ゲームを並べてみる
アスティがプレイしたソフトを紹介
(灰色字は、パッケージや帯のキャッチコピー)
〔携帯機・NDS〕
第二次世界大戦中、突如として蘇った悪魔城。だが、そこに現われたのは・・・。
『悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス』
2人の主人公を切り替えつつ進むダンジョン攻略型ドラキュラ。
面白い! シリーズ最高傑作かも。クリア後はリヒター&マリアが使えるのもうれしい。
少女に届いた小包、そこには亡き父からのメッセージが・・・
『さわれる推理小説』が誕生!
DSならではのミステリアスな仕掛けの数々が待ち受ける!
『アナザーコード 2つの記憶』
タッチペン操作がメインのアドベンチャーゲーム。
謎解きはかなり突き放された印象で、いまだ、クリアできておりませぬ。
憧れのフィギュアスケートのアイドルになっちゃおう
『くるくるプリンセス 〜フィギュアできらきら☆氷のエンジェル〜』
フィギュアスケートで世界一をめざす中学生が、回転寿司の早食いに挑んだりする。
主人公は3人から選択でき、名前変更可。恋愛要素も少しあり。
手のひらに広がる、壮大な人類の物語。
本格SF・RPG『ゼノサーガ』のエピソードを凝縮!
『ゼノサーガ I・II』
『ゼノサーガ』はエピソード2をパスしたままだったので、『3』をプレイする前にちょうどよかった。
ミスターマスダが出てくるプロローグはないの〜?
サモンナイトに新しい世界が登場♪
操作はすべてタッチペンでOK! 新感覚タッチアクションRPG!!
『サモンナイト ツインエイジ 〜精霊たちの共鳴〜』
「操作はすべてタッチペン」・・・これで購入をためらってたの。1280円まで落ちたんでようやく買いました。
主人公は姉と弟から選択、名前変更可。
導かれし者たちの思いが集い、奇跡は起こる
『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』
今回のDSで初プレイの『DQ4』。久しぶりにRPGのレベル上げが楽しいです。
お気に入りのキャラは、ライアンとアリーナ。
誰でもできる、新しいマリオ
『NEWスーパーマリオブラザーズ』
アクションが難しいというより、セーブするのにもコインが要るのでなかなか進む気力が出ないの。
人数増やして一気に行くか。
おまけのミニゲーム集がいっぱいあって楽しい。
悠久の風ふたたび・・・
『ファイナルファンタジーIII』
オリジナルのファミコン版は知らないので、DSで初プレイの『FF3』。
最初の全滅は、オーエンの塔でのメデューサ戦です。
〔携帯機・GB&GBA&WS〕
『アレサ』
『SaGa』3本を遊び尽くしたので他のGBのRPGをさがしてゲットした1本。
(これ以外にも『時空戦記ムー』とか・・・)
主人公が女の子のせいか弱すぎ。シリーズで続編が『3』まで出てました。
カンタン操作とシンプルバトル、スピーディーに展開する笑いと涙の物語!
『カエルの為に鐘は鳴る』
良質のアドベンチャー。評価も高いのになんでマイナーなまま放置してるのか、任天堂。
『風のクロノア 夢見る帝国』
GBAのクロノア1作目。パズル要素強し。
ハコはいいね。投げたり乗ったり。
『SaGa2 秘宝伝説』
『魔界塔士SaGa』の続編として期待を裏切らない傑作。
