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| 恥の歴史がまた1ページ |
| 「韓国製、高性能攻撃機を開発せよ」 〜航空機の限界に挑んだ男達〜 |
| 超音速軽攻撃機、韓・米が共同開発朝鮮日報 |
| 先端デジタルシステムを備えた国内初の超音速高等訓練機兼軽攻撃機(T-50/A-50)が国内の技術陣と米国ロッキード・マーティン社によって共同開発された。 空軍と韓国航空宇宙産業(KAI)は、31日午後、金大中(キム・デジュン)大統領と、金東信(キム・ドンシン)国防長官、軍及び業界の関係者らが出席した中、KAI泗川(サチョン)1工場でT-50の出庫式を行った。 この航空機は先端デジタルシステムを採択し、ラパル、F-22、F-15などの最新型戦闘機の操縦訓練にも活用でき、空対空ミサイル2発と爆弾など約3トンの武装能力を備え、軽攻撃機としても利用できる。別名「Golden Eagle」と呼ばれるこの航空機は、今後試験飛行を経て、2003年量産に入り、2005年から100台余りが空軍に納品される予定だ。 またトルコ、ギリシャ、イスラエル、スペイン、アラブ首長国連邦(UAE)などを対象に輸出を推進中で、KAIと国防部は2030年まで最低800台、300億ドル相当を輸出できると見通した。 T-50/A-50航空機は最高速度がマッハ1.5、全長13.14メートル、幅9.45メートル、高さ4.94メートルで、最大離陸重量1万2000キログラム、実用上昇高度1万4630メートル。 |
| 素晴らしい性能ですにゃ、さすが韓国といったところでしょうかにゃ。 ご主人様は「世界中の軍用機の中では、下から数えた方が早いほどの低性能」とか言っていましたがにゃ、 北朝鮮のミグ相手なら充分以上の性能だと思いますにゃ。 これで、韓国の防衛も万全ですにゃ。 日米共同開発のF2支援戦闘機(※1)がマッハ2.0で搭載量が8tということは黙っていてあげましょうね。 F2の前に日本が独自開発した古いF1支援戦闘機ですら、マッハ1.6搭載量4t ということは、この際、闇に葬っておきましょうね。 何しろ常々、韓国国民は日本人より優秀と誇っていますからにゃ、 日本が開発した飛行機が、世界一の韓国の開発した飛行機より性能が上だなんてなんかの間違いでしょうにゃ。 韓国の技術を日本が盗んだとか、言われたくないですしにゃ。 それになんといっても、韓国製攻撃機のほうが、日本製の支援戦闘機より遥かに安いですから、価格面では完敗していますにゃ。 そうそう、マ大佐様の話では、こんな事もあったらしいですからにゃ。 ウワサによると世界の戦闘機年鑑に「三星(サムスン)F-16」が乗っていなかったとかで韓国が抗議、 「お前らのはタダのOEM(※2)だろう!」とロッキード・マーティン社を大激怒させたとか、させなかったとか・・・。 そうか、F16は韓国が開発したのをアメリカが盗んだんだにゃ。 (※1)支援戦闘機 事実上の戦闘攻撃機。さよくの人達が五月蝿いので戦闘攻撃機を自衛隊は支援戦闘機と呼んでいる。 別に対地支援専用機のことではではない。対地攻撃、対艦攻撃、迎撃戦闘の全てをこなせる万能機 (※2)OEM (O:original E:equipment M:manufacturing) OEMには二通りの意味がある。 ひとつは、他社メーカーの製品を購入し、それをユーザーのニーズや好みに合うように組み立てたり仕様変更して自社ブランドで販売する会社のこと(=a value-added reseller,a VAR)。 もうひとつは、他社ブランドで売られている完成品や部品を供給する側のメーカーのこと。 つまり、OEM製品を購入する業者と、それを提供する供給元業者の両方の意味がある。 |
| 某所でこんな噂話を聞きましたにゃ。 『ロッキードマーチンF−16を韓国はライセンス生産(というかノックダウン生産)しています。 主要部品は輸入で、契約上海外転売は禁止されており、 主要部分はブラックボックスなのに、その封印を勝手に破って勝手に複製して 「サムソンKF-16」として国産戦闘機だと世界へ売ろうとした前科がある。 その一件で韓国向け兵器販売が米国議会で問題視されたりしたけど、 その抜け道としての共同開発が超音速高等練習機。 もちろん米国側は嫌がったんだけど、イスラエルに次ぐF-16の大量運用国なので、 それなりのマーケットを失うのもまずいと許可。 もっともこれはロシア製兵器を購入すると脅迫した結果でもある。 「国産練習機」の国産化率はエンジンや主要部品、プログラムを除けば、結構高いそうですよ。 それが世界で売れるかどうかはともかく、 前に痛い目にあったロッキードは開発費の大半を負担させて儲けだけ取って、 主要技術は20年前のものの焼き直しで済ませちゃったんですけどね。 だから評価に値しない代物なんです。』 |