図形総合 問題
| 問1 正四面体Sに内接する球をつくり、その球に内接する正四面体Tをつくる。 これら2つの正四面体S,Tの体積の比を求めよ。 |
| 出典:有名題 解答はこちら |
| #ベクトルを太字で表現します。
問2 四角形ABCDは円に内接し、4辺の長さはAB=BC=7,CD = 5,DA = 3である。 (1) 対角線ACの長さを求めよ。 (2) DB=sDA+tDCを満たすs,tを求めよ。 |
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出典:一橋大 解答はこちら
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| 問3 平面上の点Oを中心とする半径1の円をCとし、定点F(a, 0)(a>1)を1つ定める。 点QがCの周全体を動くとき、線分FQの垂直2等分線の動く範囲を求め、概形を図示せよ。 |
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出典:01 お茶の水女子大(表現変更) 解答はこちら
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| 問題4 AB=2, AC=1, ∠BAC=θの三角形ABCにおいて、 辺BCを直径とする半円をBCに関してAと反対側につくる。 動点Pが半円周上を動くとき、線分APの長さの最大値を mとする。θが0°<θ<180°の範囲で変わるとき、 mの最大値とそのときのθの値を求めよ。 |
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出典:不詳 解答はこちら |
問題5 平面において、点Pは曲線C1 : y = x2上を、 |
出典:99年 立教大・理 解答はこちら |
問題6 放物線C1: y=x2を直線l: y=2xについて対称移動すると、 |
出典:98年 慶大・総合政策 解答はこちら |
問題7 半径1, 1-2rの同心円の間に半径rの円がn個、 |
出典:90年 京大理系前期 解答はこちら |
問題8 点Oを中心とする半径1の円Cに含まれる2つの円C1, C2を考える。 |
出典:93年 京大理系前期 解答はこちら |
問題9 |
出典:84年 学習院大・経 解答はこちら |
問題10 |
出典:87年 阪大 解答はこちら |
問題11 |
出典:00年 名大 解答はこちら |
問題12 |
出典:不詳 解答はこちら |