電源パターンで育てた魔力99のエスパー4人がフレアを連発〜!
「きたぞ、きたぞー!」も言わせずアポロン瞬殺。しかし、父親もなぜかヒン死。
“ふくめん”と“ちちおや”が同一人物か否かは今も議論のネタ。
『SaGa3[完結編] 時空の覇者』
前2作とは制作スタッフが違うので、ちょっとテイストが変わっちゃった3作目。
そのため、『FF』でいうと『VIII』みたいに賛否がわかれてる。『SaGa』のタイトルがなければ、
ゲームボーイのRPGの中では高水準の出来として評価されてるはずなんだけど。
超生命体エクスを仲間に、桜国ロマンを救え!
『Samurai Evolution 桜国ガイスト』
ポケモンふうシステムの、わりかし正統派RPG。妹のカグヤでプレイ中。
国家を救う隠密組織が、小学生の女の子に仕事や謎解き押しつけるな。
陰謀渦巻く海上都市で、伝説の「鍛聖」の座を勝ち取れ!!
『サモンナイト クラフトソード物語』
戦闘が格闘ゲームふうのアクションRPG。
プラティ×シュガレットだと、会話が面白い。
仲魔を増やし、合体で強くしよう! キミは全250以上のデビルに出会えるか?
『真・女神転生 デビルチルドレン 赤の書』
PSに移植された方も持ってるのに、なぜか買っちゃったGBのオリジナル版。
キツネのナマモノに早く出会いたいです。
新シリーズ登場!! 聖なる力を秘めたマナの樹。それをねらう悪の国グランス。
F.F.がいっぱいのARPG。今、冒険が始まる。
『聖剣伝説』
アクションRPGの名作! 5回クリアしました。
「FF外伝」というサブタイトルがついてるけど、チョコボが出て来る以外、あまり関係なし。
悲劇のラストシーンにゲームボーイにぎりしめて泣いちゃうよ。
今、伝説が目覚める。
『ゼルダの伝説・夢をみる島DX』
アスティがプレイした唯一の『ゼルダ』
完全エンディングを見るまで3回プレイしました。
マリンちゃん「キャー、やれー、やれー、もっとやれー!」
『美少女戦士セーラームーンR』
GBのセーラームーン2作目。
本編は横スクロールのアドベンチャー&アクションで、これに手軽なミニゲームをいくつか加えた構成。
無難だけど、GBのキャラゲーとしてはこの作りで正解。
FFシリーズの原点『FINAL FANTASY I・II』がGBAで完全リニューアル!!
『ファイナルファンタジー I・II アドバンス』
ワンダースワンカラー、プレイステーションに続き、GBAに移植された『FF』1&2作目。
『1』は、最初、全員、戦士ではじめました。グラフィック同じで見分けのつかない4人パーティ・・・。
その後、戦士・モンク・赤魔・白魔で再スタートしまして、ようやくクリア。
大人気「ふたりはプリキュア」がついにゲームになったよ!!
『ふたりはプリキュア ありえな〜い! 夢の園は大迷宮』
原作アニメはよく知らないけど、純粋なアクションゲームなので楽しめます。
WSやGBA版の「風のクロノア」と同じ、キーアイテムを回収して
ステージのトビラを開くパズル要素が大きいタイプ。
キャラを切り替えたときのポーズが可愛いです(とくに白い方)。
『ふたりはプリキュアMax Heart マジ?マジ!?ファイトde INじゃない』
今度はオーソドックスな横スクロールアクション。
主人公は3人。ただし、ステージごとに使用キャラが決まっており、選択不可。
HP制になったものの、あっというまに死ぬ難易度。ラストステージまではたどり着いたけど、もう無理!
