☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
★★★★★       WILD・HALF憩いの場       ★★★★★
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

はじめに

このコーナーは、当サイト管理者がWHを通じてふれあいを持ちたいと思い、設けた「憩いの場」です(*^^)ノ

すでにWHを知っててファンの人ももちろん、知らない人にも是非知ってもらい、共にWHについて語り、輪を広めていけたら嬉しいですね^^
WHについては、いずみさんのサイト「WH・house」を拠点にWHを愛する人がよ〜く語っているので(みなさんすごすぎ!)ここでは概要と私が特に感動した場面のみ紹介していこうと思います。

なお、このコーナーにある画像はすべていずみさんに特別許可を頂いて使用しています。無断使用・転載はご遠慮下さい。

 

メニュー


1.WHとの出会い

2.WHとは?

3.登場人物

4.感動トップ5

5.もっとWH・・・



銀星☆が語るWH (*・・*)

WHとの出会い

あれは大学1年の終わりの春休みのことだった。普段、少年ジャンプを読まない私にとって、まさに奇跡の出会いと言えよう(なんとおおげさな・・・)

春休みの免許を合宿で取りに行き、同室になった友達のジャンプを見せてもらった・・・その時見たのが106話:オトナな名医(13巻)でした。このときの衝撃に似た感動は今でもよく覚えています。こんな素晴らしい本が世の中にあったのか、と。

合宿から帰った私はさっそく本屋へと向かったのであったε=ε=(ノ^∇^)ノ

WHとは?

一言でいうと、「人間と動物の情を描いたマンガ」でしょう^^
ワイルドハーフという種族では人語をしゃべり、また人間との情に目覚めた時に人の姿に変身してすごい力を発揮します。しかし皮肉にも人間に「化け物」と恐れられる過酷な運命なのでした。果たして運命は変えられるのでしょうか?

σ(・・。)が初めて読んだ106話のようにしっとりする話もあれば、すごい戦闘を繰り広げるシーンもあり、涙、笑い、感動、そして思わず考えさせられたり。。。何度読み返しても泣けてしまう、まさに宝物です。



WH登場人物紹介 (*・・*)

登場人物
コメント
初登場
サルサ 主人公のワイルドハーフ。タケトの家に勝手に住みつく。ちょっとワガママな犬だが、要所要所でいいセリフをズバッと言う。骨付き肉が大好物。 1話
岩瀬タケト サルサの飼い主。小さい頃に両親を亡くし、兄・寿文と2人暮しで料理が得意。後先考えずに行動するのでサルサと出会ってなければ命がいくつあっても足りない(汗) 1話
北原美也 タケトの同級生で、WHのヒロイン的存在。しかし、タケトには何を考えているのか分からない存在である。タケトとのラブ・ロマンスはいったいどこへ・・・? 5話
ミレイ 美也の飼い猫。猫のワイルドハーフだが、人間の姿でいる方が多い。相当なワガママでがさつな女の子だが、そのまっすぐなところがいい(かも?) 5話
岩瀬寿文 タケトの兄。頑固でマジメ一徹だが犬嫌い。常にタケトを気遣う。両親を亡くした時、高校生でありながら墓前で「タケトが一人前になるまで俺が責任持って面倒をみる」と誓う。 1話
烏丸カオル 銀星の飼い主で、獣医。小さい頃失明し、銀星に視力を与えられて人の心を読む力を身につける。その時いなくなった銀星を20年近く探しまわる。表裏が極端なキャラである。 53話
銀星 カオルの飼い犬のワイルドハーフ。かなり長く生きているようであり、頭の回転が速い。ワイルドハーフの運命のため、視力をカオルに与えた後、カオルの元を去る。 53話
杉谷マリア レンタルペットショップ「ルナ」の店長。小さい頃、火事で飼い犬のルナが身代わりに死んでしまう。その後、死んだルナの為にもかわいそうな動物は放っておけなくなった。 44話
葛城三月 サルサの前の飼い主。人間不信だったサルサの心を開かせた。優しい性格で植物好き。しかしある事件により、若くしてこの世を去る。回想だけだが感動シーンが多い。 6話
葛城シド 三月の兄。サルサの正体に気付き、なんとか三月から引き離そうと画策する。三月の死後、サルサへの復讐を生きがいとする。なお、背中だけなら6話に登場する(笑) 7話
王牙 豹のワイルドハーフ。ある事件により人間を、そして人間に情を寄せる動物に対して激しい怒りを持つ。サルサとの死闘の末、彼が見つけたものは・・・? 16話
クロウ シドと組んでサルサ&タケトに挑むカラスのワイルドハーフ。幻術により相手を惑わす力を持っている。本編と同じくらい、4コマでも活躍している(笑) 20話
ポリネシア ペットショップ「ルナ」の営業部長。ワイルドハーフではないがオウムなので人語もしゃべる。調子に乗りやすいが、WHに欠かせないキャラである(笑) 48話
田中吉康 自分は人間だと思い込む犬のワイルドハーフ。しかしなかなか人間の姿を維持できず悩んでいる。責任感が強い。最初の印象に比べると最終巻ではすごくカッコ良くなった(笑) 77話
藤枝絵理 人と話すのが苦手な女の子。タケトの同級生。あまりの恥かしがり屋でしゃべる言葉が思ってることと正反対になってしまうという。しかしサルサに出会ったことで変化が・・・ 35話
山中真雪 極度の男嫌いな女の子。吉康の同級生。男に対してなかなか心を開かないので吉康はなんとかしようと試みる。その後、お互いの心理に微妙な変化が生じるようになる。 84話
佐久間赤道 赤い髪をした背の高い男の子。タケトのクラスに転校してくる。しかし実際は犬のワイルドハーフで人間の姿をしていたのだった。ある目的でタケトたちに近づいてきた。 103話
チャーミィ 営業がうまい犬。カモを見つけたら徹底的に営業料をせしめるしっかり者(?)しかしその行動には深い理由があった。真実を確かめる為、サルサとタケトは一緒に旅に出る。 110話
白夜 ランの飼い犬。白い犬のワイルドハーフ。犬使い(ハウンド・マスター)の家系に代々仕え、悪人をこらしめてきた。ランが後を継いだ時、ランの最初の仕事で突然死亡。 90話
相模ラン 犬使い(ハウンド・マスター)の血を引くハーフの女の子。ワイルドハーフを自分の命令で操る力を持っている。白夜の気持ちを考えて、悪人を抹殺する犬使いの道を選んだ。 87話
タカハシ ウルフが捜し求めている男の子。ワナにかかって怪我をしているウルフを助け、食事を与える優しい性格。しかし突然行方不明になってしまう。 112話
ウルフ タカハシを探す旅をしているオオカミのワイルドハーフ。怒らせると怖いが、優しい一面も持っている。しかし銀星はウルフに敵対心を抱いている。 112話
忠治 サルサの昔のツレ。老齢でかなりの力を持つ犬のワイルドハーフ。三月の死後、生きる望みを捨てたサルサに出会い、勇気付ける。 135話

