あとバキン治マンというのも考えたんですけど、 「待て。その人を殺してはならぬ。スグルが帰って来た。約束のとおり、いま、帰って来た。」と大声で刑場の群衆にむかって叫んだつもりであったが、喉がつぶれて嗄れた声が幽かに出たばかり、群衆は、ひとりとして彼の到着に気がつかない。すでに磔の柱が高々と立てられ、縄を打たれたテリーは、徐々に釣り上げられてゆく。スグルはそれを目撃して最後の勇、先刻、濁流を泳いだように群衆を掻きわけ、掻きわけ、 混ぜれば良いというわけではないなァと思った。 |
こんな学校は嫌だ! エコエコアザラクの次回作は是非この設定で!(無茶な) |
以下、チャンピオンの手の甲に「箱ティッシュ、牛乳、もやし」とか書いてあると想像しながら読み下さい。
つかみかけた 熱い腕を オ〜、ライラライ |
「蚊が飛ぶときの擬音」のアンケートをとったのは、家内とそのお母様によるとその音は「カ〜〜ン」だそうで、しかもそれは常識だと言い張るので、そんなことはないとゆーことを証明しようと思ったのである。で、アンケートの結果。
つーか
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しょうゆをおかずにかける。そのおかずをたべる。おかずの味でごはんをたべる。みそしるで流し込む。これを食物連鎖という(いわない)。 |
ネギ折りババア |
・メゾンしろあり ・ハイツしろあり ・しろあり荘 |
屋久島菜々子 星ちえみ バザール石井 |
サマージャンボで3億当たったら会社に寄付すんの。そしたらしばらく売上が無くても平気じゃないですか。半年ぐらい仕事ぜんぶ蹴ってもらう。有給消化。ナイスアイデア。 |
YOSHINOYAの女 金子玉美が働くTSUTAYAに、はあまり関係ないが、サラリーマンから親子連れまで幅広い客が訪れるオレンジ色の看板の店がある。吉野家である。 この店のアルバイトの一人、大田仁紀のシフトは17時からの時間帯である。今日は平日のせいもあってか客入りが少なく、交代も全くスムーズであった。 30分ぐらいは客が無く、なんとはなしにカウンターを拭いたりして居ると、ようやく最初の客がやってきた。眼鏡をかけた中背のほっそりした男で、初めて見る客だった。男はカウンターに着くと、それがまるで一つの単語かの様に「並卵味噌汁」と言った。その澱みの無さから考えると相当吉野家慣れした客であろう。調理担当のトレーナーの中には思わず仁紀が代わってやりたくなるような者も居るが、今いる川添は無愛想だが調理も肉の盛り方も丁寧で、仁紀は密かに信頼を置いて居る。本日も(勝手に思っているだけだが)自信の並盛りである。仁紀はあまりよろしくないことだとは思いながらも、仕事がないとついつい客が牛丼を頬張る表情を眺めてしまう癖がある。客の顔がほころぶのを見ると、自分がこのアルバイトを選んだのはこのためだ、などと自分で妙に納得する。男はひどく食べ方が遅かったが、心底目の前の丼を楽しんでいる風であった。 ラケットの突き出たスポーツバッグを抱えてやってきた高校生の集団に大盛りを運び終えて、ふとまたあの男に目をやると、流石にもうあらかた食べ終えていたが、どうやらよほど時間つぶしが必要と見えて、紅生姜を箸で丼の縁に一本ずつ放射状に並べて居るのだった。何とも珍しい光景だったのでじっと眺めて居ると、男は見られていることに気付いたらしく、慌てて生姜を集めてかき込んでしまった。仁紀は笑いを堪えるのに必死で厨房の方へ駆け込んだ。 18時半を回り、客の回転が速くなってくる頃、待ち人とおぼしき女性が外に現れて、あの男はあたふたと出ていった。世間では今からが食事時だと言うのに、牛丼を食べた上でこれからデートだろうか、などと要らぬことを考えた。