「変身」!「合体」!キャラクターの個性が光る! 
変化にあふれた冒険が楽しめるチェンジフルRPGの登場だ!
『ブレス オブ ファイア〜竜の戦士〜』
SFCからの移植。正統派のRPG。
パッケージだけ見ると、ニーナが主人公みたい。
仲間が集まるロールプレイングゲーム<ピカチュウ>版!
『ポケットモンスター(黄)』
終わりかけてたゲームボーイを一気に復活させた『ポケモン』のピカチュウバージョン。
電源を入れると、大谷育江ボイスで「ビガジュウ〜!」
たくさんのポケモンと冒険が待つ、カントー地方の旅へ!
『ポケットモンスター緑 リーフグリーン』
初代ポケモンをゲームボーイアドバンスでリメイク。
主人公の性別が選べるようになってます。
大きくお口をあけたなら 吸って、はいて、また吸って!!
『星のカービィ』
ヴァリスの難易度にメゲてたアスティにはちょうどいい、初心者歓迎アクション。
今でもよくプレイするお気に入りゲームです。
ラストステージでのボスたちとの再戦はいらない。
『魔界塔士SaGa』
初めてプレイしたRPG。HPが何の略かも知らなかった。
戦闘中、アイテムや魔法でHPを回復するということすら思いつかず、
ラスボスまで回復なし戦闘でクリアしました。
あの、アトリエシリーズがアドバンスに登場!
おなじみマリーとエリーに、新たなキャラクター
アニスも加わり、錬金術師への道は再び開かれた!
『マリー、エリー&アニスのアトリエ 〜そよ風からの伝言〜
WSカラーの『ふたりのアトリエ』から続き、今度は3人バージョン。
バンプレストから発売されたのに、ちょっとびっくり。 
夢の共演、遂に実現!
『マリー&エリー〜ふたりのアトリエ〜』
WSカラー版の『アトリエ』シリーズ。
物語は『エリー』のエンディングからさらに数年後。って、マルローネいくつなんだ!? 
30歳すぎてないか!? 『マリー』のとき不老長寿のアイテムつくったんだっけか。
それは、絵本をめくるように冒険を楽しむRPG…。
『Riviera〜約束の地リヴィエラ〜』
WSクリスタルと同時発売された、オリジナルタイトル。
上の『マリー&エリー』ともども終盤のスワンソフトはグラフィックがすごい!
〔スーパーファミコン〕
血と宿命のラスト・バトル。ドラキュラ伯爵 対 リヒター・ベルモンド。
『悪魔城ドラキュラXX』
PCエンジンの『悪魔城ドラキュラX〜血の輪廻〜』からのリメイク。
マリア使用不可の上、難易度大幅アップ。PCEからSFCへのアレンジ移植パターンとしては、
『ヴァリスIV』→『スーパーヴァリス』のときと似てる気がする。
「モーションバトル」がアクションRPG新時代を告げる。
『聖剣伝説2』
イントロから、あー、また悲しいエンディングなんだろうなあって・・・。
NTT出版の冒険ガイドブックの、ボス攻略パターンのイラストが爆笑モノ。
『聖剣伝説3』
PS版の『LOM』より後に、人から勧められてプレイ。
アンジェラを主人公に、デュラン、リースというパーティでした。
10人のセーラー戦士が全員集合!
完全オリジナルストーリーで綴る、はじめてのロールプレイングゲーム!
『美少女戦士セーラームーン ANOTHER STORY』
セーラームーンのRPG化。
FF5あたりにそっくりのゲームデザインでプレイしやすく、ストーリーもなかなか面白い。

