リュックおじさんの怪

交流掲示板
リュックおじさんの怪
野次場の馬鹿
喧騒に消ゆ
ゲームに見る競輪
野次馬の馬鹿に載せたいヤジ投稿お待ちしております
競輪場訪問記 九州(佐世保・武雄) 近畿(奈良・岸和田) 中部(名古屋・四日市・大垣) 南関東(伊東温泉・小田原) 南関東(川崎・花月園・平塚) 南関東(千葉・松戸) 首都圏(大宮・京王閣・取手) 北関東(宇都宮)
編集長紹介

 
トップへ

リュックおじさんの怪


リュックおじさん現在行方不明?
誰が呼んだかしらないが(誰も呼んでないと思うけど)
輪界危機に馳せ参じ(誰も何も期待してないけど)
奴の奇声がひとたび吹けば
泣く子も黙る姿三四郎
その名も名物リュックおじさん
その正体は・・・無いな。。

どこから来たのか、どこへ行くのか。首都圏を中心とした競輪場に通称リュックおじさん という怪人が現れたのはいつの日か。。その寂しくなった頭髪とは対照的に細身の体に実に 動きやすそうなラフな軽装。そしてリュックを背負っている。リュックぐらい俺だっていつ も背負っているけど、他に目印もないのでリュックおじさんと呼ばれている
ここではその 名物リュックおじさんのトリッキーな言動とそして人物像に迫ってみようと思う。(あまり 派手な事はできないけど・・)
性別男性
年齢不明。三十代〜四十代か
服装 場所が場所だけに周囲の客よりはこざっぱりとしている。上着を着ている事は少なく 冬はセーターの下にトレーナー。専門紙でなくスポーツ新聞の切れ端を持っている。 腰まで細長いリュックサックを背負っている
容姿美男子ではないが人懐っこい笑顔が魅力的
性格伺い知れる範囲では明朗
特徴 ・関東周辺のあらゆる競輪場に登場する
(私が遭遇したのは川崎7回、立川5回、花月園4回、西武園4回、松戸2回、小田原1回、取手1回、前橋1回)
・いちいちダジャレをかっ飛ばし、直後自分の言ったダジャレにびっくりして後ろに反り返る
・なぜか人望があり、いつも周囲には人がいて笑いが絶えない
・かといって群れた風もなく基本的に一匹狼
・おそらく大穴党でありえない目を「・・を買いました」と叫んでいる
・花月のカレーが好物らしい。よく歩きながら食っている
・腰が低く礼儀正しい。常に敬語で話す
・噂によると実は大金持ちの息子で、遊んでても暮らせるらしい
・不思議とナイターでは見ない。やはり夜は働いてるのであろうか
発言集 「板羽くん。今日も板場で修行中」板羽俊一(埼玉64期)
「大前!コラ!おまえ〜!」大前寛則(岡山57期)
「土師田!一体どーしたんだ!?」土師田和弘(神奈川60期)
「波潟!一体なみがあったんだ!」波潟和男(東京57期)
「いやー、大塚の次は巣鴨ですから」大塚 円(神奈川75期)
「村越!村起こしばっかしててダメ!」村越賢治(東京73期)
「岡本のコンドームは穴あけちゃダメ!」岡本英之(千葉85期)
リュックおじさんという人物がいるのは確かですが、本サイトではその 人物を特定していません。温かく見守っていこうというものであり、 現実に見つけたリュックおじさんに「リュックおじさんですか?」と 声をかけたりするのはやめましょう。

いつ書いたのか覚えてない編集後記
勝ち上がりと選手の格 新制度(平成14年度春から旧SABの3階層制が廃止され
明日なき結論 ギャンブルは公正に行われるものではありますが公平に行わ
2車で生きるカマシ カマシ先行は本線でないラインが意表をついて逃げをしか
捲りが死んでも番手が生きる! 大宮、高知、大津、宇都宮、熊本、千葉が周長500メートルのロ
Copyright(c) 2004 Akuseru, developU. All rights reserved.