Zプルトニウス
コミック「機動戦士ガンダム ムーンクライシス」より主役可変MS、
Zプルトニウスをモデルにしました。
コレをモデルにした物は、96年頃にも一度、26cm位のサイズで
作った事があったのですが、その時は強度不足で変形させる度に
ポロポロ分解してしまうものでした。
今回のはモデラーズスペース参加用の他に、そのリベンジの意味
も込めて造ったので、ちょっと感慨深いですね。
ウリとしては、股関節の構成と、飛行形態で機首になるテール
スタビレータのビームキャノン展開ギミックの再現が挙げられます。
特に股関節周りの組み方は、20cm以下の大きさでZ系の変形を
再現しようとする時に結構応用が利きますのでオススメです。(^^)
股関節は、JO−C(1個)、M2(6個)、スティック(2個)を
使って組んでいます。



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変形途中です。股間をつなぐスティックに注目!
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制作途中の画像


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