愛と勇気と運命を背負い、マルスよ今、立ち上がれ!!
『ファイアーエムブレム〜紋章の謎〜』
難易度高すぎ〜。アスティには無理そうなレベル。
でもお話しはとっても面白いので、インチキしてクリアしました。
大容量16メガがつくりだす奥深いFFワールド
『ファイナルファンタジーV』
アスティの初FFでした。その後も、PS版やGBアドバンス版で何度もプレイしている、お気に入りRPG。
ドラマが始まる。
『ファイナルファンタジーVI』
奇跡的にうまくまとまったと思えるすごいシナリオ。
この完全ハッピーエンドは私にとってひとつの金字塔で、物語の終わらせ方のお手本にしてます。

『ブランディッシュ』
日本ファルコムのPCゲームを光栄がSFCに移植したもの。
アクションRPG。ダンジョンのマップを埋めるのが楽しくて、3回クリアしました。

超感覚派RPG、超・進化。真実は、冒険の果てに。
『ブランディッシュ2』
今回は舞台がいろんなとこに移動するので、普通のRPGっぽくなった。
前作同様、オートマッピングを埋めるため、歩き回り。
舞の魔剣気、大爆発
『負けるな!魔剣道』
『ヴァリス』みたいな横スクロールアクションを探してて発見。
〔プレイステーション&2〕
宿命の魂が、再びドラキュラ城に集う・・・。
『悪魔城ドラキュラX〜月下の夜想曲〜』
横スクロールアクションのまま、ダンジョンマップ攻略型RPGになったドラキュラ。
屈指の完成度! めざせ、200.6%! 
これで、『血の輪廻』の続編でなければ素直に遊べるんですけどね・・・。キャラ変えすぎ。
オマケについてた音楽CDと画集が豪華です。
今、少女の中で何かが目覚める。
『ATHENA 〜Awakening from the ordinary life〜』
麻宮アテナが主人公のアドベンチャーゲーム。ムービーが多いためCD-ROM3枚組み。
第2章のお使いがすさまじい。あと第5章の漢字の書き順がわからなくて、
学校が爆発するゲームオーバームービーを何回も見ました。
誰も知らないレベル9へ。
少女たちの夢と冒険のストーリーが、いま始まる。
『ありす イン サイバーランド』
インターネットが進化して巨大な仮想空間を作り上げた近未来が舞台。
ハッカーまがいの中学生3人が主人公のアドベンチャーゲーム。
一応、戦闘はあるものの、まず負けることはないジャンケンバトル。

360°の自由自在 必殺技の快感 戦闘要素としてのフィールド
『エアガイツ』
本当は『トバル3』になるはずだった企画だそうです。
『FF7』のキャラが多数出演してたり、オマケのはずのクエストモードの方が本編っぽかったり。

もう誰も、ひとりでは戦えない。
『カオス レギオン』
980円で買いましたけど、そんなに値崩れするほど売れなかったの? 
たしかに単調なゲーム展開だけど、こういう乱闘ゲーって、そんなもんかと。 
そのぶん、周回特典がうれしい作りだし。アーシアでのプレイが、このゲームの本領か。
壮大なスケールで描かれたドラマチックアクションゲーム
『風のクロノア-door to phantomile-』
わっふ〜〜〜!
ナムコの良質アクション。3Dに見えるけど、操作感覚は2Dで。
プレーヤーとゲームキャラの関係が明かされるエンディングは感動的。
今、新たなる感動の物語がはじまる・・ 3Dドラマチックアクションゲーム 風のクロノア2
『風のクロノア2 世界が望んだ忘れもの』
PS2で再びわっふ〜〜〜!
さすがに前作の衝撃的ラストを超える展開はなかった・・・。
スライダー面はなかなか気持ちいい。「忘れられた道」がお気に入り。
悲鳴。轟音。振動。戦慄。文明を、街を、人々を、“それ”はすべてを破壊する。
『ギガンティックドライブ』
2002年度最高のゲームでした。 街、人間、ロボット、すべてがリアルスケール!
この感動を待っていた。幻想の新世代RPG誕生!
『幻想水滸伝』
スクウェアのPS参入前だったし、RPGが少なかった時期に出たこともあって好評だった名作。
グレミオ復活の完全エンディングを見るまで3回やりなおしました。

きみの冒険とともに、伝説は姿を変える。
『ジルオール』
BEST版で買いました。初のコーエーのソフト。(SFCのブランディッシュは移植だから)
完成度の高いミッションクリア型のフリーシナリオRPG。

ランドメイクシステム採用アクションRPG
『聖剣伝説レジェンド・オブ・マナ』
『聖剣伝説』4作目なんだけど、なぜかノリが悪く、速攻で1回クリアした後放置。
新世代サイバネティックRPG
『ゼノギアス』
『ゼノサーガ』に興味があったのと、PSoneBooks版で安く再発売されたもんで、買いました。
前半なにかと意欲を削がれる障害が多かったので中断しましたが、なんとか最後までクリア。
やっぱりストーリーに引きが感じられる後半は面白かったです。
バベルタワーと最後のダンジョン作った奴は逝ってよし。

