2/10
今『塵骸魔京』をやってたんですけれども、BGMの「臨界点」が『THE地球防衛軍』のステージBGMにそっくりだと思うのは私だけですか?
巨大生物が、巨大生物が迫ってくるぅぅうぅぅ!(錯乱)
閑話休題。
「ガンスリンガーガール1〜6巻」とイメージアルバム「pocafelicita」を読了。
アルバムに読了って言うのか? と思わなくも無いですがrevoさんの作る歌詞はもはや読み物ですので、ここはひとつ読了という表現で行かせて戴きたく。
感想としては、あーもう、テラセツナス!
これも一種の人外ロリですか? いいや、彼女たちを人外と呼ぶのはヴァンダムが許さねえ!!
私としては、6巻まででエルザ以外の義体がもう何人か死ぬものと覚悟してましたがいやぁよかったよかった。
若干名死亡フラグ危険域なキャラもおりますが。……が、がんばれーっ!
revo氏の作り出すイメージアルバムのほうも絶品、つーか原作と合わせて読んで効果二乗。
これ歌ってるのアニメの時の声優さんだったのか。
アニメは知らないからなぁ……ゲームは……ほら、高いし、今。
ともかく大変せつなくて美味しゅうございました。
流石に「私もう保健所のフラッシュで笑えないよ……笑えなくなっちゃったよ……」と隣の部屋で名雪のように蹲ってる兄のようにはなりませんでしたが。
あ、好きなのはトリケラトリエラです。お姉さんぽい所がいいよね。
2/2
ようやく課題終わった!
ということで一日かけてボードゲーム・テーブルゲーム連荘を決行。
カルカソンヌやってカタンやってサンファンやってロストシティやってスコットランドヤードやってもう一度カタンやってサンクトペテルブルグやってBANGやろうとしたところで時間切れ。
ふふ、我ながらやりすぎよね……。
結果は、驚いたことにかなりの勝ち越し。
確かサンファンとロストシティの二つくらいでしか負けてないはず。
と言うことは五勝はしてるってこと?(この場合の勝利とは一位のこと)
なんか、色々と使い果たした気はしますねぇ。
ドラクエ5の主人公が石になるとこって凄い悲しいよな
狂おしいほど読んでて楽しかったスレ。
人生初のドラゴンクエストがXだった私にとっては神のゲーム。
ビアンカとフローラで一日悩むのはもはや通過儀礼よ!
Xは各時代の節目節目のイベントが大好きなんですよ。
あと仲間になるモンスターが色々いるから結構好き勝手に妄想できたりして。
二周目になるとサンタローズで出会う青年の言葉がまたジンと来るんだよなぁ……。
あと、小説版はガチで名作。
グランバニアからデモンズタワーまでの流れでご飯三杯は泣ける。
す、スミスぅぅぅぅ!!
あー、また読みたくなってきた。本屋でもめぐってみようか。
ニャー速。からもう一つ。
あ ず ま ん が 大 名
48 :VIP774 :06/01/29(日) 23:41:42.79 ID:G1GkHQ3s0
小早川秀秋 「乱世が終わってしもた」
稲葉正成 「もう天下泰平ですよー」
小早川秀秋 「でも、戦が終わってしまったら」
小早川秀秋 「私はどこで裏切ればええんやろう」
稲葉正成 「え?えっと…」
75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/30(月) 00:58:24.04 ID:xVVa1rsS0
石田三成 「あー楽しみだなー、関ヶ原」
大谷吉継 「きっと勝てるよー」
宇喜田秀家 「そうだね!!」
……その時は、あんなに悲惨な合戦になるとは――
小早川秀秋 「夢にも思わなかったのです…」
石田三成 「妙なナレーション入れるな!!」
109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/30(月) 02:18:44.97 ID:xVVa1rsS0
小早川秀秋「安治ー、関ヶ原の論功行賞どうだったー?」
小早川秀秋「ポイントで裏切ったからすごくたくさん加増してもらったでしょ」
小早川秀秋「1万?2万?」
小早川秀秋「10万越えたとかぬかしたらタダじゃおかねー」
小早川秀秋「で、いくら?」
脇坂安治 「あのー、そんな、私もともと西軍についちゃいましたから」
脇坂安治 「本領安堵だけで、加増は全部お断りました」
小早川秀秋「ッ!?」
小早川秀秋「……」
小早川秀秋「…西軍にいた人は加増もらっちゃダメですか…?」
小早川秀秋クオリティ高すぎ。
1/27
ローゼンメイデントロイメント最終話見逃したorz
先日先輩と話してて思ったのですが、レビュー系サイトのレビューって総じて二種類に分けられる気がします。
すなわち、『レビュー対象を笑う』か『レビューする己の姿を笑う』か。
『対象を笑う』類はわかりやすく笑いどころを設置しやすくて、知らない人にも笑ってもらえやすいのですが、一歩間違えるとレビュー対象を低く見せてレビューする自分を高尚に見せようとしている、と感じられる諸刃の剣。
ついでに言うと、レビュアーよりもレビュー対象を深く知っている閲覧者からは突っ込み満載のテキスト。
私自身は嫌いなもののレビューをする気にはならないのですが、それでも対象を笑う類にならないように自戒していかないとなぁ、とか思いましたり。
1/15
そろそろレポートとかの時季ですね。
それはそれとして、今日は久しぶりに連ザ対戦をしてきました。
マイ機体は長距離強行偵察複座型ジン、イージス、カオスなど。
次回予告風に言うなら、勝利を掴み取れ! 長距離強行偵察複座型ジン!(長い)
あと、今日やってみてガイアとかも使えたらいいなぁ、と思いました。
「はるはろ!」サンプルCG追加っつーかまたアンタか
個人的には逆切れしてる様がすっげえ「らしい」と思った。
チャック・ノリス・ファクツ
アメリカで流行しているらしいチャック・ノリス祭。
今明かされるチャック・ノリスの真実の数々。
「Chuck Norris does not sleep. He waits.」
(チャック・ノリスは眠りません。彼は待ちます)
「Chuck Norris has already been to Mars; that's why there are no signs of life there.」
(チャック・ノリスは既に火星に行きました。火星に生命が居ないのがその証拠です)
「If Chuck Norris is late, time better slow the fuck down.」
(チャック・ノリスが遅れているなら、時間はいったん減速したほうがよいです)
さすがチャック・ノリス!