 
銀星☆が選ぶ感動のシーン (*・・*)

感動のトップ5
WHはとにかく胸をつかれて泣けるシーンが多いです(泣)そして順位をつけるのも難しい(汗)まあ、そういうわけで銀星☆的感動トップ5は以下のように決めました(笑)でもまずは佳作から(爆)

 
佳作 「一緒に予備校通おうよ」

17巻143話「変わらない物語」でのタケトのセリフ。

人間に正体を隠すワイルドハーフにとって、心を寄せる人間に怖がられるのが何よりも怖いもの。大学受験を間近に控えたタケトと吉康だが、吉康は自分に勇気を持って告白してきた真雪の気持ちに応えたくても応えられない。自分は人間ではないのだから、と。一人悩む吉康は、タケトにバッタリ出会い、悩みを打ち明ける。

「彼女に聞きに行こうよ。本当の気持ちを」とタケト。
「でも、もし化け物って言われたら・・・」と吉康。
「一緒に泣いたげる。一晩ヤケ酒付き合うよ」とタケト。
「それでもし、岩瀬くんまで受験に失敗しちゃったら・・・」と吉康。
「一緒に予備校通おうよ」とタケト。

※うーん、今時こういうことはなかなか言えませんよね。ウルウル度はなかったもののいいセリフだったので佳作に入れました(佳作つけるなんてなんか偉そう・・・)

5位 「”銀星もどうか元気で”って祈るから・・・忘れたりなんかしないよ」

10巻79話「祈り」での烏丸カオルのセリフ。

カオルが子供の頃のことを銀星がサルサとタケトに話す回想シーン。
銀星は兄・クロの死後、飼い主は持たぬと決めて放浪する。しかしある日、怪我をした。その時にまだ少年だったカオルが銀星の手当てをする(53話「DR.ドリトル」参照)

しかしワイルドハーフの運命の為、やはりここを離れなければと思う銀星だった。しばらく生活するうちに、カオルは両親が仕事のため1年のほとんどを海外で過ごすのを知る。カオルの誕生日に両親が帰国するが、すぐその日の晩に2人とも発たなくてはならなかった。
その時、銀星はカオルの為に力を使い、ドアが開かなくなるように細工をする。その結果、両親は泊まって行くことになり楽しい一夜をプレゼントする。銀星は眠っているカオルに「こんな犬のことは忘れろ」と言い、そっと家を出る。
しかしカオルはいなくなったことに気付き、裸足で怪我をしながら駆け出して銀星にこう言った。

