みました。イーグルスは毎回得点で相手を苦しめたものの、先発21番の制球難と守備のミスが響き、結局、序盤の失点が致命傷となってしまいました。勝てるチャンスも十分にあった試合で、悔しい結果となりました。このチームは、みんな気持ちが優しすぎるなあ。。。プレー中は相手に負けない強い気持ちで頑張ろう!
(上坂コーチ)


6/3(土) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/沼南近隣大会 (白井先方G)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 大山口シャトルズ 2 0           2
 リトルイーグルス 28 X           28
 
【戦評】
沼南近隣予選リーグの最終戦。試合開始前から、4年生全員、勝って決勝リーグ進出を決めようとやる気満々でした。初回、先行の相手チームに2点先制されたものの、その裏イーグルスは、38番、41番などの猛打が爆発。初回、打者4巡の猛攻、全選手が出塁してなんと28点を奪い返し、試合を決めました。決勝トーナメントでは、今日のような楽な試合はないでしょうが、優勝目指してがんばりましょう。
(戸田コーチ)


5/27(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/練習試合 (清水口小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 清水口ファイターズ 4 2 8         14
 リトルイーグルス 0 0 0         0
 
【戦評】
東葛地区少年野球春季大会が雨天中止となり、急遽組んだ試合。初回センター前ヒットから連続四球,エラーも絡み打者一巡で4点を奪われます。2回も先頭打者を四球で出し2点、3回も先頭打者をセカンド前のボテボテの内野安打から連続四球、エラーも絡み8点を奪われました。攻撃では初回1死2、3塁のチャンスを得ますが、中軸が三振、セカンドフライでチャンスを活かせず、大敗を喫しました。6年生のみで臨んだ試合、全く気持ちが入っていない試合でした。本当に野球を好きなのか?やる気はあるのか? 悔しさはあるのか? 選手皆の奮起を期待したい。
(高橋コーチ)


5/27(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/沼南近隣大会 (清水口小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 清水口ファイターズ 2 0 1 1 2     6
 リトルイーグルス 2 0 1 1 1     5
 
【戦評】
5年生チーム今年初の公式戦は、昨年は15対2で勝った清水口ファイターズ戦でした。昨年はこのチームとして34試合もやってきたのに、どうも違和感を感じました。5年生が久しぶりの試合に硬いし、4年生も勝手が違うのかいつもの動きが見られません。この代の練習も少しはやっていったほうがいいのかもしれません。試合のほうは私の采配ミスもあり、責任を感じていますが、決して負けるような試合ではなかったかと思います。昨年は、予選を全勝で突破できたチームですから、もっと自信を持とう!沼南近隣もまだまだこれから!
(上坂コーチ)


5/27(土) GOOD!
Aチーム(4年生以下)/練習試合 (清水口小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 3 2 2       8
 清水口ファイターズ 2 0 4 1       7
 
【戦評】
この試合は「チャレンジ」をテーマに進めました。ピッチャーにチャレンジ中の41番、43番の二人が登板。他にもスタメンに、普段、先発機会の少ないメンバーで「チャレンジ」し、勝つことができました。内容はともかく「チャレンジ」しながら勝てたことが大きいと思います。その意味では、意義ある練習試合だったと思います。特にピッチャー二人は収穫大です。41番のボールについて、主審の方から試合後に絶賛いただきましたし、43番のコントロールの良さはこの先のバリエーションを考えると楽しみです。みんな4年生ですから、これからも出来るだけたくさんの経験をさせていきたいと思います。
(上坂コーチ)


5/14(日) やや不良
Aチーム(6年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 2 0 0 0     2
 久寺家エラーズ 0 2 3 0 2     7
 
【戦評】
良いかたちで2点を先制するまずまずの立ち上がりでしたが、「ボール球に手を出す」、「打球の判断や送球の悪さ」等の攻守のミスが3回以降に目立ち始めての敗戦。これらのミスが多いと言うことは、皆が一つ一つのプレーにまだ自信(余裕)を持ってできていない証拠です。そしてこれらを克服できるようになるには練習しかありません。皆に実力が付いてきているだけにもったいないぞ!がんばれ!
(小曽根)