俺たちに出来ないことを平然とやってのける!
1/12
あ、そういえば三日前に成人式いってきました。
その後、家族で寿司屋に行って呑んだり食べたり。卵焼き超美味い。
その折、父親から「若いうちは無駄な論議で一晩明かしたりしておけ」というヨクワカラナイ先達からのアドバイスをいただきました。さすが酒の席、どんな発言が飛び出すかわかったもんじゃない。
そういうことならばと、家で兄とひとしきり議論しました。テーマは「エルフ巫女」。
水無月「長耳で巫女さんなんですよ! 箒で境内を清めているのですよ!」
兄「いや待て、巫女でエルフであることの必要性はあるのか? 例えばメイドロボはメイドとロボ、どちらも奉仕するという点で合致するから二つを組み合わせるのはしっくりくるだろう」
水無月「巫女とエルフの共通点…………き、華奢なところ?」
兄「お前は何かを間違っている」
水無月「……あ! そうだ、エルフは森の精霊じゃないですか! そして巫女は神道だから八百万の神を信仰してるんですよ! お米にだって八十八も神様がいるくらいなんですから森には軽く百万くらいは神様いると見た!」
兄「ところどころ釈然としないけど、まあそうだろうな」
水無月「すなわちエルフ巫女とは森におわす神々を信仰するという点でぴったり合致するのですよ」
兄「なるほど。お前時々すごいな」
水無月「む、いや待て、そもそも俺たちはとんでもない思い違いをしていたんじゃないのか」
兄「な、なんだってキバヤシー」
水無月「エルフが巫女なのか、巫女がエルフなのか。これはとても大きな問題ですよ!」
兄「ちょ、それ超重要じゃん! エルフが巫女ってことは集落の中で選ばれたエルフが巫女の役割を担うってことで」
水無月「ぱっと想像するだけで銀色第二章が頭をよぎりました」
兄「恐ろしいことをさらっと言うな」
水無月「心残りがなくなってしまいましたー」
兄「やめい」
水無月「逆に巫女がエルフってことは、どっかの神社の巫女をたまたまエルフがやってるということに」
兄「あれだな。どこかの偉い人が言ってたけど『犬がご主人様のお戯れでメイドの服を着せられて、メイドの真似事をさせられているの図』って奴だな」
水無月「すげえ、原文そのままだ」
兄「どっちかって言うと後者のほうがよさげか? しかしエルフ巫女って、ビジュアル的にどんなだよ?」
水無月「んー、黒髪で長耳?」
兄「イメージつかないな……私的にエルフって金髪ツインテールだし」
水無月「それなんてコレット?」
兄「いいだろ別に。で、具体的にどんなだよ?」
水無月「なんといいますか……星界の戦旗のラフィールが髪を黒くした時のイメージなんですけど」
兄「うーむ……『エルフ 巫女』でググッてみるか……意外とあるな、オイ」
水無月「時代の風?」
兄「っと、何だこのイラスト、すごいいいエルフ巫女じゃん」
水無月「あ、これ『無限のファンタジア』の絵だ」
兄「なにそれ?」
水無月「TRPGですよ。ファンタジー世界系の。部室に有りました」
兄「へー、ちょっと見てみたい。借りてきてくれる?」
水無月「いいですよ。……しかし、『長耳ミニ巫女』というと早口言葉みたいですね」
兄「『長耳ミニ巫女』!」
水無月「『長耳ミニ巫女』!」
そんなわけで「無限のファンタジア」のルールブックを借りてきたので今から読みたいと思います。
1/6
今日はFateの初放送ー。inさいたまー。
さいたま県人であることの特権を生かして、今日のうちにアニメFateの感想を置いておきますね。
アバンでいきなり第四回の決戦!
