| ■それぞれのきっかけ■ |
| 語学交流の相手を募集したら、その応募相手の一人だった。 |
| 私の父親がたまたま訪問した会社に、仕事を探しにきていた主人をその場で採用したことから父親の会社で働くことになりそれで知り合うきっかけとなった訳です。 |
| 在日外国人支援センターのボランティア活動を通じて知り合った。 |
専門学校で知り合いました。日系です。ペルー人と日本人のよさを両方持ち合わせた明るくてクレイジーで頭がよくてとっても優しく感性のある子です。
ペルー人と結婚すると、本人よりより多く家族と問題があるといわれますが、家族もいい家族。マナーを心得てます。 |
| 仕事場の食堂で友達を仲介して声を掛けられました。 |
サルサバーで、知り合った。
私を騙したペルー人がいて、それを教えてくれた別のペルー人のグループの中に今の主人がいました。全然、結婚は考えていませんでした。
子供が出来たので、始めは気持ちがちゃんとあるかわかるまでいっさい信用しませんでした。
今は、問題はあるけど3人で生活してます。
でも、これからペルー人(日本人でもそうですけど)をパートナーにしょうと思う方には
本当によく考えてほしい、愛してるだけでは子供を育てる事や生活はできませんよ。 |
| 共通の友達の紹介でペルーで知り合いました |
当時一緒に働いていたブラジル人の友達にサルサパーティーに誘われて行き、私の車に乗り合わせたのが今のダンナ。ダンナはブラジル人と同じアパートで、前から私を紹介したかったらしい。まぁ今考えて見たら彼女の計画的行動かな。
初めの印象がよかった。同じ歳で色々と気が合い、幾度と遊びに行くうちに付き合うようになった。 |
六本木。(でもナンパじゃありませんよ〜。)
足しげくサルサに通っていた時に、前の彼氏の友達だった子と仲良くなり一緒によく踊りに行っていたら、その子の友達として紹介されました。
しばらく(2年以上)お友達関係でしたが…何故か今に至ります♪ |
| 同じ会社で働いていました。 |
| 前勤務していた会社を辞めた後南米を廻ったのですが、日本帰国予定日にリマのセントロで土産屋に入って売り子のコに商品について訊いていたら、その友達のコが混じってきて会話し去る前に、これからメールしたいといったのが今の彼女。 |
知り合ったきっかけは、共通の友人を通して、国際交流パーティーで、です。
つきあったきっかけは、私と友人のスペイン人で企画したサルサパーティーで再会して、意気投合したからです。
考え方がすごく似ていて、すんなりと結婚いたしました。 |
| サルサクラブにて。 |
私の大学時代の英会話の先生が南米人で、
そのつながりで。
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職場の人のお宅で留学生を呼んでホームパーティをやるというので押し掛けて行ったら、中東、中国、ブラジル、スペイン人留学生に混じって、ペルー人留学生の彼がいました。
ギターを持ってきていて、誰でも知っているような曲を弾いていたのですが、ふと合間にレッドツェッペリンの天国の階段をちらっと弾いたのでロックが好きな私はあっこの人もロック好きなんだと思いました。その場では話さなかったのですが、帰り道、スペイン語に興味があった私は語学交換をしましょうと提案して、会うようになって、友達付き合いから恋人関係に変わり、この人以上の人は現れないなと確信できたので結婚することになりました。
結婚する前にペルーへ母と行ってどんな国なのか、夫の家族はどんな人たちなのかを見に行ってから、結婚を決めましたが、今思うとよく殆ど言葉のわからない国によく来たなあと自分でも感心すると同時にひやっとします。 |
六本木に遊びに行ってるときにナンパされました〜(^^ゞ
今年結婚予定でございます。 |
ペルー人の友達とラテンのクラブに行ったときに、その友達の紹介で知り合いました。現在結婚三年目。大変なこともあるけれど楽しいです。
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