5/14(日) やや不良
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 2 1 0     3
 久寺家エラーズ 0 1 0 2 0     3
 
【戦評】
今年3試合目の5年生の試合は、息詰まるような投手戦、...ではなく、貧打線の内容で、まさしく昨年からのこの代のゲーム内容そのものと言った感じでした。昨年からそうでしたが、大量失点することの少ないこのチームですので、裏を返せば勝ち目だって多いはず。だからこそ、ミスを減らしていかないといけませんね。失点3の内容が、スクイズ、ワイルドピッチ、エラーですからもったいないよ!しかし、強豪エラーズ相手に、先発の20番はナイスピッチングでした。この代での勝利の味をもっと覚えよう!
(上坂コーチ)


5/4(休) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/春季大会三位決定戦 (少年野球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 1 0 0 7 1   9
 ドリームジャイアンツ 0 1 1 3 0 0   5
 
【戦評】
先発のT君は、準決勝の出来とはうって変わってボールの球威、コントロールもまずまずの立ち上がり。しかし、スクイズで先制点をとるも、あっさり逆転を許し、その後も相手打線につかまり4点差。いやな雰囲気でしたが、その裏先頭の5年生H君のヒットでチャンスをつくり、I君がクイズ失敗のあと渋いセンター前ヒットで得点、後続のツーランスクイズで逆転。2アウトからまたまたH君のタイムリーヒットで一挙7点。よく、あきらめず全員でつないだ結果の勝利。大きな一勝でした。
(池田監督)


4/30(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/春季大会準決勝 (少年野球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 1 3 1       5
 布佐ジャイアンツ 2 4 5 4       15
 
【戦評】
立ち上がりから、先発投手の制球が定まらず、苦しい展開。ストライクを取りに行く甘いボールを狙われ大量失点。2点差までつめながら、後続の投手も打ち込まれ、コールド負け。相手の思い切りの良いバッティングは素晴らしいものがありますが、もう少しバッテリは攻め方を考えなくては。あまりにも単調でした。この悔しさを忘れずに、次に向けて練習あるのみ。
(池田監督)


4/30(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/春季大会準々決勝 (少年野球場B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 0 5 0 1 4   11
 サンスパッツ 0 0 0 0 1 0   1
 
【戦評】
1回、2回とチャンスをつかみながら、1点どまり。いやな展開でしたが、3回にフォアボールからチャンスをひろげ連打で5得点。一気に決めなくてはいけないところで、バッティングが単調になってしまい、つめの甘さを感じました。
(池田監督)


4/29(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/春季大会2回戦 (少年野球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 13 0         13
 我孫子ライオンズ 1 0 0         1
 
【戦評】
春季大会初戦という緊張もあってか、立ち上がりに攻守のリズムが合わず相手に先制を許してしまったが、2回に打者2順の攻撃で大量13点を取り試合を決めました。試合には勝ちましたが、まだまだ皆の力が十分に発揮できていないぞ!一投一打に気持ちを込めて元気一杯に次戦もがんばろう。
(小曽根)


4/29(土)  
Bチーム(4年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ビックファミリー 1 0       1
 リトルイーグルス 3 4       7
 
【戦評】

4/29(土) GOOD!
Bチーム(4年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 松葉ニューセラミックス 3 0 3 4 0     10
 リトルイーグルス 0 1 3 2 4     10
 
【戦評】
強豪松葉ニューセラミックスを迎えての練習試合、やはり強いと感じる相手でした。初回3点先制され追っかけると言った展開でしたが、終盤相手のミスから粘りを見せなんとか同点引き分けという結果でした。この様な強いチームと何とか引き分けた粘りを忘れず、自信とし次回につなげていこう。
(橋本コーチ)


4/29(土) 
Bチーム(3年生以下)/練習試合 (エラーズ球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 0 0         1
 久寺家エラーズ 3 0 4         7