「忘れろなんてどうして言うの?聞えたよ、夢の中でお前の声が・・・」
「ウチがイヤだったの?だったらボクは止められないけど・・・でも、ボクね海外で日本人の事故とかニュースがあると必ず見るんだ。もしやお父さんやお母さんがって・・・」
「”お父さんとお母さんが元気で良かった。明日も元気でありますように”って心の中で思うんだよ」
「明日から・・・”銀星もどうか元気で”って祈るから・・・忘れたりなんかしないよ」と泣きながら叫ぶカオルの元に銀星は戻って行った。

回想シーンが終わり、銀星はサルサとタケトにこう言った。
「忘れる方がラクなんだ。だがカオルはそれでもオレを忘れないと・・・オレの為に祈ると言ってくれた。オレが昔持てなかった勇気をたった8歳のあいつは持っていた」と。

※カオルと銀星の話は感動場面が多いけど、特にここはいいですね。銀星のシーンなので↑少々長くなってしまいました(^-^;;; ウルウル度(T.T)×3

4位 「もう少しだけお前の”お兄ちゃん”でいさせてくれよ」

16巻137話「今ではなくて」での寿文のセリフ。

マリアに恋をする寿文のために、タケトが色々と仕組むも裏目にでる。両親を早く亡くし、それからずっと自分の保護者として面倒を見てきた兄。そして恋すらまともにできなかった兄になんとかしてあげたいというタケトの想いだったのである(65話「ヴィーナス」参照)

「もう充分じゃないか。幸せになって欲しかったんだよ」と泣いて兄に言うタケトに対し、寿文は
「さみしいこというな。今だけじゃないか、お前の保護者ヅラしていられるのも・・・。もうすぐお前は大人になって俺の手はなんかいられなくなる。もう少しだけお前の”お兄ちゃん”でいさせてくれよ。恋はそれからで充分さ」 と言う。

※兄弟のそれぞれの想いが胸を熱くするシーン。寿文かっこいい^^ウルウル度(T.T)×5

3位 「この言葉は営業じゃないでしゅよ」

14巻114話「旅の結末」でのチャーミィの心のセリフ。

チャーミィは、マリアに拾われてきた犬である。愛想を振り撒くのはすべて「営業」のためという、しっかりものだった。しかし営業料(エサ)を巻き上げるだけ巻き上げるばかりのチャーミィには、そうなってしまった理由があった。それは、前の飼い主との突然の別れにより人間不信に陥ってしまったのだ。前の飼い主がなぜ自分を捨てたのか、その理由を知るためにサルサとタケトと共に北海道へ旅立つ。途中、ウルフと出会い、彼も同行する。やがて、とある広場で前の飼い主を見つけた。しかしそれは別の犬と楽しそうに遊んでいる姿だった・・・

ウルフ&サルサの力により、言葉が直接伝えられるようになり、チャーミィはこう言った。
「チャーミィどうしてもご主人サマ(=前の飼い主)に会いたかったでしゅ。会ってチャーミィ捨てた理由確かめればもう一度”情”を信じられるかも・・・でも、間違ってたでしゅ。ご主人サマに会いたかったのはそんなワケじゃない」
「ご主人サマがそのワンたんと笑ってるの見たとき”よかった。ご主人サマ笑っててよかった”と思ったでしゅ」
「チャーミィの思い出の中の最後のご主人サマは目に涙をいっぱいためていた・・・チャーミィ心配だったでしゅ。ご主人サマ今も泣いていないか心配だったでしゅ。ご主人サマの幸せを見届ける為に来たでしゅよ。泣いてないか確かめる為に来たでしゅよ。」
「この言葉は営業じゃないでしゅよ」

その後、前の飼い主の兄がずっと病気のため、引越したこと。病気に良くない為、チャーミィは連れて行けなかったこと。この遊んでいる犬は隣の家の犬を時々散歩させてもらっていることを知る。

※ ↑だけじゃわかりにくいけど、110話から読んでると結構感動します。ウルウル度(T.T)×7

2位 「もう1人で泣く事ないんだ。俺がいるよ・・・」

2巻10話「遠い約束」でのタケトのセリフ。

サルサと前の飼い主の兄・シドの激しい戦いに直面したタケト。「お前が三月を殺した」と叫ぶシドだったが、真相をサルサから聞く。それは「いつか飼い主を食い殺す」と言う、獣人族の事を知ったシドが、弟を心配するために起こった悲劇なのであった。直接の原因はサルサでなく、シドにあったのだが、そのことをシドは知らない。もう助からない状況にあった三月は、死に際にサルサにこう言った。

