(旧
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これは個人(佐々木芳)で運営しているホームページです。
今までは、勤めていた会社がなくなったのでそこでの仕事から派生したものの中でたぶん2度と日の目を見ないようなものを整理して載せていました。2008年のリーマンショック以降は仕事が激減したおかげで自由に考える時間ができたので、新たなプログラミングテーマを探していました。ちょうど2005年くらいからマイクロソフトがC++,VisualBasic,C#などの開発環境をExpressEditionとして無料で配布し始めたので、これを利用する方向にしました。そこでこれを機にホームページの名称も変更することにしました。(2011年5月)
話のタネ
本書は1994、1995年ころH16、V25プロセッサを対象にμITRON3.0を実装したときの経験を元に1999年に整理したものです。今回ホームページに公開するに当たって一部修正しました。
最近LegOSにかかわる機会があったので、LegOSについてレポートします。知らない方のために簡単にLegOSの紹介をします。
μITRON仕様OSの動作を確認するためのWindows上のシミュレータです。2,3年前 (2000年ころ)からアイデアはあったのですが やっと形になり始めました。LZH形式のファイルをダウンロードして解凍してください。現状はプロトタイプの段階ですのでアイデアを分かってもらえるとありがたいです。今後バージョンアップを繰り返して実用的なものにしたいと考えています。
シリアル制御をシミュレーションするActiveXコントロールに16550相当の機能を追加しました。(2005年7月11日 V1.05)
16550のサンプルプログラムを修正。ハイパーターミナルの定義ファイルを追加(2006年9月24日 V1.05a)
Visual C++ 2005 Express Editionで動作確認をしました。(2008年1月4日 V1.06)
Vista Home Premium Service Pack 1とVisual C++ 2008 Express Edition SP1で動作確認をしました。(2008年11月20日)
Windows 7で動作を確認しました。Vista,Windows 7でコマンドプロンプトを使う場合は管理者モードで開いてください。(2009年12月26日)
方程式の解を求める
Arithmetika (V1.1.3)
2次、3次、4次方程式の解を数値計算によって求める電卓風のアプリケーションです。 ダイアログ形式のユーザーインタフェースから実数係数を与えて方程式の解(実数解、複素数解)を計算します。また、VisualBasicなどのオートメーション対応言語で作成したアプリケーションからArithmetikaの解を求めるメソッドを呼び出すことができます。つまり、あなたのアプリケーションに計算エンジンとしてArithmetikaを組み込むことができます。
サンプルプログラムのダウンロードができるようにWEBページにリンクを追加した。(2011年10月)
DxfReaderは、DXFファイルのテキスト構造を解析するWindowsアプリケーション(DLL)です。
オートメーションサーバとして実装しているのでVisualBasicなどの言語で作成したクライアントプログラムからDxfReaderの機能を呼び出せます。
64ビット版を公開(2012年1月)
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今までにソフトウェア開発のために作ったプログラムの中で陽の目を見なかったものをツールとして整理しました。Windows、MS-DOS上で動作するプログラムです。
関連項目 : RS232C、COMポート、CRC、PCI、PCMCIA、ATA、mc3020、 BridgePointなど
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ここは広告 領域です。これらのリンク先と当ホームページの内容とはまったく関係ありませんので、ご了承をお願いします。
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