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 4 2 2         8
 ブラックバード 10 0 X         10
 
【戦評】
Cチーム(3年生以下)の初めての試合。第一試合開始からのかなり緊張した顔と固まってしまうプレーは、第二試合でも続いていました。自分がどういったプレーをしたか覚えてない選手もいるでしょう。それでも、これからの練習でやっていかなければならないことが、みんなの中に見えたなら今回の2敗はいい経験となると思います。二試合目が終わった後にイーグルスの選手の中から聞こえた「次は絶対勝つぞ!」の声。その気持ちを忘れずに一つ一つ覚え、強く成長していこう!
(折田コーチ)


4/23(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/練習試合 (五本松運動公園)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 0 0 0
 久寺家エラーズ 0 1 0 1 1 0 X 3
 
【戦評】
得点差は3点でもその差以上に、相手との気持ち(元気さ、気迫、集中力、積極性)の差が大きかったように思えます。皆も一生懸命にやってはいるのだろうけれども、相手の選手に比べて「気持ち」が周りに伝わってこない。相手が強ければ強いほど、一人々のそして全員の気持ちで相手を攻め、そして上回らなければ、良いプレーもできないし、結果もついてきません。せっかく守備もバッティングも皆がレベルアップして上手くなっているのだから、もっともっと自信を持って試合に臨もう。
(小曽根)


4/22(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/練習試合 (利根川河川敷少年B)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 0 7 1 0 5 5 19
 新木戸ヤングミヤコシ 0 0 0 0 0 3 2 5
 
【戦評】
守備では5回まで投手が好投し、バックが盛り立て、攻撃では3回、6回、7回打者一巡の攻撃で19点を得ました。しかし初回の攻撃は無死3塁のチャンスで後続が三振、内野フライでチャンスを活かせません。5回も3者連続三振とリズムを相手にやりかねない攻撃でした。大差がついた試合で、時間も長く、集中力持続が難しかったかも知れませんが、個々に反省する点は多かったと思います。春季大会終了まで集中力を試合終了まで持ちつづけられられることを期待します。最初から最後まで声を出しつづければいいんです。きっとできます。
(高橋コーチ)


4/16(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/YCリーグ第3戦 (金杉台小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 金杉台ジュニアシ−ダース 0 0 0 1 0 0 0 1
 リトルイーグルス 0 0 0 2 0 0 X 2
 
【戦評】
両チームともに攻守にわたり引き締った内容で、監督以下コーチ全員が称賛した試合でした。このような試合が引き続きできれば、春季大会でもきっとすばらしい結果を勝ち取ることができると思います。本番まで後わずか、この調子でこれからも皆でがんばろう!
(小曽根)


4/16(日)  
Bチーム(4年生以下)/沼南近隣大会第3戦 (東京自動機械製作所G)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 柏リアノス 1 0 0 1 0     2
 リトルイーグルス 1 0 4 2 X     7
 
【戦評】
1回表四死球2つとワイルドピッチで先制されるも、その裏相手のミスもあり同点。2回以降はランナーを出しながらも31番が要所をしめるピッチングで1点におさえました。攻撃は3回裏に43番の鋭い打球のホームランも含め、4点を、5回にも2点をとり何とか逃げ切りました。しかし走塁のミスが多く、今後の課題を考えさせられた試合でした。みんな試合中はもっとボールに集中しよう!
(土澤コーチ)


4/9(日)  
Bチーム(4年生以下)/沼南近隣大会第2戦 (高野山小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルジャガーズ 0 0 0 11 0     11
 リトルイーグルス 2 0 1 1 0     4
 
