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 Giant's Causeway - SeetaMachiavellian
 母SeetaGiant's Causewayを受胎し手ている状態で2002年輸入されました。母に目立った成績はありませんが、祖母のBemissedがアメリカでGT1勝、GV2勝の活躍。母父がMachiavellianというのは、Shamardalと同じ。
馬主 青山洋一
調教師 
大久保龍志
生産者 出口牧場
通産成績 70  (0−0−0−1)  (0−0−3−4)
主な勝ち鞍 芝重 (0−0−0−0) ダ重 (0−0−0−0)
総賞金 205万円 芝右 (0−0−0−0) ダ右 (0−0−0−2)
芝左 (0−0−0−1) ダ左 (0−0−1−2)
 
日付 競馬場 レース(格付け) 距離 馬場 頭数 人気 着順 騎手 馬体重 斤量 タイム 着差 2着馬(1着馬)
20052歳)
12/4 阪神 新馬 ダ1400 横山典 476 55 1:28.7 (マンオブパーサー)
12/24 中京 未勝利 ダ1700 不良 15 佐藤哲 478 55 1:47.8 (ヤマニンプレアデス)
20063歳)
1/28 京都 未勝利 ダ1400 11 福永 484 56 1:28.4 8 1/2 (スナークムサシ)
3/12 中京 未勝利 芝1800 16 10 12 武幸 476 56 1:54.1 大差 (ブイアタッカー)
5/21 中京 未勝利 ダ1700 16 13 佐藤哲 460 56 1:47.8 (トラベルシチー)
6/10 中京 未勝利 ダ1700 16 佐藤哲 466 56 1:48.0 2 1/4 (リバプールサウンド)
7/1 中京 未勝利 ダ1400 16 佐藤哲 468 56 1:26.2 2 1/2 (メダルハンター)
 
    メモ     
 
 2歳時から関係者からは 『勝つ力はある』 との評価をもらっていますが、 『使いづつだろう』 と言われており、良化を待っている状態です。
 デビュー4戦目まではスタート直後から追走に苦労するレースが続きましたが、良化の兆しが出た転機は
5戦目で、課題の一つであった馬体重も絞れ、単勝190倍という低評価ながらしぶとく粘って6着でゴールしました。調教の動きも徐々に良くなり、このレース以後は3着、4着と徐々にですが全体的に成長してきています。あとはもっと行き脚がついて欲しいところですが、これも使いつつになると思いますので、順調にレースを使うことが勝利への条件となりそうです。
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