[Album]/もう一つのぶらりベルギー紀行

銀塩コンパクトカメラ(RICOH・GR-1)で撮影したベルギー紹介
期間:2000年2月19日〜3月4日



アントワープの夜明け

人生初めての海外体験が憧れのヨーロッパでした。
ヨーロッパの中央部に位置し南をフランス、北をオランダ、東をドイツに囲まれた魅力的なベルギー王国を存分に楽しみました。

でも本当の目的は観光ではなくお仕事です。初めてを連呼する貴重な海外出張でした。
不安なことやストレスを沢山抱えましたが、美味しい料理、お菓子にビールを堪能し歴史有る街並みと数々の美術品を満喫しました。

デジカメ主体の体験記は別コンテンツで作りましたが、ここでは銀塩コンパクトカメラで撮影した心に残る傑作のシーンをご紹介します。写真をクリックしてね。

解説は短めにしてあるので詳しくは、デジカメ(FinePix1500)によるぶらりベルギー紀行はこちらをご覧下さい。

記号説明

訪問地を記号で示します。
港町 アントワープ:An
首都 ブリュッセル:Bs
水の都 ブルージュ:Bg


セントラルステーションの夜(An)


夜のノートルダム大聖堂前(An)


市内夜の散歩(An)


ノートルダム大聖堂天井(An)


ノートルダム大聖堂横(An)


ノートルダム大聖堂前(An)
ベルギーでは作品としての写真を撮るために銀塩カメラのGR-1と旅の記録となるスナップ画像を残すためにデジカメのFinePix1500を使い二刀流で撮影を行いました。


オープンカフェ(An)


ルーベンスの傑作(An)


アントワープの夜(An)


雨上がりの街角(An)


メイル通り(An)


市庁舎前(An)


夜明けのメイル通り(An)


朝市にて(An)


深夜の散歩(An)


ビアバーにて(An)


ブーラ劇場前(An)


ブーラ劇場・カフェ(An)


アトミウム(Bs)


グラン・プラス 市庁舎(Bs)


グラン・プラス 市庁舎(Bs)


グラン・プラス 王の家(Bs)


イロ・サクレ食べ物横町(Bs)


王宮前(Bs)


落書き無人駅(Bs)


ファルスタッフカフェ(Bs)


市内一望(Bg)


街頭にて(Bg)


運河のある街(Bg)
フィルムはレンガ造り街並み風景とマッチするヨーロピアンカラーのドイツ製AGFA社HDC200Plusカラーネガフィルムを使用しました。
ヨーロッパシェアNO.1のメーカーで感度200はむこうでは標準感度ですのであえて選びました。


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