【戦評】
初回相手先頭打者レフトへの大飛球あわやホームランと言うあたりを、M君の好守により先頭打者を抑える。その後もピッチャーK君の好投で初回相手攻撃を0点に抑える。その裏2番K君・3番T君・4番H君の見事な連続安打で2点を先制をする。相手攻撃を2・3回とピシャリとK君が0点に抑える。3回4番H君と7番M君の安打で1点追加。3回終了時点で3:0とイーグルスの流に思いましたが4回表先頭打者のヒットを皮切りに、エラーとヒットを絡められてあれよあれよと大量11点の失点。3回までの均衡した内容が嘘のうように思えるほどでした。誰でも失敗はあります。その時どれだけ踏ん張れるか、皆でカバーし踏みとどまれるかです。これでジャガーズとは2勝2敗となりました。次回決勝トーナメントでもう一度対戦する為にも次の試合頑張ろう。君たちならできる力を持っているよ頑張れ。
(橋本コーチ)


4/8(土)  
Bチーム(4年生以下)/沼南近隣大会第1戦 (高柳西小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 1 1 3 11     16
 高柳西エースクラブ 0 0 0 3 0     3
 
【戦評】
初回互いにあっさりと攻撃を終了し得点できず、2回H君のセンター右へのあたりを相手センター選手が止められずランニングホームラン。3回も相手エラーで1点追加。相手攻撃もピッチャーK君の好投で3回まで0点に抑える。4回・5回皆で繋いで3点11点と大量得点。4回裏守備の乱れから3点与えるも終ってみれば16対3と大勝。前半に集中力があれば前半にもっと点数が取れたと思います。試合にもっとのめり込んで野球に集中しよう。
(橋本コーチ)


4/8(土)  
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (みずき野グラウンド)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 みずき野シティボーイズ 0 0 4 0 0 6   10
 リトルイーグルス 3 2 0 4 1 1x   11
 
【戦評】
勝つには勝ったが、すっきりとしない勝ちかたでした。二人の投手は良く投げたと思います。しかし、与えた得点は、殆んどがエラーです。これからの課題は守備力強化です。日ハム杯まで後4ヶ月。普段の練習から頑張りましょう。
(林コーチ)


4/2(日) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 1 0 0 0 3 0 3 7
 野菊野ファイターズ 5 0 0 0 1 2 X 8
 
【戦評】
春季大会の最終調整を兼ねた練習試合。1回表ヒット3本で1点先取したあと、その裏、相手チーム打者一巡で4安打をあび5点を献上。2回以降毎回ランナーを出すが4回まで無得点。5回からはホームランを含む6安打で6点を奪うが1点及ばず。相手チームを上回る11安打を放ち、力強い打球が飛ぶようになった事は収穫でしたが、肝心なところでエラーがでたり課題も残った試合でした。
(高村コーチ)


4/1(土) GOOD!
Aチーム(6年生以下)/練習試合 (日大グラウンド)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 6 4 0 0 4   16
 中部ユニオンズ 2 0 0 0 0 1   3
 
【戦評】
初回に相手の拙守に長打が絡んで3点を先取して幸先良いスタートをしたが、その裏2点を奪われ同点になるも、2回表に短打に中軸打者の長打を集中して6点を奪って試合の主導権を握り、3回にも4点を加点して試合の大勢を決めました。さらに6回に駄目押しとなる4点を奪って大勝しました。しかし、4・5回にあった淡白な攻撃は、試合の流れを変える可能性もあり、競った試合の場合を考えると今後に課題を残したと思います。また、走塁面では好走塁もみられましたが、盗塁でのスタート、次の塁を狙う姿勢と判断に課題を残したと思います。一方守りの面では、投手がランナーを出しながら点を与えない粘りの投球も見られました。また、投手が四球により走者を塁上に二人出した時には、ベンチの指示によらずに野手が自発的にタイムを取った行為もみられて、これまでの指導が漸く浸透して来たと思われ今後に期待を抱かせてくれる好試合でしたが、6回に1点を与えてすんなり試合を終わらせられなかったことが残念でした。
(網野コーチ)


☆これより下の学年表示は、前年度の学年です。☆

3/21(祝) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/YCリーグ第2戦 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 0 5 0 0 0     5
 キングファイターズ 2 0 4 6 X     12
 