シオン、傷みは私を満たしてくれますか?
『ゼノサーガ EPISODE  I [力への意志]』
『ゼノギアス』のスタッフがスクウェアから離れて製作した新シリーズ。発売はナムコ。
『EPISODE II』が発表され、キャラデザインの変更で騒ぎが起きてたので、思い出して買いました。
女性が主人公、という点だけでも前印象はよかった。
映画方向へのベクトルは『FF』をも上回る。サブタイトルの出典はニーチェ。
歴史と世界を超え、永遠に語り継がれる剣と魂の物語。
『ソウルエッジ』
ギリシア神話てんこ盛りのヒロイン、ソフィーティアがお気に入り。
連打で勝ち進めるタイプなので、格ゲー音痴のアスティでも大丈夫。

歴史と世界を超え、永遠に語り継がれる剣と魂の物語。
『ソウルキャリバーII』
シリーズ3作目。もう結婚して2児の母となってるソフィーティアは隠しキャラ扱い。
妹さんが暴れてます。なんか性格キツいよ、カサンドラ。

母を捜す少年と、未来からきた少女。時を越え出会った二人の不思議な物語。
『ダーククロニクル』
アクションRPG。こういうトゥーンシェードされた3Dのキャラは、ポリゴンの冷たさがなくなり、
ドット絵キャラのあたたかさを持ってる感じでいいね。
ゲームシステムは空前の作りこみに唖然とするほどの出来! ただ、シナリオ運びはなぁ・・・。
恋と友情、ときどき正義の味方……!?
『超光速グランドール』
アニメムービーとアクションステージが交互に来る、なんかPCエンジン時代を思わせるゲーム。
久しぶりに出た2Dの横スクロールアクションなんで期待してたんだけどなー。
二人の青年の出会いから、伝説は始まった。
『ティアリングサーガ ユトナ英雄戦記
シミュレーションRPG。
リュナン×サーシャがデフォだと思い込んでたので、そのへんはガッカリ。

飛び交う必殺技、多彩なアクション! 完成!超空間バトル。
『闘神伝』
PS初期の名作格闘ゲーム。
エイジ、カッコイイ! エリス、カワイイ!
リングぎわで必殺技を出して勝手に落死していくCOMキャラに爆笑。
デューク「サザンクロス・・・うぎゃ〜〜〜!!」(リングアウト)
ソフィア「オーロラレボリューショ・・・ああ〜〜〜っ!!」(リングアウト)

あれから1年…。野望渦巻く新たな闘いが、今、再び始まる!
『闘神伝2』
最初に実写(コスプレ)が混じったムービーが入ってる。
1作目は初心者向け格闘ゲームとして評価されてるけど、この『2』は・・・。
まず、対戦してるふたりのキャラが軸ズレして攻撃がすれちがうことが多すぎ。
ところでこのシリーズ、ギリシア神名が使われてるんだけど、ガイアが男でウラヌスが女って・・・。
あの人の声が聞きたくなった・・・ それは運命の恋の始まり
『ときめきメモリアル Girl's Side』
初代ときメモのリメイクといってもいいくらい、ゲームデザイン的にはオーソドックス。
EVSはまだまだ改良の余地があるものの、グリリバの声で名前を呼ばれるのはうれしい。