さらにあの上にフレンチのフルコースを食べることを想像して、仁紀は胸が悪くなった。 勤務時間が終わり店を出る。つまらぬ想像のせいで疲れてしまって、夕食の用意を自分でする元気が無くなったので、帰りにコンビニに寄る。牛肉やこってりしたものは見るのも嫌だったのだが、牛カルビ弁当の50円割引のシールにつられて、結局買ってしまった。何だか後悔しながら部屋に帰り着いて、買い置きの冷たいお茶を飲みながら、弁当を開けた。あれほど食欲が無かったはずだが十分もしない間に美味しく平らげてしまった。仁紀はこういうところが自分のいいところだと信じて居る。(続かない) |
こんばんわ、代打日記係の河本です。今日もマクドでバイトしてる友達がハニーレモンゼリーをパクって来てくれたので、それを餌に、今日も元気にホームレス釣りをしていました、三匹つれました、もうおなか一杯になったところで、そろそろ俺もバイトを探さないといけません、夏休みです。 いろんなバイトを探すと、高校生以上は無理などとナメたことを書いていただいてくれてました、やったね!18歳からじゃないと無理なんだ!ちっともよくねぇよ!といいバイト情報雑誌をダストシュート!暇です。暇です。心から。とにかくバイトを探さなくては・・・コンビニ16歳以上の高校生募集時給710円!コンビニ、ステキな響きだ・・・マドモアゼル、マドモアゼル、コンビニ、コンビニ、違う!なんか違うぞ!とりあえずそこへ行こう!と思うことから、私の一日は始まるのです。早速、面接場まで行こうと思います。自己紹介。まず大事なのは第一印象です。とりあえず、俺はどうやって面接に受けようかと考えました。考えて考えました。それではどうぞ! ガラガラガラガラガラガラ!!「ヘイ!來々軒です!」 なんやねんコレ。と言う訳で次は質問です。「趣味はなんですか?」「週何日空いてますか?」聞いた事のある挨拶だ・・・なんか自分の頭にどんどんシュミレートされていくのです。次の挨拶は多分こんなものでしょう・・・・ 「オナニーとかするの?」「週何回Hするの?」俺の経験から絶対こういうのだ!コンビニのバイトでもそういうのがあるのでしょう、俺が見た就職用ビデオでは制服を着ながらそんな事をしてたはずです・・・まったく恐ろしい・・・ 結論:今の日本はもうダメだ。(俺の頭も) |
− サイト名神社 − ◆ 「32歳団地妻です。ご近所の奥様方から聞いたスキャンダラスなアノ話を更新するサイトを作りたい。」 お告げ:うっふんコシヒカリ ◆ 「虫が好きな男子高校生です。虫を調理して食べるサイトを作ってみたい。」 お告げ:おかわり!蛆どんぶり ◆ 「子供が嫌いな会社員です。自分のホームページを持って子供に対する憎しみをぶつけたい。」 お告げ:子投げ |
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猫少年の1日。4時起床。水道水を飲む。河川敷公園で猫拳法の練習。ニャーッ!水道の水を飲む。その辺で発見した動物(犬猫、カラス、小鳥、各種ペット)を猫拳法で倒して食べる。ニャーッ!食べられる草を探して食べる。川に石を投げる。これでだいたい8時。街へ行って通勤するサラリーマンや学生に向かってわけの分からないことを大声でわめく。労働は国民の義務である!イザベル!イザベル!小さい子を威嚇して泣かす。ラーメン屋を襲撃してスープを台無しにする。河川敷へ移動、はっぱを咥えてひと眠り。ひとしごと終えたいい表情。知らない人の家に勝手に上がって飯を食う。知らない人の家で勝手に漫画を読む。知らない人の家に放火。コンビニで立ち読み。中学校の敷地に勝手に入って怒られる。ドブ板を素手で全部割る。これでだいたい夕方5時。駅前の2階にある和民で帰宅途中のサラリーマンを見ながら1杯飲る。超能力で異次元空間にある猫の国へ移動。自宅のフランスベッドで寝る。 |