【戦評】
初回2点を先攻されるも、2回に下位打線からの攻撃で、相手のエラーを絡めて5点を入れて逆転。しかし、3回、4回と相手打線に打ち込まれて、5回コールド負け。そんな中でも、4年生の良い打撃とライトのファインプレーは素晴らしかったです。相手の見事なバッティングは、みんなも感じ取ることができたと思います。今日の相手にも負けないようなバッティングができるようにするには個々の素振り練習あるのみです。
(小曽根)


3/21(祝) GOOD!
Bチーム(3年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 11 1 1 5       18
 船橋FTJ 0 0 2 1       3
 
【戦評】
試合には勝ったものの、ほめられる点はピッチャー3人(33番、41番、43番)の好投のみ。こんなことは戦評に書きたくありませんが、プレー以前の問題がとても目立ちました(試合に出ている選手なのに、サインを見ない、塁に出てもプレーに集中しない、全力で走らない、審判に挨拶ができない、など・・・試合に出ていない選手も、試合を見ない、応援しない、道具がばらばら、整列の時に走らない、など・・・)。野球の試合をしているというより、ただ参加しているという様に見えてしまいます。とてもカッコ悪いです。ちょっと厳しいことを書きましたが、今までコーチ達が何度も何度もみんなに言ってきたことです。もちろん一生懸命やっている選手もいますが、みんなができるように1人1人が考えて行動して下さい。君達のチームですよ!
(土澤コーチ)


3/19(日) 暴風!!
Aチーム(5年生以下)/守谷市長杯2回戦 (大利根運動公園球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 小絹ゴールデンズ 0 13           13
 リトルイーグルス 2 0           2
 
【戦評】
正直言って野球ができるような状態ではない!大人でもグラつく程の風と、目も明けていられない砂塵の中、試合をやっている子供達がかわいそうでした。試合の方は初回に2点を先制して波に乗れるかと思いきや、2回の表にちょっとしたミスから連鎖的にみんなの集中力も切れて、あっという間に13失点。途中何度も中断するなど、結局何もできずに終わってしまいました。
(小曽根)
※【負け惜しみ】私だけでしょうか?イーグルスの守備の時だけ風(砂塵)が異常にひどく感じたのは‥‥‥。

3/19(日) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/守谷市長杯1回戦 (大利根運動公園球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 龍ヶ崎ジャイアンツ 1 2 0 0 0     3
 リトルイーグルス 3 4 1 2 X     10
 
【戦評】
ここ数試合、何となくピリッとしない試合が続いていましたが、この試合は良く打ち、バンドも決まり、守備もまずまずでほぼ快勝といってもいいかと思います。細かいことを言えば、まだまだ無駄な失点をすることがあります。春季大会まで後1ヵ月、もっともっと練習して本当の強さを身に付けよう。
(小曽根)


3/18(土)
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (鎌ヶ谷市東野少年野球場A)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 ビックファミリー 0 1 1 2 0 3 0 7
 リトルイーグルス 0 0 0 2 1 2 1 6
 
【戦評】
1回裏,相手エラーから1死3塁となるものの後続が凡退で無得点。相手の得点は2、3、4、6回、全て先頭打者をヒット、四球、エラーで出塁させ、その後のエラーも絡み、7点を与えたもの。4、5、6、7と打線がつながり1点差に詰め寄りますが、あと1本が出ず、1点差負けとなりました。最終回は先頭4番打者がセンター前で出塁し、5番がレフトオーバーの3塁打で1点差に詰めより、無死3塁のチャンスを得るものの、後続がライト前小フライ、連続三振と続かずゲームセットとなりました。バッティングではボール球を振り、相手を助けるいつものパターン。もっと気持ちを前面に出して、「絶対勝つ」という気持ちを各自が持って欲しい。
(高橋コーチ)


3/18(土)
Bチーム(3年生以下)/練習試合 (富勢西小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 高野台ジャガーズ 1 0 0 0 2     3
 リトルイーグルス 0 0 2 9 X     11
 