ポケピといっしょに出かけよう。
『どこでもいっしょ』
PSの新周辺機器“ポケットステーション”専用ソフト。
アスティもよく学校に持って行きましたっけ。変な言葉入れすぎてて友達に見られると恥ずかしい。
幻のTVシリーズ25話を、ゲーム上で再現!!
『トップをねらえ! GunBuster』
スパロボでお気に入りのスーパーロボット、ガンバスターのゲーム。
主人公ノリコになって歩き回るアドベンチャーと、ガンバスターに乗って宇宙怪獣と戦うアクションパートが交互に来る構成。
マルチエンディングで、ノリコ×オオタコーチで結婚エンドなんてのもあるらしい。
ナムコとカプコンの名作から総勢200以上のキャラクターが大集合!
『ナムコ クロス カプコン』
異なる作品間のクロスオーバーが絶妙で楽しいシミュレーションRPG。
ディレクターはスパロボのシナリオで知られる森住惣一郎氏。
バトルはアクション要素あるんで、スパロボみたいに戦闘アニメカットはできず、けっこうプレイ時間かかる。
3Dポリゴンによる超リアルな動き!迫力のサウンド!ホラー映画を超える恐怖感が君を襲う!!
『バイオ ハザード』
クリスにとって真の敵はゾンビでもカッパでもなく、持てるアイテム数!
なんで捨てられないのよ・・・。

戦慄のサバイバルホラー再び登場!!
『バイオハザード2』
エルザ・ウォーカーを闇に葬ってクレア・レッドフィールド登場。
前作より難易度も低くコワくない。アスティにはこれくらいがいいです。

“完全”なる恐怖
『バイオハザード コード:ベロニカ〜完全版〜』
なんか久しぶりのバイオ。後半の謎解きで苦戦。こんなにムズかしかったっけー?

ファイナルファンタジーシリーズのIV・V・VIの3タイトル完全移植版をパッケージング!
『ファイナルファンタジーコレクション』
エンカウント時の読み込みや処理落ちなどで移植度の評価は低いけど、
新作のムービーもあるし、コレクションアイテムとして。
『IV』はこれで初プレイでした。けど、あまり入り込めなかった。
『VI』のムービーは、もはや神の領域! 必見!

エンタテインメント新次元。
『ファイナルファンタジーVII』
スクウェアのPS参入とともに発表された超大作。
クラウドの記憶の謎をめぐる凝ったシナリオが面白かった。
もう一度プレイすると、エアリスの「私、あなたをさがしてる」の意味がわかって感動。
愛を、感じてほしい。
『ファイナルファンタジーVIII』
もともと『FF』ではなかった別の企画から転じて『FFVIII』になったらしい作品。
普通のRPGとしてみればそこそこ面白いのに、“FF”のタイトルで出たために賛否両論すさまじい評価に。
アスティ的には、『FF』がファンタジー色からどんどん離れていくのが寂しかった。

クリスタル、再び。
『ファイナルファンタジーIX』
原点回帰はよかったし、キャラ立ちもできてるし、舞台の美術もいい。
でも、シナリオはプロットがバラバラで、物語の方向性がさっぱりつかめない。
『VI』は偶然うまくいってたけど、これは失敗してると思う。
“アレクサンドリア問題”がそれを象徴している。わたしもアレクサンドリアは許せない。

“PlayStation 2”で語られるFINAL FANTASY。物語の鍵を握る存在『シン』とは。
『ファイナルファンタジーX』
インターナショナル版はセリフが英語なので、オリジナル版の方を。
久しぶりに感動する物語に出会えた。

永遠のナギ節。それが足元から崩れていくような気がして・・・・
『ファイナルファンタジーX-2』
前作の世界(マップ)とキャラを使った、ファンディスクっぽい感じ。
音楽がFFらしくないのが残念。オープニングのタイトルロール時の曲は好き。
RPGの原点、ファンタシースター。今、伝説が蘇る。
『ファンタシースター generation:1』
「セガエイジス2500」というシリーズで出た1本。
オリジナルは16年前のゲームだそうで、オーソドックスなRPG。
正統派主人公のアリサがお気に入り。
この浮遊感、初体験。神秘に満ちた海をゆく、遊泳型海洋アドベンチャー!!
『ブルー レジェンド オブ ウォーター』
深く潜りすぎて窒息死するゲーム。
アクアラング使えよ。
後半はSF的展開もあるマルチエンディング。