いきなり驚かされましたが、金色の人の声が関智一だったのでさらにビックリ。
これでしばらく出番無い……あ、いや、桜に囁くのがあったか。よかったね。
そして近作のベストオブマッチングヴォイスこと言峰神父。
あれで中田さんは反則です……さすがネロ教授でならしただけはある。
てか、ひょっとしてタイプムーン作品とは懇意なのでしょうか?w
凛は召還の魔方陣CGがステッキーなので満足。
うちのテレビが液晶じゃないのが一瞬不満になってしまったくらい。
アーチャーとのやり取りはカットされてたのでちょっと残念。
先行DVDでは台詞あったし、今後回想されると期待していいのかな?
OPがゲーム準拠の「disillusion」だったのはビックリでしたがちょっと嬉しかったり。
いや、てっきり変な曲使われてビックリするやらガッカリするやら、という覚悟をしていたので。
あまり盛り上がらない曲では有りますが、(ゲーム版のアニメーション込みで)好きな曲ですし。
そういう意味ではOPコンテを御大が切ってくれてたのは感激してしまいました。
Aパート。
士郎による台詞とモノローグの切り替わりが唐突でちょっと戸惑った。
子供の姿と声で「みんなしんだ、いきのこるのは、ひとり」って言うのは違和感。
でもその後の剣の幻視と桜の呼び声で、これは今の士郎が見る夢か、と納得しました。
それとお前、制服の下もそのベースボールシャツだったのか!
朝からあんなに色々出てくるエミヤ家の食卓マジ羨ましい。
桜は声が付いてちょっと幼くなったように感じました。
藤ねえははっちゃけ色が強めで、この調子で真面目な部分が出せるのか、と不安に。
ストーブを解析するのは生徒会室になった模様。必然的に凛と一成の会話はオミット、と。
そして解析の時に魔術回路に一本走る描写!
こういうところきっちりやってくれると原作組としては嬉しいですね。
後半の魔術回路酷使するところとかもちゃんとやってくれそうです。
あとワイヤーフレームのストーブ構成図はうまく出来てるなぁと感心しきり。
しかしここの生徒会室は本当に人が居ないのね……。
Bパート。
ホームルームで藤ねえ爆発。
しかし藤ねえの名前が大河だってわかってないと「?」だったろうなぁ……。
意外にもここでホロゥ神社のみの顔見せだった後藤君にスポットが!
でも前日のドラマが普通だったのか、口調が普通でちょっとがっかりだ!
あと、この段階での慎二の出番はなかったですね。
今回は初回ということも有るのか、葛木先生まで顔見せしてたのに。嫌われてるのか慎二。
凛はホントに高いところが好きな子。
つき合わされてるうちにアーチャーも高いところ好きになっていくのか。
こちらもとりあえず顔見せ、といった感じで三人娘と美綴登場。
しかし、美綴、グラウンドでその弓道着姿はどうかと思うんだ。いや好きだけど。
荒地での回想を経て、コペンハーゲンでバイトする士郎。
またしても意外、ホロゥでお姿披露だったネコさんが台詞付きで登場!
しかし士郎への呼び方が「エミヤん」じゃなかったので違和感。
たしかstay nightの時から「エミヤん」って呼び方だったよね?
この後、1カットずつ各サーヴァントの影みたいな描写が入りましたけど、かなり格好良かった。
キャスターだけ本人じゃなくて竜牙兵が殺害現場にいるようなカットでしたけど。
今回はまだ声無しでしたけど、早く全員の声を聞きたいなぁ。
……あ、バーサーカーは叫んでましたね。
で、そのバーサーカーのマスターであるイリヤと遭遇。
まさかこのカットまで入れてくるとは。
と、ここら辺から「この尺で大丈夫なのかこのアニメ」という不安が頭をもたげ始めました。
さり気にキーアイテムの自衛会(隊に非ず)ポスター登場。
藤ねえ、剣道五段実力行使。
「鉄製かよ!」には笑ってしまった。
しかし桜は本当に可愛いなぁ。
最後は強化の訓練をする士郎と、夜の新都を飛ぶ赤い主従で締め。
全体的に、原作組としては「こ、こんなにスローテンポで大丈夫なのか!?」という感じですかねw
でも原作未見の人には説明過多でよくわからん、という感じだったかも。
でも大丈夫、原作でもこの時点ではなにがなんだかよくわからなかったから!(フォローのつもりか)
次回は引きのところでセイバー召還か?
うーん、登場遅いけど大丈夫なのか正ヒロインw
1/1
2006年になりました。
今年はなにかやろうかなー、と思っているうちに年が明けてしまいまして、つくづく最近は更新ペースが落ちてるなぁと反省すること仕切りです。
強いて言うなら先日の種運命視聴が年末イベントだったのかしらん。
さて、新年ということで気分一新、たまりに溜まってた雑記を過去雑記のほうへまとめてみました。
これで随分トップもすっきり。
そして11月に一度しか更新してなかったことに気がついて驚愕。
バカなっ、何をやっていたのだ私はっ!?(アビスパパの仮装とか)
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