【戦評】
1回表、フォアボール、エラー後の2塁打で1点は先制されましたが、9→3→2の見事な連携プレーで2点目を阻止。2回以降も内野陣が2・3塁のピンチでも要所でナイスプレー!無駄な点は与えない見事な守備を見せてくれました。攻撃も1、2回は得点できませんでしたが、3回に35番の2点本塁打で逆転。4回には勢いに乗り一挙9点を獲得。試合を決めました。先発した31番、2番手(初登板)の43番も安定したピッチングで今後の活躍を期待させてくれる内容でした。細かいミスはいくつかあったものの、冬の間に徹底的に行った基礎練習の成果がはっきりと見えた試合でした。
(土澤コーチ)


3/12(日) 強風
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (第1小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 4 1 0 1 0 0 0 6
 ブラックバード 0 3 0 1 2 0 1x 7
 
【戦評】
最近好調なバッティングで先制。随所にナイスプレーもあって良かったが、。2回と5回のまずい守備で同点にされ、最後は傾いてしまった試合の流れを取り戻すことができずにサヨナラ負け。BBの選手全員ができていたしっかりとした球の見極めと、センター方向に打ち返す素直で力強いバッティングは、LEの選手も見習う点があるのでは‥‥。本番では絶対にリベンジしよう!
(小曽根)


3/12(日) 強風
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (並木小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルキング 3 2 2 1 1     9
 リトルイーグルス 1 8 2 0 1     12
 
【戦評】
強風の影響もあったが、両チームとも守備に安定感を欠いた点の取り合いに‥‥‥。序盤に得点を重ねられた苦しい展開も、2回にバントをからめて大量8点を入れて逆転に成功。この試合で下位打線の5年生、そして4年生のバッティングに素晴らしい当たりが出ていたことに、子供たちの成長を感じ取れました。
(小曽根)


3/11(土) GOOD!
Aチーム(5年生以下)/YCリーグ 第1戦  (上志津フェニックスG)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 5 5 6         16
 上志津フェニックス 1 0 0         1
 
【戦評】
四球・エラーにも助けられ、1回、2回と打者9人、3回は打者11人の攻撃で合計16点を奪取。守っては1回に連続エラーから1点を与えるものの、2投手の好投により、コールド勝ちを得ました。大差の試合でしたが走塁ミス等も結構ありました。春季大会に向けて各自反省し、今後の試合に活かしてください。なんとフェニックスのキャッチャーは2年生、1番を打ってました。よく声も出て、2塁の送球も素晴らしかったです。
(高橋コーチ)


2/12(日) 強風・大寒
Aチーム(4年生以下)/練習試合  (栗ヶ沢小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 小金原ビクトリー 1 7 2 0 0 3 0 13
 リトルイーグルス 0 0 0 0 0 0 0 0
 
【戦評】
 

2/11(土) グラウンドやや不良
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 1 0 0 1 0 0 4
 南部少年野球クラブ 0 0 2 0 0 0 3x 5
 
【戦評】
良い試合だったからこそ、サヨナラ負けは悔しい。中盤以降にもうちょっと点(あと2点はとれた)が欲しかったし、最後は皆で何とかふんばって欲しかったなぁ‥‥。君達なら必ずできると思います。これからも練習をがんばろう!
(小曽根)


1/29(日) グラウンドやや不良
Aチーム(5年生以下)/練習試合 (エラーズ球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 リトルイーグルス 2 0 0 0 0 0 1 3
 久寺家エラーズ 0 0 1 0 1 0 0 2
 
【戦評】
点の取り方はまずまずだったが、練習試合とはいえエラーズさんの4年生ピッチャー2人に3点‥‥ちょっと寂しいなぁ〜。失点ももったいない取られ方でした。春に向けて良い勉強になったと思います。
(小曽根)


1/29(日) GOOD!
Bチーム(3年生以下)/練習試合 (根戸小)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 合 計
 久寺家エラーズ 2 7 0 7 4     20
 リトルイーグルス 0 0 3 1 3     7
 
【戦評】