スタジオ案内 of バレエ教室


新学期・新年度に向けて生徒募集中 3歳〜シニアまで 初心者の方も大歓迎です

Class

新学年も夏休みまでに少し慣れてきた。秋からはもう少し頑張れるかも。
ダンスバレエアカデミーでは、いつでも皆様を歓迎します。


安心・安全・便利な駅前スタジオです

クラス構成

Lesson-A2Trim-e.jpg初心者でもだいじょうぶです♪ 子供のクラスは、年齢別に別れています。年齢層に応じて、踊ることの楽しさ、表現することの喜びを感じていただきながら、自然と確かな基礎を身に付けていきます。
 一般科(中学生以上の大人のクラス)は、クラシックバレエ、モダンダンスのレベル別のクラスがあります。大人になってから踊りをはじめるかたも、まったく不安に思うことはありません。子供とはまたちがったやりかたで、一人ひとりにあった無理のない指導をこころがけております。
 さらに、もっとうまくなりたいという方のために、コンクールクラスがあります。コンクールは3分(子供)から4分(大人)の作品を通じて、より深い作品の理解や高い技量を求められます。ダンスバレエアカデミーでは、しっかりとした講師陣が正しい基礎と豊かな表現力を自信をもってお伝えします。

ベビー科・・(3歳から6歳)

Lesson-C5.jpgきちんとごあいさつ♪まずは楽しい♪ それがたいせつです!
音楽に合わせながら踊ることにより、リズム感・柔軟性・協調性を育て踊る事の楽しさを体で覚えます。


ジュニアA(小学1年〜3年)

Lesson-C2.jpgつまさきまでのばして♪すこしづつ考えながら動けるようになる時期です。バーレッスンン・センターレッスンを通じて、クラシックバレエの手・足・体のつかいたを覚えます。それまでのピーンと手の伸ばしてという求めから、もっとやさしくとかかっこよく、そして動きの意味を考えるように指導していきます。


ジュニアB(小学4年〜6年)

Lesson-A8e-030.jpgバーレッスンを通じて、体を引き上げることを覚えます。つま先や手先までしっかりと伸ばし、より足を高くあげることもできるようになります。体型が変化する中で、より正しい無理のない体の使いかができるように心がけます。表現することの喜びも感じられるようになる時期でもあります。


一般科(中学生以上 大人のクラス)

Lesson-A3.jpg日常もかわりますよ♪もっときれいに見えるにはどうすればいいか、もっと自由に表現できるにはどうすればいいか、それぞれの方のレベルにあわせて一歩づつすすめるように考えます。
みんな最初は初心者、はずかしがることはありません。
さらには、舞台に立ってみたいというかたのために、発表会のみならず外部の公演に出演する機会も設けています。




モダンのクラスでは、バレエの基礎をもとに、丁寧にコントラクション、リリースの使い方を教えています。
そして色々な音楽に合わせて楽しく、気持ちよく、自由に表現することの楽しさを伝えています。
初めて習おうと思う方はわからない事だらけで不安だと思いますが、体を使って表現することは何歳になってからでもはじめられます。
新しい自分を発見しながらキレイな体づくりをしてみませんか。

みんなで楽しくスタジオバザー♪

仲間がいるって、すてきです。励みにもなりますよ。
b20100424-2.jpg2010年4月バザー♪b20100424-1.jpg

クラススケジュール

 公演リハーサルやコンクールの関係で、月により予定が変わることがあります。
 その月の予定をご確認ください。
LinkIcon→ 今月・来月のスケジュールにリンク

週間予定







12:00~

バレエ

 

10:00~

ヨガ

 

9:30~

ヨガ

11:30~

モダン

     
 

 14:00~

ヨガ

19:00~

モダン初級

 

17:00~

 JrB

19:00~

モダン


17:00~

コンクール

19:00~

バレエ


17:00~

 Jr(〜小4  )

19:00~

 Jr(小5

〜中高  )


19:30~

ヨガ

14:30~

ベビー

15:30~

  Jr A

16:30~

  Jr B

19:00~

バレエ

 



ダンスバレエアカデミーでは、バレエの基礎をもとに、モダンダンスの表現力を分かりやすくお伝えします。初めてのかたも、どなたでも楽しみながらキレイな身体づくりをしてみませんか。

FAQ1:初心者でも大丈夫?

はじめてでも心配ありません

OpSh-s.jpg誰もがみんな初めてです
いちばん多い質問が、はじめてであることの不安です。でも全く心配ありません。
誰もがみんなもつ不安ですが、いざお稽古をはじめればその日から消えてしまう不安でもありです。

はじめてのかたが見学にいらして、ちょっと戸惑うのはバレエ用語かもしれません。バレエの用語はフランス語からきたものが多く、それに英語からきたものが加わり、聞きなれない言葉がたくさん出てきます。さらに、舞台用語が加わりますから、なんとなくむずかしそうに感じるのかもしれません。

でも、これもすぐに慣れるから大丈夫、バレエ用語を覚えることが目的ではありませんから。本間祥公ダンスバレエアカデミーではバレエ用語を知らない方でも大丈夫なように、わかりやすく説明します。

FAQ2:どの年齢で始めればいい?

どこからでも大丈夫です

OpSh-s.jpg中途半端ということはありません
これもとっても多い質問で、きっとバレエは幼少から始めるものという思い込みがあるのでしょうか。
例えば、うちの子供は小学校3年生なのですが、おそすぎますか?のように聞かれることがあります。

そんなことはまったくありません。例えば有名なプロのダンサーでも始めた年齢はばらばら、最近は特にこの傾向が強いです。子供から始めるメリットもありますが、逆に論理的に考えられる大人になってから始めるメリットもあります。中高生から始めてプロになった方もたくさんいますし、大人になってから他の分野から転向してくる方もいらっしゃいます。

確かにアクロバティックな動きだけをめざすなら、体操選手のように成人は引退時期になってしまうかもしれません。でも、踊りは全く違っています。大人にならないとどうしても習得できない表現もあります。どんな年齢からでも中途半端ということはありませんので安心してください。

FAQ3:体がかたいのですが、、、

心配ありません

OpSh-s.jpg自分の本来の柔軟度まで1年程度で到達できます
バレエは特別な柔軟性が必用という誤解があるようです。子供たちの柔軟性は昔よりも落ちたと言われますが、それは大人も同じこと。体は使わなければ動きにくくなります。

でも、心配はいりません。柔軟度は人によりかなり差がありますが、特殊な柔軟性が求められるわけではありません。もちろん、表現力を豊かにするために、あるいはケガを避けるために、その人なりの本来の柔軟度を取り戻す必用はあります。それにかかる期間は、子供なら半年、大人でも約1年程度です。

躍りで大切なのは、特別な柔軟性ではなく、よりキレイに立つことかもしれません。まっすぐ立つのは誰でもできることですが、キレイに立つのは難しいのです。たまに駅のホームなどで子供がいるときに、あ、この子はバレエをならっているかもしれない、と思うことがあります。それは立っている形がどこかすっきりとしていて、普通と違うからです。
バレエの基本レッスンは、日常の立ち姿まですてきにしてくれるはずです。