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秀丸用のマクロなど関連ファイルです

※ご意見・ご感想・バグ等は管理人(ご意見BOX)までお願いいたします。
※マクロの導入方法は秀丸エディタQ&A集(特に第III部あたり)を参考にしてください。

マクロ

マクロ再配置マクロ
MacroAllocator100b2.zip (102KB) 04/06/08更新
Version 1.00b2
秀丸でマクロを再配置するマクロです。
マクロを入れ替えたときに、キー割り当てをいちいち変更する手間を省きます。

例:
sample_macro.mac というマクロを「マクロ23」に登録していたが、「マクロ22」に登録し直したい。
でも「Shift+F11」とかいくつかのキーに「マクロ23」を割り当て、全部探しだして22に変更するのは面倒。
そんなときにお使い下さい。
既に登録してある「マクロ31」と「マクロ35」を入れ替えたい。
そんなときもお使いいただけます。31が登録されていたキーには35が、35が登録されていたキーには31が登録し直されます。

※ベータ版です。
printToHTML
printToHTML001.zip (44KB) 05/09/04更新
Version 0.01
秀丸でカラーの強調表示画面をCSSで再現したHTMLを出力するマクロです。
    特徴(類似マクロと比べて)
  • 秀丸エディタ5.0から拡張された強調表示に対応しています
  • 秀丸エディタ画面上の色彩を可能な限りHTML+CSSで表現します
  • デザインの情報はCSSのクラスでまとめられているため変更が容易
  • 特定のキーワードを着色するのではなく、秀丸の画面をHTML+CSSで再現
  • <FONT>タグ、<PRE>タグを使いません
  • 彩色が必要な場合は<SPAN>タグ、行強調では<DIV>タグを使用します
  • テンプレートにより、出力ファイルをかなりカスタマイズ可能
  • クリップボードなどには触れません
  • ファイルの拡張子によって処理をある程度振り分けることが可能

※そのうちに全面リライトをかけます。

こんなファイルを出力します。(AssignRegのソースの一部です)


大幅に改訂したベータ版を公開 printToHTML010b.zip (47KB) 05/09/13更新
かなりユーザーフレンドリーなマクロに仕上がりました。
    違いは、
  • ヘッダファイルとフッタファイルに別れていたのをテンプレートとしてひとつのファイルに統合
  • 抜粋をさらに容易にするために秀丸エディタでいう「普通の文字」の文字色、背景色をbodyタグへの指定からCSSの.hidemarubodyクラスに変更
  • 上記の変更の結果テンプレートを書き損じると困った事になる可能性が旧バージョンより高まってしまいました。
  • 置換対象文字列が増えた
  • 上書きをユーザに問い合わせるようにした
  • 新規作成状態、書き込み不可領域での出力でもユーザに問い合わせて、出力先を指定できるようにした

ベータ版ですので、それでも良い方のみお使い下さい。
秀丸で日本語インクリメンタルサーチ(C/Migemoを利用)
M_For_H130.zip (25KB) 05/05/25更新
Version 1.30
C/Migemoの1.3系のDLLを使用可能になりました。
詳しくは添付のReadmeファイルをお読み下さい。
DLLのソース付きです。不要な方は[source]フォルダごと捨てて下さい。
(MS VB風)行頭移動マクロ
goLineTop.zip (1KB) 04/05/20更新
[Home]キーに割り当ててお使い下さい。
ユーザーメニュー編集マクロ
AllocMenu001.zip (47KB) 05/07/12更新
ユーザーメニューの編集をするマクロです。「キー割り当て取得&設定DLL」のサンプルとして作りました。
行を折りたたむマクロ StringFolder Ver2.01
StringFolder201.zip (100KB) リンク先が間違っていました。01/17午後7時 06/01/16更新
    変更内容 Ver2.01
  • HTMLモードで範囲選択をせずに実行した場合の、ID復元で判定ミスが出るバグを修正しました
    出来ること / 特徴
  • 選択範囲を識別IDに置き換えることで折りたたむ
  • カーソル位置等に応じて自動的に折り畳み/復元を判別して動作
  • HTMLのタグ,インデント,C系言語でのブロック{}をファイルの拡張子に応じて切り替え
  • クリップボードを使わない
  • 秀丸の undo , redo バッファを極力汚さないようにしてある
  • 動作が比較的軽い(Ver.2からはちょっと微妙)
  • 田楽DLLを必要としない
  • 秀丸から直接ファイルを扱わないので、プロセス数が増えない、履歴を汚さない
  • カスタマイズ出来る部分が多い
    ※注意事項※
  • 秀丸エディタ5.00以降で動作します
  • 秀丸エディタ5.04以下ではインストール作業が必須です
  • α版、β版をインストールされたことのある方は、一旦全てをアンインストールした上で、再度導入してください
インストール方法は同梱のヘルプを参照してください。「Readme.txt
    1.0系との違い
  • 1.0系の一時ファイルと互換性が無くなりました
  • ID復元時に一時ファイルを削除しないオプションを用意
  • 古い一時ファイルに対する警告画面の機能が充実
  • IDの生成規則に日時を元にする方式も選べるようになった
  • マクロの構成を見直して分かりやすくした
  • 各プラグインの改善やバグの修正
中括弧で動作を判別するタイプのイントロダクションはこちら が私の確認できている限りでは、あります。

「プラグインマクロ仕様書もどき」+「DLL,変換モジュールのソース」はこちら

プラグイン

その他

C++用強調表示ファイル
C_Win32.zip (1.5KB) 04/01/22更新
C++の予約語とWin32APIでよく使う単語(DWORDとか)を強調表示させます。
プリズム用テーマファイル(CPad風)
CPadTaste.zip (0.7KB) 04/01/22更新
ませまさんが公開されているプリズムのテーマファイルです。
上記強調表示ファイルと組みあわせるとCPad for BCCのデフォルトの配色とほぼ同じになります。スクリーンショット
キー割り当て取得&設定DLL
04/05/29よりパーツに移動しました。