剣だけでは、世界は救えない――。クリア方法はプレイヤー次第! 新思考型アクションRPG
『ベアルファレス』
同人っぽい萌えキャラ絵のわりに、後半、かなり重い展開にびっくり。ゲーム部分の難易度は高い。
お気に入りキャラは、シャルンさん。

『マリーのアトリエ〜ザールブルグの錬金術士〜』
た〜る。RPGということになってるけど、どっちかというと経営シミュレーションかな。
『女神異聞録ペルソナ』
アスティがプレイした唯一のメガテンシリーズ。
仲間を変えて4回クリアしました。もちろん、雪の女王編もね。

いつだって、夢ばかり見ている。
『夢☆色いろ』
↑キャッチコピーからして電波っぽいけど、わりと平凡な『ときメモ』コピー。
最大の特徴は、主人公の性別を選べるという点で、そこを評価して購入。
『ときメモGS』より数年早く、緑川光が名前を呼んでくれる恋愛シミュレーションがあったのです。

『ラングリッサーI&II』
初回限定版で買っちゃった。
『II』はマルチシナリオのいわゆる『デア・ラングリッサー』の方。

『ラングリッサーIV&V ファイナルエディション』
やっぱり『ラングリッサー』は1〜3まででいいです・・・。

聖剣エクスカリバー・・・ それはこの世に平和をもたらすという。
『ロストソード〜失われた聖剣〜』
洋ゲーの移植。未来に持ち去られたエクスカリバーを奪回すべく、
マーリンの姪にあたる15歳の少女がタイムトラベルする。
う〜ん、出来の悪いバイオって感じだなー。HP回復の隠しコマンドがあるんで、クリアは出来たけど。
〔PCエンジン〕
血の因縁は俺が断つ!
『悪魔城ドラキュラX〜血の輪廻〜』
マリアのおかげでPCエンジン屈指の傑作アクションゲームになった『ドラキュラ』。
ラスボスのドラキュラ伯爵が兜甲児と同じ声。

火の勇者の伝説が今、ここに蘇る!
『天外魔境II 卍MARU』
PCエンジンを代表する超大作RPG。
最後には“人間が存在する理由”にまで踏み込んでいくシナリオもスゴい。

舞台は世界だ! 帰ってきたジパングの風雲児!!
『天外魔境 風雲カブキ伝』
前作『天外II』の後日談として始まる、カブキ団十郎を主役にした外伝。
たしかにこれも面白いんだけど、エンカウント率が最凶レベル。
学園ドラマティックな恋愛シミュレーション
『ときめきメモリアル』
エンディングの「二人の時」が感動的。
だけど、これでコナミが壊れていくとは〜。

新たなる伝説の誕生!
『ドラゴンスレーヤー英雄伝説』
日本ファルコムのPCゲームをハドソンが移植。
途中に出てくるオセロゲームに勝てず、3日ほどストーリーが中断したっけ。

すべての謎が今、解き明かされる。
『ドラゴンスレーヤー英雄伝説II』
地下ダンジョンのマッピングでつかれた〜。
ザコ敵とぶつかりそうになったらセーブして、それをすぐロード。
戦わなくてすむよ、ラッキー♪ で、レベル上がんな〜い、ボス戦つら〜い。

英雄でも勇者でもない 自由気ままに生きるゼル。彼は真実を求めて旅立った…。
『BABEL』
『ヴァリス』を出してた日本テレネット・レーザーソフト制作のRPG。
未完成状態でバグも多く、傑作とはいえないけど、
世界が最初からなかったことになってしまうという衝撃のエンディングのおかげで忘れがたい一作。
島本須美さんが出演してまして、コメントで「ヴァリスもよろしくね〜」と言ってくれてます。

