| プロサーファー | |||||||||||||||||
| Giant's Causeway - Welka(Sadler's Wells) オーストラリア産馬。母Welkaに主な競争実績はありませんが、母の兄弟のAtticusはアメリカでオークローンハンデキャップ(GT)を制し、祖母のAthykaはフランスでGU2勝、GV3勝の活躍。 |
馬主 吉沢克巳 調教師 相沢郁 生産者 Davilora Lodge |
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| 通産成績 | 1戦0勝 | 芝重 (0−0−0−1) | ダ重 (0−0−0−0) | ||||||||||||||
| 主な勝ち鞍 | 芝重 (0−0−0−0) | ダ重 (0−0−0−0) | |||||||||||||||
| 総賞金 | 0万円 | 芝右 (0−0−0−1) | ダ右 (0−0−0−0) | ||||||||||||||
| 芝左 (0−0−0−0) | ダ左 (0−0−0−0) | ||||||||||||||||
| 日付 | 競馬場 | レース(格付け) | 距離 | 馬場 | 頭数 | 人気 | 着順 | 騎手 | 馬体重 | 斤量 | タイム | 着差 | 2着馬(1着馬) | ||||
| 2006(3歳) | |||||||||||||||||
| 3/12 | 中山 | 新馬 | 芝1800 | 良 | 16 | 6 | 11 | 松岡 | 452 | 54 | 1:55.0 | 大差 | (ウエスタンミリオン) | ||||
| メモ | |||||||||||||||||
| Giant's Causewayがシャトル種牡馬としてオーストラリアに渡った時の産駒です。調教で坂路で好タイムを連発して迎えた新馬戦でしたが、中団で何もすることが出来ずに惨敗となってしまいました。相沢調教師は
『まだ幼い』 とレース前に語っており、気性面で参ってしまったレースになったようです。産まれが約半年遅いので仕方のないことですが、この部分は馬自身で克服してもらうしかありませんので、使いつつ気性の成長を待ちたいと思います。 幼さを見せる産駒は非常に多いですので心配することはないでしょう。気性の荒さは見せていませんでしたのでこの距離でも問題はないと思いますが、揉まれない展開が理想ではないでしょうか。 |
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