US NAVY PATROL

Lockheed P2V(P-2) Neptune

P2V-5(P-2E) P2V-5FD(DP-2E)
128355 PC4/131530 QA11/128405 QC7/131401 QA8/131475 UE30/128342 UA30/128347
1965.00.00
ATSUGI
1962.03.07
TACHIKAWA
1962.00.00
TACHIKAWA
1962.00.00
TACHIKAWA
1962.00.00
ATSUGI
1968.02.17
ATSUGI
1970.06.28
ATSUGI
上面を防熱塗装の白色に塗っていない。 離陸時は補助ジェットエンジンも全開。
離陸時の音はレシプロ+ジェットで離陸の上空通過後はジェットのみの音が残った。
厚木には対潜部隊は常駐していなっかたが立川、厚木に良くP-2は飛来した。
翼端タンクが大きいのもいた。
着陸時はジェットエンジンのインテークは閉めていた。
離陸のため立川の滑走路エンドで方向転換。
滑走路が短いためフルレングスでの離陸が多く標準レンズで撮影が出来た。
P2V-5はほとんどの機体がP2V-5S(SP-2E)に改造された。 ファイヤービーの母機は那覇にいた。
雪の残る厚木RW01に向けタキシング中。
飛来目的は不明だがUAのDP-2Eはあまり見かけない。
機首にナイトのマークがある。
P2V-7(P-2H) AP-2E SP-2E
YD2/135563 RB12/135562 US ARMY/131526 US ARMY/131492
1962.00.00
ATSUGI
1966.03.16
IWAKUNI
1972.02.00
ATSUGI
1972.05.21
ATSUGI
厚木では海自のP-2と間違え良く取り逃がした。
今のようにラジオも無くマニアも多くない時代である。
全面グレー塗装に変わる。
RBはP-3に変わってから見てない。
ベトナム戦争終了後スクラップにするため厚木に飛来した。
ARMYはNAVYの余剰機を譲り受け電子監視に使用。
機首にセンサを入れていたようだ。
陸軍ラジオリサーチ中隊の機体でAP-2Eと同じ中隊所属であるが機首の改造はない。
3軍記念日に日飛側で撮影

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