「S.I.C.仮面ライダーリュウガ&オルタナティブ・ZERO」


オルタナティブ初の可動フィギュア化!
すっかりリアル仮面ライダーシリーズと化してしまった
S.I.C.からリュウガ&オルタナティブ・ゼロです。

まずはオルタナティブ・ゼロから。



ミラーワールドを閉じるために某大学教授が創り出した擬似仮面ライダーの
プロトタイプです。当初ACTはデザインのモチーフは蟻かと思ってたのですが、
契約モンスターはコオロギでした。

「擬似」ライダーであるがために「龍騎」の中での仮面ライダーの共通デザインである
格子状のアイマスクではないのがかっこいい。



右手についたスラッシュバイザーは稼動します。
劇中にはなかったこのギミックの意味するところはいまいち不明。
ナックルガード?それともカードスラッシュのポーズをとるときの見栄えを良くするため?


劇中よりもより剣らしくなったスラッシュダガー、刀剣類大好きのACTにはたまりません!

「ミラーワールドを閉じるため、神崎の妹を殺す」

「そんなことさせはしない」

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