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木里子に 執拗にアタックする
好意を寄せる佐竹に思いもしない出来事が…。
そう、視聴者のみなさんも(?)お待ちかね、陽春さんの登場ですね。
宗達老師が入院中に老師の世話をしていた看護婦、村松ひろみ(田中菜月)はその事を聞いて大喜び。
診察を 適当に
済ませ、陽春の事を尋問する佐竹にひろみは
「雲水さんになるために生まれてきたような、雲水さんの似合うステキな人です。」
ときたもんだ・・・。
雲水さんの似合うってどんなヤツじゃい!(ノ-_-)ノ
しかも陽春に「ラブしちゃいそうになった」と「ラブ未遂事件」(俺命名)を自白。
…理由は簡単、雲水だから。
雲水だから?
雲水だから?
雲水だから?
「雲水だから…」という理由でラヴ・ロマンスが生まれるなら
この犬マン、いつでも「陽春さん変身セット」に身を包む所存であります。
さて、教頭先生との電話を済ませた木里子の携帯が鳴り出した。それは典美からであった。
ようやく木里子の携帯を教えてもらったようですね、典美。
…まぁあくまでもこれは犬マンの憶測。詳しくは「ピュア・ラブ」の3/18を読んでください。
典美は佐竹と偶然(…でしょうね)出会ったらしく、一緒に「かたつむり」で飲んでいたのだが
木里子も一緒に飲もうというお誘いの電話でした。
典美との会話もそこそこに電話を 強引に
代わった佐竹は開口一番…
「出ていらっしゃいませんか?」
佐竹センセイ、超強引!Σ(・ω・ノ)ノ
しかも、今日は周作が帰国したばかりなので木里子は出てこないと分かると
「さぁ、これを食べたら帰りますか…。」
佐竹センセイ、分かりやすぅ!Σ(・ω・ノ)ノ
そんなこんなで、菊乃が「結婚してもいいと思ってる」と言ってみたり
麻生家を密会の場所に提供するなど、木里子の良き理解者となるのでした。<やや適当…?