M・Mというのは
「マリ見て」のことでも魔夜峰男のことでもない。
「マドモアゼル・モーツァルト」の略だ。
どれだけの人が知ってるか。
ミュージカル化されたこともあるらしい。小室哲哉の音楽で。マジかよ。
( *゚∀゚) >>ウォルフガング・A・モーツァルト(エリーザ)
わがまま放題破れかぶれ人生。普通に女として生きても、ファザコンが過ぎてやっぱり結婚できなかった。
何だかだ言いつつヘビーな話からは逃げてうやむやにする傾向がある。
( ;‘д‘) >>コンスタンツェ・モーツァルト 旧姓ウェーバー
男だと思って結婚した相手が女だったら、そりゃサギだと言うしかないだろう。
史実では未亡人となった後、二人の子供を連れて外交官と再婚。良かったね。
(; ´Д`) >>アントニオ・サリエリ
( ;゚Д゚)自分が男を好きになるなんてありえねぇ!
↓
( ;゚∀゚)だからあいつは女に違いない!
↓
キタ━━━━( ゚∀゚ )━━━━!! ( ;´Д`)ハァハァ
女だったから良かったようなものの、やっぱり男だったらどうする気だったんだろう。
( ・∀・) >>エマヌエル・シカネーダー
モーツァルトに深くかかずらった異性の中で唯一美味しい目にあった、強運な男。
( ´∀`) >>フランツ・ジュスマイヤー
やってることは間男以外のなんでもないのだが、その奥さんの旦那の顔色の悪さに気付いたり性根はわりと普通にイイ奴。でも才能無い。
初登場時は頭ガンガンぶつけられて悲惨。
( *゚д゚) >>カテリーナ・カヴァリエリ
モーツァルトと関わってからどんどんプッツンしていくアントニオ様の変貌ぶりが悲しい。
しかし元凶のモーツァルトにはわりと優しい。
スッピンバージョンとフルメイクバージョンの差が激しい歌のおねえさん。