| ラヴィーズラヴィン | |||||||||||||||||
| Giant's Causeway - ダズリングライト(A.P Indy) 母は2001年までアメリカで走り、通産11勝、ダート重賞5勝、GT2着3回の成績。馬主さんはこの馬と同じYoshio Fujitaとなっており、日本でレッドバースピンを所有する藤田与志男氏の持ち馬だったようです。 |
馬主 藤田与志男 調教師 坂口正則 生産者 Yoshio Fujita |
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| 通産成績 | 4戦0勝 | 芝重 (0−0−0−2) | ダ重 (0−0−0−2) | ||||||||||||||
| 主な勝ち鞍 | 芝重 (0−0−0−0) | ダ重 (0−0−0−0) | |||||||||||||||
| 総賞金 | 185万円 | 芝右 (0−0−0−2) | ダ右 (0−0−0−1) | ||||||||||||||
| 芝左 (0−0−0−0) | ダ左 (0−0−0−1) | ||||||||||||||||
| 日付 | 競馬場 | レース(格付け) | 距離 | 馬場 | 頭数 | 人気 | 着順 | 騎手 | 馬体重 | 斤量 | タイム | 着差 | 2着馬(1着馬) | ||||
| 2006(3歳) | |||||||||||||||||
| 9/9 | 中京 | 新馬 | ダ1000 | 良 | 9 | 3 | 4 | 武豊 | 472 | 54 | 1:01.5 | 大差 | (シクンシ) | ||||
| 10/8 | 京都 | 未勝利 | ダ1200 | 良 | 11 | 2 | 11 | 池添 | 480 | 54 | 1:16.7 | 大差 | (テイエムヤマザクラ) | ||||
| 10/21 | 京都 | 未勝利 | 芝1200 | 良 | 11 | 5 | 4 | 岩田 | 476 | 54 | 1:10.3 | 4 1/2 | (リリーハーバー) | ||||
| 11/5 | 京都 | 未勝利 | 芝1200 | 良 | 13 | 4 | 6 | 岩田 | 472 | 54 | 1:09.9 | 2 | (フィリアルドーター) | ||||
| メモ | |||||||||||||||||
| 初戦は勝ち馬から10馬身ほど離された4着という結果でしたが、武豊騎手によると 『砂をかぶったときにびっくりしてしまった。乗り味や雰囲気はなかなかいいし、慣れてくれれば走ってきそうだよ』
とのこと。デビュー当初の産駒は幼さを見せるが多く、特に気にすることもないのですが、次走はその幼さがフルに出てしまい、全く競馬にならず最下位に終わりました。迎えた3戦目はその対策かブリンカーを装着しての出走で、ダートから芝に舞台を変えました。挟まれる苦しい展開になりましたが、最後まで頑張って4着。4戦目も最後に前が詰まって6着でしたが、芝適正も問題なく、幼さも解消してきている印象を受けます。スピードはありますので、気性面の成長とともにレース振りが安定してくれば勝利は近いと思います。 |
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