「よかった・・・生きてたサルサ。お前まで死んじまったのかと思った」
「ごめんなサルサ。兄貴がこんなことをしたのは俺のせいだ。俺を・・・思うばかりに兄貴は」
「許してやってくれ。兄貴を・・・小さい頃からたった1人で辛さをかみしめてきた人なんだ」
それに対し、サルサは
「わかってるのだ、三月。俺・・・言わなかったのだ、シドに」と応え、
「ありが・・・とう・・・大好きだよ、サルサ・・・」と三月。

真相を聞いたタケトは、こう言う。
「そんなシドが・・・お前が三月さんを殺したとか言ってるのは誤解じゃないか。本当のことを言えば・・・」
「ダメなのだ。約束なのだ、三月との・・・。言ってしまったら黙って逝った三月の死が無駄になる」
涙を見せない為に向こう側を向いて言うサルサに、タケトはそっと抱き寄せ、こう言った。
「バカだな・・・こんな時まで、俺に背を向けなくていいんだ」
「もう1人で泣くことないんだ。俺がいるよ・・・2人で分け合えばいいじゃないか」
「重くないよ。2人なら・・・お前が背負ってきたものも守ってきた約束も・・・きっと」

※文句なしに序盤で泣けるシーン。1巻からここまでは一気に読むべきですね。ウルウル度(T.T)×10

1位 「永遠に心の中で」

6巻51話「永遠の雪」での三月のセリフ。

サルサがまだ子供の頃、三月と雪山に植物採集に来たシーン。お世話になる三月の知人の家にはチビという子犬を始め、多くの犬が飼われていた。チビは全身が雪のように白い犬だったが育ちが遅く、他の犬にいじめられてばかりだった。サルサはいじめられているチビをかばい、次第に仲良くなって行った。 チビは他の兄弟がみんな貰い手がついたのに、自分だけまだいないことを言うと「大丈夫。チビにも運命の相手が必ず見つかる」とサルサは励ました。

ある日、三月は1人で植物採集に行く。しかし雪崩が起こり、サルサと「雪」は慌てて三月の元へ向かう。三月は今にもくずれそうな木に必死にしがみついて身動きが取れない状態だった。サルサは変身しても、近づこうにも急斜面ですぐにくずれそうな雪面を行くのは無理そうだった。 そこへロープを加えたチビがやってきて、こう言った。

「サルサくん、そっち持って。僕なら小さくて軽いから沈まずに向こうまで行けるよ」
「逃げてくれ」と必死に叫ぶ三月だが、チビはロープを 加えながら必死に三月の元へ歩いていった。三月の元につくと突然、雪崩が起こり、三月は片手にチビを抱えながら必死にロープに捕まる。人型に変身したサルサもまた、必死にロープを引っ張る。三月はこう思った。「このままではサルサも巻き添えにしてしまう。しかし手を離したらチビも・・・」

なんとかサルサの力で三月を引っ張りあげ、サルサは泣きながら三月に抱きついた。そして、チビに感謝するとチビはこう言った。
「うれしい・・・サルサくん、ボクの初めての友達だもん」
「ボクは運命の人に出会えなかった・・・けど、最後に大好きな友達の大事な人を守れてホントにうれしい・・・。ありがとう・・・キミと友達になれてうれしかった」
そして、チビは静かに息を引き取った。。。

その後、三月の知人の家に帰り、「チビは生まれつき心臓に欠陥があった。もう長くない命だからだれかのために・・・」と聞かされた。それを聞いてサルサは、
「もう二度と友達を作らない。こんな思いをするくらいなら・・・」と思った。すると三月は言った。
「ダメだよ、そんなこと考えちゃ。チビの毛皮は真白で、まるでこの雪の中から抜け出したようだった。この雪はいつまで残ってると思う?」
「わかんない・・・明日かな?あさって・・・?」とサルサ。
「ううん」と三月。
「春になったら?」とサルサ。そして三月はこう言った。
「ううん。消えることは無いんだよ、この雪は。俺達がチビを忘れない限り・・・永遠に心の中で」
「チビを忘れるなよ。たくさん友達をつくって・・・チビがしてくれたようにお前も友達に尽くしてやれ。その度にこの雪の白さを思い出しながら。そうする限りお前の心の中でチビは永遠に生き続ける」と。

※この話は、マンガに限らず、人間の実生活についても言えることだと思います。親、兄弟、友人、恋人、etc・・・大切な人の為に自分はどう生きるかと言うことを教えられた気がします。ウルウル度(T.T)×12

もっとWH・・・

さて、これでWHを知らない人もその素晴らしさが分かっててくれたと思います(そうか?)
もっともっとWHを知りたい方、WHに登場するステキな絵を見たい方は是非↓のいずみさんのサイトに行ってみてね(^_-)-☆

WHといえばここ!いずみさんのHPです^^
私も愛用しているケータイ用の銀星などのかわいい壁紙がDLできます!(-_☆)キラーン

→ 銀星☆の小屋へ戻る!