ぶらさがり平行棒。 段違い健康棒。 勘違い健康棒。 勘違い暴れん坊。 ぶら下り暴れん坊。 ぶら下り甘えん坊。 ぶら下りあわてん坊。 |
・デヴィ夫人に関する妄想 1.デヴィ夫人のファンデーションはツバメの雛のフンを乾燥したもの。 2.デヴィ夫人は食事を制限するために胃に軽石を入れている。 3.デヴィ夫人の自宅には髪型にピッタリはまる枕がある。 4.デヴィ夫人はもともと異常なほどの長身だったが、骨を切断して再び接着するという大手術によって現在の身長になっている。 |
本人には霊感は無いのだが、霊感がある(と自称する)友達が来たとき、ベランダのところに誰か立っていると云われたそうだ。霊感が無いので見えることはないそうだが、シーソー状のゴミ箱の蓋が時々勝手にパカパカ揺れるそうだ。 |
学生の頃、寮に住んで居たJ君から聞いた話。その寮は一般的なアパートと同じような構造で、渡り廊下をはさんで部屋が横並びになっていた。ある晩の深夜、J君がもう寝ようと思い灯りを消して横になっていると、遠くの方から「うわっ」という、何かに驚いたような声が聞こえた。それから間髪を置かず、また他の誰かが何かに驚く声を聞く。「何かに驚く声」は一定の間隔を置いてだんだん大きくなってくる。どうやら、寮の部屋の並びの順に、その部屋の住人が「何かに驚いて」いるようなのである。声がだんだん大きくなっているという事は、こちらに近づいて居るという事だ。その考えに辿り着くか着かないかの時間があって、いよいよ「驚く声」が隣の部屋から発せられたかと思うと、真っ暗な部屋のJ君の上を「何かの気配」が通り過ぎて行った。それでJ君もやはり「うわっ」と声を上げてしまった。「何かの気配」は壁を通り抜けながら、並んでいる部屋伝いに移動しているようなのであった。この話は同じ寮に住んでいる学生達の間では結構有名で、同じような事は時々あったが、通り過ぎていくのは「気配」だけで、「実体」を見たものは居ないと云う。 |
安直なあだ名のつけ方が良いと思います。 |
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インドにある金持ちの男がいて、すごく美人の奥さんがいたんだけど、鼻だけは醜かった。ある日、その男の家の前を、醜いのだけど鼻だけは美しい女が通りかかった。男はそれを見て、女の鼻を切り落として、奥さんの鼻も切り落として、交換してくっつけようとしたのだが、つかなかった。 |
迷信を勝手に考へてやらうと思ふ。 |
くちづけはサッポロラーメンの味(札幌) くちづけは笹かまぼこの味(仙台) くちづけは納豆の味(水戸) くちづけは餃子の味(宇都宮) くちづけはもんじゃ焼きの味(月島) くちづけはマグロの味(築地) くちづけはチャンコ鍋の味(両国) くちづけはういろうの味(名古屋) くちづけはもみじ饅頭の味(広島) くちづけはフグ刺しの味(下関) くちづけは長崎ちゃんぽんの味(長崎) くちづけはミミガーの味(那覇) |
スンゲー普通。それもそのはず、だって部屋着だモンネ。部屋に帰ってリラックスするのに変な格好するはず無いですよね(何を期待したんだ俺)。夏は下着、夏以外はパジャマというのが、なんとなくセオリーっぽく見えます。フリース強し。全裸はもっと多いかと思ったのですが、なんさんがときおり、というだけでした。俺もときおり。それと俺予想として、買ったんだけど着なかった変な服を部屋着にまわす人がいると思ったんですが、今回はいませんでした。 |