愛と正義の、ファイナル・カウントダウン。
『プリンス・オブ・ペルシャ』
1時間という制限時間さえなければ、わたしでもクリアできるんです、ホント!
最終フロアの連続ジャンプもちゃんと練習して出来るように・・・・
あああ〜〜〜、ぐしゃっ!!(←死に方もリアル)
〔サターン&ドリキャス〕

気高き魂を己が剣に宿せ!
『ソウルキャリバー』
『ソウルエッジ』の続編。
けど、システムが一新されたんで、ナムコとしては『ソウルエッジ2』とは呼びたくなかったらしい。
李龍をのぞき前作のキャラも総登場してます。

インタラクティブコミック第2弾!
『だいな・あいらん』
↑タイトルの真ん中はホントはハートマークなんです。
前作『ゆみみみっくす』に続き、竹本泉氏のキャラがかわいい学園もの。

不思議な世界のラブリーPOPアクションRPG
『ナップルテール Arsia in daydream』
まちに ぎもんふが あふれてる♪  そっと しんじつは やみのなか♪
歌がどれも名曲です。
王女13歳の誕生日、25年の眠りを経て魔族が今蘇る…
『プリンセス クラウン』
2Dの横スクロールアクションRPG。ドット絵に魂、入ってます。
回復アイテムとして出て来るいろんな食べ物、グラドリエルがとってもおいしそうに食べるのよね。
「ルナ」外伝、セガサターンに登場!!
『魔法学園ルナ』
ゲームギアで出た『ルナ〜さんぽする学園〜』の移植。
主人公のエリーはお気に入りキャラクター。
オーソドックスなRPGとして楽しめるはずなんだけど、エンカウント率が史上最悪!!

『ゆみみみっくす りみっくす』
メガCD(メガドライブのCD-ROMソフト)からの移植。笑える、笑える。
主人公の声、ちょっとイメージとちがってたけど。

今ここに誓う。わが剣にて光輝導かん・・・。
『ラングリッサーIII』
主役の声が神谷明です。なんかもうラングシリーズ最強主人公っぽい。
ほとんど分岐はないけど、シナリオも面白かった。
〔クリアしなかった挫折ゲームたち・・・〕

あの日本ファルコムが総力を挙げておくり出す今世紀最高のCD-ROM A・RPG、遂に登場!!
『風の伝説ザナドゥ』
新品が1980円であったので、一応ゲットしときました。
究極のお使いRPGです。攻略チャートなしでクリアした人、いるの?
見ているだけでも楽しいお洋服がいーっぱい!
『きせかえ物語』
単調すぎて挫折。売れたとは思えないんだけど、2作目が出てましたっけ。

『サガ フロンティア』
フリーシナリオっていうかフラグが立ってなくて進めない・・・。

『スターオーシャン セカンドストーリー』
いえ、まだ続きをプレイするかもしれないけど、自信ないんでここに・・・。

史上最強のロールプレイングゲームが、スーパーファミコンで遂に登場!!
スーパーファミコンドラゴンクエストIII そして伝説へ・・・
実質ドラクエ未体験のアスティがシリーズの代表作である『III』にいよいよ挑戦。
イシスのピラミッド内で全滅して、それっきり・・・。根性なしでゴメン。
(実は、『DQ』は『VI』を一応プレイしているのですが、インチキしてクリアしたので載せてないです)

『ファーランドサーガ 時の道標』
わたしにしては珍しくパソコンのゲームです。
稚拙すぎるシナリオについていけず、すぐにアンインストール・・・。

夢見る乙女は、恋に友情に大忙し!
『ファンタスティックフォーチュン』
これもパソコンのゲーム。女の子向けの恋愛シミュレーション。
いや、1回はクリアしているんですけどね。単調すぎて二度とプレイしなさそうなんで、ここに。

『風来のシレンGB』
不思議のダンジョンはわたしには不向きだと確信。