![]()
全国の辻さん情報
| 2011年 ★鳥取県 M様より 鳥取県倉吉市・辻長八郎について(別項目の鳥取県を参照) |
| 2011年 ★京都府 O様より(代官の辻を調査中) 「武佐桝考 辻家の由来と家系図(過去帳付)」井上三郎編、嶋澤良一監修 2001年5月出版 ご紹介いただきました。 |
| 2011年 ★横浜在住 辻様(紀州藩士) 三重県松阪では松阪城、田丸城に勤番した紀州藩士族の子孫の団体、松阪徳義社が財団法人として残っています。和歌山の徳義社はなくなったようですが、全国的にも珍しいのではないかと思います。年1回の総会では、市内の寺院で歴代藩主法要が営まれます。 |
2010年9月 ★千葉県 辻様より 先祖は唐津。唐津で呉服屋を営み、総本家の屋号は樽屋。代々「伊」の字が付き、伊右衛門、伊平治の名があります。曾祖父は富次郎で町会議員を務める。 |
2009年9月 長野県 M様より ★山梨旧敷島町の小字「大庭」に土屋氏の居館跡があったという。 ★土屋政一著「土屋氏族の歴史―日本史における土屋氏族―(後編)」 P75〜76の4行目に、大庭に関する箇所ををみつけました。 ★信州塩田荘手塚太郎室 有勝姉に関する研究文(信濃2006年5月1日 129号)をご紹介いただきました |
| 2009年4月 愛知県 辻様より ★父の実家は鹿児島県加世田市、家紋は蔦 言い伝えでは、 戦国期に島津家の加世田城の攻防戦で計略を用い貢献したとか。 江戸期には鹿児島は郷士制度の為、半農半士。 鹿児島に流れて来た辻氏のルーツ分かると 面白いですネ |
| 2009年1月 豊橋市 A様より ★山梨県早川町の町長さんは、辻さんです |
| 2009年1月 横浜の辻さまより ★『代官の日常生活』(西沢淳男著、講談社)に、三枝姓の辻氏が紹介されています |
| 2008年11月 土屋宗遠の子孫 吉富様からの情報です。 |
| 掲示板〜唐津藩辻氏さまよりの情報です ・唐津市在住の辻氏のほとんどは、現在の二の門堀付近、当時は神田村「辻」と呼ばれた地で暮らしていたが、1608年に寺沢広高が唐津城を築城するにあたり、大島に移住させ、彼らの故地に因んで「辻」の苗字を与えたとされている。 現在の唐津市西大島町・東大島町に、その多くが在住している。 |
| ・家光公に御目見した際「子どもが七を左右反対に書く」という話から、家光公より七を左右反対にしたものを辻家の旗印にせよとされことを伝え聞くとの情報あり。 |
| ・「二文字屋辻家四百年のあゆみ」(二文字屋、1996年発刊)より 二文字屋の辻さんは、三枝姓辻・辻円喜を祖としている。 |
| ・株式会社サンリオ様の社長は、辻さんです |
| 地方 | お名前 | 備考 |
| 北海道・東北地方 | 室蘭の辻 | 当サイト管理人の実家&三枝姓辻氏 |
| 関東地方 | 横浜在住の辻様 | 紀州藩士の辻様です |
| 江戸川区在住の辻様 | 家系を調査中 | |
| 杉並区在住の辻様 | 金沢前田家、大工奉行 | |
| さいたま市在住の辻様 | 三枝姓辻氏 | |
| 北陸・中部地方 | 甲州市在住の荒木様 | 三枝姓辻氏(辻孔夷)と姻戚関係、徳川忠長の陪臣として甲府に来て浪人後、明治の初めまで、代々町医者と、甲府藩主柳沢吉里家臣(御医師)を勤める。 |
| 名古屋市在住の辻様 | 滋賀県中主町、清和源氏の一統 | |
| 近畿地方 | 大阪市在住の辻様 | 家紋は丸に三つ柏 |
| 三重県名張市の辻様 | 名張源兵衛流、代々酒造業を営む | |
| 茨木市在住の辻様 | 三枝姓辻氏 | |
| 中国・四国地方 | 岡山県「御前酒辻酒造」様 | 美作秀忠流、代々酒造業を営む http://www.gozenshu.co.jp/ |
| 坂出市の辻様 | 三枝姓辻氏 | |
| 九州・沖縄地方 | 福津市の辻様 | 三枝姓辻氏 |
| その他 | ドイツから・辻様 | 先祖は広島?家系を調査中 |
| 辻様 | 岐阜武儀郡辻氏(三つ扇) |